トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」のスピーカー製品・Voce II(ヴォーチェ2)シリーズに待望のサブウーファーのラインナップが追加された。
ボルボ・カー・ジャパンは、小型電動SUV『EX30』シリーズ初となる特別仕様車「EX30 Plus Single Motor Selection」を発売した。価格は499万円だ。
この記事ではMINI ONEのオーディオを高音質化すると何が変わるのかを、ユニット選びの考え方や音の変化、注意点まで含めて紹介する。好きな低音が改善しただけでなく、聴く音楽ジャンルまで広がり楽しみも倍増した。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)が一挙に13車種の適合を追加した。
メルセデスベンツのミッドサイズ次世代サルーン、『Eクラス』電気バージョンの最新プロトタイプをカメラが捉えた。
チューニングというと、クルマを速くしてガソリンをたくさん使い、燃費が悪くなるイメージを持つ人もいる。しかし本来のチューニングは「調律」「調整」という意味だ。つまり燃費を良くするためにパーツやセッティングを変えることも、立派なチューニングのひとつである。
フォルクスワーゲンは第2世代となる新型『T-Roc』の英国での受注を開始した。価格は3万1620ポンド(約665万円)からとなる。
運転中には音楽が欠かせないと思っているドライバーは多くいる。さて、その音楽を今よりもっと良い音で楽しめたらどうだろう。当連載では、それを実現できるシステムアップ法を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
データシステムが販売中のTV-KITに、三菱『デリカミニ』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
ルノーは、新型SUV『フィランテ』を発表した。2027年までの世界戦略の中核を担うモデルとして、アジアや中東市場での存在感を強化するという。SNSでは「先進的なデザイン」「かっこいい」など、注目を集めている。
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の純正互換オイルフィルター「レーシング・オイルフィルター」が適合車種を追加。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ったときに役立つようにと、音響機材の選び方を紹介している当連載。現在は「スピーカー」の選択法を解説している。今回は「3ウェイ」という選択肢について、この利点を説明していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に、『ルークス』と『デリカミニ』の適合が追加された。税込み価格はいずれも8140円。
ポルシェとオーストリアのボートメーカーのフラウシャーは、「ボート・デュッセルドルフ2026」において、新型電動スポーツボート「フラウシャー×ポルシェ 790スペクター」を世界初公開した。
あると便利な秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第4弾として、「ティッシュケース」を4品お見せする。ティッシュはドライブでも必需品となるが、問題はどこに置くかだ。その答を、これら4品の中から見つけ出すベシ♪
高音質と使い勝手を両立させた坂本正明さんのカローラクロス。スピーカーにはお気に入りのカロッツェリアブランドのハイエンドモデルであるRSスピーカーをチョイス。茨城県のサウンドステーション クァンタムで高音質を引き出す取り付けを実施した。
ステランティスのラムブランドは、「デトロイトモーターショー2026」において、カミンズ製ターボディーゼルエンジンを搭載した『ラム パワーワゴン』を発表した。SNSでは「最大トルク1457Nm!?」「やりすぎなところがアメリカらしい」と衝撃が広がっている。
エンジンオイルは交換頻度が高い消耗品でありながら、フィーリングや保護性能を左右する重要なチューニング要素でもある。この記事ではエンジンを壊さないための選び方を軸に、規格と粘度の基本、サーキット走行時のリスク、デメリットと対策まで整理する。
プジョーは、ブリュッセルモーターショー2026において、改良新型『408』を世界初公開した。デザイン、機能に刷新がなされたが、それに対してSNS上では「結構顔変わった、好きかもしれん」「どんどん洗練されていくな」と話題になっている。
ボルボカーズは1月21日、『EX60クロスカントリー』を欧州で発表した。人気の「クロスカントリー」ラインアップに新たに加わる最新モデルだ。