サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にトヨタ『カローラクロス』『カローラクロスハイブリッド』の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKSから日産『スカイラインGT-R』用のエキゾーストカムシャフト『RB26 STEP2 280° EX』が新発売。税込み価格は6万500円で、販売開始は7月24日より。
テインからダイハツ『ミラ』(L275S 2006年12月~2013年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
ダクト付きボンネットやカーボン・FRP製ボンネットは、冷却や軽量化に役立つ一方、雨水対策や耐久性、車検への配慮も必要だ。効果と注意点を整理する。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がレクサス『IS300h』『クラウンエステート』『セレナe-POWER』ほか全13車種の適合を追加した。
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、メルセデス・ベンツ『Aクラス』や『スイフトスポーツ』『ヤリスクロス』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
ブリッツが販売中のエンジンフードの開閉を快適にするエンジンフードダンパーシリーズに、トヨタ『86/GR86』スバル『BRZ』のトランク用フードダンパーが追加、販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
ブレーキマスターチューンとは、ブレーキ操作の要となるブレーキマスターシリンダーをチューニングし、ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに最適化する手法だ。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」のダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほか向けの4WD用がリニューアルされた。
オイルクーラーはエンジン保護に有効だが、使い方を誤ると逆効果になる。油温の適正範囲と種類、装着判断のポイントを整理する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『レガシィB4』『レガシィツーリングワゴンの適合が追加され、販売が開始された。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)と「EnduraPro Basic」(エンデュラプロ・ベーシック)に三菱『ミラージュ』(A03A 2016年1月~2023年8月)の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『ミニ クロスオーバー』『ミニ ペースマン』の適合が追加され、販売が開始された。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にハイブリッドを含むトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。
テインからスバル『プレオ』(L275B 2010年4月~2018年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から『ジムニー』シリーズほかのスズキ車に適合する「カーボンシフトノブ」が新発売。5MT車専用で、税込価格は1万9250円。
軽自動車の中でも高い人気を集めるダイハツ『タフト』。スクエアなフォルムとSUVテイストを活かしたカスタムベースとして注目されている。そんな中、今回のイベント会場で目を引いていたのがラギッドさんのタフトGターボだ。