自動車ニュース記事一覧(2 ページ目) | Push on! Mycar-life

自動車ニュース記事一覧(2 ページ目)

レンジローバー『ヴェラール』に「アーバン コントラスト」、都市の建築美に着想…120台限定で899万円 画像
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レンジローバー『ヴェラール』に「アーバン コントラスト」、都市の建築美に着想…120台限定で899万円

・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「レンジローバー ヴェラー アーバン コントラスト エディション」を限定120台で受注開始。
・エクステリアカラーはフジホワイト、サントリーニブラック、カルパチアングレイ、バトゥミゴールドの4色で、20インチ グロスブラックフ…

MINI『カントリーマン』にオフロード仕様、プロトタイプの写真公開…デビューは10月 画像
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MINI『カントリーマン』にオフロード仕様、プロトタイプの写真公開…デビューは10月

・MINIカントリーマンのオフロード仕様「Countryman Edition」がロッキー山脈で実走テスト中
・砂利道や岩場、山岳の遠隔ルートなど厳しい現実環境で能力を検証している
・詳細は非公開だが、2026年10月に世界初公開する予定

日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か? 画像
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日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?

往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。

【シトロエン e-C3 新型試乗】シトロエンらしさにあふれた、ノンストレスなBEV…島崎七生人 画像
試乗記

【シトロエン e-C3 新型試乗】シトロエンらしさにあふれた、ノンストレスなBEV…島崎七生人

シトロエン『e-C3』の“始動”は、電源ボタンではなく、ステアリングコラムのキーシリンダーにブレードを差し込み、キーを奥まで捻って行なう。すると車載の12VバッテリーによりEVシステムが起動し“READY”に。BEVとしては何とも古風であり新鮮だ。

アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載 画像
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アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載

・アウディ史上最大のSUV「Q9」が登場。全長5.31m・ホイールベース3.14mで7人乗りが標準。オプションで6人乗りも選択可能。
・世界初となる3次元曲面デジタルOLEDリアライトや、アウディ史上最大の1.5平方m超のパノラミックサンルーフを採用するなど、最新技術を多数搭載。…

メルセデスベンツ、『GLA』新型を欧州発表…航続最大657kmの電動SUVに 画像
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メルセデスベンツ、『GLA』新型を欧州発表…航続最大657kmの電動SUVに

・新型電動GLAは最大航続距離657km(WLTP)を達成し、800V技術により10分で最大270kmの充電が可能
・ホイールベースを61mm延長し室内空間を拡大、ラゲッジ容量は前モデル比70L増の最大410L、電動モデルはフランク107Lも装備
・11月の市場投入時に3つの電動モデルを用意し、…

レンジローバーが“大変身”! 巨大曲面ディススプレイ採用か…改良新型をスクープ 画像
スクープ

レンジローバーが“大変身”! 巨大曲面ディススプレイ採用か…改良新型をスクープ

ランドローバーが開発を進める『レンジローバー』改良新型のプロトタイプをカメラが捉えた。エクステリアの変更は控えめとなるいっぽう、インテリアは大幅に刷新される可能性が高まっている。

ホンダ『アコード』を一部改良、ボディ同色パーツで上質に…595万1000円から 画像
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ホンダ『アコード』を一部改良、ボディ同色パーツで上質に…595万1000円から

ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。

スバル『BRZ』MT車に新シフトレバー構造、「アイサイト」に広角単眼カメラも採用…337万7000円から 画像
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スバル『BRZ』MT車に新シフトレバー構造、「アイサイト」に広角単眼カメラも採用…337万7000円から

・スバルBRZが改良で「アイサイト」機能を強化し安全性能を高める
・MT車の「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用し交差点支援を拡充
・スーパー耐久の知見を反映しMTのシフトレバー構造を見直した

トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは 画像
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トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは

トヨタのコンパクトトールワゴン『ルーミー』が、2026年秋にも大幅改良を受ける可能性が高まっている。当初はフルモデルチェンジが有力視されていたが……。

ダイハツ『ムーヴ キャンバス』と『ムーヴ』を一部改良、特別仕様車も発売…136万9500円から 画像
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ダイハツ『ムーヴ キャンバス』と『ムーヴ』を一部改良、特別仕様車も発売…136万9500円から

・ダイハツは「ムーヴ キャンバス」「ムーヴ」を一部改良し7月29日に発売した
・特別仕様車「インテリアセレクション」を設定し、世界観をインテリアとエクステリアに広げた
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や検知機能を追加し、ACC/LKCも性能向上

メルセデスベンツ『CLA』初のEV発売、最大航続771kmで668万円から、補助金は98万円が適用 画像
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メルセデスベンツ『CLA』初のEV発売、最大航続771kmで668万円から、補助金は98万円が適用

メルセデス・ベンツ日本は7月29日、中核モデルの新型『CLA』の電気自動車(EV)版、「CLA with EQ Technology」(4ドアクーペ)と「CLA Shooting Brake with EQ Technology」(ステーションワゴン)を発表。予約注文の受け付けを開始した。価格は668万円から。

日産『デイズ』、「ハイウェイスター アーバンクロム」と「ボレロ」を仕様変更…カスタム際立つ 画像
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日産『デイズ』、「ハイウェイスター アーバンクロム」と「ボレロ」を仕様変更…カスタム際立つ

・日産モータースポーツ&カスタマイズが『デイズ』ベースの「ハイウェイスター アーバンクロム」と「ボレロ」を一部仕様変更し全国発売
・フロントカメラの水平画角拡大によりインテリジェント エマージェンシーブレーキの性能を向上、後席リマインダーやUSB Type-C電源ポ…

【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】早くも「2型」に進化! 欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁 画像
試乗記

【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】早くも「2型」に進化! 欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁

スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。

ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く 画像
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ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く

ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。

マセラティ、『グラントゥーリズモ』改良新型ベースの「GT4」発表…400kg軽量化 画像
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マセラティ、『グラントゥーリズモ』改良新型ベースの「GT4」発表…400kg軽量化

・マセラティが改良新型グラントゥーリズモをベースにしたレーシングカー「プロジェクトGT4」を初公開し、2028年のGT4カテゴリー参戦を目指す
・V6ネットゥーノ3.0リッターエンジンを搭載し、市販車比約400kgの軽量化を実現。サスペンションはグラントゥーリズモ・トロフェ…

「これは売れそう」レクサス『RX』大幅改良か? スクープ情報にSNSでは「どう変わるのか気になる」の声も 画像
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「これは売れそう」レクサス『RX』大幅改良か? スクープ情報にSNSでは「どう変わるのか気になる」の声も

レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。

【ルノー アルカナ 250km試乗】「伊達グルマ」では終わらない、GT級シャシーに驚いた 画像
試乗記

【ルノー アルカナ 250km試乗】「伊達グルマ」では終わらない、GT級シャシーに驚いた

ルノーのCセグメントコンパクトモデル『アルカナ』を短距離ロードテストする機会があったので、インプレッションをお届けする。

メルセデスベンツ、新型『GLA』を世界初公開へ…7月29日 画像
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メルセデスベンツ、新型『GLA』を世界初公開へ…7月29日

・メルセデスベンツが全面刷新した新型GLAのワールドプレミアを2026年7月29日に開催する。
・イベントは中央ヨーロッパ夏時間午後7時30分からライブ配信される。
・公式ウェブサイトでライブ視聴が可能で、世界中のファンがリアルタイムで新型GLAを体験できる。

スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは 画像
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スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは

世界的な電動化の流れを受け、多くの自動車メーカーがマニュアルトランスミッション(MT)車のラインアップを縮小している。いっぽう、スバルはMTを維持し、2027年までに3車種のMT搭載スポーツモデルを投入する計画を明らかにした。

価格は214.5万円から、BYDの軽EV『ラッコ』正式発売…補助金適用で200万円以下に 画像
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価格は214.5万円から、BYDの軽EV『ラッコ』正式発売…補助金適用で200万円以下に

BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。

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