「働くクルマ」というと、まず思い浮かぶのはダンプカーや消防車、ショベルカーといった姿だが、トヨタは今回、そこに「上級送迎」という新たな「働くクルマ」として『グランエース』を誕生させた。
実力カーオーディオブランドを、毎回1つずつピックアップして紹介している当週刊特集。まずは国産ブランドから研究している。その第4回目となる今回は、新進気鋭の注目メーカー、“プラグ アンド プレイ”をフィーチャーする。
ポルシェ『911』新型(992世代)の高性能モデル『ターボS』の市販型プロトタイプを、スクープサイト『Spyder7』のカメラが捉えた。テールライトの詳細を隠す黒いテープを除いてほぼフルヌードの状態だ。
メルセデスベンツ『GLE』は元々は『Mクラス』と呼ばれるフレーム式プラットフォームを採用するSUVであった。現行モデルはモノコックとなった。それでもGLEはほかのメルセデスベンツとは異なる味わいを持つ。
首都高速川口線の新郷ICから大宮方面へ5分ほど、という好立地に店舗を構える“東京車楽”(埼玉県川口市赤井2-4-2)。首都圏にある実力店の1つとして知られている同店を訪ね、代表を務める木村さんに、お店の特長やポリシー等々をじっくりと訊いてきた。
三菱自動車のスーパーハイト軽ワゴン、『ekクロススペース』と『ekスペース』が6日、正式発表された。これまであった『ekカスタム』は廃止され、その代わりにSUVテイストを強めたekクロススペースが加わったのが大きなトピックだ。
◆“ボクシィ”に仕上げられた新型ハスラー
◆座った瞬間に実感できる室内の広さと使い勝手
◆新開発NAエンジンの感触と乗り味は
「よりライトに、よりカジュアルに」カーオーディオライフを送るオーナーの、自慢の愛車を紹介する新企画をスタートさせる。“気軽”にグッドサウンドを満喫したいと考えているドライバーは、当記事を参考にシステムメイクにトライを!
アウディ『A3』シリーズの頂点に君臨する『RS3スポーツバック』の次期型プロトタイプを、カメラが捉えた。
◆雰囲気をそのままに、SUV感を増したエクステリア
◆アウトドア用品のタフさがインテリアデザインのエッセンス
◆見た目だけの軽SUVにさよならを…
現行『カローラ』ではセダンからサブネームが消えスッキリした。一方でワゴンは以前は固有名詞だった“フィールダー”を“ツーリング”と変えて車名を表わすようになった。
ハリアーの仲間の影響を受けてオーディオをはじめたオーナーの山路さん。思い立ったら行動はスピーディだった。1年あまりでハイエンドなシステムを完成させコンペにも出場するまでになる。製作した静岡県のレジェーラで満足感の高いインストールを実施した。
◆全長5m超えのフルサイズ高級ワゴン
◆おもてなしを追求した車内空間
◆大きいボディだからこそ取り回し性能に注力
小粒なコンパクトハッチは日本の狭い道路環境でもスイスイと走らせやすく、個性的なスタイリングは有彩色でも嫌味なく、好意的に受け取られる。
トレードイン取り付けが可能でありつつ高音質を誇るモデルであるビーウィズのBE-FIT(ビーフィット)。リファレンスAMのユニットを用い、専用開発されたアルミバッフルなどを備えてサウンドクオリティの高さは抜群。
VWはこの2月に、主力コンパクト商用車『Caddy(キャディ)』新型をデビューさせることを発表、ティザースケッチを公開しているが、その実車をカメラが捉えた。
三菱自動車のプラグインハイブリッドSUV『アウトランダーPHEV』を650kmほど走らせる機会があったので、インプレッションをお届けする。
クルマを乗り換えたらオーディオの音に不満が出てきたオーナーの寺尾さん。愛車のBMW『4シリーズ』にレベルの高い取り付けで音質アップをしたいが、大きな加工は施したくない。そんなニーズにぴったりのインストール&システムを見つけてオーダーを決定。
小さいSUVが大好物の私にとって『T-Cross(Tクロス)』は、どストライクである。小さな『ポロ』がベースというけれど、横幅は3ナンバーの1760mm。
足まわりのカスタムに注力していたオーナーの西川さん。一段落付いたところで次のターゲットに定めたのはオーディオだった。そこで外装にもマッチするカスタムインストールを広島県のWarpsにオーダー。そうしてでき上がってきたのがこのクルマだった。
トヨタの人気ミニバン、『ノア』次期型に関する情報をスクープサイト『Spyder7』が入手した。TNGAプラットフォームを採用し、2021年にも登場する可能性がある。情報をもとにそのデザインを予想してみた。