・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
当連載では、カーオーディオシステムの音質性能を上げるためのセオリーやノウハウを全方位的に解説している。現在は「サウンドチューニング編」をお贈りしている。今回は「クロスオーバー機能」について掘り下げる。
・3基のアキシャルフラックスモーターで最高出力500kW(680hp)を発揮し、0-100km/hを2.7秒でこなすスーパースポーツカー並みの加速性能を実現した。
・94kWhの大容量リチウムイオンバッテリーと800V充電システムを採用し、航続距離670km超、急速充電は10~80%をわずか22分…
ポルシェが開発を進める『カイエン』改良型のプロトタイプが、ドイツで再びカメラに捉えられた。現行3代目は2024年モデルで大規模改良を受けたが、内燃機関モデルの販売期間を延長する方針を受け、さらなるブラッシュアップが実施される見込みだ。
マクラーレンオートモーティブは、スーパーカーシリーズの「決定版」かつ「最終進化モデル」となるマクラーレン『788HS』を欧州で発表した。
フロントスピーカー交換をきっかけにカーオーディオの高音質化に魅了された千葉さん。愛車のトヨタ『RAV4』にサブウーファーを追加し、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEとさらなるシステムアップを進めた。
・新型コックピットに11.9インチのバーチャルコックピットと12.8インチのMMIタッチディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを採用
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線維持や赤信号での自動停止・発進に対応
・4つの広角サラウンドビューカメラ…
イース・コーポレーションがロックフォード・フォスゲートのPUNCHシリーズ新製品11機種を発売。コアキシャルスピーカー7機種とセパレートスピーカー4機種で構成され、エントリーモデルから高級モデルまで幅広く対応。
痒いところに手が届く便利「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は暑い夏を快適に乗り切るための携帯ファンを3つ、ピックアップする。車内で、アウトドアで使える小型扇風機を探しているのなら、これらのチェックをぜひに♪
・改良新型GLE 63 S 4MATIC+は進化版V8ツインターボエンジン「M177 EVO」を搭載し、450kW(612hp)・最大トルク850Nmを発揮する。
・フラットプレーンクランクシャフトや48Vマイルドハイブリッドシステム(ISG 2.0)を採用し、性能と環境規制への対応を両立した。
・0-100k…
西日本を代表するカーオーディオコンテスト「まいど大阪・春のプチ車音祭2026」が開催された。ハイファイサウンドを追求した注目のユーザーカー10台を紹介する。
メルセデスベンツは新型『CLA』の日本導入を記念し、2モデルに日本だけの特別限定車「Launch Edition」を設定した。350台限定で価格は699万円だ。
遡ればもともとミニバンとして誕生したのがプジョー『5008』。そして2017年導入の2代目からは初代の3列/7座のレイアウトは踏襲しつつ、時流に乗ったSUVスタイルへと一新。今年2月、日本市場に投入された3代目は、SUVとしての2代目ということになる。
愛車のオーディオシステムのアップグレードに興味があれば、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは機材の選択法を多角的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回からは「ケーブル」の選び方を説明していく。
スバル『レヴォーグ』の現行型は2020年の発売以来、複数回の改良を重ね、完成度を高めてきた。
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。SNSでは「発売が楽しみ」「ハンマーヘッド顔がいいね」など、注目が集まっている。
近頃MT(マニュアルトランスミッション)車が少なくなったとお嘆きのあなた、「スズキ『ワゴンR』があるじゃない」と言いたくなるモデルである。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、メルセデス・ベンツ『Aクラス』や『スイフトスポーツ』『ヤリスクロス』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
フロントを3ウエイ化することを念頭に置いたシステムアップを目指した寺崎さん。愛車のアテンザにカロッツェリアのTS-Z900PRSを用いて音質を向上。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によるインストールで絶好のサウンドを手に入れた
ブリッツが販売中のエンジンフードの開閉を快適にするエンジンフードダンパーシリーズに、トヨタ『86/GR86』スバル『BRZ』のトランク用フードダンパーが追加、販売が開始された。税込み価格は2万2000円。