マツダは12月11日、コンパクトSUV『CX-3』の機種体系を変更し、全国のマツダ販売店を通じて予約受注を開始すると発表した。価格は270万4900円からで、販売開始は12月下旬を予定している。
車内におけるAVシステムの核となる「メインユニット」。これに何を使うかで、ドライブの楽しさと快適性が変化する。なのでもしも交換が可能であるならば、最新市販品への換装を検討しよう。当連載ではそれを推奨し、この市場動向や注目機について解説している。
ジムニー専用パーツを数多くラインアップしているデータシステムから、新たなアイテムとしてジムニー用マルチVIEWフロントカメラキットが登場した。広角カメラの搭載とジムニー専用のカメラ取り付けブラケットによって機能性とデザイン性をアップさせている。
ホンダは、軽自動車『N-BOX CUSTOM』に特別仕様車「BLACK STYLE」を設定し、12月12日に発売する。価格は206万3600円からだ。
個人的な話で恐縮だが、日産『フェアレディZ』のデザインに関しては、初代のS30にとどめを刺すと思っている。
ドライブに欠かせない“お供”となる音楽。その音楽を、今よりもっと良い音で聴きたいと思ったらシステムアップをするしかなく、つまりは費用がかかってしまう…。と諦めるのはまだ早い。低予算でできることもある。当連載では、その1つ1つを紹介している。
メルセデスベンツ日本は12月10日、コンパクトモデル『Bクラス』に、「B 180 Urban Stars」、「B 200 d Urban Stars」を追加し、全国の正規販売店ネットワークを通じて発売した。
本格的な冬シーズンを迎え、ウインターレジャーや年末年始の帰省とマイカーは大活躍中。そこで普段以上にラゲッジに荷物を積み込むケースも増えるのでフロアの保護のためのマットを導入しよう。
レクサスが、スーパースポーツ『LFA』の名を15年ぶりに復活させると話題になっている。12月5日、バッテリーEV(BEV)スポーツカーのコンセプトモデルとして『LFA Concept』を世界初公開した。
日産が世界に誇る2ドアスポーツカー、『GT-R』の次期型となる「R36型」に関する情報が聞こえてきた! 次期型の予想CGをお見せしよう。ワールドプレミアが最速で2027年という情報も。
車内は格好のリスニングルームとなる。好きな音楽を誰にはばかることなく大きな音で楽しめるからだ。ならば、どうせなら良い音で聴きたくなる。当連載では、そこを追求する趣味の世界の面白さや奥深さを解説している。現在は「低音強化」をテーマに据えてお贈りしている。
メルセデスベンツは12月8日、3列シートの小型SUV『GLB』の新型を欧州で発表した。まずは、電気自動車の「GLB 250+」と「GLB 350 4MATIC」の2モデルを市場投入する。
アウディジャパンは12月9日、プレミアムコンパクト『A3スポーツバック』の限定モデル「アーバンスタイルエディション」を、全国のアウディ正規ディーラー127店舗を通じて発売した。価格は499万円だ。
“プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントにおけるエレガントな4ドアクーペ”が、このBMW『2シリーズグランクーペ』の位置づけ。現行モデルはその2代目で、FFが基本の『1シリーズ』とコンポーネントを共用した成り立ちは初代と同様だ。
デビュー早々に話題となっているパイオニアのハイエンドスピーカー・グランドレゾリューションTS-Z1GR。この注目スピーカーを使いつつシンプルな内装にこだわったのが千葉県のサウンドエボリューション ログオンのデモカーであるトヨタ『クラウンスポーツ』だ。
メルセデスベンツは、EVになった『CLAシューティングブレーク』新型の欧州での受注を開始した。ドイツ本国での価格は5万7096ユーロ(約1040万円)からとなる。
メルセデスベンツが、SUV『Gクラス』のオープンモデル、『Gクラス・カブリオレ』を復活させる。今回、そのプロトタイプの写真を公開した。
鳥取・米子に位置するウェイブトゥポート。カーオーディオとホームオーディオを販売する同店が、ホームとカーの両方を愛する音楽ファンに向けて楽しめるイベントを10月25日と26日の両日、JU米子高島屋とエルモールアーケード(高島屋横)ひまわり駐車場で開催した。
トヨタは29日、「ジャパンモビリティショー2025」で『カローラコンセプト』を世界初公開した。これに対しSNS上では「このまま出て欲しい」「かっこいい!」「斬新だ」など様々なコメントが集まっている。
メルセデスベンツが現在開発中の、ミッドサイズ・クロスオーバーSUV『GLC』改良新型。その最終デザインを入手した。GLC改良新型のワールドプレミアは、2026年以降と思われる。
ついに最終モデル×3グレードが揃ったということで、蓼科で11月中旬、最後の試乗会が行われた。南アルプスや中央アルプスを遠望する試乗コースは、確かにアルピーヌの最後を飾るにふさわしい舞台だった。