メルセデスベンツは現在開発中の、メルセデスAMGのエントリースポーツカー、『SL』改良新型の最終デザインが判明した。SL改良新型は2026年後半にデビューする可能性がある。
本田技研工業は、小型EV(電気自動車)のホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月下旬に発売する。これに先立ち、4月16日から先行予約の受付を開始した。
大好きなランクル70を手に入れて、長く乗り続ける前提でオーディオのグレードアップを始めた三島さん。フロントスピーカーの取り付けで苦労したが埼玉県の東京車楽で絶好の解決策を提案される。サブウーファーやDSPアンプも加えて満足のサウンドを完成させた。
日産自動車のC-SUV(Cセグメント相当)『エクストレイル』を300kmあまり走らせる機会があったので、レビューをお届けする。
この記事で解決することは、マフラー交換で何が変わるのか、どこに注意すべきか、車検対応品をどう選ぶべきかである。
日産自動車はフル電動軽自動車の日産『サクラ』をマイナーチェンジし、4月16日より全国の日産販売会社で注文受付を開始した。発売は夏を予定している。
愛車の純正オーディオの音に物足りなさを感じているドライバーが増えている。当連載では、その不満を解消可能な具体的なビギナー向けのお薦めシステムアッププランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
メルセデスベンツは1月、『Sクラス』改良新型を発表し、3月には最高級ブランド「メルセデス・マイバッハ」仕様を公開したが、次期型ではさらに2ドア「クーペ」の復活が噂されている。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったときに役立つようにと、製品選択のコツを公開している当連載。現在は「メインユニット編」をお贈りしている。今回は、カロッツェリアの「ディスプレイオーディオ」の陣容を見ていく。
フェラーリは4月29日、4ドア・4シーターモデル『プロサングエ』向けの新たな受注限定仕様「ハンドリング・スペチアーレ」を発表した。
キラリと光る利点を携えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、新作が多々リリースされ続けているホットなジャンル、「スマホホルダー」の新作を4つ、お見せする。今回は充電機能を持たないシンプルタイプを集めた。
フォルクスワーゲンは4月29日、新型コンパクトEV『ID.ポロ』を欧州で発表した。歴史的に販売実績のある『ポロ』を、電動時代に合わせて全面的に作り直したという。SNSでは、「このポロは好き」「レトロなグラフィックがいい」など、注目を集めている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に追加された日産『セレナ』(C28、FC28、NC28、FNC28 2022年12月~ ※ガソリン車)の適合が追加された。税込み価格は6050円となっている。
愛車のシエンタを好みのサウンドに進化させるために以前使っていたスピーカー群を一新してブラムのハイエンドスピーカーを導入したYSさん。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店によるインストールで4ウェイ化したことで納得のサウンドを作り上げた。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『アルファード/ヴェルファイア』専用の「LED増設ラゲッジランプ」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5880円より。
ランボルギーニのフラッグシップモデル、『レヴエルト』に導入される最強バージョン、「レヴエルトSV」市販型プロトタイプを、スクープ班のカメラが初めて捉えた。
愛車の音響環境をより良くしようとするときには、どうシステムを組むかも問題となる。当連載ではそこに着目し、システム構築法のいろいろを説明してきた。今回は、「フロント3ウェイ+サブウーファー」というスピーカーレイアウトの鳴らし方を考える。
トヨタは現在、Bセグメントコンパクトカー『ヤリス』から派生したクロスオーバーSUV、『ヤリスクロス』の次期型を開発中だ。スクープ班ではヤリスクロスの予想CGを制作した。
・改良新型キャディは新バンパーや新色、16~18インチの新デザインホイールなど外観を刷新し、室内にも大型センターディスプレイなどの変更が予定されている。
・eハイブリッド(PHEV)仕様は総航続距離620km超、電動のみで最大122kmの走行が可能で、ガソリン・ディーゼル…
「スピーカー」は音の出口だ。ゆえにこれに何を使うかでサウンドが変化する。なので当連載ではこれを純正品から市販品へと交換することを推奨し、その選び方から実行法までを全方位的にガイドしている。今回からは、取り付け作業の内容について説明していく。
ブリヂストンの新カテゴリーブランド「FINESSA」はドライ路面で好印象だった。ではウェット性能はどうなのか。試乗会で確かめた。