チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からアバルト『595/695』用の強化タイミングベルト「VIITS タイミングベルト」が新発売。税込み価格は1万9580円。
当連載は、カーオーディオシステムを進化させたいと思ったときに参考としていただくべく、“製品選択法”を多角的にガイドしている。今回は「メインユニット編」の最終回として、カロッツェリアの「モニターレス機」の注目モデルを紹介していく。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からトヨタ『ヤリスハイブリッド』(MXPH14, MXPH17 2024年1月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLMD」が新発売。価格は税込み5390円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
キラリと光る利点を備えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、梅雨の季節に頼りになる「傘入れ」を計4品、お見せする。濡れた傘をそのまま車内に放置しておくことを気持ち悪いと感じていたのなら、これらのチェックをぜひに。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。
大好きなトヨタ『ハイエース』にディナウディオのスピーカーを投入した吉川さん。AV Kansai 堺店の高度な加工で狙い通りのサウンドを作り上げた。
BMW Mが開発を進める高性能EV『iX5M』とみられるプロトタイプをスクープ班が撮影した。正式発表時期は2026年後半から2027年頃と予想される。BMW Mが培ってきた走行性能と最新EV技術を融合した次世代フラッグシップSUVとして登場する可能性がある。
タイヤ選びはクルマの安全性や快適性を左右する重要なポイント。用途に合った種類を選ぶことが大切だ。
・プジョー308 SW GTハイブリッドが80台限定で6月11日より全国の正規ディーラーで発売、価格は539万円(税込)
・4:2:4分割可倒式リアシートにより最大約1634Lの積載容量を実現し、ハンズフリー電動テールゲートも装備
・308として初めて「インガロブルー」を採用、標準ハ…
チューニングパーツメーカー・HKSから、トヨタ『GR86』(ZN8 2021年10月~)およびスバル『BRZ』(ZD8 2021年7月~)向けの新製品「GT2 S/C×CAI アダプターキット」[12002-AT001]が発売された。税込み価格は1万9800円。
カーオーディオでは、低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が使われることが多い。ドアに取り付けられるスピーカーでは口径的な限界があり超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その「サブウーファー」の導入法について解説している。
キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』と『Beas+(ベアスプラス)』に、ジムニー/ジムニーシエラのマイナーチェンジモデル「5型」に対応した新仕様が設定され、2026年夏に発売される。
・メルセデスベンツ日本は新型SクラスのS 450 d 4MATICの予約受付を開始。価格は1598万円で、納車は9月以降を予定。
・自社開発OS「MB.OS」と第4世代MBUXを初搭載。Google MapsやChatGPT、Google Geminiなどを統合した先進的な車載システムを実現。
・新型6気筒クリーンデ…
サスペンション専門メーカー・テインからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は12万3200円。
・レクサスは6月11日に新型ESを発売し、HEVとBEVを含む電動化を拡大する
・新デザインテーマ「Provocative Simplicity」や世界初の「レスポンシブヒドゥンスイッチ」を採用する
・後席装備を充実させた新パッケージ「Rr Comfort package」をES350eに設定する
・予防安全「スマートアシスト」を拡充し、横断中の自転車も検知する
・交差点で右折時の対向車や横断歩行者を新たに検知し安全性を高める
・一部グレードで9インチディスプレイオーディオやアクティブマルチインフォメーターを追加
音楽好きなドライバーなら、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。その思いを叶える手っ取り早い方法はズバリ、「スピーカー交換」だ。当連載では、その実践法をガイドしている。今回も「ツイーター」の取り付け方について説明していく。
今回、トヨタ『RAV4 PHEV』の「Z」と「GRスポーツ」の2グレードを試してみて、都内での短い試乗ルートという限られた条件下とはいえ、エンジンの出番がほとんど無いほどの電気の猛烈な仕事ぶりが、強烈に印象に残った。
・英国最古の現役自動車メーカー、ACカーズが創立125周年を記念してACコブラ GT クーペの市販仕様を公開。自然吸気モデルは約23万4300ポンド(税別)から。
・5.0リットルV8エンジンを搭載し、スーパーチャージャー仕様は最高出力730PS・最大トルク820Nmを発揮。0-60mph加…
クルマの経年劣化が進んでくると、ていねいに洗車を実施してもどことなくシャキッとしない…、そんなときは未塗装樹脂パーツなどの黒パーツの色あせが原因の場合が多いので復活対策をしてみよう。