音にこだわってカーオーディオシステムを進化させていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説し、これを愛好するドライバーの数を増やそうと試みている当連載。現在は「サウンドチューニング」について深掘りしている。今回は「イコライザー」の使い方を説明する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」が新発売。税込み価格は17万4900円。適合グレードはGLSおよびGSR。
2023年の初公開以来クルマ好きの注目を集めるM55だが、「RS」発表にSNSでは「いいですねぇ」「めっちゃ好み」「デザインがセンス良すぎる」などのコメントが寄せられ、話題となっている。
レーシングシーンで輝かしい実績を持つレイズのグラムライツ・Rシリーズ。その中でも最強をうたう57NRに設定された「57NR LIMITED II」の魅力に迫る。
ディーゼル4WDに強い思い入れがある三島さんが手に入れた再再販のランクル70。すぐさまオーディオの強化に乗り出すものの基本設計の古いクルマだけにスピーカー設置で大きなハードルが待ち構えていた、埼玉県の東京車楽で相談を経て絶好の解決策を見つける。
・ポルシェジャパンが日本市場向け限定30台の「911 GT3アルティザンエディション」をまもなく導入する。
・江戸切子・藍染など日本の伝統工芸の精神をデザインに取り入れた、初の日本限定モデル。
・4.0L自然吸気水平対向6気筒エンジン(510PS)にマンタイキットを装着し、…
この記事で解決することはホイールアライメントの役割と調整効果、費用、車高を下げた後の注意点で、結論から言えばホイールアライメントはクルマの走行性能やタイヤの寿命に大きな影響を与える重要な調整項目だ。
・ポルシェジャパンはカイエン・クーペ・エレクトリック3モデルの予約受注を開始、価格は1407万円から。
・cd値0.23の空力ボディにより航続距離(WLTP複合)は最大669kmを実現、SUVより最大18km延長。
・ラインアップは標準・S・ターボの3種類で、最上位ターボはオーバーブ…
愛車の音響機材の音に物足りなさを感じつつも何から手を付けるべきかが分からなければ、当連載にご注目を。ここでは、初級システムアッププランを紹介している。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して、具体的な提案を公開している。
アウディは、2世代にわたってアバント(ステーションワゴン)のみだった『RS6』に、セダンを復活させることが確実となった。アウディはBMW M5との真っ向勝負に挑む準備を進めているようだ。伝説のRS6セダン復活は、2026年内と予想される。
・メルセデスベンツ日本がEクラスセダン/ステーションワゴンに「スポーツナイトエディション」5モデルを追加し、958万円から発売。
・ナイトパッケージにより外装各部がブラック化され、E200・E220dでは20インチAMGアルミホイールなどスポーティな装備が標準化された。
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ここ10年ほどで、ジープというブランドは大きく様変わりした。それはアメリカのローカルモデルから、世界ブランドへの変貌といっても過言ではない。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、同社製ピストンキット向けピストンリング「TYPE-LF(ローフリクション)」のΦ87.0モデルに、ニッケルメッキピストンキットSR20DET用の「N24 Φ87.0 4セット」を追加した。税込み価格は2万9700円。
フェイスリフト版『M5』セダンとツーリングが、BMWのニュルブルクリンクR&Dセンター周辺で目撃された。当初はノイエクラッセを彷彿とさせるフロントデザインだった2028年型M5は、よりオーソドックスな、慣れ親しんだデザインへと回帰した。
カーオーディオシステムを進化させたい気持ちがあれば、当連載に注目してほしい。ここではその思いを実行に移そうとするときに役立つ情報を多角的に紹介している。現在は、「メインユニット」の選択法を説明している。
カスタムパーツ企画販売のシーエルリンクから、スズキ『ジムニー』シリーズ用クラシックレザーシートカバーの新デザイン「モントレー」「サンクレスト」が販売開始された。
BMWは4月23日、フラッグシップ・セダンの新型『7シリーズ』を発表した。7月に生産開始および市場投入される予定だ。SNSでは、「驚くぐらいガラリと変わってる」「フロントもリアもすごい独特」など、特にそのデザインが注目を集めている。
使い勝手が磨かれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、太陽が眩しい季節を迎えたこのタイミングで、サングラスホルダーの注目株を新製品を中心に4つピックアップする。使わないときの置き場に悩んでいたのなら、要チェック♪
ホンダのBセグメントハッチバック『フィットRS』を500kmあまりドライブさせる機会があったので、レビューをお届けする。
先進的なデザイン性を備えたレイズのホイールブランドがベルサスだ。その中心モデルとなっているのがVOUGE(ヴォウジェ)シリーズである。鋭いスポークが印象的で、派生モデルも多く、表面フィニッシュによって大きく表情を変えるのも特徴だ。
趣味の写真撮影用スペースを守るため、YSさんのトヨタ『シエンタ』はラゲッジ床下にアンプ3台やDSPを集約。高音質と積載性を両立した。