フェラーリは、3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーの新型が「美しいし、カッコいいなぁ」、「デザインと色がとても似あっている」とSNS上で話題になっている。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回はこの春にリリースされたばかりの新作“ゴミ箱”を4つ紹介する。生活していればゴミが出る。車内でもそれは同じだ。そのゴミは、素速くすっきりと片付けたい。それを可能とする逸品が出揃った。
BMWは、高性能スポーツクーペ『M2』向けに、サーキット走行に特化した「M Performance Track Kit」を7月に発売すると発表した。SNSでは「ここまでガチなトラックキット出すの熱い」「これで公道走れるのすごい」など、その本気度が話題になっている。
セカンドカーのトヨタ『ヤリスクロス』に高音質オーディオを組み込み、コンペでも戦える仕様に仕上げた鈴木さん。その巧みなインストールに迫る。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)向け「リアルスポーツ×タナベ・パフォーマンスブレース」の販売が開始された。税込み価格は2万7500円で、5月中旬のデリバリーが予定されている。
レクサスのラグジュアリースポーツセダン、『IS』次期型の情報を入手した。次期ISのワールドプレミアは2027年内と予想され、スタート価格は750万円ていどと予想される。
ホイールスペーサーはツライチ調整や見た目の改善に役立つ一方、使い方を誤ると脱輪や振動の原因にもなる。安全に装着するにはナットのかかり量やハブ構造を理解し、車種に合った厚みを選ぶことが重要だ。
ブリッツからマイナーチェンジ後のトヨタ・GRヤリス(GXPA16 2024年4月~)適合の「ビッグキャリパーキットII」が新発売。フロント用とリア用が用意されているほか、パッドによりストリート用とレーシング用があり、計4モデルが設定されている。
トヨタGAZOOレーシングは3月13日、『GRヤリス』の一部改良モデル「26式GRヤリス」を発表した。全国のトヨタ車両販売店にて注文を受け付け、4月6日より発売する。新開発の「GRステアリング」やハイパフォーマンスタイヤの採用などが目玉だ。
クルマに搭載する音響機材を高性能化していくときには、「どんなシステム形態を取るか」も熟考する必要がある。当連載はそこのところを深堀りしている。今回は、「パッシブ・システム」の上級実践法を紹介する。
フェラーリは3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーで、パフォーマンス、エレガンス、ドライビングプレジャー、使いやすさ、多用途性の完璧なバランスを実現している。
レクサスは、ラグジュアリームーバー「LM」を一部改良し、全国のレクサス店を通じて4月1日に発売する。価格は1520万円からだ。
メルセデスベンツは、新型電動ミニバン『VLE』を発表した。新開発のモジュラー式バンアーキテクチャを採用した初のモデルで、グランドリムジンを完全に再定義する車両となる。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」を考察しそのリポートをお届けしている当連載。今回は「DAP」という選択肢にスポットを当て、この利点と不利点、さらには使用におけるコツまでを詳細に解説していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に適合車種が追加された。
ルノーは、全長4m以下のコンパクトSUV『ブリッジャー・コンセプト』を発表した。ルノーのグローバル戦略を象徴するモデルで、都市型SUVの新基準を目指す。SNSでは、「(日産)ラシーンの現代版だぜ!」などと話題になっている。
車内の重要な機能アイテムのひとつがフロアマットだ。車内の汚れ対策はもちろん、防音・断熱などの効果もある多機能アイテムだ。普段のメンテナンスも忘れず実施して常にクリーンな状態を保とう。
アウディ・レボルートF1チームのドライバー、ニコ・ヒュルケンベルグとガブリエル・ボルトレートは、豪州アルバートパークサーキットにおいて、新型アウディ『RS 5』を披露した。
カーオーディオシステムを進化させていくという趣味の世界の、奥深さや面白さを紹介している当連載。これをきっかけに、カーオーディオへの関心を高めていただけたら幸いだ。さて現在は、その趣味生活をサポートする「音の専門店」について説明している。
ポルシェジャパンは新型「カイエンSエレクトリック」の予約受注を3月10日より全国のポルシェ正規販売店にて開始した。価格は1676万円だ。
ブリッツが、スバル『フォレスター』『レヴォーグレイバック』『レガシィアウトバック』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」とをリニューアルして販売を開始した。