ホンダは10月22日、コンパクトSUV『ヴェゼル』をマイナーチェンジし、10月23日に発売すると発表した。快適装備を充実させるとともに、外観の上質感を高めた。価格は277万7500円から388万5200円。
ドライブには、音楽をはじめとする“エンタメ”が不可欠だ。前回からスタートした当連載では、それらエンタメコンテンツの再生環境の整え方を総合的に解説していこうと試みている。今回は、「スマホ」の音楽を良い音で楽しむための環境作りについて考える。
レクサスは、小型SUV『LBX』を一部改良し、全国のレクサス店を通じて11月3日に発売する。価格は445万円からだ。
ホンダのミドルサイズSUV『ZR-V』が、2028年にも大幅改良を受ける可能性が浮上している。入手した情報によると、次期改良ではフロントマスクを中心にエクステリアを刷新する見込みだ。スクープ班では、その進化した姿を予想CGで再現した。
ドライブの機会が増えると出先でのトラブルが心配。そこで万が一の際に頼りになるのがロードサービス(ロードアシスタンス)だ。利用できるサービスをあらかじめ確認して出かけると良いだろう。
・BMW X3 M50 xDriveに新たなブラックパッケージが2026年12月から追加され、モータースポーツ由来のエクステリア・インテリアアクセントが採用される。
・3.0リッター直列6気筒エンジンの出力が33kW(45hp)向上し、326kW(443hp)に達し、0-100km/h加速は4.4秒を実現。
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愛車のサウンドシステムの性能を上げていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載では、それを実践する上でのセオリーやノウハウについて全方位的に解説している。現在は「メインユニット編」をお贈りしている。
アウディの主力SUV『Q5』に、最高出力600馬力を超えるハイパフォーマンスモデルが設定される可能性が浮上した。
・マセラティ ジャパンが改良新型グレカーレ、グラントゥーリズモ、グランカブリオを発表した
・3モデルは水平基調のフロントや上質なインテリアを共通化し、日常から長距離まで対応する
・V6ネットゥーノを展開し、グラントゥーリズモとグランカブリオ トロフェオは最高出…
ヴェルファイアへのオーディオシステムのインストールが完成すると、想像以上の高音質化にオーナーも大満足する。広島県のWarpsで加工を抑えたリクエスト通りの取り付けを完成させ、クルマの中で好きな音楽を聴く新しい楽しみ方にどっぷりはまり中だ。
ダイハツが、かつてラインアップしていた本格オフローダー『ラガー』を約30年ぶりに復活させる可能性が浮上している。入手した情報によると、新型ラガーは軽自動車規格に収まる5ドアSUVとして開発が進められているという。
ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに調整する「ブレーキマスターチューン」。ブレーキマスターシリンダーやその周辺に手を加えることで、ブレーキ操作のフィーリングやコントロール性を改善するチューニングだ。
結論から言えば、ハードウエアとしての新型『エルグランド』は、クラスの基準を塗り替えるほど非常に優れたクルマに仕上がっていた。
“音のプロ”、すなわち「カーオーディオ・プロショップ」が全国各地で活躍している。当連載では、そこに今、音響や電装やインテリアに関するどんな“困り事”が持ち込まれているのか、そしてプロはそれらにどう回答しているのかをリポートしている。
10月3日に岡山国際サーキットで開催された「RAYS FAN MEETING WEST」。約300台のエントリー車が集結した会場から、HOMURA(ホムラ)、VERSUS(ベルサス)、A・LAPを装着した注目の6台をピックアップ。車種ごとのホイールマッチングに迫った。
日産自動車の主力コンパクトカー『ノート』の次期型について、新たな情報が入ってきた。フルモデルチェンジは2027年中とみられていたが、スクープ班が入手した最新情報によると、2027年12月にも発売される可能性があるという。
プジョーが「パリモーターショー2026」で発表した新コンセプトカー『RCZ Vision』が、SNSで話題となっている。かつてRCZを所有していたユーザーや初代のファンからも、復活を歓迎する声が上がっている。
愛車の音響システムのアップグレードを考えているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ「製品選定のコツ」を横断的に紹介している当連載。現在は「DSP編」をお贈りしている。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」の注目機を紹介する。
目下の日本市場での『ティグアン』は自身の3世代目となるモデル。アーキテクチャーはMQB evo、アダプティブシャシーコントロールのDCC Pro、インフォテイメントシステムのMIB4などの新技術を採用して2024年7月に投入された。
アイデアが光る魅力的な「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、人気車種、スズキ『ジムニー』の専用アイテムのニューカマーを計4つ、取り上げる。愛車の使い勝手とルックスをさらに上げたいと思っていたこだわりの同車オーナーは、要注目。
ステランティスジャパンは10月16日、フィアットの新型コンパクトSUV『グランデパンダ・ハイブリッド』を11月7日から全国のフィアット正規ディーラーで発売すると発表した。メーカー希望小売価格は369万円(消費税込)から。