ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は5月21日、アメリカを代表するハイパフォーマンス・スポーツカー『シボレー コルベット』の一部仕様および価格を改定し、販売を開始した。
賛否が分かれるアーシングチューン。古いクルマでは効果を体感できることもあるが、新しい車では差が出にくい場合もある。
・レンジローバー2027年モデルが5月20日より受注開始、価格は1997万円から
・最高峰グレード「SV ULTRA」を新設定し、乗用車世界初の静電型スピーカーをオプション設定
・世界初のセンサリーフロアやボディ&ソウルシートなど没入感のある音響体験を実現
カーオーディオの音を良くしようと思ったときの取るべき作戦はさまざまあるが、「低音強化」も大きな効果を発揮する。当連載ではそうなる理由から「低音強化」の仕方までを解説している。今回は、超低音がしっかり再生できると音楽の聴こえ方がどう変わるのかを説明する。
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペはアキシャルフラックスモーター3基を搭載し、最高出力860kW(1169hp)を発揮。0-100km/hを2.1秒で加速する。
・AMG高性能電動バッテリーはF1技術を応用した直接冷却式円筒形セルを採用し、将来的にWLTP航続距離700km超を目指す設計とな…
改良されたレクサス『NX』2027年型のプロトタイプが、前後を厳重にカモフラージュした状態でニュルブルクリンクを走行テストしている様子を捉えた。今回の改良では、デザインとテクノロジーの両面を刷新し、NXの商品力向上を図る狙いとみられる。
5月21日、マツダは新型『CX-5』を発売した。車両の基本的な構造は2代目までと共通ながら、大きく進化した新型CX-5。その進化と変化を表現しているのが新しいデザインだ。新型CX-5のデザインの“肝”やこだわりを開発者に聞いた。
無限ブランドを展開するM-TECが5月21日、ホンダ『スーパーワン(Super-ONE)』向けの各種カスタムパーツを発表した。「Sports EV+ONE」をコンセプトに、スパルタンなビジュアルと大人の遊び心を両立したパーツが開発されている。
マツダは21日、主力モデルであるクロスオーバーSUV『CX-5』を9年ぶりにフルモデルチェンジし、全国のマツダ販売店で販売開始した。メーカー希望小売価格(消費税込)は330万円から447万1500円。
音楽好きなドライバーなら、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったことが1度や2度はあるはずだ。その思いを叶える手っ取り早い方法はズバリ、「スピーカー交換」だ。当連載では、その実践法を全方位的にガイドしている。
・ホンダが小型EV「Super-ONE」を5月22日に発売する
・BOOSTモードで最大出力70kW、WLTCで航続274kmをうたう
・Google搭載ディスプレーと「Honda SENSING」を標準装備する
・スバルは5月21日、フォレスターを改良し新グレードTouringとTouring EXを設定した
・1.8L直噴ターボ搭載モデルに追加し、外装は無塗装ブラックのバンパーガードなどを採用した
・全車でスマートリヤビューミラーの画質向上やワイヤレス充電器の給電性能強化を行う
ボディはピカピカに洗車したのに、愛車を見るとなんだかぼやけて見える。そんな原因のひとつがタイヤ汚れだ。そこで今回は近年その数を増やしているタイヤ関連のケアアイテムに注目してみた。
・アウディ ジャパンが新型Q3 / Q3 Sportbackを発売。日本市場では2020年以来約6年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代となる。
・プレミアムコンパクトセグメントで初めてデジタルステージ(MMIパノラマディスプレイ)を採用し、ステアリングコラムレバーもアウディブラン…
タナベのカスタムスプリングシリーズで交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」にトヨタ『カローラクロス』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。確認グレードはGRスポーツ。
パイオニアは「カロッツェリア」ブランドから昼夜を問わず高画質・高感度撮影に対応する2カメラタイプのドライブレコーダー4機種を6月より発売する。価格はいずれもオープン。
カーオーディオシステムの性能を上げていくという趣味の世界の、面白みや奥深さを紐解いている当連載。現在は、「サウンドチューニング」をテーマに据えてお贈りしている。今回は、「サブウーファー」を導入したときの「クロスオーバー機能」の使い方を説明していく。
今夏発売が予定されている16年ぶりの新型、日産『エルグランド』。ユーザーが期待するのは「アルファード・ヴェルファイアの牙城を崩せるのか」というところだろう。
・ベントレーモーターズがグシュタード・ガイとのコラボ特別仕様車を発表した
・アルパインリゾート着想の内装で、4座コンフォートシートや「Naim for Bentley」搭載
・専用カラー「ライト・チューダー・グレー」を約60時間手作業で塗装し、マリナー限定で展開
スピーカー交換を実施した下島さんのハリアー、音の進化が著しかったことから一気に音の世界に魅了され次のステップを計画することになる。奈良県のBREEZEでミッドレンジやDSPアンプの追加を計画して、さらなる高音質化を目指すことになった。
・コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステでVision BMW ALPINAを初公開した
・全長5200mmのクーペでV8を搭載し、アルピナ独自の排気音を狙う
・“Second Read”の考え方で、内外装の細部を近づいて初めて見せる