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最新ニュース(35 ページ目)

レクサス『ES』新型にも「Fスポーツ」設定か...これが市販型デザインだ! 画像
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レクサス『ES』新型にも「Fスポーツ」設定か...これが市販型デザインだ!

レクサスは、2026年4月の「上海モーターショー2025」にて、主力4ドアセダン、『ES』新型をワールドプレミア、日本市場には2026年春の導入が予定されているが、早くも「F SPORT」復活が期待されている。

ホンダ『ヴェゼル』一部改良、価格も改定…275万8800円から 画像
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ホンダ『ヴェゼル』一部改良、価格も改定…275万8800円から

ホンダは10月2日、コンパクトSUV『ヴェゼル』を一部改良すると発表した。

スズキ『クロスビー』改良新型、内外装を刷新…215万7100円から 画像
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スズキ『クロスビー』改良新型、内外装を刷新…215万7100円から

スズキは10月2日、『クロスビー』の改良新型を発表した。10月2日より販売を開始し、価格は215万7100円からだ。

[車内エンタメ最新事情]第8回 “外付け機器”を使いこなせば、車内の映像系エンタメ環境はさらに充実! 画像
カーオーディオ特集記事

[車内エンタメ最新事情]第8回 “外付け機器”を使いこなせば、車内の映像系エンタメ環境はさらに充実!

愛車は、オーディオ&ビジュアル・コンテンツを楽しむための空間ともなる。当連載ではその前提に立ち、車内エンタメ環境の充実を図るためのお役立ちアイテムやテクニックを全方位的に解説している。今回は、ビジュアル系の外部プレーヤーについて解説していく。

アウディ『Q6 e-tron』に「スポーツバック」、電動SUVクーペは航続最長685km…878万円から 画像
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アウディ『Q6 e-tron』に「スポーツバック」、電動SUVクーペは航続最長685km…878万円から

アウディジャパンは、電動モデル「Audi Q6 e-tron」シリーズのラインアップを拡大し、SUVクーペの『Q6 Sportback e-tron』を10月1日に発売した。価格は878万円からとなる。

マツダの新型SUVが約250万円から!?「バグってる」「買わない理由がない」など驚きの声殺到 画像
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マツダの新型SUVが約250万円から!?「バグってる」「買わない理由がない」など驚きの声殺到

マツダと長安汽車の中国合弁、長安マツダは9月26日、新型電動SUV『EZ-60』を中国市場で正式に発売した。SNSでは「この車格で250万円スタートってバグってる」など驚きの声が集まり、話題となっている。

初めてでも失敗しない! 外したタイヤの正しい保管方法【紫外線・湿気・横積みNG】~Weeklyメンテナンス~ 画像
カーグッズ特集記事

初めてでも失敗しない! 外したタイヤの正しい保管方法【紫外線・湿気・横積みNG】~Weeklyメンテナンス~

今年は夏が暑く冬の備えには早いというイメージが強かいが、季節は確実に進んで冬支度が迫ってきた。そこでスタッドレスタイヤへの履き替えの前に劣化を防ぐタイヤの保管について知識を蓄えよう。

トヨタ『GRカローラ』に2026年型、米国は2グレード展開で今秋発売へ 画像
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トヨタ『GRカローラ』に2026年型、米国は2グレード展開で今秋発売へ

トヨタ自動車は、高性能ハッチバック『GRカローラ』の2026年モデルを米国で発表した。

「イン・カー・リスニング学」入門 Part1「スピーカー編」「ツイーター」を「ドアミラー裏」に付けると、“音場”が広がる! 画像
カーオーディオ特集記事

「イン・カー・リスニング学」入門 Part1「スピーカー編」「ツイーター」を「ドアミラー裏」に付けると、“音場”が広がる!

クルマでの移動時間は、音楽に没頭できる時間ともなる。どうせ聴くならより良い音で聴いてほしい。当連載はそれをコンセプトに良い音で聴くための理論やノウハウを解説し、さらにはカーオーディオの面白さを紐解こうと試みている。

レクサス『LS』現行型、最終モデル「ヘリテージエディション」米国発表…250台限定 画像
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レクサス『LS』現行型、最終モデル「ヘリテージエディション」米国発表…250台限定

レクサスは現行『LS』の最終モデル、「LS 500 AWD ヘリテージエディション」を米国で発表した。

ヴェゼルの正解ホイールはこれだ!RAYS『HOMURA & RSS』の最新“純正適合ホイール”を一気見 画像
カスタマイズ特集記事

ヴェゼルの正解ホイールはこれだ!RAYS『HOMURA & RSS』の最新“純正適合ホイール”を一気見PR

常にSUVにおける販売台数上位を占めるHonda『ヴェゼル』。豊かなデザイン性と高い質感から幅広いユーザー層に評価されている。そんなヴェゼルをワンランクアップさせるために効果的なのがホイール交換であり、RAYS(レイズ)から適合サイズが一気に登場したので要注目だ。

car audio newcomer! トヨタ カローラクロス(オーナー・斎藤 悟さん) by AUDIO.VISUAL.SECURITY FIST 後編 画像
カーオーディオ特集記事

car audio newcomer! トヨタ カローラクロス(オーナー・斎藤 悟さん) by AUDIO.VISUAL.SECURITY FIST 後編

カローラクロスへのデッドニング処理をきっかけにして北海道のAUDIO.VISUAL.SECURITY FISTに信頼を置くことになった斎藤さん。高音質化を目指し3ウェイ+サブウーファーやDSPアンプの導入し、重厚で輪郭もクッキリした満足のサウンドを得ることになった。

ホンダ、新型SUVプロトタイプなど4車種を世界初公開へ…ジャパンモビリティショー2025 画像
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ホンダ、新型SUVプロトタイプなど4車種を世界初公開へ…ジャパンモビリティショー2025

ホンダは、10月29日に開幕するジャパンモビリティショー2025において、「Honda 0」シリーズの新型SUVプロトタイプをはじめ、4つの新型車を世界初公開すると発表した。

まずは“止まる”が正解! ブレーキチューニングで不安を消す方法~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

まずは“止まる”が正解! ブレーキチューニングで不安を消す方法~カスタムHOW TO~

ブレーキチューニング(ブレーキチューン)はスポーツチューニングにおいて重要な存在。乗り心地をよくするとか、車高を下げて見た目を変えたいなどのチューニングであれば、とくにブレーキチューンはいらないが、パワーアップとは密接な関係にある。

FDJ2公式採用の王道6本スポーク! MIDレーシング『R06』がプロのドリフト競技で選ばれる理由 画像
カスタマイズ特集記事

FDJ2公式採用の王道6本スポーク! MIDレーシング『R06』がプロのドリフト競技で選ばれる理由PR

今シーズンからFDJ2(フォーミュラ-ドリフト ジャパン2)の公式ワンメイクホイールに選ばれたMIDレーシング。中でも6本スポークの王道スタイルを持つ「R06」は注目ホイールとなっている。MIDレーシングの定番となる「R06」の魅力をあらためて紹介しよう。

200台集結! 第2回OACサウンドコンテスト…埼玉スタジアム完全レポート 画像
カーオーディオ特集記事

200台集結! 第2回OACサウンドコンテスト…埼玉スタジアム完全レポート

関東カーオーディオ振興会による第2回OACサウンドコンテストが埼玉スタジアムで9月14日開催された。関東圏では数少ないオーディオの大規模イベントとして、数多くのエントラントを集めて熱い戦いが繰り広げられた。

BMW 3 / 4 シリーズの「M」、392馬力にパワーアップ…マイルドハイブリッドも搭載 画像
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BMW 3 / 4 シリーズの「M」、392馬力にパワーアップ…マイルドハイブリッドも搭載

BMWは今秋から、『3シリーズ』および『4シリーズ』の「Mパフォーマンス」モデルに、新型の3.0リッター直列6気筒ガソリンターボエンジンを搭載すると発表した。

15本スポークが秘める大径トリック! レイズ『HOMURA 2×15R』は面を語る、新時代のメッシュホイールだ 画像
カスタマイズ特集記事

15本スポークが秘める大径トリック! レイズ『HOMURA 2×15R』は面を語る、新時代のメッシュホイールだPR

クロススポークデザインで足もとの上質さを極めてきたレイズのホムラ。新たに登場した2×15Rはその名の通り15本のスポークを備え、面を強調したメッシュデザインを持つモデル。高重量化が進むEVやSUVなどに対応する耐荷重アップも同モデルの注目点だ。

Pro Shop インストール・レビュー 日産 ジューク(オーナー:村重正博さん) by  M.E.I. 後編 画像
カーオーディオ特集記事

Pro Shop インストール・レビュー 日産 ジューク(オーナー:村重正博さん) by  M.E.I. 後編

ジュークのシステムアップを考えた時に、オーナーの村重さんにとって中心的なユニットになったのがESBのハイエンドスピーカーであるESB8000シリーズだった。広島県のM.E.I.のインストール&調整を経てライブ感たっぷりのサウンドを車内に溢れさせた。

BMWが『i4』など13車種6283台をリコール…車両が停止し、再始動できない 画像
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BMWが『i4』など13車種6283台をリコール…車両が停止し、再始動できない

ビー・エム・ダブリューは9月11日、BMWの13車種について、駆動装置(電動制御ユニット)の不具合のため、バッテリーシステムがシャットダウンされ、再始動できなくなるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。

【スバル フォレスター 新型試乗】日本車の目覚しい進歩に舌を巻く…中村孝仁 画像
試乗記

【スバル フォレスター 新型試乗】日本車の目覚しい進歩に舌を巻く…中村孝仁

正直、スバルに乗ると、「終のクルマはこれでいいかな」っていつも思わせる。気に入らないのはオヤジ然としてあまり気の進まないスタイルだけだ。

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