カーオーディオシステムのアップグレードに興味はないだろうか。機材を進化させれば、より良い音で音楽を楽しめるようになる。当連載ではそれを実行しようと思ったときのガイドとなる情報を、広く紹介している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。
三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性が出てきた。スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
生活道路を走る自動車の法定速度が、2026年9月1日から原則30km/hに引き下げられる。中央線などがない一般道路が対象で、現在の60km/hから半分の速度になる。
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
フェラーリは8月14日、米国モントレーにて、スペシャルプロジェクト・プログラムの新作となるワンオフモデル『CZ26』を発表した。フラビオ・マンゾーニ率いるフェラーリ・デザイン・スタジオが手がけ、米国のクライアントのために開発された1台だ。
マツダの全長5m級SUV『CX-80』を900km弱ロードテストする機会があったので、レビューをお届けする。
クルマの中では、低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに取り付けられるスピーカーは口径がさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに再生しきれないからだ。なので愛好家の多くは、低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」を導入している。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
三菱自動車が、2026年秋に新型『パジェロ』を世界初公開すると正式発表したことで、長らく休止していた「パジェロ」ブランドが再び動き出す。
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。
当連載では、愛車のサウンドシステムの音質性能を突き詰めていくというハイエンド・カーオーディオの魅力を紐解いている。今回は、「ツイーターのカスタムインストール」という“極上”について説明していく。
CARTUNEのALL USERS MEETが神戸三田で開催、エントリー受付中。全国のユーザーが愛車を展示・交流、特設エリア候補のエントリーも受付。
まだまだ酷暑が続く昨今、ドライブする際の快適さを少しでも高めたいなら注目の装備が扇風機(カーファン)だ。いまさら…と思う読者もいるだろうが、その効果は想像以上なので試してみよう。
カーオーディオにて良い音を楽しむためには、守るべきセオリーやコツが多々ある。当連載ではそのすべてを順に解説しながら、カーオーディオという趣味の世界の奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は「チューニング編」をお贈りしている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のアイドリングストップ機能を自動的に制御可能な電子パーツ製品「アイドリング・ストップ・ジャンパー」に、適合車種が一挙に追加された。
チューニングパーツメーカー・HKSが日産『スカイラインGT-R』搭載のRB26DETTエンジン向けに「シリンダーライナー」とデッキクラック補修「リペアカラー」の2製品を発売した。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
アウディ『100』と呼ばれた時代から数えると、今回のモデルが9代目となる、新型アウディ『A6』に試乗した。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を一層“良い音”で楽しむための初級システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、それがお薦めであるポイントとともに紹介している当コーナー。