サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、マツダ『フレアクロスオーバー』(MS92S 2020年2月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。
オーディオ好きの知人の影響から音の世界に魅了された村山さん。DIYで取り付けたスピーカーを長年楽しんでいたが、RX350hへの乗り換えのタイミングでプロショップでのインストールを決意。茨城県のサウンドステーション クァンタムで打ち合わせを開始した。
チューニングパーツメーカー・HKSからホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用「オイルクーラーキット・ブラック」が新発売。税込み価格は17万8200円。
BMW『M3』フル電動バージョンのプロトタイプを、これまでで最も鮮明に、そして軽偽装でカメラが捉えた!
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が販売中のスポーツシート「edirb(エディルブ)」シリーズに、エッジの効いた肩部分の形状が特徴的な「BRIDE ERGOSTER(エルゴスター)」をベースとした新型シート「edirb 064V」が新登場。
愛車のサウンドシステムの音に不満を抱いてはいないだろうか。当連載ではその不満を解消可能なシステムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いて紹介している。
ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・S2000(AP1, AP2)用「ファントムドライカーボンスワンGTウイング」が新発売。税込み価格は52万8000円。
メルセデスベンツのハイパフォーマンスコンパクト「メルセデスAMG CLA 45 S 4MATIC+」および同シューティングブレークの最後を飾る特別仕様車「Final Edition」を発表した。SNSでは「このエンジン絶滅するのは惜しすぎる」「争奪戦になりそう」など話題となっている。
チューニングパーツメーカー・HKSからトヨタ・GRスープラ(2022年10月~)用「メタルキャタライザー」が新発売。税込み価格は39万8200円。
カーオーディオシステムのアップグレードに関心のあるドライバー諸氏に向けて、機材選びのガイドとなる情報を多角的に開示している当連載。まずは音の出口となる重要パーツ、「スピーカー」の選択法を解説している。今回は“セットプラン”について説明していく。
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genbブランドから、スズキ『ジムニー』(JB64W)/『ジムニーシエラ』(JB74W)専用の「キャスターアングルアジャストブッシュ」が新発売。価格は9680円(税込)。
今でも年間に最低でも60台くらいは、試乗車に乗る。しかし、出て来るクルマはマイナーチェンジを含めれば、そんな数では済まない。
ブリッツの車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にトヨタ『ヴェルファイア』(TAHA40W, TAHA45W 2023年6月~)の適合が追加された。
自分流のスタイルで仕上げたヒロさんのスズキ『ジムニーシエラ』。ドアのデュアルミッドバス化やAピラー加工で高音質を追求し、サウンドエボリューション・ログオンの技術が光る。
BMWは自身のラインナップで最小の電気SUV、『iX1』改良新型を開発中だ。最新プロトタイプの充電中を捉えるとともに、その内部を激写した。そして「パノラミック iDrive」が搭載されることがわかった。
エンジンの性能をきちんと発揮するには「よい空気・よい圧縮・よい点火」が基本。その中でも点火は消耗品の影響を受けやすく、スパークプラグで体感を取り戻しやすい。
レクサスは12月24日、電動SUVでEVの『RZ』の改良新型を全国のレクサス店で発売した。価格は790万円からだ。これに対しSNS上では「隠し球か」「ステアバイワイヤ違和感ないのかな」など驚きの声が多く上がっている。
現代ハイエンド・カーオーディオでは、「DSP」の使用はマストだ。これを使うことでより良い音響的コンディションを作り出せるがゆえだ。当連載ではその詳細を、そしてこの選び方・使い方までを解説しようと試みている。今回も、これが必要であるそのワケを説明する。
マクラーレン・オートモーティブは、英国の抽象画家ナット・ボーウェンと協力して製作した特別仕様車「プロジェクト・クロモロジー by MSO」を発表した。
ステランティスジャパンは、ジープ『ラングラー』の限定車「スノートレース」を2026年1月10日から全国のジープ正規ディーラーで発売する。150台限定で、メーカー希望小売価格は909万円だ。
メルセデスベンツ・スペシャル・トラックスは、2025年の創立80周年を記念して、史上最も豪華な『ウニモグ』をコンセプトカーとして発表した。