自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、人気スポーツシートの『ZETA IV(ジータフォー)』『STRADIA III(ストラディアスリー)』『GIAS III(ガイアススリー)』の3モデルに新色「ブラックロゴ」を追加し、4月15日から全国のブリッド取扱店で受注を開始した。
RAYSの鍛造ホイール『VOLK RACING G025 SZ EDITION』は、極細スポークとシャイニングブロンズメタルで足もとを華やかに彩る注目作だ。ボルクレーシング=パフォーマンス重視のホイール群を思い浮かべるユーザーも少なくないだろう。しかし、そんなハイパフォーマンスなDNA…
ホイールのインチアップで失敗しないために重要なのはタイヤ外径を純正に近づけることだ。理由は車検への適合だけでなく、干渉や乗り心地、ABSや電子制御の作動にも影響するため。見た目だけでサイズを選ぶのではなく、外径を基準に適正サイズを選ぶことが重要になる。
RAYSの鍛造ホイール『CE28N-plus』に19インチが加わった。軽量高剛性という持ち味はそのままに、近年増えている19インチ標準装着のスポーツカーへ対応し、足元選びの新たな本命となる。近年スポーツモデルへの19インチ標準装備化に合わせた待望の登場であり、ミドルクラス…
テインがローダウンスプリング製品「HIGH.TECH(ハイ・テク)」にトヨタ『アルファードハイブリッド/ヴェルファイアハイブリッド』の適合を追加。税込価格は1台分セット8万8000円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『ノア』『ヴォクシー』(MZRA95W 2022年1月~ ※4WD・ガソリン)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、マツダ『RX-7』(FD3S 1991年10月~2003年4月)専用の「スーパーファイヤーレーシングコイルPRO」が新発売。税込み価格は21万7800円で、販売開始は4月30日より。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(LA400K, LA400A 2014年6月~)専用「AF-STREETサスペンションキット」が新発売。税込み価格は24万2000円で、4月中旬より販売が開始される。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『クラウンエステートPHEV』(AZSH39W 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。
タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。
サスペンション専門メーカー・テインがスズキ・ジムニーノマド(JC74W 2025年4月~)適合のリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」を販売開始。税込み価格は11万7700円。
サスペンション専門メーカー・テインが純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」にBMW『3シリーズ』やフォルクスワーゲン『ゴルフ』など適合車種を一挙に追加して販売が開始された。
ブリッツが販売中のトヨタ『86/GR86』およびスバル『BRZ』向けの「オイルフィラーキャップ」と「ハンドブレーキレバー」に、新たにブルー・ブラック・シルバーの3色のカラーバリエーションを追加。4月13日より販売が開始される。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(LA400K, LA400A 2014年6月~)専用「ストラットタワーバー」が新発売。税込み価格は2万4200円で、4月中旬より販売が開始される。
ブレーキパッドの種類はノンアス・ロースチール・セミメタが代表的で、街乗り向けからサーキット向けまで特性は大きく異なる。用途に合う選び方を知ることが、効きや扱いやすさを左右する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~ ※2WD/MXPK16 2025年9月~ ※4WD)の適合が追加された。
カスタムベースとして人気の軽4WDの代表といえば、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』『ジムニーノマド』に違いないだろう。RAYSには各モデルに対応するホイールラインナップが揃っているのだ。数多くのジムニーの中に埋没しないよう、オリジナルのスタイリングを作るに…
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」とエントリーモデル「サステックプロCR」に、マイナーチェンジ後のトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~)の適合が追加された。税込み価格はそれぞれ21万100円・11万1100円。
スタッドレスタイヤの季節に迷わず選べるのがRAYSの「RSS(レイズ シーズン セレクション)」。車種専用設定で、新しく「HOMURA」が追加された。ネーミングからもわかる通りシーズンモデルとして用意され、代表例はスノーホイールとして選ぶケースだ。車種専用設定であるこ…
バブリングとは何か、仕組みとメリット デメリット 注意点を知りたい人に向けて、本来の目的とストリートでのリスクをわかりやすく解説する。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、ホンダ『シビックRS』(FL1 2024年9月~)とスズキ『ソリオバンデッド』(MA37S 2020年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。