タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、三菱『トライトン』(LC2T 2024年2月~)の適合が追加された。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデル、および電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」リフトアップモデルに、レクサス『GX550』(VJA252W 2025年4月~)の適合が追加された。
クルマの音響システムを進化させたいと思ったときに役立つようにと、カーオーディオ製品の選択法を全方位的に解説している当連載。今回は、「フロント3ウェイスピーカー」のチョイスの勘どころを説明していく。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」にトヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)用のラインナップが追加された。税込み価格は1万7050円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
定番アイテムから斬新なニューカマーまで、秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回はスズキ『ジムニー』専用の収納グッズを計4つ紹介する。そのコンパクトな車格ゆえに収納スペースが少な目な同車で便利に使える、4つのアイデア品をご覧あれ♪
試乗車返却時の満タン給油で目を見張った。計算すると20.52km/リットルの実燃費だったからだ。試乗車ホンダ『フリード e:HEV クロスター』(4WD・5人乗り)のWLTCモード燃費は21.3km/リットル。カタログ数値にほとんど遜色なしということになる。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。税込み価格は2万4200円。
純正然としたデザインと高音質を高レベルで実現した石戸さんのVWティグアン。フロントスピーカーとして選んだのはカロッツェリアのRSスピーカー。印象的なドア加工なども含めて千葉県のサウンドエボリューション・ログオンで高度なインストールを実施した。
YOKOHAMA(ヨコハマタイヤ)が長年ラインナップしてきたスタッドレスタイヤの最新版が「iceGUARD 8(アイスガード エイト)」である。文字通りアイスガードシリーズの8世代目となる人気商品で、2025年の9月より発売されている。
トヨタは先日、謎のティザーイメージを初公開した。正式発表を前に、その最終デザインをプレビューしよう。
車高調の減衰力調整は「硬さ調整」ではなく、サスペンションの動きの速さを整えるためのものだ。街乗りは緩める、サーキットは締めるという決めつけを避け、目的別の合わせ方を解説する。
カー用品メーカー・カーメイトから、日産『キャラバン』向け収納アイテム「オンダッシュトレー」「センターコンソールトレー」「モールパネル」の計3製品が発売中。価格はいずれもオープンでECサイト専売品、購入は公式オンラインストアおよび各種ECサイトより。
クルマの中で聴けるサウンドをより良いものへとしたいと思えば、「DSP」の使用を検討しよう。これを使えば緻密なサウンドコントロールを行えるので、聴こえ方がガラリと変わる。当連載では、そうなる理由からこの選び方、使い方までを解説している。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、トヨタ『ランドクルーザー250』(GDJ250W 2024年4月~)の適合が追加された。
フォルクスワーゲン(以下VW)のマルチバン、「T7カリフォルニア」改良新型プロトタイプをスクープ班のカメラが捉えるとともに、最新情報を入手した。
車内にはいつも音楽が流れているというドライバーに向けて、その音楽を“何で再生するか”について考えている当連載。実のところ現代では、スマホが音楽プレーヤーとして活躍する頻度が非常に高くなっているわけだが、今回はその接続法の“裏ワザ”を紹介していく。
ロールスロイスが開発中の新型電気SUVプロトタイプを、スクープ班のカメラが捉えた。ロールスロイスが市場に投入する2番目の電気自動車となる可能性が高い。
愛車の洗車と言えば機器類と洗車スペースが用意されたコイン洗車場を使うことも多い。マンション住まいで洗車スペースが無い場合はもちろん、普段は自宅で洗車しているユーザーにも実は注目だ。
ブガッティは、フランスで開催された「レトロモビル・パリ」において、『ヴェイロン』誕生20周年を記念したワンオフモデル『F.K.P.オマージュ』を初公開した。SNSでも「もはやヴェイロンver.2だな」「ヴェイロンが現代に蘇った」など話題になっている。