チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
カーオーディオシステムのアップグレードを思い立ったら、当連載に注目してほしい。ここではそれを実行しようとするときに役立つように、製品選択の勘どころを多角的に解説している。今回からは新章に突入し「DSP編」をお贈りする。まずはこれが何なのかを説明していく。
日産『フェアレディZ』のマイナーチェンジモデルが発売。価格は573万7600円からだ。フロントの「Zエンブレム」復活と新造形フロントバンパー、そして新色「雲龍グリーン」の採用が目玉だ。
進化が顕著な秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、「ジャンプスターター」の注目作を2タイプ計4モデル取り上げる。“バッテリー上がり”は季節を問わず起こり得る。そのときに慌てたくないというのなら、これらのチェックをぜひに。
・日産自動車がフェアレディZをマイナーチェンジし、573万7600円から発売。フロントZエンブレムを復活させ、新色「雲龍グリーン/スーパーブラック(2トーン)」を採用した。
・大径モノチューブショックアブソーバーを採用し、ダンパー受圧面積を従来比26.6%向上。高速走…
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の純正互換オイルフィルター「レーシング・オイルフィルター」に適合車種を追加。
商用バンの『eエブリイ』はあるものの、スズキにとって乗用の軽EVとしては初となる『e SKY(eスカイ)』がデビューする。公式発表の前に、そのプロトタイプを試乗する機会を得た。
とことん“音”にこだわって完成されたカーオーディオシステムのことを当連載では「極上カーオーディオ」と命名し、その面白さや奥深さ、そして実践法までを解説していこうと試みている。今回は、「マルチアンプシステム」にスポットを当てる。
ジムニーの前方や左右の死角をカバーするアイテムとして注目したいのが、データシステムの「マルチVIEWフロントカメラ」だ。専用キットによりロワグリルへスマートに設置できる。
コンパクトなボディと両側スライドドアを組み合わせた高い実用性で、幅広いユーザーから支持を集めてきたトヨタ「ルーミー」。
ファミリーや仲間でドライブに出かけると、車内で電源利用が増える。家庭用電化製品(100V仕様)をクルマに持ち込むケースを考えた場合には車載用のインバーターを使って環境を整えてみよう。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中の「Mastery ECU(マスタリーECU)」シリーズにスバル『WRX S4』(VBH)『レヴォーグ』(VNH)用のフェーズ2が登場。税込価格は15万4000円。
クルマに乗っているときにはいつも音楽を聴いていたい、そう考えているドライバーは多くいる。当連載では、その音楽をより良い音で楽しもうとするときのセオリーやコツを多角的に解説している。前回からは新章に突入し、「メインユニット編」をお届けしている。
軽スーパーハイトワゴンというカテゴリーを切り開いたダイハツ『タント』が、大きな転換点を迎えようとしている。入手した情報によると、次期型タントは2026年12月頃の投入が有力視されている。
国産スピーカーケーブルを手がけるM&Mデザインから、RCAケーブル「7N-MA9000CORSA II」が新発売。販売開始は9月1日より。
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ホンダ『CR-V』(RS5, RS6 2026年2月~)の適合が追加された。
カーナビ取り付けをきっかけに広島県のWarpsを訪れたJOさん、愛車のジムニーシエラの高音質化をはじめるとすっかりはまり、フロントスピーカーに加えてラゲッジの作り込み、さらには空間オーディオにまで進化の領域を広げている。
・キザスは8月28日より、ドイツの老舗チューニングブランド「エッティンガー」のフォルクスワーゲン ゴルフ8および8.5向けエアロパーツの国内販売を開始する。
・ゴルフ8.5 GTI専用フロントスポイラーや、ゴルフR向けサイドスカート・リアディフューザーウイングなど、GTI…
メルセデスAMGが開発中の『CLE53カブリオレ』改良新型を、スクープ班のカメラが捉えた。これまで次期「CLE63」などV8エンジン搭載モデルが注目されていたCLEクラスだが、その下に位置する「53」も着実にアップデートされるようだ。
サーキット走行ではエンジンの発熱量が増え、水温管理が重要になる。そこで定番となるのがラジエーター交換だ。純正との違いや選び方、冷却効率を高めるポイントを解説する。