チューニングパーツメーカー・HKSが販売中の「Mastery ECU(マスタリーECU)」シリーズにスバル『WRX S4』(VBH)『レヴォーグ』(VNH)用のフェーズ2が登場。税込価格は15万4000円。
クルマに乗っているときにはいつも音楽を聴いていたい、そう考えているドライバーは多くいる。当連載では、その音楽をより良い音で楽しもうとするときのセオリーやコツを多角的に解説している。前回からは新章に突入し、「メインユニット編」をお届けしている。
軽スーパーハイトワゴンというカテゴリーを切り開いたダイハツ『タント』が、大きな転換点を迎えようとしている。入手した情報によると、次期型タントは2026年12月頃の投入が有力視されている。
国産スピーカーケーブルを手がけるM&Mデザインから、RCAケーブル「7N-MA9000CORSA II」が新発売。販売開始は9月1日より。
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ホンダ『CR-V』(RS5, RS6 2026年2月~)の適合が追加された。
カーナビ取り付けをきっかけに広島県のWarpsを訪れたJOさん、愛車のジムニーシエラの高音質化をはじめるとすっかりはまり、フロントスピーカーに加えてラゲッジの作り込み、さらには空間オーディオにまで進化の領域を広げている。
・キザスは8月28日より、ドイツの老舗チューニングブランド「エッティンガー」のフォルクスワーゲン ゴルフ8および8.5向けエアロパーツの国内販売を開始する。
・ゴルフ8.5 GTI専用フロントスポイラーや、ゴルフR向けサイドスカート・リアディフューザーウイングなど、GTI…
メルセデスAMGが開発中の『CLE53カブリオレ』改良新型を、スクープ班のカメラが捉えた。これまで次期「CLE63」などV8エンジン搭載モデルが注目されていたCLEクラスだが、その下に位置する「53」も着実にアップデートされるようだ。
サーキット走行ではエンジンの発熱量が増え、水温管理が重要になる。そこで定番となるのがラジエーター交換だ。純正との違いや選び方、冷却効率を高めるポイントを解説する。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
スズキがいよいよ軽EVの『e SKY(eスカイ)』を市場に投入する。8月24日、eスカイに関するティザーサイトがオープン。これに合わせておこなわれたメディア向け取材会で、開発責任者を直撃。
愛車のオーディオシステムの音に不満を感じてはいないだろうか。だとしたら当連載に注目してほしい。ここでは、その不満を解消可能なシステムアップ法を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
ハイパフォーマンスホイールを展開するRAYSの『VOLK RACING』。今回取り上げるのはランドクルーザー、通称ランクルに適合するモデルだ。ラージP.C.D.対応モデルや、末尾に「X」が付くクロカン4WD・SUV向けモデルが数多くラインアップされている。今回はランクルFJ、ランク…
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)および『シビック』(FL1 2021年9月~、FL4 2022年7月~)に対応したステアリング2モデルが、9月2日に発売される。
フロント3ウェイを導入した坂本さんのスバル『フォレスター』。音像の幅を広げるためツイーターの取り付け位置にもこだわった。福井県のcustom & car Audio PARADAがサウンドとデザインの両面から仕上げたシステムに注目する。
今回のワンポイント確認は、「イタリアのクロスオーバーは、日本の道に似合うのか」である。
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。
・シトロエンのMPV「ベルランゴ」に特別ボディカラー「サーブル」が500台限定で復活し、全国の正規ディーラーで発売。価格は467万円から。
・「サーブル」は2020年の日本初導入時に販売台数の7割を占めた人気カラーで、2023年にも500台限定で復活した実績を持つ。
・今回は…
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『bZ4X』(XEAM10, YEAM15 2022年5月~2025年9月)、『ソルテラ』(XEAM10X, YEAM15X 2022年5月~2025年10月)の適合が追加された。