愛車を手間なく美しく保ちたい人へ。ガラス系コーティングの特長とG’ZOX最上位『ハイモース コート ヴェリス』の実力をフリーアナウンサー 安東弘樹氏が体感した。
ルノー・ジャポンは3月19日、7人乗りミニバン『グランカングー』に特別な「イエロー」と「グリーン」を採用した限定車の予告を発表した。詳細は5月に発表予定。
SPKは、ダイハツと共同運営するD-SPORTレーシングチームで培ったモータースポーツの知見を反映した車検対応コンプリートカー『ミライース tuned by D-SPORT Racing』(5MT・ターボ仕様)の車両詳細と販売概要を決定し、3月19日より抽選応募受付を開始した。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは多い。当連載はそんな方々に向けて、その音楽を「何で再生するか」の考察をお届けしている。今回は、車載用の「デジタル・オーディオ・プレーヤー」にスポットを当てる。
新型セレナAUTECH SPORTS SPECは家族向けながら高性能と上質さを両立し、サーキット走行も可能な進化したミニバンがとして存在感を発揮する
アウディは2026年秋、新型EV『A2 e-tron』を初公開すると発表した。シルエットを示すデザインスケッチが明らかにされている。
4月になると急激に気温が上がる日が出てくる、冬場にエアコンをオフにしていて半年ぶりにエアコンを始動すると、吹き出し口から嫌な臭いがすることがある。その前にクリーニングを実施しよう。
カーメイトのモータースポーツブランド・RAZOから60系『プリウス』・40系『アルファード/ヴェルファイア』・新型『RAV4』などに適合するトヨタ車専用設計の「GT SPEC ペダルセット AT オルガンペダル車専用」が新発売。
車載の音響機材をアップグレードしていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。ここでは、そんなマニアックな世界の奥深さや面白さを紹介している。現在は、その趣味生活をサポートする存在である“音のプロ”のバリューについて説明している。
トヨタ『RAV4』は日本では見慣れた人気のSUVというイメージだが、“平成のヤング”なら覚えているであろうキムタクのCMが懐かしい、初代の登場はじつに32年前。1994年に遡る。
昔も今も、高性能車というのは存在する。でも今と昔が決定的に違うのは、昔のクルマはそれなりに、ドライバーへの我慢を要求したことである。
クルマをトヨタ『アルファード』に乗り換えたOHさんは、純正オプションのオーディオに物足りなさを感じ、理想の高音質を求めてシステムアップを決意した。
ステランティスジャパンは、アルファロメオのミドルサイズSUV『トナーレ』の改良新型を3月17日、全国のアルファロメオ正規ディーラーにて発売した。メーカー希望小売価格は599万円からとなる。
エンジンオイルの管理で重要なのはオイル容量 バッフル 粘度のバランスだ。油温対策だけで大容量オイルパンを選ぶと逆効果になる場合もあり、車種や走り方に合った判断が欠かせない。
ロータスは、952馬力を発揮するPHEV技術「Xハイブリッド」を発表した。航続距離は1200kmを超え、EV走行のみで最大350kmの走行が可能となる。
愛車の純正オーディオシステムの音に物足りなさを感じてはいないだろうか。そうであれば当連載の各記事に注目してほしい。ここではそんなドライバーに向けて初級の“鉄板”システムアップ法を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、公開している。
メルセデスベンツ日本は、『GLC』(SUV/クーペ)の特別仕様車、メルセデスAMG 「GLC 43 4MATIC Edition Night Carbon」と「GLC 43 4MATIC Coupé Edition Night Carbon」を限定発売すると発表した。価格は1510万円からだ。
アウディスポーツは、5気筒エンジン50周年を記念した特別仕様モデル「RS 3 competition limited」を世界750台限定で発売すると発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、レクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)の適合が追加された。税込み価格は6万8200円。
カーオーディオ機材のアップグレードを検討しているドライバーに向けて、製品選択法を全方位的に公開している当連載。現在は「外部パワーアンプ」の選び方を説明している。今回から数回にわたっては、カタログスペックの読み方を紹介していく。
“かどまる四角”というと、かつての2代目『キューブ』を思い出す。が、あそこまで徹底していなくとも、トガらせず、軽スーパーハイトワゴンの中でも、あくまでまろやかに人の気持ちに寄り添うクルマに仕上げた……ということなのだろう。