昨年、袖ケ浦のサーキットでプロトタイプのモデルに乗った、スズキのEV『eビターラ』。その出来に良さについては、その時に報告済みだが、今回は晴れて登録が完了した量産モデルに試乗した。
進化が顕著な使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、新作を中心に「ジャンプスターター」を3つクローズアップする。「バッテリー上がり」は温かな季節でも起こり得る。そのときに慌てたくないドライバーは、これらに注目♪
お気に入りのDLSを用いてフロント4ウェイシステムを作り上げたナカノさんのクラウンクロスオーバー。リゾルトのDSPとのコンビネーションを用い大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店の取り付け&調整によって最上級のサウンドを引き出した。
日本を代表するホイールのひとつが、RAYS(レイズ)のVOLK RACING「TE37」シリーズだ。ストレート形状の6本スポークは、見ただけでTE37を連想するほどの定番スタイルになった。
サスペンション交換で迷ったら、用途に合う種類を選ぶことが重要だ。価格 乗り心地 車高調整の自由度が違うため、街乗り重視か走り重視かで最適解は変わる。
ステランティスジャパンは3月5日、ジープブランドで日本初となる四輪駆動ハイブリッドモデル「アベンジャー 4xe ハイブリッド」を全国のジープ正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)からだ。
トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」から、カーオーディオ専用Bluetoothレシーバー「B-CON II」が3月中旬より販売開始される。希望小売価格は4万700円(税込)。
カーオーディオを高性能化していこうとするときには、「どんなシステムを組むか」も問題となる。実は、システムの構築法はさまざまある。当連載ではそこのところに着目し、どんな選択肢があるのか、それぞれにはどのような利点があるのか等々を掘り下げようと試みている。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。これに対しSNS上では「やっぱこれでしょ」「待ってました」など、喜びの声が寄せられている。
BMWは、完全電動セダンの新型『i3』を3月18日に初公開すると発表した。プロトタイプの写真を公開している。
ビーウィズは、純正交換型プレミアムスピーカーキット「BEWITH Platinum Voice(プラチナボイス)」シリーズの新製品として、ポルシェ『911』タイプ992対応モデル「Pt.992/6」の販売を開始する。
フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して『ゴルフGTIロードスター』を公開した。これに対しSNS上では「とうとうリアルに」「カッコいい!」など、高評価の声が多く集まっている。
ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶりに復活する。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。一充電あたりの航続距離は、日本のホンダとして初めて500km以上を実現する。
「ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いている」というドライバーに向けて、その音楽を「何で再生するか」についての考察をお届けしている当連載。今回は、カロッツェリアの「ディスプレイオーディオ」を使うという選択肢について、その利点を紹介していく。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想され、価格はエントリーモデルで130万円、ハイブリッドが190万円程度で、GRでは260万円程度か。
ビー・エム・ダブリューは、MINI「カントリーマン C セレクト」、MINI「カントリーマン C」、MINI「カントリーマン S ALL4」に48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、全国のMINI正規ディーラーにおいて販売を開始した。価格は480万円から。
クルマのパーツ交換の中で代表的なものがホイールだろう。ドレスアップ効果はもちろんパフォーマンスアップにもつながるので、タイヤ交換のタイミングなどでホイール選びを楽しんでみよう。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは話題「グリル変更か!」「アウトドアスタイルが意外と似合う」と話題になっている。
クルマの音響システムの性能を上げていくことを趣味として楽しんでいるドライバーが多くいる。当連載では、その奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は、愛好家の趣味生活をサポートする「音の専門店」が持つ、技術やバリューの中身を説明している。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』『ジムニーノマド』専用「ルーフキャリア専用サイドテント」の販売が開始された。
ビー・エム・ダブリューは、MINI『カントリーマン』のラインアップに新グレード「MINI COUNTRYMAN C SELECT」を追加し、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始した。価格は480万円で、納車は第2四半期以降を予定している。