car audio newcomer! スズキ ハスラー(オーナー:ゆゆゆさん) by リクロス前編
カーオーディオにそれほど興味がなかったゆゆゆさんは、職場の先輩との出会いをきっかけに一変。愛車スズキ『ハスラー』の音質向上を目指して広島県のリクロスを訪れ、感性に合うスピーカーを見つけた。
カーオーディオにそれほど興味がなかったゆゆゆさんは、職場の先輩との出会いをきっかけに一変。愛車スズキ『ハスラー』の音質向上を目指して広島県のリクロスを訪れ、感性に合うスピーカーを見つけた。
音は食べ物と似ていて、1度良い音を味わってしまうともう普通の音には戻れなくなる…。そんな魅惑の世界の醍醐味を明らかにしていことしている当連載。今回は、「ドアを超高級スピーカーへと作り替える」という“極上”について説明していく。
車内では、低音が不足しがちだ。なぜならドアに取り付けられるスピーカーでは、口径がさほど大きくないので物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その対処法となる「低音強化」について解説している。
・フォルクスワーゲン ジャパンが「Premium Sound Edition」を発売する
・対象はT-Cross、Golf、Golf Variant、Passatで、プレミアムサウンドを標準装備
・限定台数はT-Cross 300台、Golf 500台、Golf Variant 300台、Passat 160台
オーディオを高音質化する中で、オーディオコンペに興味を持った古渡さん、MINIクロスオーバーを茨城県のSOUND WAVEでシステムアップ、コンペで勝てる仕様を目指した。フロント4ウェイシステムを作り上げて狙い通りのサウンドを完成させた。
・ジープ創設85周年を記念した限定車「ラングラー エイティーフィフス アニバーサリー エディション」を100台限定・944万円で2026年10月3日より発売
・アメリカのアウトドアカルチャーから着想を得たチェック柄インテリアや専用ホイール、ブルー・アガベカラーのデカールな…
クルマの中で良い音を楽しむには、セオリーにのっとって製品選択や機材セッティングを行う必要がある。当連載では、それらセオリーや理論を広く解説している。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回も「クロスオーバー」の設定法を説明していく。
当連載は、クルマに積むサウンドシステムのアップグレードを考えたときの資料となるよう展開している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「パワーケーブル」の選択法について解説していく。
スピーカー交換を自分でやってみたいと考えるドライバーは少なくない。ただし、それをそつなく完了させるにはさまざまなコツがいる。配線作業においてもしかりだ。当記事では、そこのところにフォーカスする。
純正オーディオの音質に疑問を持ったオーナーがプロショップ行き、徐々に経験値をアップする中で注目したのがオーディオコンペへの参加だった。勝つための仕様を茨城県のSOUND WAVEとプランして、ミニクロスオーバーのシステム&インストールができあがった。
クルマの中で音楽を聴こうとするとき、音楽を持ち運ぶメディアには何を使っているだろうか。かつてならCDが主流だったが、現在ではスマートフォンが一番人気だ。その現状を踏まえた上で当記事では敢えて、「USB」にスポットを当ててみる。
愛車の純正オーディオシステムの音に不満を抱いているのなら、機材のアップグレードを検討しよう。当連載では、その具体的な初級プランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
イース・コーポレーションが発表した『カーオーディオ・オブ・ザ・イヤー2014』のランキング分析の最終回をお届けする。「4chパワーアンプ10万円以上部門」の後編だ。第1位、第2位の2台と、注目モデル1台をクローズアップするので、パワーアンプ選びの参考にしていただけたら幸いだ。ちなみに、【CAOTY2014】ではパワーアンプにとどまらず、スピーカーやサブウーファーなどについても、細かく部門が分けられランキングがまとめられている。今の旬が良くわかるので、下記のURLに飛んで、ぜひぜひチェックを♪
クルマの中で良い音を楽しむための1つの“鍵”となる「サウンドチューニング」。そのノウハウを1つ1つ詳細に解説している当コーナー。先月から今月にかけては、「クロスオーバー」の操作方法をご紹介している。今週からはいよいよ、上級者向けの内容に足を踏み入れる。
今回からスタートする当連載では、「ハイエンド・カーオーデイオ」という特別な世界の魅力を、音楽好きなドライバーに向けて紹介していく。愛好家はこれをいかに実践し、そしてどのような楽しさを得ているのかを紐解いていく。いつかは、貴方も……。
オーディオ初心者にとって、システムアップのお手本になるプロショップのデモカー。試聴によるサウンドの体感に加えシステムや取り付けを見ることができる。前回に引き続き福井県のマリノサウンドのデモカー・アクアを参考に、高音質化のポイントを紹介する。
レクサス『LS』が11年ぶりのフルモデルチェンジとなった。「革新的なデザイン、エモーショナルな走り、先進技術を携えたLEXUSの象徴」というコンセプトの元に開発された新型は、先進技術だけでなく「おもてなし」を実現する快適装備もふんだん盛り込んでいる。
夏場のドライブで気を付けたい項目のひとつがタイヤトラブル。JAFの出動理由の上位に常にランキングされていることからも要注意だ。そこでDIYでもできるトラブル防止策を施しておこう。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドライブにおいての死角を消せる「サポートミラー」を新作を含めて3タイプ、ピックアップする。見えづらい部分がありストレスを感じていたというのなら、これらをチェック♪
チューニングパーツメーカー・HKSがピストンリングセット「TYPE-LF(ローフリクション)」のΦ86.0モデルをリニューアル。4セット入り[21005-AN022]が税込み2万9700円、6セット入り[21005-AN023]が税込み4万2900円で設定されている。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
今回からスタートする当特集では、“マニアック”なカーオーディオの楽しみ方を、毎回テーマを変えながらさまざま取り上げていく。まずは、カロッツェリアの『楽ナビ』ユーザーに向けたスペシャルなスピーカーセッティング法とサウンドチューニング術を紹介する。
山田孝之を主演に大ヒットした「闇金ウシジマくん」シリーズ。このほど、7月にTVドラマ「Season3」が放送スタート、今秋には映画『闇金ウシジマくん Part3』&映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』という2作連続の公開
山陽自動車道・福山東I.Cを降りて国道182号を南へ約10分ほどのところにあるオートスタイルハウス・リクロスをご紹介しよう。
スピーカー交換における、選び方、取り付け方、コントロールの仕方について、カーオーディオ・プロショップ直伝のセオリーをご紹介している当連載。その第6回目となる今回は、トゥイーターの角度についての考察を展開していく。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。
カーオーディオ市場の中で“逸品”として認知されている名機を毎回1つずつ取り上げて、それらが“逸品”たるゆえんを掘り下げている当シリーズ。今回は、イスラエルの名門「モレル」の最新ハイエンドライン『イレイト カーボン プロ&イレイト カーボン』に焦点を当てる。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」に、トヨタ『ハイエース』(TRH211K、TRH216K、TRH214W、TRH219W 2026年2月~)の適合が追加された。
ドライブ好きのユーザーの1つのテーマが座り心地だろう。快適に長距離を走るには疲れにくいシートがポイント。そこでシート交換よりも手軽なシートクッションの装備について紹介してみた。
バンなどと呼ばれる箱車(1BOX形状のクルマ)は積載性の高さから仕事利用のみならずレジャーでももてはやされる。中でも最も手軽なのが軽バンだ。