・レクサスが初のEVの3列シートSUV「TZ」を世界初公開。日本での発売は今冬頃を予定している。
・「Driving Lounge」をコンセプトに、専用開発プラットフォームや大開口パノラマルーフで全席の快適性を追求、日本仕様の航続距離は620km(WLTCモード)
・四国産竹材を用いた…
レクサスが開発中と噂されている、新型の3列シート電気SUV、『TZ』市販型プロトタイプをスクープ班のカメラが捉え、そこから市販型デザインを予想、プレビューする。
本田技研工業は、SUVのホンダ『CR-V(シーアールブイ)』新型を2月27日に発売した。
本田技研工業(ホンダ)は、新型乗用EV『インサイト』を4月17日に発売した。新型インサイトは、クロスオーバーSUVとして刷新された4代目モデルだ。個性的なデザインと高い快適性を兼ね備えた“個性派EV”として開発された。
メルセデスベンツは現在開発中の、メルセデスAMGのエントリースポーツカー、『SL』改良新型の最終デザインが判明した。SL改良新型は2026年後半にデビューする可能性がある。
本田技研工業は、小型EV(電気自動車)のホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月下旬に発売する。これに先立ち、4月16日から先行予約の受付を開始した。
日産自動車のC-SUV(Cセグメント相当)『エクストレイル』を300kmあまり走らせる機会があったので、レビューをお届けする。
日産自動車はフル電動軽自動車の日産『サクラ』をマイナーチェンジし、4月16日より全国の日産販売会社で注文受付を開始した。発売は夏を予定している。
メルセデスベンツは1月、『Sクラス』改良新型を発表し、3月には最高級ブランド「メルセデス・マイバッハ」仕様を公開したが、次期型ではさらに2ドア「クーペ」の復活が噂されている。
フェラーリは4月29日、4ドア・4シーターモデル『プロサングエ』向けの新たな受注限定仕様「ハンドリング・スペチアーレ」を発表した。
フォルクスワーゲンは4月29日、新型コンパクトEV『ID.ポロ』を欧州で発表した。歴史的に販売実績のある『ポロ』を、電動時代に合わせて全面的に作り直したという。SNSでは、「このポロは好き」「レトロなグラフィックがいい」など、注目を集めている。
ランボルギーニのフラッグシップモデル、『レヴエルト』に導入される最強バージョン、「レヴエルトSV」市販型プロトタイプを、スクープ班のカメラが初めて捉えた。
トヨタは現在、Bセグメントコンパクトカー『ヤリス』から派生したクロスオーバーSUV、『ヤリスクロス』の次期型を開発中だ。スクープ班ではヤリスクロスの予想CGを制作した。
・改良新型キャディは新バンパーや新色、16~18インチの新デザインホイールなど外観を刷新し、室内にも大型センターディスプレイなどの変更が予定されている。
・eハイブリッド(PHEV)仕様は総航続距離620km超、電動のみで最大122kmの走行が可能で、ガソリン・ディーゼル…
・ジープのアイコンである7スロットグリルが、改良新型アベンジャーで新たなデザインに進化する。
・7スロットグリルは1945年に発売された初の民間向け量産モデル「CJ-2A」から続く伝統的なデザイン要素だ。
・改良新型アベンジャーはコンパクトクラスにおけるジープの新た…
2023年の初公開以来クルマ好きの注目を集めるM55だが、「RS」発表にSNSでは「いいですねぇ」「めっちゃ好み」「デザインがセンス良すぎる」などのコメントが寄せられ、話題となっている。
・ポルシェジャパンが日本市場向け限定30台の「911 GT3アルティザンエディション」をまもなく導入する。
・江戸切子・藍染など日本の伝統工芸の精神をデザインに取り入れた、初の日本限定モデル。
・4.0L自然吸気水平対向6気筒エンジン(510PS)にマンタイキットを装着し、…
・ポルシェジャパンはカイエン・クーペ・エレクトリック3モデルの予約受注を開始、価格は1407万円から。
・cd値0.23の空力ボディにより航続距離(WLTP複合)は最大669kmを実現、SUVより最大18km延長。
・ラインアップは標準・S・ターボの3種類で、最上位ターボはオーバーブ…
アウディは、2世代にわたってアバント(ステーションワゴン)のみだった『RS6』に、セダンを復活させることが確実となった。アウディはBMW M5との真っ向勝負に挑む準備を進めているようだ。伝説のRS6セダン復活は、2026年内と予想される。
・メルセデスベンツ日本がEクラスセダン/ステーションワゴンに「スポーツナイトエディション」5モデルを追加し、958万円から発売。
・ナイトパッケージにより外装各部がブラック化され、E200・E220dでは20インチAMGアルミホイールなどスポーティな装備が標準化された。
・…
ここ10年ほどで、ジープというブランドは大きく様変わりした。それはアメリカのローカルモデルから、世界ブランドへの変貌といっても過言ではない。