タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」と交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」に日産『フェアレディZ』(RZ34 2022年8月~)の適合が追加された。
アウディが現在開発中の「ベイビーe-tron」こと、「A2 e-tron」市販型の最新プロトタイプを、カメラが捉えた。
サスペンションチューンで定番のピロアッパー。操縦性やキャンバー保持に効く一方、異音や寿命などのデメリットもある。その仕組みと選び方を解説する。
関西を代表するカーオーディオの祭典「まいど大阪 秋の車音祭2025」が11月9日、南港ATCピロティ広場で開催された。
トヨタ自動車は2025年12月17日、SUVの新型『RAV4』を日本市場で発売した。新型RAV4のパワートレインは2.5Lガソリン+電気モーターのハイブリッド、全長は4600mm、価格は450万~490万円(消費税込み、以下同様)に設定されている。
愛車のサウンドシステムをアップグレードさせたいと思っていたら、当連載に注目してほしい。ここでは、カー用の音響機材の選択法を紹介している。まずは、音の出口となる重要パーツ、「スピーカー」の選び方を説明している。
メルセデスベンツは、CES 2026において、SUV『GLC』の新型を米国初公開すると発表した。
トヨタ自動車は、レクサスの純正オプションを正規販売店で後付けできるサービス「LEXUS UPGRADE FACTORY」において、レクサス『RZ』向けの走行性能アップグレードメニューの提供を開始した。
3台のオーディオカーを所有し、それぞれのオーディオ的なテーマを持たせるベテランユーザーである平野さん。シビック タイプRに求めたのは低音の充実と歯切れの良いサウンドだった。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店で絶好のシステムを組んだ。
BMWが現在開発中の、『3シリーズ』のハイパフォーマンス仕様の『M3』、さらにそのフル電気自動車(BEV)仕様の、仮称『iM3』の最終デザインをデジタルプレビューしよう。
高性能サスペンションに多い「別タンク式車高調」。タンクが伸びていたりホースで繋がっていたりするが、なぜ高性能モデルに多いのか。メリットを解説する。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、マツダ『フレアワゴン』(MM94S 2023年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万8680円。
ハイエンド・カーオーディオの世界では、もうかなり前から「DSP」の使用がマストとなっている。当連載では、それがなぜなのか、そしてどんな機材をどのように使えば良いのかまでを全方位的に解説しようと試みている。今回も、この役割について説明していく。
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、日産『セレナe-POWER』(GFC28 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は22万8800円で、2026年3月よりデリバリー開始予定。
BMWが開発中のラインナップ最強セダン、『M5』の最新プロトタイプをカメラが捉えた。M5セダンは何度か撮影してきたが何かが違う。これまでノイエクラッセデザインを採用していたが、最新プロトタイプでは従来のデザインに戻されている。
ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いているというのなら、その音楽をより良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、システムアップにはお金がかかる…。と思いきや、コストをかけずしてできることがある。ここではそれらを紹介している。
車内で用いる電気機器は一昔前から比べると急激に増えた。スマホの充電をはじめ、100Vの家庭用電化製品を利用するケースも増えている。そこでインバーターを使った電源拡張を実践してみよう。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、マイナーチェンジ後のトヨタ『GRカローラ』向けのエンジンルーム冷却プレート「GT COOLING PLATE」が発売された。税込み価格は5万1700円。
クルマの音響システムを進化させていくという趣味の世界が存在している。当連載では、その面白みや奥深さを解説することで、カーオーディオを愛好する人たちを増やしていこうと試みている。現在は、「低音強化」をテーマに据えて展開している。
メルセデスAMG史上最も野心的なモデルが、独ニュルブルクリンクの濡れた路面でテスト走行中に目撃された。2026年のデビューが予定されているこのフルEVの猛獣は、『GT4ドアクーペ』の流れを汲むリフトバックボディを採用している。
ひとひねりが効いた秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第1弾をお届けする。小物の整理整頓に悩んでいたドライバーは、ここで紹介する“すき間活用アイテム”に、要注目!