噂のあったフォルクスワーゲンの次世代ミニバン『バリオスポーツ』(仮称)の開発車両を、南ドイツの飛行場でカメラが初めて捉えた。初期プロトタイプのため、『トゥーラン』のボディを使っているが、その全貌が徐々に見えたきた。
メルセデスベンツ『Eクラスセダン』改良新型を、初めてカメラが捉えた。11月に入り「ステーションワゴン」「オールテレーン」そして「クーペ」と立て続けにスクープしていたが、ついにベースモデルの撮影に成功した。
マツダは、ロサンゼルスモーターショー2018で新型『マツダ3』(日本名『アクセラ』)を世界初公開。最量販車種としてマツダのブランド認知を全世界で牽引してきた同モデルが約5年ぶりに刷新された。
現状のカーオーディオシステムの“音質”に不満を抱きながらも、何をすればいいのか分からない…。そんな“うずうず”を抱えた方々に向けて、“カーオーディオ・プロショップ”が薦める『初めてプラン』の数々を紹介している。
◆アバルトの前ではお利口でいる必要はない
◆このクルマは文句なしにとってもセクシー
◆巧妙に“走り心”を煽られて…
◆気分はまるで女スパイ
◆200台限定
◆ベース車から80kgの軽量化
◆シングルシーターに変更
◆サーキットでのパフォーマンスを追求した
◆AMGサスペンションは細かいセットアップ変更が可能
◆カーボンファイバー製パーツを採用
◆0~100km/h加速3.6秒、最高速318km/h
Clarionの最新AV一体型ナビゲーション『NXV987D』では、他にはない革新的な使い心地が味わえると話題になっている。"Door to Doorナビゲーション"というスマホアプリに対応し、「家から目的地の入り口まで」を道案内してもらえるというのだが…。
◆ハイブリッド技術をさらに進化
◆エクステリアはシャープな表情を演出
◆全車に「トヨタ・セーフティ・センスP」を標準装備
◆4WDハイブリッドが設定
ロシアを拠点とするチューニングメーカー、「TOP CAR」(トップカー)は、ランボルギーニのスーパー・クロスオーバーSUV、『ウルス』にカーボンをこれでもかと使用したカスタムカーを世界初公開した。
◆1968年の発表から8世代続く「XJ」
◆走りの方向性は「LC」がイメージリーダー
◆都会によく映えるエクステリア
◆レクサスの主力となるか
◆新型Cクラス、4種のパワートレインに試乗
◆パワフルなC43、ACCとのマッチングがいいC220d
◆ベーシックモデルの良さは、さすが
『DIATONE SOUND.NAVI』、そして数々の車載用スピーカーをラインアップしている国産ハイエンドカーオーディオブランド"DIATONE"は、メーカーデモカーを計6台擁している。その実力のほどを改めてディープに検証する、緊急取材を実行した。
マツダは、11月28日(日本時間)新型『マツダ3』(日本名『アクセラ』)を世界初公開し、2019年初頭から北米より順次販売を開始すると発表した。
北米トヨタは28日、2019年型トヨタ『プリウス』を発表した。四輪駆動システム「AWD-e」システムが設定され、燃費は北米複合モードで50マイル/ガロン=21.3km/リットルとなっている。2WDは52マイル/ガロン=22.1km/リットルだ。トヨタでは25%ほどが4WDになると見込む。
ポルシェは11月28日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2018のプレビューイベントにおいて、新型『911』(Porsche 911)をワールドプレミアした。
千葉県千葉市にあるプロショップ ヴォーグにて毎年恒例となっているイベント「Vogue The Sale!」 が12月8日(土)、9日(日)の2日間で開催される。
カーオーディオを楽しもうとするとき、製品選びも楽しみ所の1つとなる。その楽しさを一層深めてもらおうと、チョイスにおいての“傾向と対策”を紹介している当コーナー。現在は「ケーブル」にスポットを当てている。
メルセデスベンツのコンパクト・スタリッシュワゴン『CLAシューティングブレーク』次期型を、鮮明にカメラが捉えた。注目のリアビューは、現行モデルと比較して開口部がかなり大きく修正されており、使い勝手が飛躍的に向上しそうだ。
マニュアルシフトのフィアット アバルト500を愛車として楽しんでいるオーナーの桑山さん。好きなアーティストのライブに行く車中で聞く音の物足りなさに気づいてオーディオの変更を決意。愛知県のLEROY(ルロワ)でスピーカー交換を実施することにした。