やはりドイツの自動車ブランドは、性急に電動化に走り過ぎたきらいがある。アウディは、車名を電動車と内燃車で分けてつけるとしてきたが、その方策を2025年に改めた。
ひと工夫が盛り込まれた、使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、水害や地震等が起きたときに役立つ防災アイテムを計5点紹介する。用意しておけば、それにて日常の安心感がアップするこれら。普段使いができるものあるので、要熟読♪
メルセデス・ベンツ日本は9月18日、メルセデスベンツのプレミアムミドルサイズSUV『GLC』のスポーツモデル、メルセデスAMG『GLC 53 4MATIC+(ISG)』のSUVとクーペを追加し発売した。
フロントスピーカーにモレルの最新ハイエンドモデル「スプリーモ63SE」を選んだ澤田さんのメルセデスベンツ『GLB250』。福井県のマリノサウンドが、その性能を引き出すための本格インストールを施した。
マツダ『ロードスター』(輸出名:『MX-5』)にとって、「軽さ」は重要な要素だ。電動化への対応と、ロードスターが長年追求してきた軽量スポーツカーとしての特徴をどう両立するのか。次期ロードスター、仮称NE型の開発方針が徐々に明らかになってきた。
タイヤはクルマが唯一、路面と接しているパーツだ。接地面積は4本合わせてもハガキ4枚分ほどといわれ、加速、減速、コーナリングといったクルマの動きは、この小さな接地面に支えられている。だからこそタイヤ選びでは用途を明確にすることが重要だ。
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
光岡自動車は9月17日、新型オープンカー『LA1』のティザーサイトを公開した。公開された外観写真にSNSでは、「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」など、話題になっている。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが9月18日より、ホンダ『N-VAN』用カスタムパーツ「トラックミラー for N-VAN」と「ルーフバイザー for N-VAN」の販売を開始した。
愛車のスピーカーを換えてみたいと思うドライバーは多くいるが、もしもスピーカーを換えたなら「外部パワーアンプ」の導入も検討しよう。交換したスピーカーの性能を一層引き出せるようになるからだ。ここではその理由から、選び方、使い方までを解説しようと試みている。
レイズのHOMURA(ホムラ)の中でも最多となる15本スポークを備える2×15R。ディッシュにもフィンにも見える独自のデザインは、新型エルグランドとの相性にも注目したい。
トヨタの人気ミニバン『ノア/ヴォクシー』が、次世代に向けて大きく進化する可能性がある。注目されるのはデザインだけではない。新開発の1.5L直列4気筒エンジンを軸とした、新たなパワートレインが採用される可能性も見えてきた。
スバルは9月17日、クロスオーバーSUV『クロストレック』の改良モデルを発表した。価格は383万3500円からで、販売計画は月500台。
軽自動車からスーパーカー、旧車まで幅広いユーザーが集った「CARTUNE ALL USERS MEET」が9月13日に兵庫県三田市で開催。「レイズ」もブースを出展し、人気ホイールを多数展示した。
・スバルはインプレッサの改良モデルを発表し、ラインアップを「Smart Edition」1グレードに集約した。
・ナビゲーション機能を全車に標準装備し、一部装備をメーカー装着オプションに移行することで選びやすさを向上させた。
・新色「イグニッションレッド」を追加し、価…
当連載では、「理想のサウンドを追求すること」を“極上カーオーディオ”と命名し、その面白さや奥深さ、そして実践法までをガイドしている。今回は「マルチアンプシステム」というハイグレードなシステム構築術をこだわり抜いて実践するやり方について説明していく。
兵庫県三田市の神戸三田プレミアム・アウトレットで9月13日に開催された「CARTUNE ALL USERS MEET」。目玉企画となったのが「レイズ」のホイール比較同乗試乗だ。純正ホイールと鍛造ホイールの違いをトヨタ『GR86』で体感した。
メルセデス・ベンツ日本は、改良新型『Sクラス』に「S 500 4MATIC (ISG)」および「S 500 4MATIC long (ISG)」を追加し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売した。価格は1708万円からだ。
兵庫県三田市で9月13日に開催された「CARTUNE ALL USERS MEET」。注目を集めたのが、オーディオメーカーやプロショップのデモカー8台を自由に試聴できるカーオーディオエリアだ。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、ボルテックスとのコラボレーションによるリアウイング「GReddy × VOLTEX エアロ ZN8/ZD8 リアウイング TYPE 1B センターマウント」[86W1BM]が発売された。税込み価格は31万7900円。
クルマの中で聴く音楽をより良い音で楽しもうとするときの、セオリーやノウハウを解説している当コーナー。これをきっかけに、カーオーディオを趣味として嗜むドライバーが増えることを願い展開している。現在は「メインユニット編」をお贈りしている。