チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、マイナーチェンジ後のe-Powerを含むC28系日産『セレナ』の適合が追加された。
車高を下げる方法としてコストを抑えやすいのがダウンサスだ。純正ダンパーを活かしながらスタイルと走りを変えられる一方で、乗り心地や安全面には注意が必要になる。
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
ボディ剛性アップは、パワーアップや足回り変更と並ぶ定番チューニング。ただし固めれば良いわけではなく、目的に合った補強選びが重要だ。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロX-LIMITダンパー」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は14万800円で、デリバリー開始は7月末を予定。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLM」が新発売。価格は税込み8250円で、販売開始は6月3日より。
HOMURAの人気モデル「2×9R」に新色スーパーダークガンメタが追加。上質なメッシュデザインと旬のボディカラーに映える魅力を探る。
賛否が分かれるアーシングチューン。古いクルマでは効果を体感できることもあるが、新しい車では差が出にくい場合もある。
無限ブランドを展開するM-TECが5月21日、ホンダ『スーパーワン(Super-ONE)』向けの各種カスタムパーツを発表した。「Sports EV+ONE」をコンセプトに、スパルタンなビジュアルと大人の遊び心を両立したパーツが開発されている。
タナベのカスタムスプリングシリーズで交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」にトヨタ『カローラクロス』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。確認グレードはGRスポーツ。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にトヨタ『アルファード』とダイハツ『ミライース』および系列車の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインは、オフロード向け車高調「4×4 DAMPER GRAVEL 2(4×4ダンパーグラベル2)」の適合車種に、トヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)を追加した。
ブリッツからレクサス『LM』(TAWH15W 2023年12月~)およびトヨタ『ヴァルファイア』(TAHA40W 2023年6月~)に適合の「ビッグキャリパーキットII」が新発売。今回発売はフロント用で、パッドタイプはストリート用。税込み価格は40万7000円。
パイオニアのカロッツェリアブランドから、ボックススピーカー「TS-X40」が7月より販売開始される。価格はオープン。
ブレーキローターのスリットやドリルド加工には何の意味があるのか。見た目だけではない効果と注意点を整理する。
MIDのオフロードブランド「ナイトロパワー」に新作ホイール「R12 HOWITZER(ハウザー)」が登場した。ディスク面に12個の円形ホールを備えたフォルムは4WD車では古くから定番となっているレンコンデザインを現代的にアップデートしたものとなった。
レイズを代表する鍛造ホイール「VOLK RACING TE37」が30周年を迎えた。注目は4WD向けの特別仕様「VOLK RACING TE37 Ultra LARGE P.C.D. 30th ANNIVERSARY」だ。
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。
・GAZOO Racingが「GR Yaris/GR Corolla Performance Software」3種を発表し、5月13日から発売する
・STREETは公道向け、CIRCUITはサーキット向け、COMPETITIONは競技向けの細かな制御を可能にする
・GRカローラ向け「Performance Upgrade」で、2025年3月以降モデルと同じ4…
MIDのフラッグシップブランドであるMID EXCLUSIVEに、新作ホイール『029M』と『020F』が登場した。高級感あふれるデザインに加え、幅広い車種に対応する汎用性の高さも見逃せない。
この記事で解決することは、マフラー交換で何が変わるのか、どこに注意すべきか、車検対応品をどう選ぶべきかである。