最新ニュース・まとめ(3 ページ目) | Push on! Mycar-life

最新ニュース(3 ページ目)

輸入Bセグ唯一の7人乗りSUV、新型シトロエン『C3エアクロス ハイブリッド』発売 399万9000円から 画像
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輸入Bセグ唯一の7人乗りSUV、新型シトロエン『C3エアクロス ハイブリッド』発売 399万9000円から

ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。

Pro Shop インストール・レビュー ミニ クロスオーバー(オーナー:古渡 浩さん) by SOUND WAVE 前編 画像
カーオーディオ特集記事

Pro Shop インストール・レビュー ミニ クロスオーバー(オーナー:古渡 浩さん) by SOUND WAVE 前編

純正オーディオの音質に疑問を持ったオーナーがプロショップ行き、徐々に経験値をアップする中で注目したのがオーディオコンペへの参加だった。勝つための仕様を茨城県のSOUND WAVEとプランして、ミニクロスオーバーのシステム&インストールができあがった。

テイン、ダイハツ『ミラ』適合の車高調「フレックスZ」「ストリートベイシスZ」の2製品を発売 画像
カスタマイズ新製品情報

テイン、ダイハツ『ミラ』適合の車高調「フレックスZ」「ストリートベイシスZ」の2製品を発売

テインからダイハツ『ミラ』(L275S 2006年12月~2013年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。

ノイエクラッセ顔に変身! BMW『X2』新型を初スクープ、SUVも“次世代BMW”へ全面移行か 画像
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ノイエクラッセ顔に変身! BMW『X2』新型を初スクープ、SUVも“次世代BMW”へ全面移行か

BMWが開発を進める改良新型『X2』のプロトタイプが初めて公道でカメラに捉えられた。現行のU10型は2023年に登場したばかりだが、ブランド全体で進むデザイン刷新の流れを受け、大幅なフェイスリフトが実施されるようだ。

レンジローバーからセダン? 新型車『RANGE ROVER GT』のプロトタイプ写真公開…年内デビューへ 画像
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レンジローバーからセダン? 新型車『RANGE ROVER GT』のプロトタイプ写真公開…年内デビューへ

・レンジローバーはブランド第5のモデル「レンジローバーGT」のプロトタイプ画像を公開した。
・新型EMAアーキテクチャを採用した初のフル電動レンジローバーで、英国ヘイルウッドで生産される。
・まずBEVとして導入し、将来的にHEVモデルも追加予定。詳細は2026年後半に…

最上位SUV メルセデス・マイバッハ GLS、改良新型を発表…光るグリルや最新AIで極上の移動空間を追求 画像
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最上位SUV メルセデス・マイバッハ GLS、改良新型を発表…光るグリルや最新AIで極上の移動空間を追求

・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステ…

SUV『ディフェンダー』、冒険仕様「TROPHY EDITION 2027」を150台限定導入…1340万円から 画像
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SUV『ディフェンダー』、冒険仕様「TROPHY EDITION 2027」を150台限定導入…1340万円から

・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮す…

[低音を制する者はカーオーディオを制す!]第11回「サブウーファー」の音も前から聴こえる“重要テク”を公開! 画像
カーオーディオ特集記事

[低音を制する者はカーオーディオを制す!]第11回「サブウーファー」の音も前から聴こえる“重要テク”を公開!

クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。

レンジローバーブランドに第2のEV、『レンジローバースポーツ』に設定へ…プロトタイプの写真公開 画像
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レンジローバーブランドに第2のEV、『レンジローバースポーツ』に設定へ…プロトタイプの写真公開

・レンジローバーブランド2車種目のEV「レンジローバー スポーツ エレクトリック」の導入が決定し、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード 2026のプライベート・プレビューで初披露された。
・フル電動パワートレインを搭載しながら、歴代モデルが培ってきた前人未…

マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味 画像
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マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味

マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。

アストンマーティン『ヴァンキッシュ』25周年、世界50台限定「ヴァンキッシュ25」発表…835馬力V12ツインターボ搭載 画像
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アストンマーティン『ヴァンキッシュ』25周年、世界50台限定「ヴァンキッシュ25」発表…835馬力V12ツインターボ搭載

・アストンマーティンが初代ヴァンキッシュ誕生25周年を記念した世界限定50台(クーペ25台・ヴォランテ25台)の特別モデル「ヴァンキッシュ25」を発表した。
・ビスポーク部門「Q by アストンマーティン」が手がけ、専用ボディカラーや金属箔ディテール、刺繍入りシートバ…

マツダ3とCX-30が改良、2.5リットル「e-SKYACTIV G 2.5」追加…安全性能も強化 画像
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マツダ3とCX-30が改良、2.5リットル「e-SKYACTIV G 2.5」追加…安全性能も強化

・マツダが「MAZDA3」「CX-30」を商品改良し、受注開始
・新パワートレイン「e-SKYACTIV G 2.5」を追加し、機種体系も見直す
・ADASを進化させ、コネクティッドサービスは無料期間付きの新プランに変更する

日産リーフ NISMO 発売、専用チューニングで走行性能向上…660万1100円から 画像
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日産リーフ NISMO 発売、専用チューニングで走行性能向上…660万1100円から

・日産自動車が「リーフ NISMO」を発表・発売。価格は660万1100円から。
・NISMO専用チューニングのサスペンション・タイヤ・ドライブモードにより、軽快で意のままな走りを実現。
・専用エアロパーツやレッドアクセント、レカロ製スポーツシートなど、内外装もNISMO仕様に…

[初心者必読!「スピーカー交換」丸分かり講座]第18回「専門店」を活用するなら「デッドニング」は段階を踏むと吉!? 画像
カーオーディオ特集記事

[初心者必読!「スピーカー交換」丸分かり講座]第18回「専門店」を活用するなら「デッドニング」は段階を踏むと吉!?

「ドライブと音楽はセット」、そう考えるドライバーは多くいる。そうであれば、「スピーカー交換」にも興味があるに違いない。当連載は、そんな方々に向けて「初めてのスピーカー交換」をガイドしてきた。今回はその最終回をお贈りする。

BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾、新型『iX3』日本発売…航続906kmで982万円から 画像
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BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾、新型『iX3』日本発売…航続906kmで982万円から

・BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾モデルとなる新型BMW iX3が982万円から販売開始。WLTCモードでの航続距離は906km。
・第6世代BMW eDriveを採用し、800Vアーキテクチャによる最大320kW急速充電に対応。15分の充電で最大約395km分の電力を補充できる。
・43.3イン…

次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か? 画像
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次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?

トヨタのFRスポーツカー『GR86』が、大きな転換期を迎えようとしている。現行モデルは2021年に登場した2代目で、スバルとの共同開発によって誕生した。問題は次期型だ。

サンシェードで車内は何度変わる? 真夏の効果と車室内の効率的な冷やし方~Weeklyメンテナンス~ 画像
カーグッズ特集記事

サンシェードで車内は何度変わる? 真夏の効果と車室内の効率的な冷やし方~Weeklyメンテナンス~

夏のドライブで気になるのが駐車時の車内温度。クルマに戻った際の車内温度が非常に高く、すぐには乗車して走りだしたくないレベル。そこでサンシェードなどの対策を施して暑さを緩和しよう。

1153馬力超え「モンスターEV」をスクープ! メルセデスAMG『GT4ドアクーペ』にさらなる高性能仕様か 画像
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1153馬力超え「モンスターEV」をスクープ! メルセデスAMG『GT4ドアクーペ』にさらなる高性能仕様か

メルセデスAMGが開発を進める電動スポーツカー『GT4ドアクーペ』に、さらなる高性能モデルが設定される可能性が高まった。最新プロトタイプが公道テストを開始し、すでに発表された「GT55 4ドアクーペ」、「GT63 4ドアクーペ」を上回る高性能仕様の存在を示唆している。

ルノー『メガーヌ』EVに改良新型、航続500km・急速充電24分に進化…フロントも刷新 画像
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ルノー『メガーヌ』EVに改良新型、航続500km・急速充電24分に進化…フロントも刷新

・改良新型メガーヌ E-テック エレクトリックは67kWhのLFPバッテリーを搭載し、WLTPで最大約500kmの航続距離を実現した。
・DC急速充電は最大165kWに向上し、15%から80%まで約24分で充電できる。
・グーグル ジェミニを新たに導入し、自然な会話形式で車両を操作できる機能…

「イン・カー・リスニング学」入門 Part4「チューニング編」「クロスオーバー機能」の力を借りてスピーカーを鳴らし切る! 画像
カーオーディオ特集記事

「イン・カー・リスニング学」入門 Part4「チューニング編」「クロスオーバー機能」の力を借りてスピーカーを鳴らし切る!

当連載では、クルマの中で良い音を楽しむためのノウハウやセオリーを全方位的に解説している。。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、高度な「クロスオーバー機能」の成り立ちについて解説していく。

マセラティ『グレカーレ』改良新型、390馬力V6ターボ「ネットゥーノ」初搭載…EVは航続延長 画像
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マセラティ『グレカーレ』改良新型、390馬力V6ターボ「ネットゥーノ」初搭載…EVは航続延長

・改良新型グレカーレに390hpのV6ネットゥーノエンジンが初搭載され、2000rpmでのトルクが2リッターエンジン比+32%を実現
・EVのフォルゴーレは最大航続距離580kmを維持しつつ、21インチホイール装着時に最大53km延長
・ラインアップは6種類に拡大し、マイルドハイブリッド…

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