・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。
・BMWがSUV「X5」シリーズ初のEV「iX5」を発表。第6世代eDriveテクノロジーを搭載し、システム最大出力425kW(578hp)を発揮する。
・141kWhの高電圧バッテリーを搭載し、WLTPモードで最大845kmの航続距離と最大460kWの急速充電に対応。双方向充電も可能。
・17.9インチの…
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。
・ランドローバー「ディスカバリー」2027年モデルを受注開始、ラインアップを「S」と「TEMPEST」の2グレードに見直し
・パワートレインは3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)に統一
・特別仕様車「ランドマーク エディション」を40台…
・トヨタは米国インディアナ工場生産のSUV「ハイランダー」を、8月1日より全国トヨタ車両販売店で発売する。価格は860万円。
・日米交渉を踏まえた新制度(米国の安全基準適合車を日本国内で追加試験なしに販売できる仕組み)を活用し、タンドラとハイランダーの2車種が認…
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
・SUBARUが「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表した
・2.5リットル水平対向エンジンとトランスアクスルのシリーズ・パラレル方式を採用した
・全高1550mm、最低地上高180mm。荷室429リットルやAC100Vアクセサリーコンセントも用意する
三菱自動車は、2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像と現時点で判明している情報をもとに、市販モデルの最終デザインをCGで予想した。
・新型BMW X5は第5世代モデルで、垂直型キドニーグリル「アイコニック・グロー」や新デザイン言語を採用した刷新されたエクステリアが特徴だ。
・ガソリンモデル「X5 40 xDrive」は直列6気筒+48Vマイルドハイブリッドで最高出力294 kW/400 hpを発揮し、0-100 km/h加速は5.…
・トヨタはカローラ クロスを一部改良し、カローラ誕生60周年記念の特別仕様車Z「Adventure」を発売した。
・特別仕様車はフロントグリルやバンパーのデザインを大幅変更し、アウトドアイメージを強化。専用ボディカラー3色(ツートーン)を設定した。
・一部改良ではGR SP…
ホンダのコンパクトカー『フィット』が、2026年7月にも大幅改良を受ける見通しだ。デザインの刷新に加え、グレード構成の見直しも実施される可能性が高く、一部販売店ではすでに先行受注が始まっているらしい。
メルセデス・ベンツ日本は6月30日、4ドアクーペとシューティングブレーク(ステーションワゴン)の新型『CLA』の特別先行予約を開始した。ガソリンエンジン車のほか電気自動車も設定される。
スズキの軽ハイトワゴン『ワゴンR』次期型の発売時期が、当初予想されていた2026年9月から後ろ倒しとなり、2027年前半になる可能性が高まっている。
・BMWは今夏、iX3新型にエントリーモデル「iX3 40」を追加する。第6世代eDrive技術を採用し、WLTPモードで最大637kmの航続距離を実現する。
・iX3 40は800V技術対応の電動励磁同期モーター(EESM)を後輪に搭載。最高出力235kW(320hp)、最大トルク500Nmを発揮し、0~100k…
日産自動車の電気自動車『リーフ』に、高性能仕様「NISMO」が設定される可能性が高まっている。
三菱自動車の主力SUV『アウトランダー』に、本格オフロード仕様「レイダー(Raider)」が設定される可能性が浮上した。
・ポルシェが新型レーシングカー「911 GT4 R」を発表し、カスタマー向けモータースポーツを拡大する
・4.0リットル自然吸気水平対向6気筒で最大382kW(520PS)、BoPで出力は変動する
・2027年のモータースポーツシーズンでデビュー予定
・ビー・エム・ダブリューがBMW X5の新エントリーモデル「オリジナル」を全国の正規ディーラーで販売開始。価格は1298万円、納車は7月以降を予定。
・標準装備品を厳選することで魅力ある価格を実現。7名乗車対応の3列目シートやエア・サスペンション、インテグレイテッド…
第8世代のシボレー『コルベット』が、初のミッドシップモデルになったことは周知の事実。恐らく同名のスポーツカーとしては、世界最長寿のクルマだと思う。
ここ3年、毎年ボルボ『EX30』に試乗している。デビューから毎年のように新たなモデルが登場しているのもその理由である。