マツダは1月15日、軽乗用車『フレア』を商品改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。スズキ『ワゴンR』のOEMで、価格は145万5300円からとなる。
カーオーディオシステムの性能を上げようと思ったら、「DSP」の使用はマストだ。当連載ではそれがなぜなのか、そしてこの使い方や選び方までを解説していこうとしている。今回は、これにはタイプ違いがあることを説明していく。
日産自動車は1月15日、軽トラック『クリッパートラック』を一部仕様向上し、1月23日に発売すると発表した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は134万4200円からとなる。
ルノー・ジャポンは2月5日から、7人乗りの特別仕様車『グランカングー・クルール』を全国の正規販売店で発売する。税込み価格は459万円。
ハンドルを握っているときには必ず音楽を聴いているというドライバーに向けて、その音楽を“何で聴くか”を深く考え、使いこなし術や選択法を紹介していこうとしている当連載。まずは、車内で使われてきた“音楽プレーヤー”の変遷を振り返っている。
フォルクスワーゲン(VW)のコンパクト電気SUV『ID.3』が、第2回目のフェイスリフトを受けることがわかった。大きな謎は車名だ。
BMWは1月14日、高性能EVの「Mノイエ・クラッセ」のプロトタイプの写真を公開した。
クルマは乗り続けていくと徐々にオーナーごとの独自の生活臭が加わってくる。定期的に清掃していても車内の汚れが原因で臭いが発生することもある。そこで車内用の消臭グッズを積極利用しよう。
東京オートサロン2026でBRIDEが新作シートを多数発表。高触感表皮NUGRAINやスピーカー内蔵、FIA規格取得の新フルバケなど注目モデルを一挙紹介する。
カーオーディオシステムの音質性能を上げていくという趣味の世界が存在している。当連載はこれに興味を持つ人を増やすべく、その面白さや奥深さを紐解いている。現在は「低音強化」をテーマに据えてお贈りしている。
トヨタ自動車は1月13日、『ハイエース』(バン・ワゴン・コミューター)を一部改良し、2月2日に発売すると発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは、小型SUV『XC40』の限定車『XC40 Essential B3 Selection』を100台限定で発売した。価格は529万円だ。
ダイハツは“世代を超えて、人の輪を繋いで笑顔に。暮らしをおもろく、お客様を元気にしたい”との想いを込めたカスタムコンセプト『ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)』を東京オートサロン2026に出展した。
ランクル250は外装や足回りなどのパーツ群も充実、遊べるクルマになってることはみなさんご存じの通り。そんなランクル250のオーディオ面を強化したのが千葉県のサウンドエボリューション ログオン。純正を崩さすにキッカーのユニットで高音質化を目指した。
フォルクスワーゲンジャパンは1月9日、電動くSUV『ID.4』を一部仕様変更し、全国の正規販売店で発売した。価格は528万7000円からだ。
BMWの電気自動車『iX4』のプロトタイプが、テスト走行中に目撃された。BMWは2025年に新型電気クロスオーバーSUV『iX3』をワールドプレミアしており、クーペクロスオーバーの派生モデルとして iX4が間もなく登場する。iX4は現行『X4』の後継となる。
エンジンやミッションは振動を吸収させるため、ゴム製のマウントを介してボディに取り付けられている。このマウントを強化することでスポーツ走行時のレスポンスやコントロール性を高められる。ではなぜエンジンやミッションのマウントを強化すると走りが良くなるのか。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは「東京オートサロン2026」で、『AURA NISMO RS Concept』を世界初公開した。
R35ニッサン『GT-R』が2007年に登場したのは、当時のCEOだったカルロス・ゴーンが、それを推進するように命を下したからだそうである。
スズキは1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、新型『クロスビー』をベースにしたコンセプトカー『XBEE Nature Photographer』を出展した。タフで上質感溢れるカスタマイズを施し、休日に山へ撮影に行くシーンを表現した一台だ。
純正オーデイオの音に不満を抱くドライバーが増えている。そんな方々に向けて、具体的なシステムアップ法を紹介している当連載。毎回全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して旬なやり方を訊き、公開している。