純正スピーカーの“音”に不満を持っているドライバーは少なくない。確かに一般的な純正スピーカーには多くのコストがかけられている様子はなく、高音質を望むのは酷だ。なのでそれを市販スピーカーへと交換すれば、状況は一変する。当特集ではその実践方法を解説している。
◆7シリーズやX7を連想させる大型キドニーグリル
◆新世代EVの『iX』からヒントを得たインテリア
◆後席に最大130mmの前後スライド機構
カーオーディオ機器の取り付けにまつわるセオリーやウンチクをさまざま紹介しながら、カーオーディオの面白さとカーオーディオ・プロショップの価値とを明らかにしようと試みている当連載。まずは「メインユニット」の取り付けに関するいろいろを解説している。
そもそもSUV、すなわちスポーツ・ユーティリティー・ビークルという言葉に明確な定義はない。
ホンダの米国部門は10月4日、新型『シビック・タイプR』(Honda Civic Type R)のプロトタイプの写真を公開した。
職場の仲間からのアドバイスもあり愛車にフォーカルのスピーカーをインストールすることを決意。愛知県のLEROY(ルロワ)でシステムを相談する中でDSPアンプの導入も検討し始めたそんな経緯と完成したサウンドのファーストインプレッションを聞いた。
イース・コーポレーションは、ドイツのカーオーディオブランド「RS AUDIO」のモノラルアンプ「RS Experience M」と「RS Experience M Limierrd」を10月上旬より発売する。
パイオニアは、LTE通信を活用して高画質・高音質な映像コンテンツを楽しめるオンデマンド機能対応カーナビゲーション カロッツェリア「サイバーナビ」2021年冬モデル8機種を11月より発売する。
パイオニアは、「チャンピオンシリーズ」として海外市場で展開している30cmユニットサブウーファー「TS-W312S4」を「グローバルシリーズ」として、国内市場へ初導入すると発表した。
パイオニアは、ハイレゾ対応のチューンアップトゥイーター「TS-T930」を11月より発売する。
ケンウッドは、「ミラレコ」の新ラインアップとして、コンパクトカーに最適な10型IPS液晶搭載のデジタルルームミラー型2カメラドライブレコーダー「DRV-EM3700」を10月下旬より発売する。
パイオニアはカスタムフィットスピーカーのミドルレンジ「Cシリーズ」5機種とチューンアップトゥイーター2機種を11月より発売する。
パイオニアはカスタムフィットスピーカーのエントリーモデル「Fシリーズ」6機種とチューンアップトゥイーター1機種を11月より発売する。
パイオニアは、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』用のトゥイーター取付キット「UD-K301」を11月より発売する。
クルマの中で好きな音楽をより良い音で楽しみたいと考えているドライバー諸氏に、カーオーディオシステムのバージョンアップをお薦めしている当連載。まずは「スピーカー」をテーマに据えて、タイプ違いがあることや選び方を解説している。
ハイエース/ランドクルーザー専門店のフレックスは、トヨタ『ハイエース』ベースの愛犬家専用カスタムコンプリートカー「ドッグバン」の販売を開始した。
愛車のサウンドシステムを本格化させたいと思ったとき、「外部パワーアンプ」が頼りになる。当特集では、その理由から活用術までを説明してきた。今回から数回にわたっては、「外部パワーアンプ」の選び方を解説していく。
◆オフロードでは自動的にエンジントルクやブレーキを制御
◆ガソリンエンジンは3.6リットルV6と5.7リットルV8
◆トレイルホーク初のPHVの「4xe」は2.0ターボで375hp
◆EVモードでは最大約40kmをゼロエミッション走行
BEWITH(ビーウィズ)は、「PLUG&PLAY」ブランドの新製品として、メルセデス・ベンツ『Eクラス(213系)』および『Cクラス(205系)』専用の純正交換型20cmサブウーファーモジュールを発売する。発売日は右ハンドル車用が10月14日、左ハンドル車用が11月30日。
◆ムルティストラーダ950の後継モデル
◆排気量937ccの「テスタストレッタ11°」エンジンの最新版
◆乾燥重量は199kgと従来型に対して5kg軽量化
プリウス“クロス”、いまの流行を考えると存在していてもおかしくない車種だけれど、現状では噂にすら上がっていない。