サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、レクサス『NX』、トヨタ『RAV4』、マツダ『RX-8』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイル「マルチベッド」を一部仕様変更し、価格536万2500円から発売。
・従来の「ROCK CREEK」ベースに加え、新たに「G e-4ORCE」ベースのグレードを追加設定。
・ベッドマットにコーデュラ製生地を採用し、耐水性・撥水性…
クルマのうっかりトラブルの中でも起こりがちなもののひとつがホイールのガリキズ。縁石などに擦れてキズが入ってしまったアルミホイールを手軽にDIY補修する方法があるのでチェックした。
ホンダはスペシャリティスポーツ『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売した。これに対しSNS上では「惚れ惚れするほどカッコいい」「めっちゃ色味いい」など絶賛の声が上がっている。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にスバル『フォレスター』(SL5 2025年4月~)の適合が追加された。
車載用音響システムの性能を上げていこうとするときのセオリーやコツを解説しながら、カーオーディオという趣味の世界の面白さや奥深さを明らかにしようと試みている当連載。現在は「メインユニット編」をお贈りしている。今回は「市販メインユニット」の変遷を振り返る。
・アウディがコンパクトクラスに全電動の「A2 e-tron」を投入する
・12.8kWh/100km、WLTP最大646km、Cd0.24を効率の根拠に挙げる
・欧州の暮らし方に合わせ、ドイツで開発しインゴルシュタットで生産する
・プラグインハイブリッドモデルはWLTP基準で最大100kmの電気走行が可能
・後輪操舵(最大2.5度)により最小回転直径が43cm短縮され、取り回しが向上
・MB.OSとMBUXバーチャルアシスタントにより、OTAアップデートやAI会話機能を搭載
ネオクラ系鍛造ホイールとして存在感を放つレイズのVOLK RACING 21Aに19インチが加わった。1ピース鍛造×メッシュ×深リムの世界観を、現行スポーツへ広げる注目サイズだ。
トヨタ『ハイエース』のカスタムを進める中でカーオーディオに魅了された足立さん。低音強化の次に狙ったのはフロントスピーカーの高音質化。福井県のcustom & car Audio PARADAで理想の音とデザインを追求した。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイルの「AUTECH」シリーズを一部仕様変更し、536万5800円から発売した。
・後席ヒーター付シート、ステアリングヒーター、リモコンオートバックドアなどを新たに標準装備し、快適性・利便性を向上させた。
・「AUTECH e-4…
アーシングチューンは昔から賛否が分かれる定番メニューだ。エンジンレスポンスや始動性、ライト、オーディオなどへの効果が語られるが、本当に変化はあるのだろうか。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にトヨタ『GRカローラ』(GZEA14H 2022年12月~)の適合が追加された。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは多くいる。その音楽再生システムをアップグレードしたくなったら、当連載にご注目を。ここでは音響機材の選び方の勘どころを多角的に解説している。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」とは何かを説明していく。
BMWが開発を進める次世代電動SUV「iX5」に、高性能なMモデルが設定される可能性が高まっている。その最新プロトタイプが、ドイツ・ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。
キラリと光るアイデアが盛り込まれた、旬な「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、車内でのスマホやPC等の充電時に役立つ“超便利”なケーブルととDC充電器の注目作を、それぞれ2つずつ紹介する。さて、これらが便利であるポイントとは…。
ブリッドから、フルバケットシート取り付け用の新設計シートレール『スーパーシートレール HRタイプ』が販売開始。税込み価格は左右別4万9500円で、国のBRIDEマイスターショップをはじめ、BRIDE製品取扱店にて9月4日より受注が開始されている。
ナチュラルで大人のサウンドを求めたK.Hさんが選んだのはDLSのスピーカー。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEがスズキ『スイフトスポーツ』に3ウェイシステムを構築し、狙い通りの高音質を実現した。
ブリッツが販売中の過去モデルJB23Wを含むスズキ『ジムニー』および『ジムニーシエラ』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデルが、リニューアルして販売開始。税込み価格は22万5500円。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)向けの「HKSボディキットTYPE-S」に「リアウイング」を追加し、9月4日より発売を開始した。税込み価格は42万3500円。
・PHEVに新グレード「SPORT Z」を追加し、より多くのユーザーが2.5Lプラグインハイブリッドシステム(システム最高出力225kW)を体感できるようになった
・第5世代ハイブリッドシステムの導入でシステム最高出力が176kW(239PS)に向上し、燃費もWLTCモードで22.4km/Lを達…