【GROUND ZERO】ドイツからやってきた大注目ブランドが遂にベールを脱ぐ! #3: パワーアンプを聴く! Part.1
これまで2回に渡って紹介してきた、注目のジャーマンブランド『GROUND ZERO』。今週と来週の2回は、パワーアンプのインプレッションをお届けする。
これまで2回に渡って紹介してきた、注目のジャーマンブランド『GROUND ZERO』。今週と来週の2回は、パワーアンプのインプレッションをお届けする。
カーオーディオは、誰もが気軽に楽しめる。しかしその一方で、理想のサウンドをとことん追求する「ハイエンド」という嗜み方も有り得ている。当特集では、その魅力を掘り下げている。今回は、「ツイーターの埋め込み加工」について考察していく。
クルマを購入する際に後回しにされがちなオーディオ。メーカー/ディーラーオプションを選ぶユーザーも多い中“オーディオレス”車のメリットが想像以上なので注目してみた。賢いクルマ購入の1つのポイントでもあるオーディオレスについて説明してみよう。
タイヤはホイールに組み合わされて使うものだが、このタイヤの幅とホイールのリム幅の組み合わせには様々なセッティングがある。ホイールのリム幅に対してタイヤの幅はひとつだけではなく、使えるサイズにはある程度許容範囲がある。
ディーゼル4WDに強い思い入れがある三島さんが手に入れた再再販のランクル70。すぐさまオーディオの強化に乗り出すものの基本設計の古いクルマだけにスピーカー設置で大きなハードルが待ち構えていた、埼玉県の東京車楽で相談を経て絶好の解決策を見つける。
トヨタは現在、Bセグメントコンパクトカー『ヤリス』から派生したクロスオーバーSUV、『ヤリスクロス』の次期型を開発中だ。スクープ班ではヤリスクロスの予想CGを制作した。
ロシア発のハイエンドケーブルブランド「TCHERNOV CABLE(チェルノフケーブル)」から、新たなアイテムが2つ発表された。それらの実力を探るべく、緊急テストを実行した。そのリポートを2回にわけてお届けしている。今回は、<後編>をお贈りする。
愛車の純正オーディオの音に物足りなさを感じているドライバーが増えている。当連載では、その不満を解消可能な具体的なビギナー向けのお薦めシステムアッププランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
クルマの中で音楽を聴こうとするとき、音楽を持ち運ぶメディアには何を使っているだろうか。かつてならCDが主流だったが、現在ではスマートフォンが一番人気だ。その現状を踏まえた上で当記事では敢えて、「USB」にスポットを当ててみる。
人間は、ある期待をもってことに臨んだ時(この場合はクルマに乗る時、である)、それが期待以下だとがっかり具合が増幅し、それが期待以上だと驚きや喜びが増幅するようである。
先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
この記事で解決することは、マフラー交換で何が変わるのか、どこに注意すべきか、車検対応品をどう選ぶべきかである。
本田技研工業は、小型EV(電気自動車)のホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月下旬に発売する。これに先立ち、4月16日から先行予約の受付を開始した。
フロントにはモレルの3ウェイを組み上げた藤原さんのボルボ。コンペで勝てる音をテーマにしてインストールしてきただけにその間精度の高さは抜群。スピーカーの取り付けやコンソール加工などには、製作ショップである静岡県のレジェーラのセンスが溢れる。
この春にイース・コーポレーションから発表されたスーパーハイエンド・パワーアンプ計5モデルのインプレッションリポートをお贈りしている。
ホンダは、クロスオーバーSUV『ヴェゼル』を7年ぶりにフルモデルチェンジし、4月23日より販売を開始する。価格は227万9200円から329万8900円。
日産自動車は12月18日、ミニバン『セレナ』をマイナーチェンジし、2026年2月中旬より発売すると発表した。価格は278万5200円からとなる。
サスペンション専門メーカー・テインがスズキ・ジムニーノマド(JC74W 2025年4月~)適合のリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」を販売開始。税込み価格は11万7700円。
サスペンション専門メーカー・テインが純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」にBMW『3シリーズ』やフォルクスワーゲン『ゴルフ』など適合車種を一挙に追加して販売が開始された。
・WRX「STI Sport♯」は600台限定で、6速マニュアルトランスミッションを採用する ・水平対向ターボとシンメトリカルAWDに、ZF製電子制御ダンパーやbremboブレーキを組み合わせる ・2026年4月9日から5月17日まで全国販売店で抽選申し込みを受け付ける
フォルクスワーゲン『ID.4 プロ』と呼ばれるモデルに初めて乗ったのは、2022年12月のこと。今から3年と4か月ほど前の話だ。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(LA400K, LA400A 2014年6月~)専用「ストラットタワーバー」が新発売。税込み価格は2万4200円で、4月中旬より販売が開始される。
ディーゼルエンジンのクルマは、昔からカラカラと、味気ないというよりも雑音に近いノイズが、外から聞いていて気になったものである。
スタッドレスタイヤの季節に迷わず選べるのがRAYSの「RSS(レイズ シーズン セレクション)」。車種専用設定で、新しく「HOMURA」が追加された。ネーミングからもわかる通りシーズンモデルとして用意され、代表例はスノーホイールとして選ぶケースだ。車種専用設定であるこ…
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にホンダ『シビックe:HEV』(FL4 2024年9月~)の適合が追加された。
クルマの中で良い音を聴くための手助けとなる『サウンド調整術』について考察している。前回からは「タイムアライメント」の調整方法解説を開始し、まずは当機能の「タイプ解説」を行った。今回はそれに引き続き、簡易的なタイプの操作方法を紹介していく。
カーオーディオの音質の良し悪しに影響が大きい「サウンドチューニング」について、そのメカニズムから操作方法までをお伝えしている当コーナー。今週は、簡易的なタイプの“タイムアライメント”を詳細に運用するテクニック解説の、「後編」をお届けする。
カーオーディオ・ユニットの取り付けには、さまざまなノウハウが存在している。当コーナーでは、その1つ1つを掘り下げて解説している。そして現在は、「サブウーファー」をテーマにお贈りしているところだ。先週は、「サブウーファーボックス」のタイプ解説を行った。
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