日産が海外専用モデルとして販売している、クロスオーバーSUV『パスファインダー』改良新型の情報を入手、予想CGが制作された。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーに向けて、その音楽を今よりもっと良い音で楽しむためのポイントを全方位的に解説している当連載。今回は、「デッドニング」をDIYにて行う場合のコツを紹介していく。
ジープブランドは、SUV『チェロキー』の新型を米国で発表した。同モデルは、ジープ初となる1.6Lターボ4気筒ハイブリッドシステムを搭載し、燃費性能と走行性能の両立を実現している。
アウディは25日、SUVクーペの『Q3スポーツバック』新型を欧州で発表した。従来モデルと比較してより感情的なデザインを採用し、幅広いシングルフレームと流線型のヘッドライトを空力コンセプトに完全統合している。
ボルボ・カー・ジャパンは8月21日、コンパクトEV『EX30』のクロスオーバーモデル『EX30 クロスカントリー』を日本で発売すると発表した。ボルボのニューモデル発売にSNSで注目が集まっている。
初めての愛車としてライズを手に入れたライズ乗りK子さん、音楽好きだったこともあってクルマの音質向上には人一倍のこだわりがあった。そこで父親のサポートを受けてショップを厳選、広島県のcar audio factory K-soundでインストール開始した。
今秋フルモデルチェンジする三菱『デリカミニ』。そのエクステリアデザインはキープコンセプトではあるものの、新型ならではの様々な特徴を備えている。
VWグループジャパンは、小型SUV『T-Roc』に、装備を充実させながらも魅力的な価格を実現した特別仕様車「Meisterwerk」を設定し、販売を開始した。価格は429万9000円からだ。
ドライビングポジションや手で触る部分を扱いやすくするのも重要なカスタマイズのひとつ。そこでぜひおすすめしたいのがステアリング交換だ。ステアリングを好みのものに変えることでクルマは驚くほど扱いやすくなる。
三菱自動車は22日、軽スーパーハイトワゴン『デリカミニ』をフルモデルチェンジすると発表、予約受付を開始した。親しみやすいフロントマスクや、三菱の強みである4WD技術などで人気のデリカミニが、登場から2年少々で2代目となる。
純正オーディオシステムの音に不満を抱くドライバーが増えている。でも、それを良くするには何から手を付けるべきかが分かりづらい……。当連載は、そんな「?」の答を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し、紹介している。
メルセデスは現在、新型高級ミニバン『VLE』のティザーキャンペーンを展開しているが、その最終デザインをデジタルプレビューしよう。
2022年に登場した4代目の日産『エクストレイル』のマイナーチェンジが発表された。前モデルから人気グレードの1つが「AUTECH」で、今回満を持して初投入されたのが「AUTECH SPORTS SPEC」だ。
ブリッツが販売するスロットルコントローラー製品「Power Thro(パワスロ)」とターボ車ブーストアップ製品「Power Con(パワコン)」にダイハツ『ムーヴ』(LA850S, LA860S 2025年6月~)およびスバル『ステラ』(LA850F, LA860F 2025年6月~)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がトヨタ『ノアハイブリッド』『ヴォクシーハイブリッド』(ZWR90W 2022年1月~)適合の「ビッグキャリパーキットII」を発売。ストリート用パッド限定で、税込み価格は30万8000円。
愛車のサウンドシステムのアップグレードに関心を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ、「製品選択法」をガイドしている当連載。現在は「DSP」の選び方のコツを解説している。今回は、「内蔵DSP」について考察する。
ブリッツからスズキ・スイフトスポーツ・ファイナルエディション(ZC33S 2025年3月~)専用冷却系パーツ2製品「レーシングラジエーター・タイプZS」「レーシングオイルクーラーキットBR」が販売開始された。両製品ともMT/AT共通となっている。
激戦区で、いまだ2世代目で車種として後発ながら、先代と比べてもっとも進境著しいモデルがXC60といえるだろう。そのマイナーチェンジには、やはりザワつくものが多々ある。
“プレミアムミッドサイズSUV電気自動車”というのが、このアウディ『Q6 e-tron』の位置づけ。ポルシェと共同開発したというPPE(プレミアム・プラットフォーム・エレクトリック)をベースとした初の市販車でもある。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ各製品に適合車種が追加された。
オーディオコンペでも活躍する堀田さんと愛車のテリオスキッド。アナログ的手法によるサウンドチューニングにこだわるのがオーナー流。フロント4ウェイにはパッシブネットワーク使いに加えてインストールや周辺処理で高音質化の数々の工夫が凝らされている。