純正オーディオの音に不満を抱いているドライバーは多くいる。とはいえどこから手を付ければ良いのか分からない……、というのなら、当連載に注目してほしい。ここでは、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いたビギナー向けのスタートブランを紹介している。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
カーオーディオ機材のアップグレードを行おうと思ったときの拠り所となるように、当連載では車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は、「車内静音化」を行うための部材の選定法を説明していく。
オーディオコンペにも参加するベテランオーナーの寺崎さんが、新たなオーディオカーとして選んだのがマツダ『アテンザ』だ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで、トランクスルー部を活用した省スペースなインストールを施した。
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。
・BMWがSUV「X5」シリーズ初のEV「iX5」を発表。第6世代eDriveテクノロジーを搭載し、システム最大出力425kW(578hp)を発揮する。
・141kWhの高電圧バッテリーを搭載し、WLTPモードで最大845kmの航続距離と最大460kWの急速充電に対応。双方向充電も可能。
・17.9インチの…
車室内ではどうしても低音が不足しがちだ。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズ的な限界があり最低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。なので当連載では「低音強化」を推奨し、その実践法を解説している。今回からはセッティング術について説明していく。
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。
・ランドローバー「ディスカバリー」2027年モデルを受注開始、ラインアップを「S」と「TEMPEST」の2グレードに見直し
・パワートレインは3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジン(MHEV)に統一
・特別仕様車「ランドマーク エディション」を40台…
・トヨタは米国インディアナ工場生産のSUV「ハイランダー」を、8月1日より全国トヨタ車両販売店で発売する。価格は860万円。
・日米交渉を踏まえた新制度(米国の安全基準適合車を日本国内で追加試験なしに販売できる仕組み)を活用し、タンドラとハイランダーの2車種が認…
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
・SUBARUが「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)を発表した
・2.5リットル水平対向エンジンとトランスアクスルのシリーズ・パラレル方式を採用した
・全高1550mm、最低地上高180mm。荷室429リットルやAC100Vアクセサリーコンセントも用意する
当連載では、音楽好きなドライバーに「スピーカー交換」を薦めている。「スピーカー」を市販品へと交換すれば、聴こえてくるサウンドの質が上がり音楽の楽しさや感動力がアップする。今回は、その作業をプロに任せた方が良いことについて解説していく。
三菱自動車は、2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像と現時点で判明している情報をもとに、市販モデルの最終デザインをCGで予想した。
・新型BMW X5は第5世代モデルで、垂直型キドニーグリル「アイコニック・グロー」や新デザイン言語を採用した刷新されたエクステリアが特徴だ。
・ガソリンモデル「X5 40 xDrive」は直列6気筒+48Vマイルドハイブリッドで最高出力294 kW/400 hpを発揮し、0-100 km/h加速は5.…
まだ続く梅雨や、例年激しくなるゲリラ豪雨。そんな雨天走行時に頼りになるのがワイパーだ。しかし拭きムラや拭き残しがあると視界が妨げられて危険なので定期的なメンテナンスを実施しよう。
・トヨタはカローラ クロスを一部改良し、カローラ誕生60周年記念の特別仕様車Z「Adventure」を発売した。
・特別仕様車はフロントグリルやバンパーのデザインを大幅変更し、アウトドアイメージを強化。専用ボディカラー3色(ツートーン)を設定した。
・一部改良ではGR SP…
ホンダのコンパクトカー『フィット』が、2026年7月にも大幅改良を受ける見通しだ。デザインの刷新に加え、グレード構成の見直しも実施される可能性が高く、一部販売店ではすでに先行受注が始まっているらしい。
車載用音響機材の“音にこだわる”という趣味の世界の奥深さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。前々回からは、外付けの「DSP」なら何ができるかを解説し始めた。今回は、タイムアライメントという機能に焦点を当てる。
メルセデス・ベンツ日本は6月30日、4ドアクーペとシューティングブレーク(ステーションワゴン)の新型『CLA』の特別先行予約を開始した。ガソリンエンジン車のほか電気自動車も設定される。