・フォルクスワーゲン ジャパンが「ポロEdition 50」を販売開始
・専用ボディカラー「クリスタルアイスブルーメタリック」や“50”バッジを採用した
・Discover Proやシートヒーターなど人気装備を標準装備とした
アウディジャパンは、中核モデルの『A5』シリーズにPHEV(プラグインハイブリッド)モデルの「A5 TFSI e-hybrid quattro S line」および「A5 Avant TFSI e-hybrid quattro S line」を追加し発売した。SNS上では「欲しい」「これいいっすね」など高評価の声が寄せられている。
50年来の音楽好きでホームオーディオにもこだわりを持つ大塚さん、現在の愛車であるBRZの購入のタイミングでプロショップでのインストールをスタートさせる。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEに行って、高音質化の第一歩からはじめることになる。
・フェラーリ初の電動4輪駆動・5シーターEV「ルーチェ」をローマで発表。最高出力1050馬力、0-100km/hは2.5秒、航続距離は530km超を誇る。
・デザインはApple元CDOのジョニー・アイブとマーク・ニューソンが率いるデザイン集団「ラブフロム」が担当し、フェラーリ史上最低…
・新型BMW iX3はBMWの次世代コンセプト「ノイエ・クラッセ」の第一弾モデルとなる電気自動車で、優先商談申し込みの受付を開始した。
・価格はBMW iX3 50 xDriveが982万円、BMW iX3 50 xDrive M Sportが1034万円(いずれも消費税込・メーカー希望小売価格予定)。
・一充電…
メルセデスAMGは、新型『GT 4ドアクーペ』を発表した。革新的な電動モーターを3基搭載するBEV(バッテリー式電気自動車)となり、最大で1100馬力を超えるハイパフィーマンスを引き出す。
ベントレーは現在、新型電動SUV『バーナート』を開発中だが、その最終デザインが見えてきた。バーナートのワールドプレミアは、2026年内が有力とみられている。
愛車のサウンドシステムの音に不満があるのなら、しかし何から手を付けるべきかが分からないというのなら、当連載にご注目を。ここでは全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いた、お薦めの初級プランを毎回さまざま公開している。
・ビー・エム・ダブリューが「BMW 220i Active Tourer Exclusive」を543万円で発売開始、納車は6月以降を予定
・48Vマイルドハイブリッドシステムにより、システム合計最高出力125kW・最大トルク280Nmを実現し、燃費性能と走行快適性を向上
・1.5L直列3気筒ターボエンジン…
・アウディ ジャパンがA5/A5 AvantにPHEVモデルを追加し、全国126店舗で発売を開始した。
・システム最高出力270kW(367PS)・最大トルク500Nmを発揮し、0-100km/h加速は5.1秒を実現。EV走行換算距離はセダンで最長110km(WLTCモード)。
・25.9kWhの大容量バッテリーや最…
フォーカル・オーディオ・ジャパンは、FOCALのカスタムインストール向けカースピーカー「SLATEFIBER(スレートファイバー)」の第二世代モデルを6月1日より発売する。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバー ロンドン エディションズ」の第二弾として、「レンジローバー ウェストミンスター エディション」と「レンジローバー スポーツ バタシー エディション」を発表した。
車載音響システムのアップグレードを考えているドライバーに向けて、機材の選定法を公開している当コーナー。現在は「メインユニット編」をお届けしている。今回は、市販「AV一体型ナビ」の注目機を紹介していく。
日産自動車は4月14日、長期ビジョン発表会において、日産『スカイライン』の次期型投入を明言するとともに、ティザー画像を世界初公開した。
キラリと光る利点を携えた秀作「カーアクセサリー」を厳選紹介している当コーナー。今回は、1度使うともう手放せなくなる「シートベルトストッパー」の注目作を5つピックアップする。シートベルトの圧迫感から解放されたいと思っていたら、チェックをぜひに。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは5月22日、『レンジローバースポーツ』2027年モデルの受注を開始した。
和歌山県・高野山で行われたBYDの電気バス『K8 2.0』の納車式を取材するにあたり、往復の足としてBYD『シーライオン6』を使った。往路は4WD、復路はFWDである。
トヨタ『ランドクルーザー300』にエタニのDSPとロックフォード製サブウーファーを導入した市村さん。SOUND WAVEで理想のサウンドを追求した。
ホンダは、小型EV『Super-ONE(スーパーワン)』を5月22日に発売すると発表した。価格は339万0200円だ。SNSでは、「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」「スーパーワン安すぎるw」など、話題になっている。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は5月21日、アメリカを代表するハイパフォーマンス・スポーツカー『シボレー コルベット』の一部仕様および価格を改定し、販売を開始した。
賛否が分かれるアーシングチューン。古いクルマでは効果を体感できることもあるが、新しい車では差が出にくい場合もある。