カーオーディオを趣味として楽しんでいる人の多くが、「外部パワーアンプ」を導入している。その理由はズバリ、音が良くなるからだ。当連載ではその訳から、選び方、使い方までを解説している。今回は、本命の使い方と言うべき「マルチアンプ接続」について深堀りする。
ドレスアップホイールの定番として支持されてきたWORK(ワーク)のLANVEC(ランベック)に新作「LMX」が登場。10年以上愛されてきたメッシュデザインを再設計し、繊細な造形と存在感を両立させた注目の2ピースホイールだ。
・メルセデス・ベンツ日本が「V 220 d EXCLUSIVE long Grand Suite」を全国100台限定・価格1800万円で発売
・前後席間に40インチ大型モニター付きパーテーションを設置し、後席のプライバシーとエンターテインメント性を大幅に強化
・8L冷蔵庫やオンライン会議対応のWEBカ…
・アルファ ロメオのコンパクトスポーツ「JUNIOR」の限定車「JUNIOR Pilota by Sabelt」が120台限定で発売、価格は532万円から。
・最大の特長はモータースポーツ由来のサベルト社製アルカンターラスポーツシートで、マットブラック×レッドの専用ボディキットがスポーティ…
ドライブには、音楽や映像系コンテンツといった“エンタメ”が不可欠だ。当連載では、それらを快適に楽しむための環境整備法を幅広く解説している。今回からは映像系コンテンツの再生環境の整え方を説明していく。まずは「ミラーリング」の基本について考える。
三菱自動車は10月29日、フラッグシップSUVの新型『パジェロ』を12月17日より全国の系列販売会社で発売すると発表した。価格は619万3000円から795万800円。
トヨタのコンパクトSUV『ヤリスクロス』の次期型に関する新たな情報を、スクープ班が入手した。フルモデルチェンジは2028年が有力とされ、パワートレインには新開発の1.5L直列4気筒エンジンを採用する可能性がある。
気候の良いこの時期、後回しになっていたボディメンテナンスにじっくり取り組んでみよう。中でもボディの状態を美しくキープする重要項目であるウォータースポット対策に注目した。
メルセデス・ベンツ日本は10月28日、ミドルサイズSUV、メルセデスベンツ『GLC』初の電気自動車(EV)となる『electric GLC』を日本市場向けに発表し、全国の正規販売店で予約注文の受け付けを開始した。
カーオーディオシステムの音質性能を上げていくためのセオリーやコツを全方位的に解説してきた当連載。今回はその最終回として、音にこだわった「メインユニット」を欲しいと思ったときには、「ネットワークモード」に対応した機種が狙い目であることについて解説していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、トヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)のガソリンエンジン車専用スーパーチャージャーキット「COMPRESSOR SYSTEM(コンプレッサーシステム)」を11月10日に発売。
・メルセデス・ベンツ日本がメルセデスAMG「A 35 4MATIC」の最終モデル「ファイナルエディション」を100台限定・890万円で発売
・専用外装色MANUFAKTURアルペングレーにマットブラック19インチホイール、AMGレッドブレーキキャリパーを採用
・通常は有償オプションのAMG RI…
・マセラティが改良新型「グラントゥーリズモ トロフェオ ローンチエディション」を日本限定2台、税込3099万円で発売する。
・F1由来のプレチャンバー燃焼技術を採用した3.0リッターV6ツインターボ「ネットゥーノ」エンジンを搭載し、最高出力は従来比40ps増の590psを発揮…
ショップのデモカーには来店するユーザーにさまざまな体験を提供する役割を担っている。福井県のマリノサウンドのデモカーであるヴェルファイアは3ウェイサウンド、さらには実用的で汎用的なインストールの例を見せることでユーザーの想像力を膨らませる。
・BMW iX3 M60 xDriveは最高出力450kW(612hp)、航続距離最大754km(WLTPサイクル)を実現したノイエクラッセ初のMパフォーマンスモデル。
・第6世代(Gen6)電動ドライブシステムと108.7kWhの高電圧バッテリーを搭載し、最大400kWの急速充電に対応。10分間の充電で最大34…
・アウディスポーツ史上初のプラグインハイブリッドモデル「RS 5 / RS 5 Avant」新型が日本で発売。システム最高出力639PS、0-100km/h加速3.6秒を実現。
・欧州では2026年6月に発売され、受注台数は当初想定のほぼ2倍。シンガポール・オーストラリア・ニュージーランドに続…
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「DESIGNART TOKYO 2026」で「レンジローバー SV ウルトラ」を日本初公開する。
・同モデルは乗用車世界初の静電型スピーカーや世界初のセンサリーフロアを搭載し、没入感のある音響空間を実現している。
・イベントはクライン・ダ…
全国のカーオーディオファンが音質の頂点を競った「第11回ハイエンドカーオーディオコンテスト」。後編ではアウディやBMW、トヨタなど8台とメーカーデモカー3台の注目車両を紹介。高級スピーカーやDSPを駆使し、プロショップが作り上げた極上のサウンドに迫る。
三菱自動車が復活させた新型『パジェロ』。その派生モデルとして、歴代モデルに設定されてきた「3ドア・ショート」を予想した!
テインのショックアブソーバー「エンデュラ・プロHCプラス」にトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。価格は10万6700円(税込)。
全国のハイエンドオーディオカーが集結した「第11回ハイエンドカーオーディオコンテスト」が石川県のこまつドームで開催された。全国のプロショップが手がけた注目の18台から、前編ではアウディやBMW、トヨタなどの10台を紹介する。