・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA」と「CLAシューティングブレーク」を発売。価格は598万円から。
・新開発1.5リッター直列4気筒エンジン「M252」に48Vハイブリッドシステムと8速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせ、燃費性能と走行性能を両立。
・自社開…
・フィアット「ドブロ メンタ」(100台限定・441万円)と「ドブロ マキシ チンクエ メンタ」(150台限定・449万円)を全国正規ディーラーで発売。
・特別ボディカラー「メンタ」(イタリア語でミントの意)は本国カタログにもない専用色で、ドブロ初の16インチホイールやグ…
トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
・ホンダは「FIT」をマイナーモデルチェンジし、7月10日に発売する
・従来のBASICをX、HOMEをZに変更し、4タイプバリエーションに整理した
・ZはRSデザインの外観と快適装備を標準化し、RSは内外装の質感を高めた
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。
ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。
日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。
3サイズ4780×1850×1430mm。このディメンションは、最新のクルマたちの中では、かなり小さな部類に入るモデルといっても過言ではない。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型トヨタ『アクア』(2026年7月~)向けのGRパーツ全6種を発売した。走行安定性向上からドレスアップまで幅広いカスタマイズに対応する。
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
・トヨタはアクアを一部改良し、GR SPORTグレードを追加して発売した。
・GR SPORTは専用内外装・チューニングサスペンション・ボディ剛性向上など走りとデザインを強化している。
・全グレードのE-Fourに寒冷地仕様を標準装備するなど、既存グレードの商品力も向上した。
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。
・BMWがSUV「X5」シリーズ初のEV「iX5」を発表。第6世代eDriveテクノロジーを搭載し、システム最大出力425kW(578hp)を発揮する。
・141kWhの高電圧バッテリーを搭載し、WLTPモードで最大845kmの航続距離と最大460kWの急速充電に対応。双方向充電も可能。
・17.9インチの…
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。
・ランドローバー「ディスカバリー」2027年モデルを受注開始、ラインアップを「S」と「TEMPEST」の2グレードに見直し
・パワートレインは3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)に統一
・特別仕様車「ランドマーク エディション」を40台…
・トヨタは米国インディアナ工場生産のSUV「ハイランダー」を、8月1日より全国トヨタ車両販売店で発売する。価格は860万円。
・日米交渉を踏まえた新制度(米国の安全基準適合車を日本国内で追加試験なしに販売できる仕組み)を活用し、タンドラとハイランダーの2車種が認…
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
・SUBARUが「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表した
・2.5リットル水平対向エンジンとトランスアクスルのシリーズ・パラレル方式を採用した
・全高1550mm、最低地上高180mm。荷室429リットルやAC100Vアクセサリーコンセントも用意する