BMWが開発中の最強ワゴン、『M5ツーリング』改良新型の最新プロトタイプをスクープ班のカメラが捉え、ついにその内部をスクープに成功した。新型パノラミック iDriveシステムなど、注目すべき変更点もいくつを見ることができる。
この記事で解決することは、エンジンマウントやミッションマウントの強化でスポーツ走行の性能がなぜ高まるのかを理解することだ。理由は重量物の動きを抑えられるからで、街乗りでは振動増加という注意点もある。
先に三菱の『デリカミニ』が出てしまったことで(わずか1日の差だが)、目新しさが少し削がれてしまったが、その出来の良さは出色だと感じられた。
日産自動車は、商用車『アトラス』の4WD2トンクラス(F25型)をF26型へフルモデルチェンジするとともに、2WD2トンクラス(F26型)を改良し、3月17日より発売すると発表した。
愛車のサウンドシステムの音を、物足りなく感じてはいないだろうか。だとしたら当連載の各回の記事に注目してほしい。ここでは全国の有名「カーオーディオプロショップ」に取材して、ビギナーに向いたお薦めプランを紹介している。
ソフト99コーポレーションから、プロ仕様の高反応型シロキサンを配合した次世代コーティング剤「レインドロップ ゴールドグロス」と「レインドロップ トリガー」の2製品が新発売。いずれも希望小売価格はオープン。
ポルシェ カイエン史上最強となる、『カイエン クーペ ターボGT エレクトリック 』の市販型プロトタイプをカメラが捉えた。
年初から惜別シリーズというわけではないが、惜しまれつつ市場から消えていくクルマに乗っている。
チューニングパーツメーカー・HKSから、スズキ車用のアルミ削り出しオイルフィラーキャップ「オイルフィラーキャップ・スズキ・タイプ1」が新発売。税込み価格は1万2980円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-ONE』(JG3 2025年11月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
カーオーディオの音の良し悪しは、「機材に何を使うか」でも変わる。しかし、何を選ぶべきかが分かりづらい。当連載ではそこのところを全方位的に解説している。現在は「外部パワーアンプ」の選択法を説明している。今回は「動作方式違い」があることを紹介する。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。
ステランティスジャパンは、アルファロメオのコンパクトモデル『ジュニア』の限定車「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」を2月26日より120台限定で発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」と題して、「リアトレイ」の注目作を4つピックアップする。家族で出かけることが多いドライバーは、要注目♪
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
トヨタ『クラウン』に高品質なカーオーディオを組み込みながら、ラゲッジの実用性も確保。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店が、見事なフラットインストールを完成させた。
チューニングパーツメーカー・HKSから、スバル『WRX S4』(VBH 2021年11月~)向けのエアロパーツ「ボディキットTYPE-S」として、フロントバンパースポイラーとダックテールの2アイテムの販売が開始された。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。これに対しSNS上では「カッコいい!」「これは買いですわ」など、高評価の声が多く見られた。
吸気系チューニングで得られる効果や注意点を知りたい人は、まず吸気温度の管理が重要だ。理由は、吸気効率だけでなく実際のパワーやレスポンスに直結するからである。たとえばフィルター交換からボックス交換まで、方法ごとに効果と注意点は大きく異なる。
ボルボ・カー・ジャパンは、最上位SUV『XC90』の特別限定車「XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid Black Edition」を70台限定で発売した。価格は1329万円だ。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが2月28日、ホンダ『ステップワゴン』用新作ボディキット「DAMD STEP WGN RESONATOR(ダムド・ステップワゴン・レゾネーター)」の販売を開始した。