メルセデス・ベンツ日本は10月28日、ミドルサイズSUV、メルセデスベンツ『GLC』初の電気自動車(EV)となる『electric GLC』を日本市場向けに発表し、全国の正規販売店で予約注文の受け付けを開始した。
カーオーディオシステムの音質性能を上げていくためのセオリーやコツを全方位的に解説してきた当連載。今回はその最終回として、音にこだわった「メインユニット」を欲しいと思ったときには、「ネットワークモード」に対応した機種が狙い目であることについて解説していく。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、トヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)のガソリンエンジン車専用スーパーチャージャーキット「COMPRESSOR SYSTEM(コンプレッサーシステム)」を11月10日に発売。
・メルセデス・ベンツ日本がメルセデスAMG「A 35 4MATIC」の最終モデル「ファイナルエディション」を100台限定・890万円で発売
・専用外装色MANUFAKTURアルペングレーにマットブラック19インチホイール、AMGレッドブレーキキャリパーを採用
・通常は有償オプションのAMG RI…
・マセラティが改良新型「グラントゥーリズモ トロフェオ ローンチエディション」を日本限定2台、税込3099万円で発売する。
・F1由来のプレチャンバー燃焼技術を採用した3.0リッターV6ツインターボ「ネットゥーノ」エンジンを搭載し、最高出力は従来比40ps増の590psを発揮…
ショップのデモカーには来店するユーザーにさまざまな体験を提供する役割を担っている。福井県のマリノサウンドのデモカーであるヴェルファイアは3ウェイサウンド、さらには実用的で汎用的なインストールの例を見せることでユーザーの想像力を膨らませる。
・BMW iX3 M60 xDriveは最高出力450kW(612hp)、航続距離最大754km(WLTPサイクル)を実現したノイエクラッセ初のMパフォーマンスモデル。
・第6世代(Gen6)電動ドライブシステムと108.7kWhの高電圧バッテリーを搭載し、最大400kWの急速充電に対応。10分間の充電で最大34…
・アウディスポーツ史上初のプラグインハイブリッドモデル「RS 5 / RS 5 Avant」新型が日本で発売。システム最高出力639PS、0-100km/h加速3.6秒を実現。
・欧州では2026年6月に発売され、受注台数は当初想定のほぼ2倍。シンガポール・オーストラリア・ニュージーランドに続…
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「DESIGNART TOKYO 2026」で「レンジローバー SV ウルトラ」を日本初公開する。
・同モデルは乗用車世界初の静電型スピーカーや世界初のセンサリーフロアを搭載し、没入感のある音響空間を実現している。
・イベントはクライン・ダ…
全国のカーオーディオファンが音質の頂点を競った「第11回ハイエンドカーオーディオコンテスト」。後編ではアウディやBMW、トヨタなど8台とメーカーデモカー3台の注目車両を紹介。高級スピーカーやDSPを駆使し、プロショップが作り上げた極上のサウンドに迫る。
三菱自動車が復活させた新型『パジェロ』。その派生モデルとして、歴代モデルに設定されてきた「3ドア・ショート」を予想した!
テインのショックアブソーバー「エンデュラ・プロHCプラス」にトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。価格は10万6700円(税込)。
全国のハイエンドオーディオカーが集結した「第11回ハイエンドカーオーディオコンテスト」が石川県のこまつドームで開催された。全国のプロショップが手がけた注目の18台から、前編ではアウディやBMW、トヨタなどの10台を紹介する。
テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」とベーシック車高調「ストリートアドバンスZ」にマツダ『アテンザセダン』(GJ2AP 2019年7月~2024年9月)の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にスバル『フォレスター』(SL5 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は8万2500円(1台分)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「RANGE ROVER SPORT」の特別仕様車「RANGE ROVER SPORT SV BESPOKE IRIDESCENCE EDITION(イリデッセンスエディション)」を4台限定で受注を開始した。価格は3350万円だ。
クルマの中で音楽を聴けるようにするための機器である「メインユニット」には普通、「パワーアンプ」が内蔵されている。しかしカーオーディオ愛好家の多くは敢えてそれは使わずに、「外部パワーアンプ」をシステムに組み込んでいる…。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、トヨタ『86』/スバル『BRZ』、BMW 5シリーズセダン、ミニ『クラブマン』ほかの適合車種を追加して、販売が開始された。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『M135 xDrive』および『M235 xDriveグラン クーペ』をベースにした限定車「Apex Edition(アペックス・エディション)」を、BMW正規ディーラーで発売した。納車開始は、10月下旬以降を予定している。価格は808万円からだ。
アウディ ジャパンは、ミッドサイズSUV『Q5』とSUVクーペの『Q5 Sportback』に、前輪駆動(FWD)モデルとして、「advanced LE」と「advanced」の2グレードを新たにラインアップし、全国のアウディ正規ディーラーで発売した。価格は749万円からだ。
ステランティスジャパンは10月22日、シトロエンのコンパクトハッチバック『C3 MAXハイブリッド』に限定車「C3 MAXハイブリッド・フレンチタッチ」を設定し、全国の正規ディーラーで発売した。販売台数は74台限定で、価格は387万円。