最新ニュース・まとめ(3 ページ目) | Push on! Mycar-life

最新ニュース(3 ページ目)

VWゴルフ、新型フルハイブリッド搭載車をドイツ発売…マイルドハイブリッド比で最大35%燃費向上 画像
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VWゴルフ、新型フルハイブリッド搭載車をドイツ発売…マイルドハイブリッド比で最大35%燃費向上

・フォルクスワーゲンがゴルフの新型フルハイブリッドドライブ(125kW)の先行販売をドイツで開始。ゴルフ・ハイブリッドは4万1400ユーロから。
・外部充電インフラ不要で走行中に回生・発電により電力を確保。市街地では同等のマイルドハイブリッドと比べ最大35%の燃費向…

car audio newcomer!  オールズモビル カトラス(オーナー:本田さん) by 東京車楽 前編 画像
カーオーディオ特集記事

car audio newcomer! オールズモビル カトラス(オーナー:本田さん) by 東京車楽 前編

クルマ好きで数々の車種を乗り継いできた本田さんがたどり着いた1971年型オールズモビル『カトラス』。唯一の不満だったオーディオを改善するため、埼玉県の東京車楽で旧車に合わせたシステムアップを開始した。

ダイハツ『ムーヴ』のサス性能を使い切る! ブリッツのフロント用「ストラットタワーバー」発売 画像
カスタマイズ新製品情報

ダイハツ『ムーヴ』のサス性能を使い切る! ブリッツのフロント用「ストラットタワーバー」発売

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ダイハツ『ムーヴ』(LA850S, LA860S 2025年6月~)の適合が追加された。

ホンダ『CR-V』次期型は2028年登場か? 新e:HEV+電動AWDで進化! 画像
スクープ

ホンダ『CR-V』次期型は2028年登場か? 新e:HEV+電動AWDで進化!

ホンダのミドルサイズSUV『CR-V』は日本市場に復活したばかりだが、次期型に関する情報が入り始めた。

ローダウンしたら「アーム」も見直すべき? サスペンションアーム交換で走りが変わる理由~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

ローダウンしたら「アーム」も見直すべき? サスペンションアーム交換で走りが変わる理由~カスタムHOW TO~

サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、アライメントやサスペンションの動きを最適化できるチューニングだ。ローダウン時の弊害を補正したり、サーキット走行に適したセッティングを狙ったりと効果は幅広い。

【シトロエン C5エアクロス 新型試乗】肩肘張らない良質なファミリーカー…島崎七生人 画像
試乗記

【シトロエン C5エアクロス 新型試乗】肩肘張らない良質なファミリーカー…島崎七生人

最新プラットフォームの“STLAミディアム”由来の車種というと、最近ではプジョー『5008』に試乗した。載せられたパワートレインも(1.2リットル3気筒ターボ+モーター+6速DCT)共通である。

[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授!]Part 27「システシムアップは不可能」って思ってない? それは可能!! 画像
カーオーディオ特集記事

[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授!]Part 27「システシムアップは不可能」って思ってない? それは可能!!

純正のオーディオシステムの音に不満を抱くドライバーが増えている。そうであれば、システムアップの検討をぜひに。ここではその具体的な実践法を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。

BMW 3シリーズ 新型、6気筒搭載の「M350 xDrive」は443馬力に…プロトタイプの写真公開 画像
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BMW 3シリーズ 新型、6気筒搭載の「M350 xDrive」は443馬力に…プロトタイプの写真公開

・新型BMW 3シリーズは、全車に48Vマイルドハイブリッド技術を採用する
・最上位モデルのBMW M350 xDriveは3.0リッター直列6気筒エンジンで326kW(443hp)を発揮し、0~100km/h加速4.1秒を実現する
・新機能「ドリフト・モーメント」は2027年中に提供開始され、既納車にも…

HKS「フラッシュエディター」に『GR86/BRZ』対応版が登場、NAからターボまで3段階のECUデータを用意 画像
カスタマイズ新製品情報

HKS「フラッシュエディター」に『GR86/BRZ』対応版が登場、NAからターボまで3段階のECUデータを用意

チューニングパーツメーカー・HKSが販売中ののECUリフラッシュツール『フラッシュエディター』に、トヨタ『GR86』(ZN8 2021年10月~)およびスバル『BRZ』(ZD8 2021年8月~)に対応したモデル[42015-AT105]が新たにラインナップされた。税込み価格は11万円。

テイン、オリジナルグッズのラインナップを拡充、「サンシェード」「アームカバー」など4アイテムが発売 画像
カーグッズ新製品情報

テイン、オリジナルグッズのラインナップを拡充、「サンシェード」「アームカバー」など4アイテムが発売

サスペンション専門メーカー・テインが販売中のオリジナルグッズのラインナップを拡充し、新たに「サンシェード」「アームカバー」「リール付ネックストラップ」と工具「トップナットツール」の販売が開始された。

HKS、『シビックタイプR』用車高調キット発売…純正電子制御サス対応・最大25mmローダウン 画像
カスタマイズ新製品情報

HKS、『シビックタイプR』用車高調キット発売…純正電子制御サス対応・最大25mmローダウン

チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)向けの車高調整キット「ハイパーマックス・ツーリング」[80280-AH001]を発売した。税込価格は13万9700円。

機材を変えれば世界が変わる![カー用音響機材・チョイスの極意]第5章「DSP編」「アンプDSP」は“発展性”と“価格”で選ぶベシ! 画像
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機材を変えれば世界が変わる![カー用音響機材・チョイスの極意]第5章「DSP編」「アンプDSP」は“発展性”と“価格”で選ぶベシ!

音楽好きなドライバーに向けて、その音楽をより良いコンディションで楽しむためのシステムアップを推奨し、それを実行に移そうとするときの製品の選び方を全方位的に解説している当コーナー。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」の選択時のポイントを説明する。

ブリッド、新スポーツシート『ジーグフォー・クラシック』の受注を開始、クラシカルデザインと最新性能を融合 画像
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ブリッド、新スポーツシート『ジーグフォー・クラシック』の受注を開始、クラシカルデザインと最新性能を融合

自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)は、クラシカルデザインの新スポーツシート「ZIEGⅣ Classic(ジーグフォー・クラシック)/ZIEGⅣ WIDE Classic(ジーグフォー・ワイド・クラシック)」を発売。9月11日より受注を開始した。

【DS N°4 新型試乗】“夢見心地”な気分をたっぷりと味わわせてくれる…島崎七生人 画像
試乗記

【DS N°4 新型試乗】“夢見心地”な気分をたっぷりと味わわせてくれる…島崎七生人

客観的に見られて似合っているか否かは別にして、筆者個人は“DS”は好みのブランドのひとつ。独創的な内・外観デザインと心地いい乗り味で、乗って走らせていると、たとえ束の間であっても(!)夢見心地な気分をたっぷりと味わわせてくれるところがいい。

『ジムニー』のエクステリアをスパルタンに演出する、最新ドレスアップアイテム[特選カーアクセサリー名鑑] 画像
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『ジムニー』のエクステリアをスパルタンに演出する、最新ドレスアップアイテム[特選カーアクセサリー名鑑]

小粒でもピリリと辛い秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回はスズキ『ジムニー』にマッチするグッドルッキンなグッズを4品、紹介する。いずれも2026年になって発売された新作だ。エクステリアの個性を上げたいと思っていたオーナーは、要注目♪

HKS『ジムニーノマド』向け車高調「ハイパーマックスG+」発売、2仕様展開で“30段調整”を実現 画像
カスタマイズ新製品情報

HKS『ジムニーノマド』向け車高調「ハイパーマックスG+」発売、2仕様展開で“30段調整”を実現

HKSは、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)向けの純正形状ストリートサスペンション「ハイパーマックスG+」を発売した。ローダウンとリフトアップの2仕様が用意され、税込み価格はローダウン仕様が23万9580円、リフトアップ仕様は26万3780円。

Pro Shop インストール・レビュー メルセデス・ベンツ GLB250(オーナー:澤田圭司さん) by マリノサウンド 前編 画像
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Pro Shop インストール・レビュー メルセデス・ベンツ GLB250(オーナー:澤田圭司さん) by マリノサウンド 前編

システムを構成するユニットを厳選し理想の音を追求する澤田さん。愛車のメルセデスベンツ『GLB250』には、お気に入りのARCオーディオ製パワーアンプを導入し、福井県のマリノサウンドが実用性と美しさを両立したインストールを施した。

これが最終形か? メルセデスベンツ『EクラスEV』、EQEから正統派セダンに進化 画像
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これが最終形か? メルセデスベンツ『EクラスEV』、EQEから正統派セダンに進化

メルセデス・ベンツが開発を進める新型EVセダン、「EクラスEV」の最新プロトタイプをカメラが捉えた。

メルセデスベンツ『CLAシューティングブレーク』新型、200台限定の導入記念車は全面ディスプレイ標準…739万円から 画像
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メルセデスベンツ『CLAシューティングブレーク』新型、200台限定の導入記念車は全面ディスプレイ標準…739万円から

・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイト…

レンジローバー イヴォークに2027年モデル、「ホクストン エディション ブラック」など新グレード追加…680万円から 画像
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レンジローバー イヴォークに2027年モデル、「ホクストン エディション ブラック」など新グレード追加…680万円から

・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは9月10日、「レンジローバー イヴォーク」2027年モデルの受注を開始。
・新グレードとして「ダイナミック S」と「ホクストン エディション ブラック」を新たに導入し、ラインアップを拡充する。
・「ホクストン エディション ブラッ…

[外部パワーアンプで限界突破!]第2回 まずは敵を知るべし。「外部パワーアンプ」にはタイプ違いがある。選ぶべきはどれ? 画像
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[外部パワーアンプで限界突破!]第2回 まずは敵を知るべし。「外部パワーアンプ」にはタイプ違いがある。選ぶべきはどれ?

カーオーディオではシステムを本格化させようとするとき、「外部パワーアンプ」が使われる。当連載ではその理由から、選び方、使い方までを解説していこうと試みている。今回から数回にわたっては、これには「タイプ違い」があることを説明していく。

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