・トヨタはノアとヴォクシーを一部改良し、5月6日に発売する
・ノアはプロジェクター式LEDヘッドランプやオプティトロンメーターを採用
・ヴォクシーはS-Zで12.3インチTFT、E-FourはSNOW EXTRAモードを標準設定
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。2025年9月8日より予約受注を開始していたモデルで、今回公開された車両が上陸第一号車となる。
SUBARU(スバル)は4月9日、新型EVでSUVの『トレイルシーカー』(日本仕様車)を発表した。価格は539万円からだ。
・WRX「STI Sport♯」は600台限定で、6速マニュアルトランスミッションを採用する
・水平対向ターボとシンメトリカルAWDに、ZF製電子制御ダンパーやbremboブレーキを組み合わせる
・2026年4月9日から5月17日まで全国販売店で抽選申し込みを受け付ける
フォルクスワーゲン『ID.4 プロ』と呼ばれるモデルに初めて乗ったのは、2022年12月のこと。今から3年と4か月ほど前の話だ。
メルセデスAMGは、改良新型メルセデスベンツ『GLE』の高性能モデル「GLE 53 4MATIC+」および「GLE 53 HYBRID 4MATIC+」を欧州で発表した。
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペが北スウェーデンの凍結湖と雪道で最終冬季テストを実施し、数週間以内に世界初公開を予定している
・中核システム「AMGレースエンジニア」は3つの走行ダイナミクスロータリーコントロールでレスポンス・コーナリング・スリップ挙動を個…
次世代メルセデス・ベンツEクラス・ミッドサイズ・プレミアムセダンは、約6ヶ月前にスクープ班が捉えたが、AMGエンジン搭載のEクラスEQのプロトタイプをカメラが捉えた。
・新型GLEクーペはMB.OSとAIを核に、最大27個のセンサーによる次世代運転支援システムを搭載し、安全性と快適性を大幅に向上させた。
・MBUXスーパースクリーンが標準装備となり、3枚の12.3インチディスプレイを一体化。マイクロソフトのAIを統合したMBUXバーチャルアシス…
メルセデスAMGは、最高出力1メガワットを誇る電動スーパーSUVを2027年に発表する予定で、その姿が明らかになった。現在メルセデスAMG『GT SUV』と呼ばれているこの新型EVは、これまでスウェーデン北部でテスト走行しているところを目撃された。
今回のワンポイント確認は、ずばり、「プレリュードは大人のデートに使えるのか」である。
トヨタ自動車は、米国工場で生産したピックアップトラック『タンドラ』とSUV『ハイランダー』を日本国内に導入し、4月2日より販売を開始した。このニュースにSNSでは、「すごい世の中になりました」「トヨタさんの勢い、嫌いじゃないぜ」など大きな話題となっている。
トヨタは4月3日、ランドクルーザー「250」シリーズのガソリン車を一部改良して発売した。なお、ディーゼル車については2026年12月以降の発売を予定している。
テスラは、6人乗りのミッドサイズSUV「Model Y L(モデル・ワイ・エル)」の注文受付を4月3日から、テスラアプリとウェブサイトで開始した。
スバルは4月2日、『クロストレック』の特別仕様車「Limited Black」を発表した。クロストレックはラギッドでスポーティなデザインのコンパクトクロスオーバーSUVである。
トヨタ自動車は、2025年2月16日に施行された新制度を活用し、米国工場で生産したピックアップトラック『タンドラ』とSUV『ハイランダー』を日本国内に導入。4月2日より販売を開始した。
ディーゼルエンジンのクルマは、昔からカラカラと、味気ないというよりも雑音に近いノイズが、外から聞いていて気になったものである。
メルセデスベンツは4月1日、改良新型『GLE』を欧州で発表した。約3000点にのぼる新規または改良部品を採用し、エクステリア・インテリア・パワートレインのすべてにわたって大幅な進化を遂げている。
ホンダは、SUV『ZR-V』を一部改良し、3月27日より発売した。今回の一部改良では、新デザインのフロントマスクの採用や、アウトドアスタイルの特別仕様車が追加され、新たな魅力を見せている。
3代目となる新型リーフで、横浜から静岡の日本平ホテルまで往復300km超のロングドライブを敢行した。日帰りでこなせる時代になったことに、EVの進化を実感する。
ハーレーダビッドソンジャパンが「東京モーターサイクルショー2026」で日本初公開した、普通自動車免許で運転することができるトライク(三輪モーターサイクル)シリーズの2026年モデルが話題となっている。