レクサスの米国部門は、改良新型『IS350』の実車を2025年プティ・ル・マンIMSAレースウィークエンドで初公開した。SNSでは「これまた売れそうね」「カッコよすぎ!マジで欲しい!」と改良新型モデルの登場に驚きと期待の声が集まっている。
近年は標準装備する車種&グレードも多くなったLEDヘッドライトだが、スタンダードグレードやちょっと古いクルマだとハロゲン球の場合もある。そこで明るいLED化にDIYでチャレンジしてみよう。
日産モータースポーツ&カスタマイズは10月14日、『クリッパーバン』をベースに、荷室スペースを目的に応じてアレンジしやすくしたモデル「マルチラック」を発表した。
「ドライブと音楽はセット!」、そう考えているのなら、カーサウンドシステムの高性能化にも興味があるに違いない。当連載では、そのノウハウを解説しながらカーオーディオの面白さや奥深さを明らかにしていこうと試みている。現在は「スピーカー」がテーマだ。
MIDのオフロードブランドとしてSUVやクロカン4WDへ幅広く装着されているのが「NITRO POWER」だ。一方、オフはもちろん街乗りでも映えるデザインを備えている点もナイトロパワーの魅力。そこで新作ホイールとして登場した「M62 TOMAHAWK」「M7 PHALANX」2種類の魅力を徹底解…
BMWが現在進める「ノイエクラッセ」デザインシフトは、2年以内に2シリーズのイメージを大きく変える可能性がありそうだ。
マツダは10月14日、東京ビッグサイトで10月29日に開幕する「JAPAN MOBILITY SHOW 2025(ジャパンモビリティショー2025)」の出展概要を発表した。
中古で手に入れたプジョー206CCの純正スピーカーが経年劣化で破損していたことがきっかけで、千葉県のログオンでシステムアップをはじめたYAMAさん。スピーカー、サブウーファーに加えて、調整機能とCarPlayが利用できるカーナビを導入することにした。
トヨタ自動車は、10月29日より開幕(一般公開は30日)する「ジャパンモビリティショー2025」の特設サイトをオープンした。最上級ブランド「センチュリー」の新型2ドアクーペや、新型レクサス『LS』のコンセプトとして発表される「6輪のミニバン」の姿などが確認できる。
ブレーキパッドはどこまで使って良いのだろうか。一般的には残り数ミリまで使って良いとされているが、それは街乗りに限った話のこと。
スバルはこれをストロングハイブリッドと呼ぶ。敢えてそうするのは、すでに「e-BOXER」と称するHEVモデルが存在し、それとの差別化を図るためである。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽をより良い音で楽しめるようになる“鉄板”の策を、全国の実力「カーオーディオ・プロショップ」に取材して紹介している当連載。システムアップに興味を持っても何からやるべきかが分かりづらいが、そのお薦め方法を提示している。
日産自動車は、10月29日に開幕するジャパンモビリティショー2025において、電動SUV『アリア』の改良新型を世界初公開する。
メルセデスベンツは現在、人気コンパクト・クロスオーバーSUV『GLA』次世代型を開発中ですが、その最終デザインをどこよりも早く大予想しました。
日産自動車は10月7日、グローバルSUVラインアップの最新モデルとなる『テクトン』のデザインを一部公開した。SNSでは「カクカクデザインがカッコいい」「どうして日本で出さないんだ」など、さまざまなコメントが寄せられ話題となっている。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、トヨタ・カローラクロスハイブリッドの適合が追加された。
イース・コーポレーション正規輸入ブランド・英国VIBE AUDIO社からウーファーボックス「BA10SQ-V4」が新発売。税込み価格は8万8000円。
愛車のサウンドシステムを進化させることに興味を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立てていただこうと、“製品選びのコツ”を全方位的に解説している当連載。現在は「DSP」について説明している。
イース・コーポレーション正規輸入ブランド・英国VIBE AUDIO社からスピーカーコンポーネント「CVEN SILVER(セブン・シルバー)」シリーズの販売がを開始された。購入は全国の同社正規取扱店から。
メルセデスベンツ日本合同会社は、10月29日に開幕(一般公開は30日から)する「ジャパンモビリティショー2025」に出展すると発表した。新型『CLA』や新型『GLC』など日本初公開モデルを多数並べる。
今回のワンポイント確認は、「腹にひびくドロドロ音と豪快な加速がなによりも魅力の水平対向エンジン搭載のクロストレックは、(ストロング)ハイブリッドになっちゃって大丈夫なの?」である。