ホンダのBセグメントハッチバック『フィットRS』を500kmあまりドライブさせる機会があったので、レビューをお届けする。
先進的なデザイン性を備えたレイズのホイールブランドがベルサスだ。その中心モデルとなっているのがVOUGE(ヴォウジェ)シリーズである。鋭いスポークが印象的で、派生モデルも多く、表面フィニッシュによって大きく表情を変えるのも特徴だ。
趣味の写真撮影用スペースを守るため、YSさんのトヨタ『シエンタ』はラゲッジ床下にアンプ3台やDSPを集約。高音質と積載性を両立した。
サスペンション専門メーカー・テインが純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に日産『ジューク』、三菱『ミラージュ』、BMW『3シリーズ』の適合車種が追加された。
マセラティジャパンは4月24日、ミドルサイズSUV『グレカーレ モデナ』をベースとした特別仕様車「グレカーレ モデナ ネロ・インフィニート」を発売した。マセラティ創業111周年を記念した日本限定の特別仕様車で、国内導入台数はわずか13台となる。
この記事で解決することは、AT車でもスポーツ走行を楽しめるのか、どんなチューニングが有効なのかを整理することだ。
アウディは、新型『RS 5』に世界初となる電気機械式トルクベクタリングシステム「ダイナミックトルクコントロール付quattro」を搭載したと発表した。これにより、卓越したドライビングダイナミクスを実現する。
カーオーディオシステムの構築法はさまざまある。当連載では、その1つ1つについて利点と不利点、そして実践法や楽しみどころを説明してきた。今回は、マニアックな「アクティブ・システム」にスポットを当て、その凄さを解説していく。
・フォルクスワーゲンがウィーン・モーター・シンポジウムで新フルハイブリッドを発表
・充電ケーブル不要で、回生と発電用ジェネレーター付きTSIで電力を賄う
・ゴルフとT-Rocに2026年内から「Hybrid」として展開する
のっけから車両価格の話で恐縮だが、新しいシトロエン『C3』車両本体価格を見て、その下に書かれたある文字が気になった。
・フィアット 600 ハイブリッドの限定車「ラ プリマ カフェラテ」が200台限定で4月23日より全国の正規ディーラーで発売、価格は439万円。
・エクステリアはクレマカプチーノのボディカラーにホワイトのアクセントを組み合わせ、ドアミラーカバーや各エンブレムをホワイトで…
・光岡自動車が6速マニュアル専用の「M55 RS」を4月24日から販売開始する
・生産予定台数は55台で、ワングレード構成。専用エンブレムやRSロゴ刺繍入りレザーシートを採用する
・エンジンは水冷直列4気筒1496ccターボ、FF/6MT。価格は888万8000円
BMWは4月23日、フラッグシップ・セダンの新型『7シリーズ』を発表した。新型7シリーズはこの4月に中国・北京モーターショーでワールドプレミアを迎え、7月に生産開始および市場投入される予定だ。
上質で流麗なデザインを備えたレイズ「HOMURA 2×9R」に、コンパクトSUVへ適合する18インチと19インチが加わった。足もとを上品に格上げしたいSUVユーザーは注目の追加サイズだ。18インチと19インチ(18×7.5J、19×8.0J)にコンパクトSUV対応サイズを設定し、幅広い車種を…
音楽好きなドライバーなら、スピーカー交換にも少なからず興味を持っているはずだ。しかしながら実行の1歩目を踏み出せないでいるのなら、当連載の各記事を参考にしてほしい。ここでは「初めてのスピーカー交換」をガイドしている。
・アウディジャパンがSUV『Q5』シリーズの改良モデルを787万円から発売。新しいユーザーインターフェイスを採用し、操作性が向上した。
・高速道路での車線変更をサポートする「アダプティブクルーズアシストプラス」を標準装備。後席の子供やペットを検知する「リヤオキュ…
・BMWがX2に「sDrive20i Mスポーツ」を追加し、592万円で全国の正規ディーラーにて販売開始。納車は5月以降を予定。
・1.5L直列3気筒BMWツインパワー・ターボエンジンに48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ、最高出力125kW・最大トルク280Nm、WLTCモード燃費15.6k…
視界を確保して安全性を高める重要ポイントがフロントウインドウのクリーニングだ。視界を遮る汚れや油膜などを定期的に除去して、クリアな視界を確保するとドライブの質が大幅アップする。
メルセデスベンツは主力セダン『Cクラス』の新型を発表し、完全電動化した「オール・ニュー・エレクトリック・Cクラス」として登場させた。SNSでは、「こりゃ面白くなりそう」「インパネ攻めすぎだろ…」など、話題になっている。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がトヨタ『ハイエース』200系と日産『リーフ』の適合を追加した。
愛車の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、面白さや奥深さを紐解いている当連載。現在は「サウンドチューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、超基本機能でできる“チューニング術”を公開する。