クルマの中で聴く音楽をより良い音で楽しもうとするときの、セオリーやノウハウを解説している当コーナー。これをきっかけに、カーオーディオを趣味として嗜むドライバーが増えることを願い展開している。現在は「メインユニット編」をお贈りしている。
・BMWのMパフォーマンス・モデル3車種をベースにした特別仕様車「ブラック・パッケージ」を販売開始、価格は1032万円から
・カーボン統一トリム・ブラックホイール・ヴァーネスカ・レザーなどスポーティな専用装備を搭載
・限定台数は3車種合計350台で、受注が生産予定台数…
・トヨタがランドクルーザー300シリーズを一部改良し、国内初となるハイブリッドモデルを10月1日に発売する。
・ハイブリッドモデルはパラレルハイブリッドシステムを採用し、オフロードでの高いコントロール性とオンロードでの伸びのある加速を両立する。
・GXグレードは…
・フォルクスワーゲンがゴルフの新型フルハイブリッドドライブ(125kW)の先行販売をドイツで開始。ゴルフ・ハイブリッドは4万1400ユーロから。
・外部充電インフラ不要で走行中に回生・発電により電力を確保。市街地では同等のマイルドハイブリッドと比べ最大35%の燃費向…
クルマ好きで数々の車種を乗り継いできた本田さんがたどり着いた1971年型オールズモビル『カトラス』。唯一の不満だったオーディオを改善するため、埼玉県の東京車楽で旧車に合わせたシステムアップを開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ダイハツ『ムーヴ』(LA850S, LA860S 2025年6月~)の適合が追加された。
ホンダのミドルサイズSUV『CR-V』は日本市場に復活したばかりだが、次期型に関する情報が入り始めた。
サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、アライメントやサスペンションの動きを最適化できるチューニングだ。ローダウン時の弊害を補正したり、サーキット走行に適したセッティングを狙ったりと効果は幅広い。
最新プラットフォームの“STLAミディアム”由来の車種というと、最近ではプジョー『5008』に試乗した。載せられたパワートレインも(1.2リットル3気筒ターボ+モーター+6速DCT)共通である。
純正のオーディオシステムの音に不満を抱くドライバーが増えている。そうであれば、システムアップの検討をぜひに。ここではその具体的な実践法を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
・新型BMW 3シリーズは、全車に48Vマイルドハイブリッド技術を採用する
・最上位モデルのBMW M350 xDriveは3.0リッター直列6気筒エンジンで326kW(443hp)を発揮し、0~100km/h加速4.1秒を実現する
・新機能「ドリフト・モーメント」は2027年中に提供開始され、既納車にも…
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中ののECUリフラッシュツール『フラッシュエディター』に、トヨタ『GR86』(ZN8 2021年10月~)およびスバル『BRZ』(ZD8 2021年8月~)に対応したモデル[42015-AT105]が新たにラインナップされた。税込み価格は11万円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のオリジナルグッズのラインナップを拡充し、新たに「サンシェード」「アームカバー」「リール付ネックストラップ」と工具「トップナットツール」の販売が開始された。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)向けの車高調整キット「ハイパーマックス・ツーリング」[80280-AH001]を発売した。税込価格は13万9700円。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽をより良いコンディションで楽しむためのシステムアップを推奨し、それを実行に移そうとするときの製品の選び方を全方位的に解説している当コーナー。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」の選択時のポイントを説明する。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)は、クラシカルデザインの新スポーツシート「ZIEGⅣ Classic(ジーグフォー・クラシック)/ZIEGⅣ WIDE Classic(ジーグフォー・ワイド・クラシック)」を発売。9月11日より受注を開始した。
客観的に見られて似合っているか否かは別にして、筆者個人は“DS”は好みのブランドのひとつ。独創的な内・外観デザインと心地いい乗り味で、乗って走らせていると、たとえ束の間であっても(!)夢見心地な気分をたっぷりと味わわせてくれるところがいい。
小粒でもピリリと辛い秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回はスズキ『ジムニー』にマッチするグッドルッキンなグッズを4品、紹介する。いずれも2026年になって発売された新作だ。エクステリアの個性を上げたいと思っていたオーナーは、要注目♪
HKSは、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)向けの純正形状ストリートサスペンション「ハイパーマックスG+」を発売した。ローダウンとリフトアップの2仕様が用意され、税込み価格はローダウン仕様が23万9580円、リフトアップ仕様は26万3780円。
システムを構成するユニットを厳選し理想の音を追求する澤田さん。愛車のメルセデスベンツ『GLB250』には、お気に入りのARCオーディオ製パワーアンプを導入し、福井県のマリノサウンドが実用性と美しさを両立したインストールを施した。
メルセデス・ベンツが開発を進める新型EVセダン、「EクラスEV」の最新プロトタイプをカメラが捉えた。