ビーウィズは、オリジナルケーブルの新ブランド「TRANSOLA(トランスオーラ)」の第1弾として、ライン/スピーカー両用ユニバーサルオーディオケーブルなど、超高純度無酸素銅線「TRANSOLA Triple-C」を採用した計5製品を9月2日より発売する。
MEGA WEBは、ヒストリーガレージ所蔵の旧車に同乗試乗できる「ヒストリックカー同乗試乗会」を9月28日・29日に開催する。
フランスの自動車ブランド、プジョーのDセグメントセダン『508』を3時間ほどテストドライブする機会があったので、ショートインプレッションをお届けする。
パワーアンプやDSPといったユニットを追加するのと比べて、より簡単に実践できる音質向上策のいろいろを取り上げている。今回は、お金がまったく掛からない音質向上策をフィーチャーする。それは、「簡易チューニング機能を活用する」というものだ。
アストンマーティン初のクロスオーバーSUV『DBX』の最新プロトタイプを、カメラが捉えた。
メルセデスベンツのミドルサイズワゴン『Eクラス ステーションワゴン』の頂点に君臨する『AMG E63 ステーションワゴン』の改良新型プロトタイプを、カメラが初めて捉えた。
元々車高調を付けていた中島さんのN-ONE。エアサスへと足まわりカスタムを進化させる際に出会ったのが群馬県のto be Styleだった。オーディオプロショップであることを知るとマイカーのオーディオ強化が始まった。今回はラゲッジの個性的デザインに注目。
2019年7月にマイナーチェンジした日産『スカイライン』の目玉として、手放し運転が可能な「プロパイロット2.0」の搭載が注目されているが、クルマ好きの関心はやはりスポーツグレード「400R」の存在だろう。
◆ヤンチャ系ではなく上質な位置付けに
◆ブラック基調のインテリア
◆操舵フィーリングにしっとりとした手応え
『マツダ3』のはじめての公道試乗のスタート地点は、夕方の都心。1.8リットルディーゼルエンジンを搭載したセダンに乗って駐車場を出たら、さっそく大渋滞が待っていた。
「クルマの中で好きな音楽を良い音で聴きたい!」そう思っている方々に向けて、具体的な“スターティングセット”を紹介している。よりリアルなプランを提示すべく、ブランドごとに選りすぐりの注目アイテムをフィーチャーし、さまざまな選択肢をお見せしている。
ポルシェジャパンは8月30日、新型『911カレラ』および『911カレラカブリオレ』の予約受注を開始した。
イース・コーポレーションは、ドイツ GROUND ZERO(グラウンドゼロ)の新型8chデジタルシグナルプロセッサー「GZDSP 6-8X PRO」と、専用リモートコントローラー「GZDSP REMOTE PRO-X」を9月より発売する。
「ちょっと凛々しくなったかナ。というより、ルノー顔になったかな~」。マイナーチェンジした新型『トゥインゴ』にモータージャーナリストの竹岡圭さんが最速試乗!オススメのポイントを紹介します。
国産実力カーオーディオブランド“DIATONE”。同社が販売する車載用スピーカーの中でもっとも新しく、もっとも手軽なモデルがこの『DS-G300』だ。さて、これはどのようなスピーカーであり、どう取り付けると良さが引き出せるのか…。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、歴代初のFF駆動を採用した新型『1シリーズ』を8月29日より発売する。
ファストバック同様、セダンも写真より実車を目の当たりにしたほうが“目指した方向”が理解しやすい。とくにサイドビューは最終型『アクセラ』のセダンに較べずっと伸びやかで、上級の『マツダ6』に迫るセダンらしいフォーマリティも身に付けた。
カーオーディオでは、システム構築の形がさまざま考えられる。その1つ1つについて、成り立ちから楽しみ方のコツまでを考察している当特集。今回は「フロント3ウェイ・システム」にフォーカスし、これを楽しむ方法論等々をじっくりと解説していく。
4代目となる新型ダイハツ『タント』は、「新時代のライフパートナー」をテーマに開発。スーパーハイト軽自動車の市場を作り上げた歴代タントの特徴である室内空間の広さと、使い勝手の良さをさらに向上させた。
カーオーディオを趣味とする方々、および興味を持っている方々に向けて、製品選びのコツを解説している。現在は「スピーカー編」をお贈りしている。今回も引き続き、ブランドごとの製品ラインナップを紹介する。当回は“シンフォニ/クワトロリゴ”をフィーチャーする。
SUBARU(スバル)は、今秋発売予定の『インプレッサ』大幅改良モデルに関する事前情報を、8月27日より専用サイトで公開した。