レクサスは12月24日、電動SUVでEVの『RZ』の改良新型を全国のレクサス店で発売した。価格は790万円からだ。これに対しSNS上では「隠し球か」「ステアバイワイヤ違和感ないのかな」など驚きの声が多く上がっている。
マクラーレン・オートモーティブは、英国の抽象画家ナット・ボーウェンと協力して製作した特別仕様車「プロジェクト・クロモロジー by MSO」を発表した。
ステランティスジャパンは、ジープ『ラングラー』の限定車「スノートレース」を2026年1月10日から全国のジープ正規ディーラーで発売する。150台限定で、メーカー希望小売価格は909万円だ。
メルセデスベンツ・スペシャル・トラックスは、2025年の創立80周年を記念して、史上最も豪華な『ウニモグ』をコンセプトカーとして発表した。
フォルクスワーゲンの新型ハッチバック『ID.ポロ』のワールドプレミアは間もなくだ。その市販型デザインを、提携するNikita Chuicko氏がデジタルプレビューした。
レクサスは12月24日、電動SUVでEVの『RZ』改良新型に、「RZ600e F SPORT Performance」を設定すると発表した。2026年3月2日に全国のレクサス店で発売する予定で、価格は1216万5000円からだ。
三菱自動車は、電動SUV『アウトランダーPHEV』に、ブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「BLACK Edition」を設定し、全国の系列販売会社を通じて2026年2月5日に発売する。価格は673万5300円からだ。
レクサスは12月24日、電動SUVでEVの『RZ』の改良新型を全国のレクサス店で発売した。価格は790万円からだ。
T32型エクストレイルオーナーで、海釣りを中心に全国を飛び回る人気インフルエンサー・あずあずさんに、今年新たに登場したアウトドア志向の「エクストレイル ROCK CREEK」の魅力を語ってもらいました。
ホンダは2026年2月に発売予定の新型『CR-V』に関する情報をホームページで先行公開し、予約受付を開始した。待望のハイブリッド車の登場に、SNSでは「おかえり、CR-V!」「これでいいんだよこれで」「かなり欲しい」などと反響が寄せられている。
日産自動車は12月22日、電動SUV『アリア』の改良新型を発表した。2026年2月20日に発売し、価格は667万5900円からとなる。
フォルクスワーゲンは、コンパクトカー『ポロ』シリーズの新型EV『ID.ポロ』を2026年春に世界初公開すると発表した。現在、量産直前のプロトタイプが世界各地で最終テストを実施中だ。
日産自動車は12月19日、キャンピングカー『NV200バネット MYROOM』を一部仕様向上し、2026年3月9日に発売すると発表した。価格は484万3300円からとなる。
プジョー『2008』の現行世代が導入されたのは2020年9月。その後2022年に1.5リットルのディーゼルターボを設定、2023年にはICE車のフェイスリフトが実施され、ライオンのかぎ爪を模したデイタイムランニングライトを新採用するなどした。
スズキは、軽乗用車『ワゴンR』を一部仕様変更して、12月15日より発売した。外観デザインを「カスタムZ」をベースとしたデザインに集約したことに関して、SNSでは「スズキ思い切ったな」「5速MTは残すのに漢を感じる」など、注目を集めている。
フォルクスワーゲン(VW)の全長4.6m級ミッドサイズクロスオーバーBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』の4000kmロードテスト。前編『「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は』ではシャシーと先進装備について触れた。
メルセデスベンツ日本は12月16日、最上位SUV『GLS』に「GLS 450 d 4MATIC Night Edition (ISG)」を追加し、全国の正規販売店ネットワークを通じて発売した。価格は1534万円だ。
フォルクスワーゲン(VW)のBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』を4000kmあまりロードテストする機会を得たのでレビューをお届けする。
つい先日、同じエンジンを搭載するBMW『120d』に試乗した。何も変わっていないはずのエンジンが、やたらとスムーズで静かになっていて驚かされた。
スズキは、軽トラック『キャリイ』『スーパーキャリイ』、特別仕様車「Xリミテッド」「キャリイ特装車」を一部仕様変更して、2026年1月23日に発売する。価格は117万2600円からだ。
三菱自動車は、電動SUV『アウトランダーPHEV』に、ブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「BLACK Edition」を設定し、全国の系列販売会社を通じて2026年2月5日に発売する。価格は673万5300円からだ。