・フィアット 600 ハイブリッドの限定車「ラ プリマ カフェラテ」が200台限定で4月23日より全国の正規ディーラーで発売、価格は439万円。
・エクステリアはクレマカプチーノのボディカラーにホワイトのアクセントを組み合わせ、ドアミラーカバーや各エンブレムをホワイトで…
・光岡自動車が6速マニュアル専用の「M55 RS」を4月24日から販売開始する
・生産予定台数は55台で、ワングレード構成。専用エンブレムやRSロゴ刺繍入りレザーシートを採用する
・エンジンは水冷直列4気筒1496ccターボ、FF/6MT。価格は888万8000円
BMWは4月23日、フラッグシップ・セダンの新型『7シリーズ』を発表した。新型7シリーズはこの4月に中国・北京モーターショーでワールドプレミアを迎え、7月に生産開始および市場投入される予定だ。
上質で流麗なデザインを備えたレイズ「HOMURA 2×9R」に、コンパクトSUVへ適合する18インチと19インチが加わった。足もとを上品に格上げしたいSUVユーザーは注目の追加サイズだ。18インチと19インチ(18×7.5J、19×8.0J)にコンパクトSUV対応サイズを設定し、幅広い車種を…
音楽好きなドライバーなら、スピーカー交換にも少なからず興味を持っているはずだ。しかしながら実行の1歩目を踏み出せないでいるのなら、当連載の各記事を参考にしてほしい。ここでは「初めてのスピーカー交換」をガイドしている。
・アウディジャパンがSUV『Q5』シリーズの改良モデルを787万円から発売。新しいユーザーインターフェイスを採用し、操作性が向上した。
・高速道路での車線変更をサポートする「アダプティブクルーズアシストプラス」を標準装備。後席の子供やペットを検知する「リヤオキュ…
・BMWがX2に「sDrive20i Mスポーツ」を追加し、592万円で全国の正規ディーラーにて販売開始。納車は5月以降を予定。
・1.5L直列3気筒BMWツインパワー・ターボエンジンに48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ、最高出力125kW・最大トルク280Nm、WLTCモード燃費15.6k…
視界を確保して安全性を高める重要ポイントがフロントウインドウのクリーニングだ。視界を遮る汚れや油膜などを定期的に除去して、クリアな視界を確保するとドライブの質が大幅アップする。
メルセデスベンツは主力セダン『Cクラス』の新型を発表し、完全電動化した「オール・ニュー・エレクトリック・Cクラス」として登場させた。SNSでは、「こりゃ面白くなりそう」「インパネ攻めすぎだろ…」など、話題になっている。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がトヨタ『ハイエース』200系と日産『リーフ』の適合を追加した。
愛車の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、面白さや奥深さを紐解いている当連載。現在は「サウンドチューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、超基本機能でできる“チューニング術”を公開する。
・CASETiFYがBMWとのコラボ第2弾「BMW | CASETiFY」コレクションを発売する
・アースデイ向けに「Re/CASETiFY」プログラムで回収素材をアップサイクルする
・数量限定の「イノベーション コレクション」や「エバーグリーン コレクション」を展開する
・アウディ ジャパンがA5シリーズをハード・ソフト両面で大幅アップデートし、617万円から全国126店舗で発売開始。
・高速道路での車線変更を支援する「アダプティブクルーズアシストプラス」を標準装備し、運転支援機能が大幅に向上。
・テクノロジーパッケージプロにエマ…
トヨタは現在、日本を代表する商用バン『ハイエース』次期型を開発中と見られ、最速で2026年末、あるいは2027年前半に登場すると予想されている。SNSでは「これは爆売れだな」「家族層向けの車になりそう」など、多くのコメントが寄せられ話題となっている。
オーディオのシステムアップを開始したプラド、3ウェイスピーカーなどを導入して満足感満点の音に仕上げた澤村さんだったが、ラゲッジスペースの利便性アップを考えてシステムアップを開始。茨城県のSOUND WAVEで大幅なリメイクを実施することになる。
カーメイトから、トヨタ『ハイエース』H200系専用の増設電源ユニットのリニューアルモデル「CX505K」が新発売。価格はオープン。同社の公式オンラインストアでは税込み9980円。
・最上位モデル「C400 4MATIC エレクトリック」は360kWの出力で0-100km/hを4.0秒で加速し、航続距離は最大762kmを実現する。
・800V技術により最大330kWのDC急速充電に対応し、わずか10分で最大325km分(WLTP)の充電が可能。
・39.1インチのMBUXハイパースクリーンや生成A…
エンジン載せ替えチューンは、愛車を長く使いたい人にとってコストと時間を抑えやすい方法だ。オーバーホール待ちを減らし、短期間で復帰しやすい点が大きな理由である。
この5月、日本に上陸するシトロエン『C5エアクロス』に、ひと足早くパリ近郊で試乗する幸運に恵まれた。
愛車のサウンドシステムをアップグレードしたいと思っているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つようにと、製品の選択法をガイドしている当連載。前回からは、「メインユニット」のチョイスの仕方についての解説を開始した。
データシステムが販売中のTV-KITシリーズに、新型ホンダ『ZR-V』の適合が追加された。TV-KIT「HTV447」(切り替えタイプ)と「HTV447B-C」(ビルトインタイプ)およびTV-NAVIKIT「HTN2106」(切り替えタイプ)と「HTN2106-C」(ビルトインタイプ)の4製品で適合を確認。