チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のアイドリングストップ機能を自動的に制御可能な電子パーツ製品「アイドリング・ストップ・ジャンパー」に、適合車種が一挙に追加された。
チューニングパーツメーカー・HKSが日産『スカイラインGT-R』搭載のRB26DETTエンジン向けに「シリンダーライナー」とデッキクラック補修「リペアカラー」の2製品を発売した。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
アウディ『100』と呼ばれた時代から数えると、今回のモデルが9代目となる、新型アウディ『A6』に試乗した。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を一層“良い音”で楽しむための初級システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、それがお薦めであるポイントとともに紹介している当コーナー。
三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性! スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、トヨタ『カローラクロスハイブリッド』(ZVG13 2023年10月~)の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、日産『ノートe-POWER ニスモ』(HE12 2018年9月~2020年11月)とスズキ『ソリオ』(MA47S 2022年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
愛車のオーディオシステムをアップグレードしたいと思ったときには、当連載に注目してほしい。ここでは、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「ショートパーツ」に焦点を当てる。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にホンダ『N-BOX』シリーズの適合が追加された。
『マツダスピリットレーシング ロードスター12R』は、エンジンが200psになって、そのエンジンも丁寧な組み立てが行われて、吸気ポートの内側研磨や、カム形状の変更などが行われたそうだ。
アイデアが盛り込まれた車内外で便利に使える「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は、車中泊や休憩時のプライバシー保護と、日差しの熱や明るさの遮断を行える「カーテン」を、新作を中心にお見せしていく。夏の遠出の備えがまだなら、即、ご用意を♪
SNSに限らず、やたらと世間を騒がせているBYD『ラッコ』に試乗した。自動車としての根本的な出来は、極めて高いレベルでまとまっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」に、ホンダ『シビックタイプR』(FK8 2017年9月~2022年8月)の適合が追加された。税込み価格は11万円。
車・バイク用カスタムパーツブランド・fcl.(エフシーエル)が、車種専用ダッシュボードマットの新適合ラインナップの追加販売を開始した。
スペーシアの高音質化を埼玉県の東京車楽で実施した掛布(かけの)さん。サイバーナビXシリーズをヘッドユニットにPHDのスピーカーでお気に入りのサウンドを構築。同時にサイバーナビの画面に全方位モニターを映し出す処理を施し実用性も兼ね備えた。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、日産『ティアナ』(J31, PJ31 2003年2月~2008年5月)の適合が追加された。
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
・アルファ ロメオのコンパクトモデルJUNIORの限定車「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」が年8月6日より140台限定で発売、価格は525万円(税込)。
・エクステリアはグロスブラックとシルバーインサートの専用ボディキット、18インチ「フォリ」アルミホイールを採…
BMWが開発を進める改良新型『X2 M40』のプロトタイプが、再びスクープされた。今回はエクステリアだけでなく、新設計となるインテリアの一部も確認された。BMWが次世代モデルに導入する新たなコックピットの姿が見えてきた。