洗車時に気が付いたボディの小さなキズ、しかし板金修理に出すほどでも無いと思っている場合次の休日を利用してDIYのリペアにチャレンジしてみよう。軽度の補修ならハードルは実は高くない。
三菱自動車は、電動SUV『アウトランダーPHEV』に、ブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した特別仕様車「BLACK Edition」を設定し、全国の系列販売会社を通じて2026年2月5日に発売する。価格は673万5300円からだ。
愛車のサウンドシステムを進化させていくという趣味の世界が存在している。その面白さや奥深さを解説しながら、カーオーディオ愛好家を増やしていこうと試みている当連載。現在は「低音強化」をテーマに据えて展開している。
レクサスは12月24日、電動SUVでEVの『RZ』の改良新型を全国のレクサス店で発売した。価格は790万円からだ。
T32型エクストレイルオーナーで、海釣りを中心に全国を飛び回る人気インフルエンサー・あずあずさんに、今年新たに登場したアウトドア志向の「エクストレイル ROCK CREEK」の魅力を語ってもらいました。
初めてのマイカーとしてGR86を手に入れた桐野さん、純正サウンドでは飽き足りなくなり無くなり、大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店でスピーカー交換を実施。あまりの高音質化でシステムアップがスピードアップしていくことになる。
ホンダは2026年2月に発売予定の新型『CR-V』に関する情報をホームページで先行公開し、予約受付を開始した。待望のハイブリッド車の登場に、SNSでは「おかえり、CR-V!」「これでいいんだよこれで」「かなり欲しい」などと反響が寄せられている。
日産自動車は12月22日、電動SUV『アリア』の改良新型を発表した。2026年2月20日に発売し、価格は667万5900円からとなる。
フォルクスワーゲンは、コンパクトカー『ポロ』シリーズの新型EV『ID.ポロ』を2026年春に世界初公開すると発表した。現在、量産直前のプロトタイプが世界各地で最終テストを実施中だ。
「ドライブと音楽はセット」というドライバーに向けて、その音楽をより良い音で楽しむための初級・システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している当連載。
日産自動車は12月19日、キャンピングカー『NV200バネット MYROOM』を一部仕様向上し、2026年3月9日に発売すると発表した。価格は484万3300円からとなる。
プジョー『2008』の現行世代が導入されたのは2020年9月。その後2022年に1.5リットルのディーゼルターボを設定、2023年にはICE車のフェイスリフトが実施され、ライオンのかぎ爪を模したデイタイムランニングライトを新採用するなどした。
スズキは、軽乗用車『ワゴンR』を一部仕様変更して、12月15日より発売した。外観デザインを「カスタムZ」をベースとしたデザインに集約したことに関して、SNSでは「スズキ思い切ったな」「5速MTは残すのに漢を感じる」など、注目を集めている。
愛車のサウンドシステムを高性能化したいと思っていたら、当連載の各回の記事に注目してほしい。ここではその思いを実行に移そうとするときに役立つ“製品選択術”を解説している。まずは「スピーカー」の選び方から説明している。
フォルクスワーゲン(VW)の全長4.6m級ミッドサイズクロスオーバーBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』の4000kmロードテスト。前編『「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は』ではシャシーと先進装備について触れた。
メルセデスベンツ日本は12月16日、最上位SUV『GLS』に「GLS 450 d 4MATIC Night Edition (ISG)」を追加し、全国の正規販売店ネットワークを通じて発売した。価格は1534万円だ。
進化が顕著な使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、車内でスマホをオーディオプレーヤーとして使うときの、その接続法について考える。注目すべき新作も登場しているので、その見どころも紹介していく。
フォルクスワーゲン(VW)のBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』を4000kmあまりロードテストする機会を得たのでレビューをお届けする。
ジムニーシエラの内外装をヘビーにカスタムしたヒロさん。足まわりや外装パーツにもかなりこだわった仕様が完成。同時にオーディオへの力の入れ方もヘビー。千葉県のサウンドエボリューション・ログオンでデザイン性豊かなラゲッジインストールを実施した。
ブリッツの新型全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R L」と電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R L SpecDSC Plus」に、トヨタ『アルファード/ヴェルファイアPHEV』(AAHP45W 2025年1月~)の適合が追加された。
つい先日、同じエンジンを搭載するBMW『120d』に試乗した。何も変わっていないはずのエンジンが、やたらとスムーズで静かになっていて驚かされた。