自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、人気スポーツシートの『ZETA IV(ジータフォー)』『STRADIA III(ストラディアスリー)』『GIAS III(ガイアススリー)』の3モデルに新色「ブラックロゴ」を追加し、4月15日から全国のブリッド取扱店で受注を開始した。
愛車の「スピーカー」を換えてみたいと思いながらも初めの1歩を踏み出せないでいるのなら、当連載に注目してほしい。ここでは「初めてのスピーカー交換」をガイドしている。今回も、選定法について説明していく。
RAYSの鍛造ホイール『VOLK RACING G025 SZ EDITION』は、極細スポークとシャイニングブロンズメタルで足もとを華やかに彩る注目作だ。ボルクレーシング=パフォーマンス重視のホイール群を思い浮かべるユーザーも少なくないだろう。しかし、そんなハイパフォーマンスなDNA…
ビー・エム・ダブリューは4月15日、小型SUV『X1』のMパフォーマンスモデルをベースに、BMW Individualフローズンカラーやカーボンパーツを随所に採用した特別仕様車「フローズン・エディション」を全国のBMW正規ディーラーで発売した。
車内の空気環境をクリーンに保つにはエアコンフィルターのリフレッシュは非常に大切。目に見えない空気だけに事前のメンテナンスで常にクリーンな状態を保とう。DIY交換のハードルも低い。
驚いたことに、プジョーラインナップでPHEVとBEV、それにICE(内燃機関)のみを搭載するモデルを除けば、MHEV(マイルドハイブリッド)仕様のモデルはそのサイズに関係なく、搭載エンジンはすべて1.2リットル3気筒ピュアテックのみである。
カーオーディオの面白さや奥深さを紐解いている当連載。前回からは新章に突入し、「サウンドチューニング」についての深掘りを開始した。今回からは実践法を紹介していく。まずは、超基本機能にて行える“裏ワザ”を紹介する。
・ポルシェが911 GT3初となるフルオート電動ソフトトップを備えた「911 GT3 S/C」を発表。車重は1497kgに抑えられている。
・4.0リッター自然吸気水平対向6気筒エンジンは375kW(510PS)/450Nmを発生し、0-100km/h加速3.9秒、最高速313km/hを実現。
・ボンネット・フェン…
・アウディジャパンがA3スポーツバック(200台)とA3セダン(50台)の限定モデル「edition S line plus」を発売
・1.5L直噴ガソリンターボ+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps・最大トルク220Nmを発揮
・専用色アスカリブルーメタリックや18インチア…
『N-ONE e:』は、同じ軽規格の『N-VAN e:』とともに、目下乗ることができるホンダの貴重なBEV。ともに電動パワーユニット、バッテリーなどを共用するN-VAN e:が商用車なのに対し、N-ONE e:は一般ユーザーにとってより身近な乗用車版の位置づけだ。
長年の懸案だったオーディオのシステムアップを、現在のプラドへの乗り換えを機にスタートさせた澤村さん。茨城県のSOUND WAVEでシステムアップの相談をはじめ、いきなりフロント3ウェイ+DSPアンプの充実システムを組み上げることになる。
・新型メルセデスAMG GLC 53 4MATIC+が正規ディーラーおよびオンラインで注文受付を開始。価格はSUVが8万5287ユーロ、クーペが8万7786ユーロから。
・大幅に刷新された3.0リットル直列6気筒ターボエンジンは330kW(449hp)、最大トルク600Nm(オーバーブースト時は最大10秒…
ホイールのインチアップで失敗しないために重要なのはタイヤ外径を純正に近づけることだ。理由は車検への適合だけでなく、干渉や乗り心地、ABSや電子制御の作動にも影響するため。見た目だけでサイズを選ぶのではなく、外径を基準に適正サイズを選ぶことが重要になる。
メルセデスベンツは、現在開発中の高性能電動クロスオーバーSUV、メルセデスAMG『GLC EQ』に、900馬力以上のパワーと派手なスポイラーが必要だと判断したようだ。
・プジョーのMPV「リフター GT」をベースにパノラミックガラスルーフを特別装備した限定車「リフター GT シエロ」を30台限定で発売する。
・ボディカラーはアイシー・ホワイト、シルカ・グリーン、ペルラネラ・ブラックの3色で各色10台ずつ用意し、メーカー希望小売価格は4…
ポルシェジャパンは10日に開幕した自動車文化の祭典「オートモビルカウンシル2026」で、ツインターボハイブリッドを搭載した新型ポルシェ『911ターボS』を日本初公開した。SNSでは「一目で虜に」「性能的には安い?」など、注目を集めている。
愛車のサウンドシステムの音に不満を抱いているのなら、システムアップを検討しよう。とはいえ何から始めれば良いのかが分かりづらい…、と感じている貴方に向けて、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材しお薦めの初級プランを提案している。
RAYSの鍛造ホイール『CE28N-plus』に19インチが加わった。軽量高剛性という持ち味はそのままに、近年増えている19インチ標準装着のスポーツカーへ対応し、足元選びの新たな本命となる。近年スポーツモデルへの19インチ標準装備化に合わせた待望の登場であり、ミドルクラス…
メルセデスベンツは、最上位EVセダンの『EQS』改良新型にステア・バイ・ワイヤ技術を採用すると発表した。プロトタイプの写真を公開している。
先日、目下開発中の三菱『パジェロ』次期型のスクープフォトを入手、外観をより詳細に把握できるようになった。それまでの予想CGではフロントマスクに焦点をあて、リアセクションは予想の範囲で描かれていたが、ついにリアビューの最終デザインが見えてきた。
テインがローダウンスプリング製品「HIGH.TECH(ハイ・テク)」にトヨタ『アルファードハイブリッド/ヴェルファイアハイブリッド』の適合を追加。税込価格は1台分セット8万8000円。