・GRヤリス「MORIZO RR」「Sébastien Ogier 9x World Champion Edition」を各100台で抽選販売する
・応募はスマホアプリ「GR app」のみ、受付は5月27日13:30から6月9日23:59まで
・ラリージャパン2026会場で展示し、発売は2026年8月上旬を予定する
レクサスのコンパクト・クロスオーバーSUV『UX』次期型の最新情報を入手、それをもとに次期型デザインを予想した。現在、デビューから約8年が経過しており、次期型への関心が高まっている。
・フォルクスワーゲン ジャパンが「ポロEdition 50」を販売開始
・専用ボディカラー「クリスタルアイスブルーメタリック」や“50”バッジを採用した
・Discover Proやシートヒーターなど人気装備を標準装備とした
アウディジャパンは、中核モデルの『A5』シリーズにPHEV(プラグインハイブリッド)モデルの「A5 TFSI e-hybrid quattro S line」および「A5 Avant TFSI e-hybrid quattro S line」を追加し発売した。SNS上では「欲しい」「これいいっすね」など高評価の声が寄せられている。
・フェラーリ初の電動4輪駆動・5シーターEV「ルーチェ」をローマで発表。最高出力1050馬力、0-100km/hは2.5秒、航続距離は530km超を誇る。
・デザインはApple元CDOのジョニー・アイブとマーク・ニューソンが率いるデザイン集団「ラブフロム」が担当し、フェラーリ史上最低…
・新型BMW iX3はBMWの次世代コンセプト「ノイエ・クラッセ」の第一弾モデルとなる電気自動車で、優先商談申し込みの受付を開始した。
・価格はBMW iX3 50 xDriveが982万円、BMW iX3 50 xDrive M Sportが1034万円(いずれも消費税込・メーカー希望小売価格予定)。
・一充電…
メルセデスAMGは、新型『GT 4ドアクーペ』を発表した。革新的な電動モーターを3基搭載するBEV(バッテリー式電気自動車)となり、最大で1100馬力を超えるハイパフィーマンスを引き出す。
ベントレーは現在、新型電動SUV『バーナート』を開発中だが、その最終デザインが見えてきた。バーナートのワールドプレミアは、2026年内が有力とみられている。
・ビー・エム・ダブリューが「BMW 220i Active Tourer Exclusive」を543万円で発売開始、納車は6月以降を予定
・48Vマイルドハイブリッドシステムにより、システム合計最高出力125kW・最大トルク280Nmを実現し、燃費性能と走行快適性を向上
・1.5L直列3気筒ターボエンジン…
・アウディ ジャパンがA5/A5 AvantにPHEVモデルを追加し、全国126店舗で発売を開始した。
・システム最高出力270kW(367PS)・最大トルク500Nmを発揮し、0-100km/h加速は5.1秒を実現。EV走行換算距離はセダンで最長110km(WLTCモード)。
・25.9kWhの大容量バッテリーや最…
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバー ロンドン エディションズ」の第二弾として、「レンジローバー ウェストミンスター エディション」と「レンジローバー スポーツ バタシー エディション」を発表した。
日産自動車は4月14日、長期ビジョン発表会において、日産『スカイライン』の次期型投入を明言するとともに、ティザー画像を世界初公開した。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは5月22日、『レンジローバースポーツ』2027年モデルの受注を開始した。
和歌山県・高野山で行われたBYDの電気バス『K8 2.0』の納車式を取材するにあたり、往復の足としてBYD『シーライオン6』を使った。往路は4WD、復路はFWDである。
ホンダは、小型EV『Super-ONE(スーパーワン)』を5月22日に発売すると発表した。価格は339万0200円だ。SNSでは、「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」「スーパーワン安すぎるw」など、話題になっている。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は5月21日、アメリカを代表するハイパフォーマンス・スポーツカー『シボレー コルベット』の一部仕様および価格を改定し、販売を開始した。
・レンジローバー2027年モデルが5月20日より受注開始、価格は1997万円から
・最高峰グレード「SV ULTRA」を新設定し、乗用車世界初の静電型スピーカーをオプション設定
・世界初のセンサリーフロアやボディ&ソウルシートなど没入感のある音響体験を実現
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペはアキシャルフラックスモーター3基を搭載し、最高出力860kW(1169hp)を発揮。0-100km/hを2.1秒で加速する。
・AMG高性能電動バッテリーはF1技術を応用した直接冷却式円筒形セルを採用し、将来的にWLTP航続距離700km超を目指す設計とな…
改良されたレクサス『NX』2027年型のプロトタイプが、前後を厳重にカモフラージュした状態でニュルブルクリンクを走行テストしている様子を捉えた。今回の改良では、デザインとテクノロジーの両面を刷新し、NXの商品力向上を図る狙いとみられる。
5月21日、マツダは新型『CX-5』を発売した。車両の基本的な構造は2代目までと共通ながら、大きく進化した新型CX-5。その進化と変化を表現しているのが新しいデザインだ。新型CX-5のデザインの“肝”やこだわりを開発者に聞いた。
マツダは21日、主力モデルであるクロスオーバーSUV『CX-5』を9年ぶりにフルモデルチェンジし、全国のマツダ販売店で販売開始した。メーカー希望小売価格(消費税込)は330万円から447万1500円。