2024年6月のニュースまとめ | Push on! Mycar-life

2024年6月のニュースまとめ一覧

一歩先を行く新作“ベーシックスマホホルダー”をピックアップ!【特選カーアクセサリー名鑑】 画像
カーグッズ特集記事

一歩先を行く新作“ベーシックスマホホルダー”をピックアップ!【特選カーアクセサリー名鑑】

ひと工夫が盛り込まれた注目すべき「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、電動機能を持たない“ベーシック”な「スマホホルダー」の注目作3品をピックアップする。車内でスマホを見やすい位置に置きたいと思っていたドライバーは、要チェック♪

【三菱 トライトン 新型試乗】デカくても快適! ピックアップ人気を再構築できるか?…中村孝仁 画像
試乗記

【三菱 トライトン 新型試乗】デカくても快適! ピックアップ人気を再構築できるか?…中村孝仁

今回導入されたトライトンは少なくとも以前導入されていたトライトンとは大きく違って、ピックアップトラックの良さを存分に味わえる仕様となっている気がする。

Pro Shop インストール・レビュー トヨタ C-HR(オーナー:ショップデモカー) by サウンドカーペンター 前編 画像
カーオーディオ特集記事

Pro Shop インストール・レビュー トヨタ C-HR(オーナー:ショップデモカー) by サウンドカーペンター 前編

ショップのデモカーと聞くと超ド級のシステムを組み込んだハイエンドなものを想像しがち。しかし愛媛県のサウンドカーペンターのデモカーであるC-HRはカーナビの内蔵アンプ&DSPでスピーカーをコントロールする取っつきやすいもの。そのシステムに迫った。

ジムニーのアームレストを本革調表皮に…カーメイトが発売 画像
カーグッズ新製品情報

ジムニーのアームレストを本革調表皮に…カーメイトが発売

カー用品メーカー・カーメイトから「ジムニー専用 ドアアームレスト」が新発売。運転席用のみと助手席用とのセットの2パッケージで6月20日より販売が開始された。価格はいずれもオープン、同社オンラインショップではそれぞれ税込1万2800円・6480円。

VW ゴルフR 改良新型に「ブラックエディション」を欧州で設定…Rパフォーマンスパッケージ 標準装備 画像
ニュース

VW ゴルフR 改良新型に「ブラックエディション」を欧州で設定…Rパフォーマンスパッケージ 標準装備

フォルクスワーゲンは6月26日、改良新型『ゴルフR』に、欧州で「ブラックエディション」を設定すると発表した。

車検対策もバッチリ! ホイールスペーサーの正しい使い方と注意点~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

車検対策もバッチリ! ホイールスペーサーの正しい使い方と注意点~カスタムHOW TO~

ホイールを取り付ける時、もっとボディの外側にタイヤを取り付けたい。

MINI カントリーマン 新型、最強「JCW」は300馬力ターボ搭載…新写真を公開 画像
ニュース

MINI カントリーマン 新型、最強「JCW」は300馬力ターボ搭載…新写真を公開

MINIは6月26日、小型SUV『カントリーマン』の新型の高性能モデル「ジョンクーパーワークス(JCW)」の新写真を公開した。

VW『ゴルフR』改良新型はワゴンの「ヴァリアント」にも設定…333馬力ターボ搭載 画像
ニュース

VW『ゴルフR』改良新型はワゴンの「ヴァリアント」にも設定…333馬力ターボ搭載

フォルクスワーゲンは6月26日、『ゴルフ・ヴァリアント』ベースの高性能モデル、『ゴルフRヴァリアント』改良新型を欧州で発表した。

[低予算サウンドアップ術公開!]Part11「低コストフルシステム」で、本格サウンドを楽しみ尽くす! 画像
カーオーディオ特集記事

[低予算サウンドアップ術公開!]Part11「低コストフルシステム」で、本格サウンドを楽しみ尽くす!

カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ちつつも、費用がかかることを心配して手を出せない…、そう感じているドライバーは少なくないに違いない。しかし低予算でできることもある。当特集ではそれら具体策を紹介してきた。今回はその最終回をお贈りする。

日産『ムラーノ』が11年ぶりフルモデルチェンジへ! 日本市場復活はどうなる? 画像
スクープ

日産『ムラーノ』が11年ぶりフルモデルチェンジへ! 日本市場復活はどうなる?

日本市場では販売終了となって久しい日産のSUV『ムラーノ』。海外では今も主力モデルの1台として人気だが、このムラーノの次期型登場が近づいているという情報をスクープ班がキャッチ。その姿を予想CGとともに紹介しよう。

【ホンダ フリード 新型】e:HEVを初搭載、2タイプ設定で価格は250万8000円から 画像
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【ホンダ フリード 新型】e:HEVを初搭載、2タイプ設定で価格は250万8000円から

ホンダは、コンパクトミニバンの『FREED(フリード)』新型を6月28日に発売する。3代目となる新型は「“Smile” Just Right Mover(“スマイル” ジャストライトムーバー)」をグランドコンセプトに掲げ、日々の暮らしに笑顔をもたらすクルマをめざして開発された。

ブレーキホールド機能を自動的にON/OFF制御…ブリッツ「ブレーキホールドジャンパー」にスイフトとスペーシアの適合が追加 画像
カーグッズ新製品情報

ブレーキホールド機能を自動的にON/OFF制御…ブリッツ「ブレーキホールドジャンパー」にスイフトとスペーシアの適合が追加

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「Brake Hold Jumper(ブレーキホールドジャンパー)」にスズキ・スイフト/スペーシア/スペーシアカスタムの適合が追加された。税込価格は1万2650円で、販売開始は6月26日より。

アウディスポーツ最強の640馬力、『RS Q8』改良新型に「パフォーマンス」…欧州設定 画像
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アウディスポーツ最強の640馬力、『RS Q8』改良新型に「パフォーマンス」…欧州設定

アウディは6月25日、高性能SUV『RS Q8』の改良新型に、欧州で「RS Q8パフォーマンス」を設定すると発表した。

VWゴルフGTIのセダン版『ジェッタGLI』に改良新型、228馬力ターボに6速MT…米国発表 画像
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VWゴルフGTIのセダン版『ジェッタGLI』に改良新型、228馬力ターボに6速MT…米国発表

フォルクスワーゲンは6月25日、高性能小型セダン『ジェッタGLI』の改良新型を米国で発表した。『ゴルフGTI』のセダン版の位置づけだ。

[サウンドシステム設計論]Part3 高度な「パッシブシステム」を組んで1ランク上のサウンドを満喫! 画像
カーオーディオ特集記事

[サウンドシステム設計論]Part3 高度な「パッシブシステム」を組んで1ランク上のサウンドを満喫!

愛車のサウンドシステムを進化させようとするときには、「どんなシステムを組むか」を思案することも楽しみどころとなる。当連載では、その選択肢の1つ1つを取り上げ、それぞれの利点や実践法を解説している。今回は、「高度なパッシブシステム」について説明する。

BMW1シリーズ新型に頂点、300馬力の「M135」…グッドウッド2024出展へ 画像
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BMW1シリーズ新型に頂点、300馬力の「M135」…グッドウッド2024出展へ

BMWは7月11日に英国で開幕する「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に、5ドアハッチバック『1シリーズ』新型の高性能モデル「M135 xDrive」を出展する。BMWが6月21日に発表した。

『ゴルフR』改良新型は最高速270km/h、世界最速の量産VW車に…欧州発表 画像
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『ゴルフR』改良新型は最高速270km/h、世界最速の量産VW車に…欧州発表

フォルクスワーゲンは6月26日、「ゴルフ」シリーズの高性能モデル、『ゴルフR』の改良新型を欧州で発表した。

高級感アップ! 自分でできる車の静音化テクニック~Weeklyメンテナンス~ 画像
カーグッズ特集記事

高級感アップ! 自分でできる車の静音化テクニック~Weeklyメンテナンス~

高級車とスタンダードな車種に乗ったときに感じるグレード感の違いのひとつが音だ。静粛性の高いクルマは高級感があり走行中の居心地も良いのだ。そこでDIYでできる静音処理を考えてみた。

BMW『M5』が歴代初の電動化、727馬力「M HYBRID」搭載…欧州発表 画像
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BMW『M5』が歴代初の電動化、727馬力「M HYBRID」搭載…欧州発表

BMWは6月26日、高性能セダンの『M5』新型を欧州で発表した。7代目となる新型は歴代M5で初めて、パワートレインを電動化している。

EVになってもAMGは健在! メルセデスベンツ『CクラスEV』、歴代最強の800馬力となるか 画像
スクープ

EVになってもAMGは健在! メルセデスベンツ『CクラスEV』、歴代最強の800馬力となるか

2025年、メルセデスベンツはついにブランドの柱であり主力モデルの『Cクラス』を完全電動化する。新しい「CクラスEV」(仮)は、最先端のテクノロジー、持続可能性、そしてより環境に優しい自動車の未来に向けたブランドの取り組みを体現するものとなるだろう。

新型アルファード/ヴェルファイアの乗り心地が激変! 個性を引き立てるHKSの最新サスペンション「HIPERMAX S」が登場 画像
カスタマイズ特集記事

新型アルファード/ヴェルファイアの乗り心地が激変! 個性を引き立てるHKSの最新サスペンション「HIPERMAX S」が登場PR

日本のトップを走り続ける総合チューニングパーツメーカーといえば、静岡県富士宮市に本拠地を構える「HKS」に違いないだろう。マフラーやターボなどのパワー系パーツから、コンピュータ、そしてサスペンションまで幅広く開発製造している。

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