・メルセデスベンツが全面刷新した新型GLAのワールドプレミアを2026年7月29日に開催する。
・イベントは中央ヨーロッパ夏時間午後7時30分からライブ配信される。
・公式ウェブサイトでライブ視聴が可能で、世界中のファンがリアルタイムで新型GLAを体験できる。
チューニングパーツメーカー・HKSがピストンリングセット「TYPE-LF(ローフリクション)」のΦ86.0モデルをリニューアル。4セット入り[21005-AN022]が税込み2万9700円、6セット入り[21005-AN023]が税込み4万2900円で設定されている。
オーディオ初心者にとって、システムアップのお手本になるプロショップのデモカー。試聴によるサウンドの体感に加えシステムや取り付けを見ることができる。前回に引き続き福井県のマリノサウンドのデモカー・アクアを参考に、高音質化のポイントを紹介する。
世界的な電動化の流れを受け、多くの自動車メーカーがマニュアルトランスミッション(MT)車のラインアップを縮小している。いっぽう、スバルはMTを維持し、2027年までに3車種のMT搭載スポーツモデルを投入する計画を明らかにした。
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
2026年の夏も全国的に気温が平年より高くなる見通しだ。猛暑は人だけでなくクルマにも大きな負担をかける。本格的な暑さに備え、今こそ点検しておきたい5つの猛暑対策を紹介しよう。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ハイラックス』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
愛車の純正オーディオシステムの音に不満を抱いているのなら、機材のアップグレードを検討しよう。当連載では、その具体的な初級プランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
ブリヂストンは9月1日より、スタッドレスタイヤ『ブリザック アイスピーク』(BLIZZAK ICEPEAK)を国内で発売する。好評を博した『ブリザック DM-V3』の後継モデルとして、氷上・雪上性能と摩耗ライフの大幅な向上が図られている。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
サスペンション専門メーカー・テインからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は15万5100円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4 2022年7月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にトヨタ『カローラクロス』『カローラクロスハイブリッド』の適合が追加された。
愛車のサウンドシステムのアップグレードが視野に入っているのなら、当連載にご注目を。ここでは車載用音響機材の選択法を多角的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「ラインケーブル」の選定法を解説していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・HKSから日産『スカイラインGT-R』用のエキゾーストカムシャフト『RB26 STEP2 280° EX』が新発売。税込み価格は6万500円で、販売開始は7月24日より。
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
アイデアが盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、真夏の必需品、「サンシェード」の新作を紹介する。これらを使えば駐車中のダッシュボードの表面温度と室内温度の上昇を抑制できる。愛用品がなかったら、これらをチェック。
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。
純正オーディオの音質に疑問を持ったオーナーがプロショップ行き、徐々に経験値をアップする中で注目したのがオーディオコンペへの参加だった。勝つための仕様を茨城県のSOUND WAVEとプランして、ミニクロスオーバーのシステム&インストールができあがった。