パイオニアのカロッツェリアブランドからトヨタ『GR86』およびスバル『BRZ』専用のカロッツェリア・トゥイーター取付キット「UD-K311」が販売開始される。希望小売価格は1万4300円(税込)
日産自動車の主力ミニバン『セレナ』が、次世代モデルで大きく姿を変える可能性が浮上している。スクープ班では、次期セレナの姿を予想したCGを制作した。デザインのヒントとしたのは、新型『エルグランド』などに採用される日産の新世代デザインだ。
パイオニアのカーAVブランド「カロッツェリア」から、デジタルミラー型ドライブレコーダー3機種が12月より販売開始。純正ミラー交換タイプの『VREC-MR800D』と、バンド固定タイプの『VREC-MS700DⅡ』『VREC-MZ300DⅡ』で、価格はいずれもオープン。
パイオニアは、カロッツェリアブランドのパワードサブウーファー「TS-WX700DA」を12月に発売する。価格はオープンで、実勢価格は6万円前後を想定。
・ジープのミドルサイズSUV「コンパス」が9年ぶりにフルモデルチェンジし、520万円から発売
・48Vハイブリッドシステムを搭載し、システム最高出力145PS・燃費19.6km/ℓ(WLTCモード)を実現
・100台限定の「コンパス ザ ファースト エディション」を595万円で設定、専用カ…
サスペンション専門メーカー・テインから、トヨタ『ハイラックス』シリーズに適合する走行性能と耐久性を両立させた車高調「4x4ダンパーグラベルツー」が新発売。1台分セットの税込み価格は36万8500円。
とことん音にこだわってシステムを組むことを、当連載では“極上カーオーディオ”と命名し、その実践法のいろいろを紹介してきた。今回はその最終回として、コストをかけて「サブウーファー」を鳴らす方法の魅力をじっくりと解説する。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は10月8日、シボレー『コルベット Z06』の一部仕様および価格を改定し、販売を開始した。メーカー希望小売価格(税込)は「クーペ 3LZ」が2710万円、「コンバーチブル 3LZ」が3050万円。全て右ハンドルとなる。
パイオニア・カロッツェリアは10月8日、累計出荷台数700万台を突破したカーナビゲーション「楽ナビ」の2027年新モデルとして、全13機種を11月に発売すると発表した。
ウインタードライブに向けた準備を始めるこの時期、スタッドレスタイヤへの換装などのメジャーな準備に隠れて、実は重要な項目となるのがLLCのメンテナンスだ。劣化に対するリフレッシュはもちろん、寒冷地走行への対策も実施しておくと良いだろう。
クルマにおけるオーディオ&ビジュアル環境の整備の仕方を幅広く解説している当連載。現在は「メインユニット編」として、最新の「メインユニット」のオーディオ能力の分析や使い方・選び方を説明している。今回は「市販AV一体型ナビ」に焦点を当てる。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
BMWは、高性能セダン『M3』次期型のプロトタイプの写真を公開した。BMW『Mコンセプト・ノイエ・クラッセ』の市販版として開発が進められている。
トヨタが開発を進める新世代ミッドシップスポーツが、歴代『MR2』とは大きく異なるモデルになりそうだ。
福井県のカーオーディオプロショップ「custom & car Audio PARADA」でスバル『レガシィ』を高音質化した西野さん。スピーカーとカーナビ交換に続きDSPやサブウーファーを追加し、さらなるシステムアップを実施した。
鮮やかなブルーパールのボディに低く構えたフォルム。ひと目で相当手が入っていると分かるKIAさんのAW11型トヨタ『MR2』だが、最大の魅力はその来歴にある。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
スズキは10月6日、同社初の軽乗用EV新型『e SKY(eスカイ)』を11月16日より発売すると発表した。価格は212万円から。月間販売目標台数は1000台。
エンジンの燃焼を支える点火プラグ。ロングライフ化で交換する機会は減ったものの、状態や選び方はエンジン性能を左右する。熱価や電極素材、交換時期から最適なプラグ選びを考えてみよう。
トヨタが9月末日、愛知県長久手市のさなげアドベンチャーフィールドにおいて、『ランドクルーザー』群の4車種のプレス向け試乗会を行った。
SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX』(日本名:『WRX S4』)の2027年モデルとして、「WRX GD25」を米国で発表した。
全国各地で、“音のプロ”、すなわち「カーオーディオ・プロショップ」が多々活躍している。そしてそこに行けば、音響システムのことはもとより電装関係の悩みごともすべてをすっきり解決してくれる。当連載では、その具体的な“困りごと”とその“解決法”を紹介していく。