モデリスタ(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)は『アルファード』の従来のカスタマイズカーとは異なるデザインコンセプトを「東京オートサロン2026」で披露した。SNSでも「メッキやめてLEDと造形で勝負するの時代変わった」など注目を集めている。
久しぶりにマイカーを手に入れた鈴木さん、早速オーディオの強化に取り掛かることにした。愛車のミニONEのシステムアップについて茨城県のサウンドステーション クァンタムで相談を開始。ディスプレイオーディオ+スピーカーの交換を実施することになる。
ステランティスジャパンは、プジョー『3008』新型の特別仕様車「3008 GT Hybrid Black Edition」を150台限定で全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は599万6000円だ。
さまざまなチューニングやカスタムがあるが、その中でも変化が体感しやすくオススメなのが実はシートの交換。バケットシートに限らずシートをカラダに合ったものへ交換すると運転しやすく疲れにくくもなりインテリアチューンとしての効果も大きい。
ロールスロイスのフラッグシップ・クロスオーバーSUV『カリナン』次期型を、スクープ班のカメラが初めて捉えた。BEVブランドに変身するロールスロイスは現在、セダンとSUVの2種類の電気自動車を開発中で、SUVがカリナン後継モデルとなる。
もしも愛車のオーディオ機材の音に不満を持っているのなら、システムアップを検討しよう。ここではそう思ったときに役立つようにと、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して初心者に向いた音質向上法を訊き、紹介している。
スバルは1月9日、「東京オートサロン2026」において、『レヴォーグ』と『WRX S4』の特別仕様車「STI Sport R-Black Limited II」を発表した。価格は468万6000円からだ。
スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)は「東京オートサロン2026」で、2026年のモータースポーツ活動計画を発表。SUPER GTシリーズに「水平対向6気筒ツインターボエンジン」を搭載した『BRZ』を投入することが明らかになった。
愛車の音響機材のアップグレードに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、機材選びの勘どころをガイドしている当連載。まずは「スピーカー」の選び方を説明している。今回は、スピーカーには超高級品も有り得ているその理由を、じっくりと説明していく。
フォルクスワーゲンジャパンは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。スポーツグレード「GTI」50周年に合わせて、2023年に発表され話題となった『ID. GTI コンセプト』を日本初公開した。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第3弾として「ゴミ箱」を3タイプ計5製品ピックアップする。車内で散らかりがちなゴミの収容法に悩んでいたら、これらのチェックをぜひに♪
『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。
カロッツェリアのサウンドをこよなく愛する坂本正明さん、愛車のカローラクロスはフロント3ウェイ+サブウーファー、パワーアンプをフルカロッツェリアで統一。茨城県のサウンドステーション クァンタムでインストールを実施し好みのサウンドを手に入れた。
ステランティスジャパンは、ジープのSUV『ラングラー』を自分好みにカスタマイズできるプログラム「Make My Wrangler(メイク マイ ラングラー)」を、1月16日に開始。2月23日までの期間限定で行うと発表した。
BMWは現在、高性能フル電動SUVの『iX3 M』を開発中だ。その最新のプロトタイプを捉え、内装を激写した。BMWの「M」車は2027年に電気自動車を発売する予定で、各種の新型車を開発中だ。
ある程度ローダウンするとスタイリッシュに見えると感じる人は多い。見た目をグッと引き締めたい人もいれば、重心を下げて走行性能をアップさせたい人もいる。そこで車高を下げる方法と、それにともなってやるべきことを押さえておこう。
マツダは1月15日、軽乗用車『フレア』を商品改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。スズキ『ワゴンR』のOEMで、価格は145万5300円からとなる。
カーオーディオシステムの性能を上げようと思ったら、「DSP」の使用はマストだ。当連載ではそれがなぜなのか、そしてこの使い方や選び方までを解説していこうとしている。今回は、これにはタイプ違いがあることを説明していく。
日産自動車は1月15日、軽トラック『クリッパートラック』を一部仕様向上し、1月23日に発売すると発表した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は134万4200円からとなる。
ルノー・ジャポンは2月5日から、7人乗りの特別仕様車『グランカングー・クルール』を全国の正規販売店で発売する。税込み価格は459万円。
ハンドルを握っているときには必ず音楽を聴いているというドライバーに向けて、その音楽を“何で聴くか”を深く考え、使いこなし術や選択法を紹介していこうとしている当連載。まずは、車内で使われてきた“音楽プレーヤー”の変遷を振り返っている。