白×赤×黒で魅せる! 走りも楽しめる大人のアバルト595…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
クルマにおけるオーディオ&ビジュアル環境の整備の仕方を幅広く解説している当連載。現在は「メインユニット編」として、最新の「メインユニット」のオーディオ能力の分析や使い方・選び方を説明している。今回は「市販AV一体型ナビ」に焦点を当てる。
福井県のカーオーディオプロショップ「custom & car Audio PARADA」でスバル『レガシィ』を高音質化した西野さん。スピーカーとカーナビ交換に続きDSPやサブウーファーを追加し、さらなるシステムアップを実施した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
「カーオーディオを楽しむにはコストがかかる」、そうイメージするドライバーは少なくないに違いない。確かに多くの資金が必要となるケースもあるが、手軽に楽しむ方法もさまざまある。当特集ではそれらを順に紹介している。今回は「DAP」に焦点を当ててみる。
カスタムベースとしてはかなりマニアックと思われてきた軽トラ。農家の運搬車なんかのイメージが強いが、実は近年カスタムが大盛り上がり中なのだ。
瀬々敬久、黒沢清、石井裕也など名だたる映画監督の下で助監督を務めた菊地健雄が、晴れて長編監督デビューを果たした『ディアーディアー』…
カーオーディオ愛好家なら誰しもが、ケーブルの重要度を理解しているはずだ。とは言いつつも、なんとなくあやふやな部分があったり、なかったり…。というわけで、当特集を企画した。ケーブルについての素朴な疑問のあれこれを、実力インストーラーたちにぶつけてみた。
カーオーディオ・プロショップ直伝のサウンドチューニングテクニックを紹介する短期集中連載をお届けしている。本命の音調整はプロに設定してもらうのが一番なのだが、それとは別に自分でもこれにトライしてみようと考えている方を、サポートすべく展開している。
カーオーディオでは、理想のサウンドをとことん追求できる。高性能な“ハイエンド機”がさまざまあり、それらを使うとレギュラー機では得られない魅惑のサウンドを手にできる。今回から開始する当特集では、そんな「ハイエンド・カーオーディオ」の魅力を紐解いていく。
トヨタが開発を進めている新世代1.5L直列4気筒エンジン。その有力な搭載候補として、次期『カローラ』が注目されている。電動化が進むなか、なぜ新しいガソリンエンジンを開発するのか。そこには従来の内燃機関とは異なる役割がある。
今回からスタートする当特集では、“マニアック”なカーオーディオの楽しみ方を、毎回テーマを変えながらさまざま取り上げていく。まずは、カロッツェリアの『楽ナビ』ユーザーに向けたスペシャルなスピーカーセッティング法とサウンドチューニング術を紹介する。
今や、ハイレベルなカーオーディオシステムの構築に欠かせない存在となっている「プロセッサー」。そのメリットから使い方までを紹介している当特集。今回からは運用法を具体的に解説していく。まずは『サイバーナビ』を使う場合について説明していく。
カーオーディオ・ビギナーに向けて、カースピーカーの増設法を解説していく。車の中でより良い音で音楽を楽しみたいと思うなら、「スピーカーの増設」は有効策の1つと成り得る。その理由から具体的なやり方までを、じっくりと説明していく。
スピーカー交換を自分でやってみたいと考えるドライバーは少なくない。ただし、それをそつなく完了させるにはさまざまなコツがいる。配線作業においてもしかりだ。当記事では、そこのところにフォーカスする。
当特集では、車内で使う音楽プレーヤー、つまりは「ソースユニット」について考えている。何を使うと便利なのか、そして音が良いのはどれなのか…。今回は、“本命”というべき“スマートフォン”について検証する。これの利点から音の良い接続法までを考察していく。
「サウンドチューニング」はプロにお任せするのが一番だ。せっかく組んだシステムの性能を十二分に引き出せなければもったいない。そのためには、プロの技術と経験に頼り、ばっちりと調整してもらうべきである。
車内AVシステムの進化が相次いでいる昨今、クルマのエンターテインメントを充実させるためにはちょっとしたコツが必要になることも多い。今回は純正ディスプレイオーディオのHDMI入力を使ってスマホなどの映像を車内で楽しむ方法を試してみた。
クルマの中で良い音を楽しみ尽くそうと考えたとき、キーとなるのが“サブウーファー”だ。なぜこれが必要なのか、そしてこれを使いこなすためにはどうすると良いのかを、ここまで計6回にわたって解説してきた当シリーズ連載。今回は、その最終回をお届けする。
全国各地で、“音のプロ”、すなわち「カーオーディオ・プロショップ」が多々活躍している。そしてそこに行けば、音響システムのことはもとより電装関係の悩みごともすべてをすっきり解決してくれる。当連載では、その具体的な“困りごと”とその“解決法”を紹介していく。
SUBARU車オーナーの多くはこだわりを持ってSUBARU車を選び、これだからこその走りを楽しみカーライフを積極的に満喫している。そして…。そんなSUBARU車生活を一層充実させられる特別な純正オプションスピーカーがある。
ECUチューンとはエンジンを制御するコンピュータを書き換えることでパワーアップをするチューニング手法。もはや現代のクルマには欠かせないチューニング。その種類とメリットはもちろん、デメリットも解説。
クルマの中で音楽を聴こうとするとき、音楽を持ち運ぶメディアには何を使っているだろうか。かつてならCDが主流だったが、現在ではスマートフォンが一番人気だ。その現状を踏まえた上で当記事では敢えて、「USB」にスポットを当ててみる。
アウディA1をショップデモカーとして製作した奈良県のBREEZE。狙ったのは大きな加工なしで高音質が味わえるクルマ作りだった。ジュラルミンバッフルを使った取り付けを施すことでスピーカーのポテンシャルを引き出すのも同ショップならではの処理となった。
奈良県のプロショップであるBREEZEのデモカー・アウディA1は、初心者ユーザーにもわかりやすく、シンプルなシステムや加工を加えない取り付けなどでオーディオカーのハードルを下げた。サブウーファーの取り付けやDSP調整などについてもチェックした。
オイルフィルターはエンジンオイルを濾過して異物を回収してくれるものだが、
カーオーディオを趣味とするとき、「音を進化させていくこと」も楽しみどころの1つとなる。それを実現可能な“ワンポイント・テクニック”の数々を紹介している当特集。今回は、ツイーターの埋め込み加工について考えていく。
首都高速湾岸線葛西IC、または浦安ICからクルマで5分ほどの千葉県浦安市富士見5-21-21にて店舗を構える“アークライド”。同店を3月某日に久々に訪れ、代表を務める大塚さんに、同店ならではの特長から運営する上でのポリシーまでをじっくりと訊いてきた。
当連載では、「サウンドチューニング」もカーオーディオにおいての楽しむべきポイントの1つとして捉え、これを自分でも触ってみることを推奨し機能の扱い方を解説している。
カーオーディオ機器をプロがどのように取り付けているのかを明らかにしながら、その作業にかかる費用のめど、そしてプロだからこそのバリューまでを紹介している当特集。第7回目となる当回では、“サブウーファーボックス”の製作について考察していく。