雨の日の走行は危険がいっぱい。中でもウエット路面でのタイヤの滑りには要注意だ。タイヤが劣化するとウエット性能も大きく低下するので、雨中走行が多くなる今、重点チェックしよう。
DSオートモビルは、新型プレミアム電動SUV、DS『N°7』の受注を欧州で開始した。SNSでは、「この変態デザイン、かなり好きだ」「特にリア周り無茶苦茶カッコいい」など、話題になっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、トヨタ『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。税込み価格は2万8600円。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
車載の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、最新の「DSP」に搭載されている「イコライザー」という機能の凄さを解説していく。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が自動車業界で浮上している。開発車両とみられるプロトタイプがブラジルで目撃されたとの情報もある。
アウディジャパンは6月16日、フラッグシップセダン『A8』の生産終了を記念した最終限定モデル「A8 final edition」を発表した。
プジョーは、小型電動スポーツ『E-208 GTi』の市販版を欧州で発表した。
愛車のトヨタ『RAV4』を高音質にするべくフロントスピーカーを交換した大畑さん。その音に大きな刺激を受けサブウーファー追加やフロント3ウェイ化など次なる高音質化への夢を膨らませている。
スズキの軽自動車・本格オフローダー『ジムニー』の次期型を大胆予想した。次期型の最大の注目点は、ハイブリッド化や電動アシスト技術の導入だ。登場時期については2030年前後と予想されており、今後の動向に注目が集まる。
イース・コーポレーションは、日本のカーオーディオブランド・ADONN(アドン)のカーオーディオ向けのDSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」を、6月より全国のカーオーディオショップを通じて販売を開始する。カーオーディオショップ専売モデルとなっている。
サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、ジオメトリーを整えるチューニングだ。車高ダウン時の弊害対策にも有効である。
純正オーディオの音に不満を抱いているのなら、システムアップを検討しよう。とはいえ何から手を付けるべきかが分からなければ、当連載にご注目を。ここでは、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して、お薦めの初級プランを紹介している。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からアバルト『595/695』用の強化タイミングベルト「VIITS タイミングベルト」が新発売。税込み価格は1万9580円。
当連載は、カーオーディオシステムを進化させたいと思ったときに参考としていただくべく、“製品選択法”を多角的にガイドしている。今回は「メインユニット編」の最終回として、カロッツェリアの「モニターレス機」の注目モデルを紹介していく。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からトヨタ『ヤリスハイブリッド』(MXPH14, MXPH17 2024年1月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLMD」が新発売。価格は税込み5390円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
キラリと光る利点を備えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、梅雨の季節に頼りになる「傘入れ」を計4品、お見せする。濡れた傘をそのまま車内に放置しておくことを気持ち悪いと感じていたのなら、これらのチェックをぜひに。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。
大好きなトヨタ『ハイエース』にディナウディオのスピーカーを投入した吉川さん。AV Kansai 堺店の高度な加工で狙い通りのサウンドを作り上げた。
BMW Mが開発を進める高性能EV『iX5M』とみられるプロトタイプをスクープ班が撮影した。正式発表時期は2026年後半から2027年頃と予想される。BMW Mが培ってきた走行性能と最新EV技術を融合した次世代フラッグシップSUVとして登場する可能性がある。