多彩なジャンルの音楽を高音質で楽しむため、レクサス『RX300』のカーオーディオを徹底的に作り込んだRTさん。広島県のプロショップ「Warps」でスピーカーやパワーアンプ、DSPの選定からインストールまでこだわり抜き、理想のサウンドと純正同等の積載性を両立させた。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、トヨタ『セリカ』、ホンダ『フィット』、スマート『フォーツークーペ』ほかの適合車種を追加して、販売が開始された。
三菱自動車の『パジェロ』が、1台の本格クロスカントリーSUVから、一大シリーズへと生まれ変わろうとしている。三菱自動車は2026年9月2日、新型『パジェロ』を世界初公開した。日本では2019年に国内向けモデルの販売を終了して以来、約7年ぶりの復活となる。
エンジン保護やサーキット走行時の油温対策として注目されるオイルクーラー。しかし装着すれば必ずエンジンに良いとは限らない。油温が低すぎることで起こる問題や水冷式と空冷式の違いを知り、本当に必要な装備なのかを考えてみよう。
・ステランティスジャパンは、プジョー208 GTハイブリッドの特別仕様車「ブラックエディション」を80台限定で発売。価格は425万円(税込)。
・カタログモデルには設定のない専用ボディカラー「ペルラネラ ブラック」を採用し、アルカンターラとテップレザーのシートで上質…
イース・コーポレーションは、中国のハイエンドカーオーディオブランド「アコーストーム(Accoustorm)」のDSP、クロックジェネレーター、コントローラーの取扱いを10月より開始する。いずれも受注発注品となる。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽をさらに良い音で楽しむための“最終兵器”、「外部パワーアンプ」について掘り下げている当連載。これを使うメリットから、選び方、使い方までを解説していこうと試みている。今回は「D級パワーアンプ」に焦点を当てる。
パイオニアは、カロッツェリアブランドのプライベートモニター新2機種を11月に発売する。11.6V型ワイドXGAの『TVM-PW1100』と10.1V型ワイドSVGAの『TVM-PW1010』で、いずれもオープン価格。
パイオニアのカロッツェリアブランドからトヨタ『GR86』およびスバル『BRZ』専用のカロッツェリア・トゥイーター取付キット「UD-K311」が販売開始される。希望小売価格は1万4300円(税込)
日産自動車の主力ミニバン『セレナ』が、次世代モデルで大きく姿を変える可能性が浮上している。スクープ班では、次期セレナの姿を予想したCGを制作した。デザインのヒントとしたのは、新型『エルグランド』などに採用される日産の新世代デザインだ。
パイオニアのカーAVブランド「カロッツェリア」から、デジタルミラー型ドライブレコーダー3機種が12月より販売開始。純正ミラー交換タイプの『VREC-MR800D』と、バンド固定タイプの『VREC-MS700DⅡ』『VREC-MZ300DⅡ』で、価格はいずれもオープン。
パイオニアは、カロッツェリアブランドのパワードサブウーファー「TS-WX700DA」を12月に発売する。価格はオープンで、実勢価格は6万円前後を想定。
・ジープのミドルサイズSUV「コンパス」が9年ぶりにフルモデルチェンジし、520万円から発売
・48Vハイブリッドシステムを搭載し、システム最高出力145PS・燃費19.6km/ℓ(WLTCモード)を実現
・100台限定の「コンパス ザ ファースト エディション」を595万円で設定、専用カ…
サスペンション専門メーカー・テインから、トヨタ『ハイラックス』シリーズに適合する走行性能と耐久性を両立させた車高調「4x4ダンパーグラベルツー」が新発売。1台分セットの税込み価格は36万8500円。
とことん音にこだわってシステムを組むことを、当連載では“極上カーオーディオ”と命名し、その実践法のいろいろを紹介してきた。今回はその最終回として、コストをかけて「サブウーファー」を鳴らす方法の魅力をじっくりと解説する。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は10月8日、シボレー『コルベット Z06』の一部仕様および価格を改定し、販売を開始した。メーカー希望小売価格(税込)は「クーペ 3LZ」が2710万円、「コンバーチブル 3LZ」が3050万円。全て右ハンドルとなる。
パイオニア・カロッツェリアは10月8日、累計出荷台数700万台を突破したカーナビゲーション「楽ナビ」の2027年新モデルとして、全13機種を11月に発売すると発表した。
ウインタードライブに向けた準備を始めるこの時期、スタッドレスタイヤへの換装などのメジャーな準備に隠れて、実は重要な項目となるのがLLCのメンテナンスだ。劣化に対するリフレッシュはもちろん、寒冷地走行への対策も実施しておくと良いだろう。
クルマにおけるオーディオ&ビジュアル環境の整備の仕方を幅広く解説している当連載。現在は「メインユニット編」として、最新の「メインユニット」のオーディオ能力の分析や使い方・選び方を説明している。今回は「市販AV一体型ナビ」に焦点を当てる。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
BMWは、高性能セダン『M3』次期型のプロトタイプの写真を公開した。BMW『Mコンセプト・ノイエ・クラッセ』の市販版として開発が進められている。