日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
スズキがいよいよ軽EVの『e SKY(eスカイ)』を市場に投入する。8月24日、eスカイに関するティザーサイトがオープン。これに合わせておこなわれたメディア向け取材会で、開発責任者を直撃。
愛車のオーディオシステムの音に不満を感じてはいないだろうか。だとしたら当連載に注目してほしい。ここでは、その不満を解消可能なシステムアップ法を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
ハイパフォーマンスホイールを展開するRAYSの『VOLK RACING』。今回取り上げるのはランドクルーザー、通称ランクルに適合するモデルだ。ラージP.C.D.対応モデルや、末尾に「X」が付くクロカン4WD・SUV向けモデルが数多くラインアップされている。今回はランクルFJ、ランク…
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)および『シビック』(FL1 2021年9月~、FL4 2022年7月~)に対応したステアリング2モデルが、9月2日に発売される。
フロント3ウェイを導入した坂本さんのスバル『フォレスター』。音像の幅を広げるためツイーターの取り付け位置にもこだわった。福井県のcustom & car Audio PARADAがサウンドとデザインの両面から仕上げたシステムに注目する。
今回のワンポイント確認は、「イタリアのクロスオーバーは、日本の道に似合うのか」である。
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。
・シトロエンのMPV「ベルランゴ」に特別ボディカラー「サーブル」が500台限定で復活し、全国の正規ディーラーで発売。価格は467万円から。
・「サーブル」は2020年の日本初導入時に販売台数の7割を占めた人気カラーで、2023年にも500台限定で復活した実績を持つ。
・今回は…
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『bZ4X』(XEAM10, YEAM15 2022年5月~2025年9月)、『ソルテラ』(XEAM10X, YEAM15X 2022年5月~2025年10月)の適合が追加された。
クルマの中で良い音を楽しもうとするのなら、「低音強化」にも取り組むべきだ。ドアに取り付けられるスピーカーはサイズ的にさほど大きくはないので、物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないがゆえだ。当連載では、その実践法を解説している。
レイズのスポーツホイールブランド「グラムライツ」。その主軸を担う10本スポークモデル「57NR」は、モータースポーツでも高く評価される人気ホイールだ。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが新型キックスをベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を12月23日に全国発売、価格は348万5900円から。
・専用フロントグリルや防水シート、ラバレッドのアクセントなどアウトドア向けの内外装を採用し、2WDと4WD(e?4ORCE)から選…
今年5月、最新のフロントフェイスに生まれ変わったプジョー『308』。そのステーションワゴンモデルが『308 SW GTハイブリッド』だ。この6月に80台限定で発売された。
サスペンション専門メーカー・テインがフルスペック車高調「フレックスZ」とベーシック車高調「ストリートベイシスZ」およびリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」に、スズキ『エブリイワゴン』の適合車種ラインナップをそれぞれ追加、販売が開始された。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
音にこだわってカーオーディオシステムの性能を磨き上げていくことの、楽しさや奥深さを紐解いている当特集。今回は、「フロント3ウェイ」というマニアックなスピーカーレイアウトの魅力を明らかにしていく。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、スズキ『スペーシアカスタム』(MK53S 2017年12月~2023年10月 4WD)の適合が追加された。
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。
酷暑の時期が続き洗車には厳しい昨今。しかし汚れてしまった愛車を放置はできないが、炎天下での洗車は要注意だ、ボディへのダメージを考慮した洗車スタイルを実践してトラブルを防ごう。