SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K MT/AT、LA400K/A MT/CVT)向けの「限定 キャリパーキット SP02」が新発売。税込み価格は49万9400円で、販売開始は10月中旬より。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、トヨタ『セリカ』、ホンダ『フィット』、スマート『フォーツークーペ』ほかの適合車種を追加して、販売が開始された。
エンジン保護やサーキット走行時の油温対策として注目されるオイルクーラー。しかし装着すれば必ずエンジンに良いとは限らない。油温が低すぎることで起こる問題や水冷式と空冷式の違いを知り、本当に必要な装備なのかを考えてみよう。
パイオニアは、カロッツェリアブランドのパワードサブウーファー「TS-WX700DA」を12月に発売する。価格はオープンで、実勢価格は6万円前後を想定。
サスペンション専門メーカー・テインから、トヨタ『ハイラックス』シリーズに適合する走行性能と耐久性を両立させた車高調「4x4ダンパーグラベルツー」が新発売。1台分セットの税込み価格は36万8500円。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
鮮やかなブルーパールのボディに低く構えたフォルム。ひと目で相当手が入っていると分かるKIAさんのAW11型トヨタ『MR2』だが、最大の魅力はその来歴にある。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
エンジンの燃焼を支える点火プラグ。ロングライフ化で交換する機会は減ったものの、状態や選び方はエンジン性能を左右する。熱価や電極素材、交換時期から最適なプラグ選びを考えてみよう。
鮮やかなマリナブルーのボディにホワイトの15インチホイールを組み合わせたtina@GC8&NA6さんのNA6CEマツダ『ロードスター』。低く構えたスタイルも目を引くが、この一台で何より興味深いのはその来歴だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」の新ラインアップとして、フォージドカーボンテール(FORGED CARBON)の販売を開始した。
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
淡いブルーのボディにクラシカルなフェイス、サイドを彩るレタリングやピンストライプ。ひと目で只者ではない雰囲気を漂わせるcustom-おやぢさんのミラ・ウォークスルーバンだ。
パワーアップや足まわりの変更と並び、走りを変える手法として知られるのがボディ剛性アップだ。ただし補強は多ければ良いわけではなく、車両特性や用途に合わせたバランスが重要になる。
淡いアイスブルーのボディにブラックのアクセントを効かせ、低く構えたフォルムが印象的なマツダ『デミオ』。エアロやエアサス、ホイールまで作り込まれた一台だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
「CARTUNE ALL USERS MEET」に新設された「軽エリア」は、ひと回りするだけで軽自動車カスタムの幅広さを実感できる空間だった。スズキ、ダイハツ、ホンダ、スバルなど多彩なメーカーのモデルが集結した。
CARTUNEユーザーが愛車とともに集う「CARTUNE ALL USERS MEET」が9月13日、兵庫県三田市で開催された。会場には約300台の愛車が集結した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、マイナーチェンジ後のトヨタ『GRカローラ』AT車(GZEA14H 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4万2900円。
CARTUNE ALL USERS MEET神戸(9月13日)で新たに設定されたエリアの中でも、とりわけ濃密な空気を漂わせていたのが「リトラクタブルヘッドライトエリア」だ。1980~90年代の名車がメーカーの垣根を越えて集結した。
車高を手軽に下げたいとき、有力な選択肢となるのがダウンサスだ。純正ダンパーを生かして車高を下げられる一方、乗り心地やアライメントには注意したい。メリットとデメリット、装着時のポイントを解説する。
2026年10月18日、栃木県の58 LOHAS CLUBでカスタムカーショー[HYPEMOD]を開催します。緑に囲まれた会場に、異なるスタイルを持つクルマが集まる1日。展示車両のエントリーを、10月6日まで募集します。[HYPEMOD]は、似たクルマや似たスタイルではなく、自分らしい1台を…
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、レクサス『RX』、トヨタ『アクア』、日産『スカイライン』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。