サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」と「エンデュラ・プロ・ベーシック」に『アバルト500』『フィアット500』や『ヤリス』『シビック』『フォレスター』など適合車種を一挙に追加して販売が開始された。
BMWが現在開発中の、ブランド最小EV『iX1』次期型。そのプロトタイプをスクープ班のカメラが捉えた。次期 iX1は全面的にデザインを一新し、より洗練されたスタイリング、最新技術、そして高速充電と航続の延長の可能性を秘めている。
純正ブレーキキャリパーの多くは片押し式である。この記事では、多ポット対向式キャリパーのメリットと注意点を、仕組みと実際の効き方からわかりやすく解説する。
トヨタ自動車は、新型バッテリー電気自動車(BEV)『C-HR+』の欧州市場での顧客への納車を開始したと発表した。
愛車の音響機材を本格化しようとするとき、選択可能な“システム形態”はさまざまある。当連載ではそこに着目し、「システム構築法」のいろいろを説明している。今回は、「パワーアンプ内蔵DSP」で作り上げる「アクティブ・システム」について解説する。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマイナーチェンジ後のトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
SUBARU(スバル)は3月26日、軽商用車『サンバートラック』の一部改良モデルを発表した。価格は109万4500円からだ。
無限ブランドを展開するM-TECが3月26日、新型ホンダ『ZR-V』向けの各種カスタムパーツを発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次販売が開始される。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ『カローラクロスハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。販売開始は3月25日より。
クルマは格好のリスニングルームともなる。好きな音楽を誰にはばかることなく大音量で聴けるがゆえだ。その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思うなら、「スピーカー交換」を検討しよう。ここでは、その選び方から実行法までを全方位的に解説していく。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月26日、三菱『デリカミニ』向け新作ボディキット「DAMD DELICA MINI DALI(ダムド デリカミニ ダリ)」の販売を開始した。
偽情報を流すのは心苦しいし、あくまでも一応噂の域を出ない情報として聞いてほしいことがある。それは、これまでガラパゴスといわれてきた日本の軽自動車が、ことによるとグローバルスタンダードになるかも知れない…ということだ。
衣類は毎日洗濯するのにクルマのシート生地は洗濯できない。せいぜいホコリを叩きだすか粘着クリーナーを使って表面のごみを取り除く程度だ。そこで手軽なシートクリーニングをDIYしてみよう。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は3月25日、キャデラック初のフル電動電気自動車(BEV)、『リリック』の高性能モデルである「リリックV」の販売を、全国のキャデラック正規ディーラーネットワークで開始した。
カーオーディオシステムの音を良くするためには、ノウハウやセオリーがさまざまある。当連載ではその1つ1つを解説しながら、そこにある奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は、車載用音響システムのセットアップのプロがいることについて説明している。
フェラーリ・ジャパンは3月25日、本国イタリアで3月12日に発表されたばかりの、V8ツインターボエンジンを搭載する2+シーター・スパイダーの新型車、フェラーリ『アマルフィ・スパイダー』の日本初披露イベントを、東京都内のホテルにおいて開催した。
メルセデスAMGは、2024年の「コンセプトAMG GTトラックスポーツ」を技術基盤とする2つの高性能モデル、次期メルセデスAMG『GT3』とメルセデスAMG『GTブラックシリーズ』のプロトタイプの写真を公開した。
3ウェイスピーカーやパワードサブウーファー、さらにはDSPアンプの追加でグレードアップを目指したOHさんのアルファード。茨城県のSOUND WAVEによるインストールが完成すると狙い通りの厚みのある迫力サウンドが表現されドライブの楽しさが倍増する。
東京オートサロン2026で発表されたHKSの主力車高調「ハイパーマックスS」のデリバリーが本格化。試乗会ではトヨタ『ヴェルファイア』、『GRヤリス』、『GR86』の3車種に乗り、その進化を確かめた。
クルマに積まれている音響機材を進化させようと思ったときの、製品選定法を公開している当連載。現在は、「外部パワーアンプ」の選択法を解説している。前回からは「カタログスペック」の読み方の説明を開始した。今回はその後編をお届けする。
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、トヨタ『クラウンクロスオーバー』(AZSH35 2022年9月~)の適合が追加された。税込み価格は27万2800円。