BMWの開発スタッフは、噂のBMW最大クロスオーバーSUV、『X9』生産の検討にはいったようだが、現段階でまだ承認はされていないようだ。決定にさきがけてデザインを予想する!
クルマの劣化の中で気になるのがヘッドライトのくすみ・黄ばみだ。せっかくボディをピカピカに磨き上げてもヘッドライトが黄ばんでいると台無し。そこでヘッドライトの復活DIYを実施してみよう。
2025年、マツダ『CX-5』が生産、販売の双方で累計500万台を突破した。この快挙はマツダにとって『ファミリア』『アクセラ』に続き3車種目だそうである。
BYD Auto Japanは2月10日、コンパクトEV『ドルフィン』の一部装備をアップデートし、全国の正規ディーラーで販売を開始した。価格は299万2000円からだ。
2026年1月、政府のEV補助金が129万円に引き上げられたタイミングで、2台のEVが販売を開始した。スズキ『eビターラ』と日産『リーフ』。どちらもクロスオーバーSUVタイプで、ボディサイズも近い。スペックや航続距離、充電性能はどう違うのか?
カーオーディオシステムをアップグレードしていくという趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしようと試みている当連載。現在は、その趣味生活をサポートする存在である「カーオーディオ・プロショップ」のバリューの中身を説明している。
ブリッツが販売中のレーザー&レーダー探知機「Touch-LASER(タッチレーザー)」シリーズに、ワンボディタイプ「TL316R」が新登場。価格はオープン。販売開始は2月19日より。
スクープ班のカメラが、メルセデスベンツ『CLE』のフェイスリフト版が雪道テスト走行中の姿を捉えた。前回の遭遇は標準モデルだったが、今回は、より高出力なパワーと、アグレッシブなスタイリングを持つメルセデスAMG 「CLE63」と思われる。
4x4エンジニアリングサービスから、ホイール盗難防止用の「コンペティションロックナット」と、ランドクルーザー70再販売モデル専用の「リアサイドガーニッシュエンドプラス」が販売開始された。
静岡県のWISTERIA(ウィステリア)が用意したBMW『330e』デモカーは、エントリーユーザーでも高音質を体感できるコンパクトなシステムが見どころだ。スピーカーはインナー取り付けとし、DSPアンプと車載プレイヤーで手軽さと音の良さを両立している。
日産自動車は、SUV『パスファインダー』の改良新型を2026年前半に米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は3万7500ドル(約585万円)となる。
ボルトオンターボはNA車の出力を手軽に底上げできる反面、燃料系や熱対策が必須。仕組みと費用、注意点を整理する。
ベントレーは、オーストリアのツェル・アム・ゼーで開催されたFATインターナショナル・アイスレースにおいて、SUV『ベンテイガ』をベースにした「ベンテイガ X コンセプト」を発表した。
日産自動車の欧州部門は、太陽光発電パネルを搭載したEV『アリア』のコンセプトカーを発表した。世界で最も豊富な再生可能エネルギー源である太陽光を活用し、将来のEVがどのように進化できるかを探る試みだ。
純正カーオーディオシステムのサウンドクオリティに不満を抱くドライバーが増えている。しかしそれを改善したいと思っても、どこから手を付けるべきかが分からない…。そう悩んでいたのなら、当連載に注目してほしい。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツの2ドアクーペ『CLE』をベースにした新型モデルのプロトタイプの写真を公開した。
ステランティスジャパンは、ジープの中型7人乗りSUV『コマンダー』の限定車「トラックエディション」を2月21日に全国のジープ正規ディーラーで発売する。限定台数は150台で、価格は646万円だ。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)の適合が追加された。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデル、および電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」リフトアップモデルに、レクサス『GX550』(VJA252W 2025年4月~)の適合が追加された。
クルマの音響システムを進化させたいと思ったときに役立つようにと、カーオーディオ製品の選択法を全方位的に解説している当連載。今回は、「フロント3ウェイスピーカー」のチョイスの勘どころを説明していく。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」にトヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)用のラインナップが追加された。税込み価格は1万7050円。