日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。
フォルクスワーゲンは、1月30日にドイツで開幕するブレーメンクラシックモーターショー2026に、初代『ゴルフGTI』を2台展示すると発表した。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは多くいる。さて、その音楽は何で再生しているだろうか。当連載では、そこのところを掘り下げている。今回は、今や音楽プレーヤーとしても大活躍している「スマホ」の“繋ぎ方”について考察していく。
トヨタ自動車は欧州向けのSUV『ランドクルーザー300』に初めてハイブリッドパワートレインを搭載すると発表した。SNSでは、「日本で使うならハイブリッドのほうがあってそう」「日本に来てもいいんじゃない?」など話題になっている。
ウインタードライブで雪道などを走った後はボディはもちろん、タイヤまわりの汚れが激しい場合が多い。そこで今回は重点的にタイヤ&ホイールを洗浄するメニューを実施してみよう。
メルセデスベンツ日本は1月27日、メルセデスAMG 『GLB 35 4MATIC』の最終モデル「ファイナルエディション」を限定発売すると発表した。価格は1031万円からで、全国限定100台となる。
カーサウンドシステムを高性能化していくという趣味を楽しんでいるドライバーがいる。当連載は、そんなマニアックな世界の面白さや奥深さを紹介している。現在は、その愛好家のカーオーディオライフをサポートする「プロショップ」のバリューの中身を解説している。
世界的な需要減速を受け、メルセデスベンツは電気自動車開発の目標を緩めたかもしれないが、それでも重要なEVを数多く開発中だ。今回スクープしたモデルがその一つ、2026年後半に発売される『Cクラス』初の電気自動車だ。
トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」のスピーカー製品・Voce II(ヴォーチェ2)シリーズに待望のサブウーファーのラインナップが追加された。
ボルボ・カー・ジャパンは、小型電動SUV『EX30』シリーズ初となる特別仕様車「EX30 Plus Single Motor Selection」を発売した。価格は499万円だ。
この記事ではMINI ONEのオーディオを高音質化すると何が変わるのかを、ユニット選びの考え方や音の変化、注意点まで含めて紹介する。好きな低音が改善しただけでなく、聴く音楽ジャンルまで広がり楽しみも倍増した。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)が一挙に13車種の適合を追加した。
メルセデスベンツのミッドサイズ次世代サルーン、『Eクラス』電気バージョンの最新プロトタイプをカメラが捉えた。
チューニングというと、クルマを速くしてガソリンをたくさん使い、燃費が悪くなるイメージを持つ人もいる。しかし本来のチューニングは「調律」「調整」という意味だ。つまり燃費を良くするためにパーツやセッティングを変えることも、立派なチューニングのひとつである。
フォルクスワーゲンは第2世代となる新型『T-Roc』の英国での受注を開始した。価格は3万1620ポンド(約665万円)からとなる。
運転中には音楽が欠かせないと思っているドライバーは多くいる。さて、その音楽を今よりもっと良い音で楽しめたらどうだろう。当連載では、それを実現できるシステムアップ法を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
データシステムが販売中のTV-KITに、三菱『デリカミニ』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
ルノーは、新型SUV『フィランテ』を発表した。2027年までの世界戦略の中核を担うモデルとして、アジアや中東市場での存在感を強化するという。SNSでは「先進的なデザイン」「かっこいい」など、注目を集めている。
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の純正互換オイルフィルター「レーシング・オイルフィルター」が適合車種を追加。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ったときに役立つようにと、音響機材の選び方を紹介している当連載。現在は「スピーカー」の選択法を解説している。今回は「3ウェイ」という選択肢について、この利点を説明していく。