アウディジャパンは、高性能コンパクト『RS 3』をベースに、さらなる動力性能の向上と専用デザインを施した限定車「RS 3 Sportback/Sedan competition limited」を発表した。
・スバルが「レヴォーグ レイバック」一部改良モデルを発表した
・SI-DRIVE全モードで加速レスポンス向上、Sモードに新制御を採用した
・スマートリヤビューミラーを標準装備にし、MySubaru Connectへハザード点滅機能を追加した
・ホンダはシビックをマイナーチェンジし、e:HEV RSを追加する
・e:HEV RSは「Honda S+ Shift」を搭載し、専用サスペンションで一体感を高める
・全グレードで後席USBを追加し、EXとRSはステアリングヒーターも装備する
「スピーカー交換」に興味を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかしその思いを実行に移すドライバーは多くない。分かりづらかったり不安に思うポイントがあるからだろう。当連載は、それらの払拭を目指して展開している。
・ダイハツが「ハイゼット カーゴ」「アトレー」を一部改良し6月4日に発売
・予防安全機能「スマートアシスト」に横断自転車や交差点関連の検知を追加する
・アトレーは液晶メーター「アクティブマルチインフォメーションメーター」、ハイゼット カーゴはLEDパックを一部グ…
・レヴォーグの一部改良でSI-DRIVE全モードの加速レスポンスを向上
・Sモードに新制御を採用し、アクセル操作に応じて特性を瞬時に切り替える
・MySubaru Connectにハザード点滅機能を追加し、車両位置確認を支援
夏場の車内の気温上昇は、今や異常気象ではなく通常運転の様相を呈している。エアコンだけでは不足する涼しさ確保のための自己防衛策として車内で快適に過ごすためのアイテムを導入しよう。
・トヨタ車体が「Spacious Lounge」を一部改良し、静粛性と快適性を高めた
・パフォーマンスダンパーの新設と専用チューニングのショックアブソーバーを採用した
・6月3日より全国のトヨタ販売店で発売。価格はプラグインハイブリッドが1485万円
・MINIポール・スミス・エディションのガソリンモデル3車種の価格が465万円からと発表され、全国の正規ディーラーで予約受付が始まった。
・限定色「ステイトメント・グレー」「インスパイアード・ホワイト」を含む3色のボディカラーと、ノッティンガム・グリーンのアクセ…
・トヨタはヴェルファイアを一部改良し、6月3日に発売した。新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレードに設定した。
・エグゼクティブラウンジグレードの内装加飾をブロンズスパッタリングに統一し、高級感をさらに高めた。
・2.4L直列4気筒ターボエンジン(T24A…
愛車のサウンドシステムの完成度を上げていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説している当連載。現在は「サウンドチューニング」をテーマに据えて展開している。今回は、「サブウーファー」を導入したときの「タイムアライメント」の設定法を説明していく。
2026年1月に一部変更を受け、9型へと進化したトヨタ『ハイエース』。標準化されたディスプレイオーディオを活かすデータシステムの車内エンタメ強化アイテムをチェックした。
・ZグレードにPHEVモデルを追加し、急速充電・外部給電(V2H)機能付き充電インレットなどを標準装備
・HEVモデルに新たなGグレードを設定し、3眼LEDヘッドランプや14インチHDディスプレイオーディオなどを標準装備
・新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレード…
トヨタ GAZOO レーシング(GR)は6月2日、究極のGRカローラ、『GRMNカローラ』を世界初公開した。日本では2026年秋頃からスマートフォン向けアプリ「GR app」を通して商談に関する申し込み受け付けを開始し、2027年内に発売する予定。
ブリッツが販売中の「ブレーキホールドジャンパー」に、PHEVを含むトヨタ『クラウン』シリーズの適合が新たに追加された。品番は共通で税込み価格は1万2650円。販売開始は6月5日より。
スバル車をこよなく愛するクルマ好きである大塚さん、BRZを手に入れたのをきっかけに本格的なオーディオインストールを開始。フロントスピーカーの交換に加え、不足する低音を補うために再び群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで相談を開始した。
・BMW X1の新エントリーモデル「オリジナル」が525万円で販売開始、納車は6月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやデジタル・キー・プラスなど先進装備を搭載しつつ、標準装備を厳選して価格を抑えた
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化し、BMWカーブド…
・スズキは「ランディ」を一部仕様変更し、6月1日に発売
・ハイブリッド車に統一し、2WDで8人乗り仕様を新たに設定する
・7インチのマルチインフォメーションディスプレイや、E-FourのSNOW EXTRAモードを採用する
ボディ剛性アップは、パワーアップや足回り変更と並ぶ定番チューニング。ただし固めれば良いわけではなく、目的に合った補強選びが重要だ。
・MINIカントリーマン EとSE ALL4が仕様変更を実施し、価格は604万円から
・新たにSiCインバーターを採用し、電力変換効率の向上とエネルギーロスの低減を実現
・一充電での走行距離がカントリーマン Eで520km、SE ALL4で495kmに延長
トヨタは、主力コンパクトSUV「カローラクロス」次期型を開発中と見られるが、最終デザインに関する重要情報を入手、今わかっているすべてを公開しよう。