ビー・エム・ダブリューは2月20日、小型SUV『X1』をベースにした限定車「Edition Shadow」2モデルを発売した。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。
ハイエンドカーオーディオシステムの構築においては、「DSP」の使用はマストだ。当連載では、その理由からこれの選び方、使い方までを全方位的に解説してきた。今回はその最終回として、「単体DSP」を使うときのシステムアップ法を説明していく。
メルセデスAMGは、自社製品を開発することはあまりなく、通常はベンツのラインナップを改造することが多い。
光岡自動車は、ミディアムクラスセダン『Ryugi』(リューギ)の新車最終生産モデルとして「Ryugi FINAL EDITION」(リューギ ファイナルエディション)を設定し、2月20日より限定20台で受付を開始すると発表した。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『3シリーズ』のセダンおよびツーリングのラインアップに「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し、全国のBMW正規ディーラーで販売を開始した。価格は687万円から。納車は4月以降を予定している。
トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売する。価格は600万円から。2025年12月に発売したハイブリッド(HEV)モデルに続く展開となる。
ステランティスジャパンは2月19日、プジョーの3列7シートSUV『5008ハイブリッド』を全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は581万円からとなる。
ベントレーは、ドバイで開催されたイベントで、新型『スーパースポーツ』のカスタマイズ仕様を初公開した。
ステアリングを握るときにはいつもお気に入りの曲をかけているという音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で再生するか」について解説している当連載。今回は、動画系コンテンツ再生の“裏ワザ”を紹介していく。
大阪オートメッセ2026に巨大なブースを展開し「PROXES」と「OPEN COUNTRY」の2大看板ブランドに、合計7台の展示を行ったトーヨータイヤ。ブース向かって左側にはプロクセスの世界観を表現する4台、さらに右サイドにはオフ&アウトドアイメージを強く感じさせるオープンカン…
ステランティスのダッジブランドは、『チャージャーScat Pack』と『チャージャーR/T』のSIXPACKパワードモデル向けに、2つの新しいカスタマイズオプションを米国で発表した。
クルマの各部の固定には多くの樹脂パーツが用いられている。しかし各部のパーツ脱着などでうっかり破損してしまうこともある。そんなときにも慌てずに補修できる手法を覚えておくと良いだろう。
フェラーリ(Ferrari)は2月9日、「新セグメント」最初のモデル名を『ルーチェ(Luce)』と発表した。あわせてインテリアとインターフェースのデザインも公開した。これにSNSでは「」と話題になっている。
愛車の音響システムの性能を上げていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載は、そんなマニアックな世界の奥深さや面白さを紹介している。現在は、そんな趣味生活をサポートする存在である「カーオーディオ・プロショップ」について説明している。
フォルビアヘラ(FORVIA HELLA)は、ボルボカーズと協力し、ボルボ『XC70』新型向けに、先進的な「トールハンマー」ヘッドランプを開発したと発表した。
ステランティスジャパンは2月12日、プジョーのCセグメントSUV『3008』初のEV『E-3008』を発売した。SNSでは、「期待のE-3008がついに…!」「ターコイズブルーが特徴的」など、話題になっている。
10数年ぶりにオーディオの世界に戻ってきた飯塚さん、新しく愛車として迎えたアバルト695Cがそのきっかけになった。カーナビ&スピーカー交換を皮切りに、茨城県のサウンドステーション クァンタムで高音質化を実施して現在進化系の進化を続行中だ。
ジープの最小SUVにして、初のフル電動EVの『アベンジャー』が、大幅改良に向けてテストを行なっている姿をカメラが捉えた。近年のジープでは最も成功したモデルのひとつだ。改良新型のデビューは2027年とみられ、日本には2028年ごろ導入だ。
サスペンションのダンパー選びで迷わないために単筒式と複筒式の違いを整理する。結論から言うと構造の違いが乗り味や熱、取り付け条件に影響するため、用途に合わせた選択が重要だ。ここでは特徴と注意点、選び方を具体例とともに解説する。
BYD Auto Japanは2月16日、BYD初となる軽自動車『RACCO(ラッコ)』の情報を発信する公式専用サイトを公開した。今夏の発売を予定している。