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最新ニュース(3 ページ目)

ボルボ『ES90』日本発売、価格979万円…セダン、5ドアハッチバック、SUVのクロスオーバーEV 画像
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ボルボ『ES90』日本発売、価格979万円…セダン、5ドアハッチバック、SUVのクロスオーバーEV

ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。

ホンダ『フィット』改良新型、「Z」新設定と「RS」が内外装の質感向上…180万6200円から 画像
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ホンダ『フィット』改良新型、「Z」新設定と「RS」が内外装の質感向上…180万6200円から

・ホンダは「FIT」をマイナーモデルチェンジし、7月10日に発売する
・従来のBASICをX、HOMEをZに変更し、4タイプバリエーションに整理した
・ZはRSデザインの外観と快適装備を標準化し、RSは内外装の質感を高めた

[初心者必読!「スピーカー交換」丸分かり講座]第16回「セットプラン」に着目すれば「スピーカー選び」が安心・簡単に! 画像
カーオーディオ特集記事

[初心者必読!「スピーカー交換」丸分かり講座]第16回「セットプラン」に着目すれば「スピーカー選び」が安心・簡単に!

音楽好きなドライバーなら、「スピーカー」を換えてみたいと思ったことが1度や2度はあるはずだ。とはいえ、カー用の「スピーカー」選びには分かりづらさがつきまとう…。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「セットプラン」について解説していく。

「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声 画像
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「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声

トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。

ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ 画像
スクープ

ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ

ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。

クルマの“静けさ”は後から作れる? DIY静音処理で車内の質感を高める方法~Weeklyメンテナンス~ 画像
カーグッズ特集記事

クルマの“静けさ”は後から作れる? DIY静音処理で車内の質感を高める方法~Weeklyメンテナンス~

クルマを静かにすることで車内の質感やグレードを上げることができる。静粛性のアップはクルマのイメージは大きく変わる、静粛性アップのパーツも用意されているので静音処理を実施してみよう。

ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」、ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列・4WD用がリニューアル 画像
カスタマイズ新製品情報

ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」、ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列・4WD用がリニューアル

ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」のダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほか向けの4WD用がリニューアルされた。

「イン・カー・リスニング学」入門 Part4「チューニング編」「タイムアライメント機能」には2タイプある!? 違いは何? 画像
カーオーディオ特集記事

「イン・カー・リスニング学」入門 Part4「チューニング編」「タイムアライメント機能」には2タイプある!? 違いは何?

クルマの中で音楽を良い音で楽しむには、さまざまなコツやノウハウを駆使する必要がある。当連載では、そのすべてを明らかにしようと試みている。現在は、「チューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、「タイムアライメント」について解説していく。

日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー! 画像
スクープ

日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!

日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。

【ボルボ V60 PHEV 新型試乗】クラシカルな温もりと、未来に残すべきパッケージング…中村孝仁 画像
試乗記

【ボルボ V60 PHEV 新型試乗】クラシカルな温もりと、未来に残すべきパッケージング…中村孝仁

3サイズ4780×1850×1430mm。このディメンションは、最新のクルマたちの中では、かなり小さな部類に入るモデルといっても過言ではない。

GRパーツ、新型トヨタ『アクア』向けに6種発売 走行安定性向上からドレスアップまで 画像
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GRパーツ、新型トヨタ『アクア』向けに6種発売 走行安定性向上からドレスアップまで

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型トヨタ『アクア』(2026年7月~)向けのGRパーツ全6種を発売した。走行安定性向上からドレスアップまで幅広いカスタマイズに対応する。

car audio newcomer!  トヨタ RAV4(オーナー:千葉拓郎さん) by サウンドステーション SUBLIME 前編 画像
カーオーディオ特集記事

car audio newcomer! トヨタ RAV4(オーナー:千葉拓郎さん) by サウンドステーション SUBLIME 前編

以前、オーディオはノーマル派だった千葉さんが、RAV4への乗り換えをきっかけにして音の世界に魅了される。プロショップでのインストールにこだわり、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEに行きスピーカー交換からキャリアをスタートさせる。

「出たら最高なんだが」スズキ『カプチーノ』復活スクープにファン興奮!「250万じゃ買えない」の声も 画像
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「出たら最高なんだが」スズキ『カプチーノ』復活スクープにファン興奮!「250万じゃ買えない」の声も

スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…

マツダ『CX-5』新型、RAV4やエクストレイルとどう違う? ライバル比較 画像
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マツダ『CX-5』新型、RAV4やエクストレイルとどう違う? ライバル比較

マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。

エンジンオイルの適正油温は何度? オイルクーラーが必要な条件と注意点~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

エンジンオイルの適正油温は何度? オイルクーラーが必要な条件と注意点~カスタムHOW TO~

オイルクーラーはエンジン保護に有効だが、使い方を誤ると逆効果になる。油温の適正範囲と種類、装着判断のポイントを整理する。

トヨタ『アクア』、一部改良…「GR SPORT」グレード追加 画像
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トヨタ『アクア』、一部改良…「GR SPORT」グレード追加

・トヨタはアクアを一部改良し、GR SPORTグレードを追加して発売した。
・GR SPORTは専用内外装・チューニングサスペンション・ボディ剛性向上など走りとデザインを強化している。
・全グレードのE-Fourに寒冷地仕様を標準装備するなど、既存グレードの商品力も向上した。

[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授!]Part18『BMW&BMW MINI』には特に「スピーカー交換」がお薦め! 画像
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[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授!]Part18『BMW&BMW MINI』には特に「スピーカー交換」がお薦め!

純正オーディオの音に不満を抱いているドライバーは多くいる。とはいえどこから手を付ければ良いのか分からない……、というのなら、当連載に注目してほしい。ここでは、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いたビギナー向けのスタートブランを紹介している。

ボディの歪みを抑えサス性能をフルに発揮、『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』用ブリッツ「フロント用ストラットタワーバー」発売 画像
カスタマイズ新製品情報

ボディの歪みを抑えサス性能をフルに発揮、『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』用ブリッツ「フロント用ストラットタワーバー」発売

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。

MINI JCWのEV、2つの「TRACK STYLE EDITIONE」発売…各25台限定で640万円から 画像
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MINI JCWのEV、2つの「TRACK STYLE EDITIONE」発売…各25台限定で640万円から

・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…

機材を変えれば世界が変わる![カー用音響機材・チョイスの極意]第4章「パーツ&部材編」「車内静音化」の部材はどう選ぶ? 画像
カーオーディオ特集記事

機材を変えれば世界が変わる![カー用音響機材・チョイスの極意]第4章「パーツ&部材編」「車内静音化」の部材はどう選ぶ?

カーオーディオ機材のアップグレードを行おうと思ったときの拠り所となるように、当連載では車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は、「車内静音化」を行うための部材の選定法を説明していく。

Pro Shop インストール・レビュー マツダ アテンザ(オーナー:寺崎一則さん) by サウンドステーション SUBLIME 前編 画像
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Pro Shop インストール・レビュー マツダ アテンザ(オーナー:寺崎一則さん) by サウンドステーション SUBLIME 前編

オーディオコンペにも参加するベテランオーナーの寺崎さんが、新たなオーディオカーとして選んだのがマツダ『アテンザ』だ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで、トランクスルー部を活用した省スペースなインストールを施した。

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