カスタマイズニュース記事一覧(6 ページ目) | Push on! Mycar-life

カスタマイズニュース記事一覧(6 ページ目)

高いオイル=正解、ではない! 規格と用途で賢く選ぶエンジンオイル入門~カスタムHOW TO~ 画像
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高いオイル=正解、ではない! 規格と用途で賢く選ぶエンジンオイル入門~カスタムHOW TO~

エンジンオイルは最も交換頻度が高い消耗品でありリーズナブルにチューニングできるパーツである。とりあえず高いオイルを入れておけば何か良くなりそうだと思いなんとなく高級オイルを選ぶ方もいるがそれが必ずしも正解とは限らない。

ランクル250/300をホイール交換だけで簡単に差別化!RAYS『TEAM DAYTONA』の“鉄板”ホイール4選 画像
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ランクル250/300をホイール交換だけで簡単に差別化!RAYS『TEAM DAYTONA』の“鉄板”ホイール4選PR

RAYSのオフロード系ブランドとして数多くの人気モデルを揃える「TEAM DAYTONA」。幅広い対応車種の中でもトヨタ『ランドクルーザー250』『ランドクルーザー300』に対応するモデルが充実中だ。そこで今回はチームデイトナのランクルマッチングについてチェックしてみた。

初心者必見! ブレーキ強化で失敗しないための「キャリパー比較」入門~カスタムHOW TO~ 画像
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初心者必見! ブレーキ強化で失敗しないための「キャリパー比較」入門~カスタムHOW TO~

アフターパーツのブレーキキャリパーに交換するとき、大きく分けて2種類がある。それはモノブロックキャリパーと2ピースキャリパーである。

ハッチバックもセダンも効く! タワーバー+サブフレーム補強で走りと安心感を同時にアップ~カスタムHOW TO~ 画像
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ハッチバックもセダンも効く! タワーバー+サブフレーム補強で走りと安心感を同時にアップ~カスタムHOW TO~

ボディ補強パーツはリーズナブルに導入でき、それでいて効果は大きい人気のチューニングパーツ。ただし、つけるだけでなにもかも良くなるとは限らないのも補強パーツの特徴。

「鍛造vs鋳造」どっちが速い? バネ下重量と回転慣性で読む“勝てるホイール”~カスタムHOW TO~ 画像
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「鍛造vs鋳造」どっちが速い? バネ下重量と回転慣性で読む“勝てるホイール”~カスタムHOW TO~

チューニングやカスタムの大きな要素として挙げられるのがホイール。ホイールはもちろん純正でも装着されているが、アフターパーツのホイールに交換することで見た目の雰囲気を変えられるほか、走行性能を大幅にアップさせることもできる。

自然体で愉しむ“大人のカスタムカーショー”『Circle Party 2025』の魅力 画像
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自然体で愉しむ“大人のカスタムカーショー”『Circle Party 2025』の魅力

紅葉の始まった木々。どこからか漂ってくる、肉が焼ける香ばしい匂い。思い思いの場所でくつろぐ大人、あちこち自由に駆け回る子どもたち。そして今日の主役は、青々と茂る芝生の上にズラリと並んだ”かっこいい”クルマたち。

日産『オーラ』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズが適合追加 画像
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日産『オーラ』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズが適合追加

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に日産『オーラ』(FSNE13 2021年8月~)『オーラニスモ』(FSNE13 2024年7月~)の適合を追加した。

無ければ作る、本気のワンオフ! クロスロード用リフトアップ車高調計画始動~カスタムHOW TO特別編~ 画像
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無ければ作る、本気のワンオフ! クロスロード用リフトアップ車高調計画始動~カスタムHOW TO特別編~

とある取材の最中に編集部藤澤氏から『車高調ワンオフできる会社って無いですかね?』という相談をされた。いきなりおかしなことを言う人なので困惑しながら事情を聞くと自身のクルマにリフトアップ車高調の設定が無いそうだ。

立体ビードロックが炸裂!ナイトロパワー『M7 ファランクス』、6ホール専用設計の『M62 トマホーク』も熱い 画像
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立体ビードロックが炸裂!ナイトロパワー『M7 ファランクス』、6ホール専用設計の『M62 トマホーク』も熱いPR

MIDのオフロードブランドとしてSUVやクロカン4WDへ幅広く装着されているのが「NITRO POWER」だ。一方、オフはもちろん街乗りでも映えるデザインを備えている点もナイトロパワーの魅力。そこで新作ホイールとして登場した「M62 TOMAHAWK」「M7 PHALANX」2種類の魅力を徹底解…

ブレーキパッドは何mmまでOK? 街乗りとサーキットで変わる摩耗基準~カスタムHOW TO~ 画像
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ブレーキパッドは何mmまでOK? 街乗りとサーキットで変わる摩耗基準~カスタムHOW TO~

ブレーキパッドはどこまで使って良いのだろうか。一般的には残り数ミリまで使って良いとされているが、それは街乗りに限った話のこと。

『カローラクロスHV』を快適にローダウン&スタイリッシュにリフトアップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」 画像
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『カローラクロスHV』を快適にローダウン&スタイリッシュにリフトアップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」

ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、トヨタ・カローラクロスハイブリッドの適合が追加された。

RAYSからコスパ最強シリーズ「RSS」が爆誕!“各車種専用設計”でもうホイール選びは迷わない、冬も夏も即戦力だ 画像
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RAYSからコスパ最強シリーズ「RSS」が爆誕!“各車種専用設計”でもうホイール選びは迷わない、冬も夏も即戦力だPR

RSS(レイズ シーズン セレクション)と呼ばれるモデル群が用意されていて、スタッドレスタイヤを装着する際などに手軽にホイールをチョイスできる注目のモデルとなっており、新たに追加となった最新4モデルをチェックしてみた。

車高調・ブレーキ・エンジンが長持ちする正解メンテ、“やってはいけない”習慣もわかる~カスタムHOW TO~ 画像
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車高調・ブレーキ・エンジンが長持ちする正解メンテ、“やってはいけない”習慣もわかる~カスタムHOW TO~

チューニングして走りのグレードアップをすれば気持ち良く走れるようになるが、それも永遠ではない。必ずパーツは劣化していく。

ロールだけ“抑える”が正解? 強化スタビライザーの効果と落とし穴~カスタムHOW TO~ 画像
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ロールだけ“抑える”が正解? 強化スタビライザーの効果と落とし穴~カスタムHOW TO~

スタビライザーは左右のサスペンションやアームをつなぐパーツ。コーナリング時のロール量を減らすことができる。乗り心地に関してはスタビライザーは基本的に関与せず、路面からの振動や段差などはサスペンションが受け止めてくれる。

日産『オーラニスモ』の車高を下げてスタイリッシュに、ブリッツの車高調「DAMPER ZZ-R」が適合 画像
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日産『オーラニスモ』の車高を下げてスタイリッシュに、ブリッツの車高調「DAMPER ZZ-R」が適合

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に日産『オーラニスモ』(FE13)2024年7月以降モデルの適合を追加した。

『エブリイ』『クリッパー』の腰高感とロール感を抑える! ブリッツの車高調「DAMPER ZZ-R」がリニューアル 画像
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『エブリイ』『クリッパー』の腰高感とロール感を抑える! ブリッツの車高調「DAMPER ZZ-R」がリニューアル

ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のスズキ『エブリイ』、日産『NV100クリッパー/クリッパーバン』用モデルが、新たにサスペンションを見直し、再セッティング仕様にリニューアルされた。税込み価格は22万円。

ヴェゼルの正解ホイールはこれだ!RAYS『HOMURA & RSS』の最新“純正適合ホイール”を一気見 画像
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ヴェゼルの正解ホイールはこれだ!RAYS『HOMURA & RSS』の最新“純正適合ホイール”を一気見PR

常にSUVにおける販売台数上位を占めるHonda『ヴェゼル』。豊かなデザイン性と高い質感から幅広いユーザー層に評価されている。そんなヴェゼルをワンランクアップさせるために効果的なのがホイール交換であり、RAYS(レイズ)から適合サイズが一気に登場したので要注目だ。

まずは“止まる”が正解! ブレーキチューニングで不安を消す方法~カスタムHOW TO~ 画像
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まずは“止まる”が正解! ブレーキチューニングで不安を消す方法~カスタムHOW TO~

ブレーキチューニング(ブレーキチューン)はスポーツチューニングにおいて重要な存在。乗り心地をよくするとか、車高を下げて見た目を変えたいなどのチューニングであれば、とくにブレーキチューンはいらないが、パワーアップとは密接な関係にある。

FDJ2公式採用の王道6本スポーク! MIDレーシング『R06』がプロのドリフト競技で選ばれる理由 画像
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FDJ2公式採用の王道6本スポーク! MIDレーシング『R06』がプロのドリフト競技で選ばれる理由PR

今シーズンからFDJ2(フォーミュラ-ドリフト ジャパン2)の公式ワンメイクホイールに選ばれたMIDレーシング。中でも6本スポークの王道スタイルを持つ「R06」は注目ホイールとなっている。MIDレーシングの定番となる「R06」の魅力をあらためて紹介しよう。

15本スポークが秘める大径トリック! レイズ『HOMURA 2×15R』は面を語る、新時代のメッシュホイールだ 画像
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15本スポークが秘める大径トリック! レイズ『HOMURA 2×15R』は面を語る、新時代のメッシュホイールだPR

クロススポークデザインで足もとの上質さを極めてきたレイズのホムラ。新たに登場した2×15Rはその名の通り15本のスポークを備え、面を強調したメッシュデザインを持つモデル。高重量化が進むEVやSUVなどに対応する耐荷重アップも同モデルの注目点だ。

タイヤ空気圧は“乾燥空気”が正解? 窒素充填とドライエアの実力をプロ目線で解説~カスタムHOW TO~ 画像
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タイヤ空気圧は“乾燥空気”が正解? 窒素充填とドライエアの実力をプロ目線で解説~カスタムHOW TO~

チューニングは改造するだけではなく、ハンドリングを変えるために調節することも指す。そこで今回のテーマはタイヤとその空気である。

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