車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第3弾として「ゴミ箱」を3タイプ計5製品ピックアップする。車内で散らかりがちなゴミの収容法に悩んでいたら、これらのチェックをぜひに♪
『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。
カロッツェリアのサウンドをこよなく愛する坂本正明さん、愛車のカローラクロスはフロント3ウェイ+サブウーファー、パワーアンプをフルカロッツェリアで統一。茨城県のサウンドステーション クァンタムでインストールを実施し好みのサウンドを手に入れた。
ステランティスジャパンは、ジープのSUV『ラングラー』を自分好みにカスタマイズできるプログラム「Make My Wrangler(メイク マイ ラングラー)」を、1月16日に開始。2月23日までの期間限定で行うと発表した。
BMWは現在、高性能フル電動SUVの『iX3 M』を開発中だ。その最新のプロトタイプを捉え、内装を激写した。BMWの「M」車は2027年に電気自動車を発売する予定で、各種の新型車を開発中だ。
ある程度ローダウンするとスタイリッシュに見えると感じる人は多い。見た目をグッと引き締めたい人もいれば、重心を下げて走行性能をアップさせたい人もいる。そこで車高を下げる方法と、それにともなってやるべきことを押さえておこう。
マツダは1月15日、軽乗用車『フレア』を商品改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。スズキ『ワゴンR』のOEMで、価格は145万5300円からとなる。
カーオーディオシステムの性能を上げようと思ったら、「DSP」の使用はマストだ。当連載ではそれがなぜなのか、そしてこの使い方や選び方までを解説していこうとしている。今回は、これにはタイプ違いがあることを説明していく。
日産自動車は1月15日、軽トラック『クリッパートラック』を一部仕様向上し、1月23日に発売すると発表した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は134万4200円からとなる。
ルノー・ジャポンは2月5日から、7人乗りの特別仕様車『グランカングー・クルール』を全国の正規販売店で発売する。税込み価格は459万円。
ハンドルを握っているときには必ず音楽を聴いているというドライバーに向けて、その音楽を“何で聴くか”を深く考え、使いこなし術や選択法を紹介していこうとしている当連載。まずは、車内で使われてきた“音楽プレーヤー”の変遷を振り返っている。
フォルクスワーゲン(VW)のコンパクト電気SUV『ID.3』が、第2回目のフェイスリフトを受けることがわかった。大きな謎は車名だ。
BMWは1月14日、高性能EVの「Mノイエ・クラッセ」のプロトタイプの写真を公開した。
クルマは乗り続けていくと徐々にオーナーごとの独自の生活臭が加わってくる。定期的に清掃していても車内の汚れが原因で臭いが発生することもある。そこで車内用の消臭グッズを積極利用しよう。
東京オートサロン2026でBRIDEが新作シートを多数発表。高触感表皮NUGRAINやスピーカー内蔵、FIA規格取得の新フルバケなど注目モデルを一挙紹介する。
カーオーディオシステムの音質性能を上げていくという趣味の世界が存在している。当連載はこれに興味を持つ人を増やすべく、その面白さや奥深さを紐解いている。現在は「低音強化」をテーマに据えてお贈りしている。
トヨタ自動車は1月13日、『ハイエース』(バン・ワゴン・コミューター)を一部改良し、2月2日に発売すると発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは、小型SUV『XC40』の限定車『XC40 Essential B3 Selection』を100台限定で発売した。価格は529万円だ。
ダイハツは“世代を超えて、人の輪を繋いで笑顔に。暮らしをおもろく、お客様を元気にしたい”との想いを込めたカスタムコンセプト『ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)』を東京オートサロン2026に出展した。
ランクル250は外装や足回りなどのパーツ群も充実、遊べるクルマになってることはみなさんご存じの通り。そんなランクル250のオーディオ面を強化したのが千葉県のサウンドエボリューション ログオン。純正を崩さすにキッカーのユニットで高音質化を目指した。
フォルクスワーゲンジャパンは1月9日、電動くSUV『ID.4』を一部仕様変更し、全国の正規販売店で発売した。価格は528万7000円からだ。