チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」にマイナーチェンジ後のホンダ・シビックRS(FL1 2024年9月~)用のラインナップが新登場。
ポルシェジャパンは、「911」シリーズの最新4WDモデル3車種として、『911カレラ4S』『911カレラ4Sカブリオレ』『911タルガ4S』の予約受注を全国のポルシェ正規販売店にて開始した。価格は2352万円からとなっている。
走行時の安全性を大きく左右する視界だが、フロントガラスのクリーニングは効果が絶大なので定期的に実施しておきたい。単純な汚れに加えて油膜の除去で視界をクリアに保つことができる。
ステランティスジャパンは、プジョーの次世代フラッグシップモデル、プジョー『3008』(サンマルマルハチ)を7月2日より全国のプジョー正規ディーラーで発売すると発表した。メーカー希望小売価格は489万円から。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、スバル・クロストレック(GUD, GUE 2022年9月~)の適合が追加された。
BYD Auto Japanは、ミドルサイズの電気自動車『ATTO 3』に、同社設立3周年を記念した特別限定車「Black Style」を導入し、全国のBYD正規ディーラーで発売した。
当連載は、カーオーディオに関連する“分かりづらい”事柄の意味や成り立ちを解説することで、この面白さや奥深さを明らかにしようと試みている。現在は、機材の取り付け、つまりは「インストール」に関する事項にスポットを当てている。
トータルチューニングパーツメーカーとして、業界をリードし続ける「HKS」。第1人者として業界を牽引してきた存在だが、近年はサスペンションにも注力している。そんなHKSサスペンション「HIPERMAX」シリーズの魅力に迫る。今回はワインディングロードを舞台に、Honda『シ…
フェラーリは、フロントミッドシップV8エンジンを搭載する2+2クーペの新型『アマルフィ』を欧州で発表した。
日産自動車は、フルサイズSUV『アルマーダ』に初となる「NISMO」グレードを設定し、今秋から米国で販売を開始する。『パトロールNISMO』の米国版となる。
ダイハツ工業は1日、軽乗用車『タント』『タント カスタム』『タント ファンクロス』にお買い得な特別仕様車「Limited」シリーズを設定し、発売した。価格は163万9000円からだ。
トヨタ自動車は、モータースポーツ参戦で得られた知見を直接反映した空力専用アップデートを施した『GRヤリス エアロパフォーマンス』を欧州で発表した。
愛車のステップワゴンにフロントスピーカー、サブウーファー、DSPアンプを取り付けてシステムのベースを作った金子さん。スタッフとして働く埼玉県のEPICでプロの音や技術を学びつつ、自分なりのサウンドを追求することでスキルアップを実践中だ。
マツダ『CX-60』にはもう何度も試乗している。販売開始は2022年秋。試乗会での評価はかなり酷なものであったと記憶する。
売れ筋を狙ったわけではない……? 6月17日に発表された日産『リーフ』新型。従来型はハッチバックボディ・ファミリーカーだったのが、新型ではファストバックシルエットを持つ、最近流行のクロスオーバーSUVになった。この“変身”の理由は何か?
物を買う時、どうせ買うなら大きいものを買う。これ、やりがちな行為である。とりわけ子供の服などはその典型。どうせすぐに大きくなって着れなくなるから。これ、道理である。どうもクルマにもその公式が漠然と当て嵌まる。
カーオーディオシステムを進化させることに興味を抱くドライバーに向けて、その思いを形にできるお薦めの“初めてプラン”を紹介している当連載。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して、具体的なシステムアップ法を提案している。
メルセデスAMGは、4ドアの電動スポーツカーコンセプト『CONCEPT AMG GT XX』を発表した。同車は3つの「アキシャルフラックスモーター」と新開発の高性能バッテリーを搭載し、1000kW(1360ps)超の最高出力を実現している。
2025年 夏シーズンのカロッツェリアの新商品の発表会が東京有明で開催された。楽ナビ、ディスプレイオーディオ、さらにはデジタルプロセッサーと盛りだくさんの内容&車両展示も実施され、充実の発表内容となったので注目点を中心に紹介してみよう。
日産自動車は、日本導入も検討されている大型SUV『パトロール』の高性能モデル「パトロールNISMO」を中東で発表した。SNSではその性能と見た目に注目が集まっている。
ブリッツが販売するスロットルコントローラー製品「Power Thro(パワスロ)」とターボ車ブーストアップ製品「Power Con(パワコン)」にトヨタ・スープラ(DB06 2022年10月~)の適合が追加された。税込み価格はそれぞれ7万400円・4万2900円。