“とことん音にこだわる”と、カーオーディオはもっと楽しくなる。当特集ではそれを「ハイエンド・カーオーディオ」とカテゴライズし、そのいろいろと実践法を紹介している。今回は“ハイエンド”という観点での「パワーアンプ内蔵DSP」の選び方を説明していく。
カー用品メーカー・カーメイトが、吸水クロス他、タイヤ艶出しワックスやウインドウケミカルの新アイテムなど4種の製品を新発売。価格はすべてオープン。
テスラは主力4ドアセダン、『モデルS』の大幅改良を計画していると噂されている。スクープ班がその最終デザインを大予想した。2026年型モデルSに関する詳細は、今後数か月以内に正式発表されるはずで、テスラの売上減少を挽回する一手として期待される。
クルマの主要パーツの中ではもっとも交換サイクルが早いのがタイヤだろう。日常点検を行うことで摩耗や劣化による交換タイミングを伸ばし同時にタイヤトラブルを防止することにもつながる。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「チューニングECU」シリーズに、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用のパワコン/パワスロ装着車モデルが追加された。税込み価格は8万8000円。
今回のワンポイント確認は、「見栄をはりにくいパサートは、恋愛相手として受け入れることができるか」である。国産車はお見合い、輸入車は恋愛。そう言われていたけれど、マッチングアプリの時代に見合いも恋愛もないだろうと言われそうだ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用[96142]が、マイナーチェンジ後のホンダ・シビック(FL1 2024年9月~)への適合が確認・追加された。税込み価格は2万1450円。
とかく“分かりづらい”と思われがちな「カーオーディオ」。システムを進化させようとして調べてみると、難解な専門用語や説明を度々目にする……。当連載は、そんなイメージの払拭を目指して展開している。現在は「DSP」をテーマに据えてお贈りしている。
フランスの自動車メーカー、ルノーは3月17日、100%電動の小型スーパーカー『ルノー5(サンク) ターボ3E』(以下:ターボ3E)をフランスで発表した。
ホンダがアジア新興国で生産・販売する5ドアハッチバック、『ブリオ』次期型の情報を入手したので、スクープ班がさっそく予想CGを制作した。『フィット』との差異化が深化すれば、日本市場導入の可能性も見えてくる。
クルマ仲間の影響でオーディオに興味を持った高橋さん。DIYでスピカー交換などを実施し音の進化を楽しんでいた。その後ヴェルファイアへの乗り換えをきっかけに、プロショップでの質の高いインストールを目指す。選んだショップは奈良県のブリーズだった。
恥ずかしながら2022年以降、アウディに試乗したモデルはたった2台しかない。そして2023年には1台も乗っていない。
音楽好きなドライバーなら、その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、何から手を付けるべきかが分かりづらい。当連載では、そこのところを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
トヨタ自動車は、欧州市場向けの新型SUVの『C-HR+』を発表した。従来のコンパクトSUV『C-HR』とは異なる完全新規モデルのEVだ。SNSでは「(従来型の)100倍カッコいいやん」、「ミニクラウンスポーツ」などと話題になっている。
アウディは2022年以降、BMW『X7』やメルセデスベンツ『GLS』からシェアを奪うべく、新型車を開発中と噂されているが、そのプロトタイプと思われる開発車両をスクープ班のカメラが初めて捉えた。市場への投入は2027年か。
ゼネラルモーターズ(GM)ジャパンは、3月8日、キャデラック初のバッテリー式電気自動車(BEV)、キャデラック『リリック』を全国のキャデラック正規ディーラーネットワークで販売開始。全車右ハンドル仕様での導入となる。
エムケーカシヤマが展開するハイパフォーマンスブレーキブランド・WinmaXから、スズキ・スイフトスポーツ(ZC33S)用「SP4SS」モデルが追加、販売が開始された。
試乗車は新型『ゴルフ』のTDI R-Line。カタログには“スポーツマインドあふれる多彩な専用装備を施した”とあり、1.5リットルのガソリンターボ(150ps/25.5kgm)にも同一グレードが設定される。
愛車のサウンドシステムを進化させたいと思っているドライバー諸氏に向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ「製品選びのキモ」を多角的に紹介している当コーナー。前回からは新章に突入し、「外部パワーアンプ」の選び方についての解説を開始した。
3月14日、ダムドからトヨタ・シエンタ用ボディキット「DAMD SIENTA STUART」(ダムド・シエンタ・スチュアート)の販売が開始された。
現在話題となっている、メルセデスベンツ『CLA』次期型だが、その派生ワゴンをスクープ班のカメラが初めて捉えた。