SUBARU(スバル)は、コンパクトSUV『REX(レックス)』のハイブリッドモデルを発表した。価格は221万6500円からだ。
SUBARU(スバル)は、軽自動車『ステラ』の新型を発表した。ダイハツ『ムーヴ』新型のOEMモデルで、価格は135万8500円からだ。
ブリッツが販売中のスピードリミッターカット「Speed Jumper(スピードジャンパー)」が、トヨタ・GR86(ZN8)/スバル・BRZ(ZD8)の適合を追加した。
「外部パワーアンプ」を使うと、クルマの音響システムの“高音質化”を実現できる。当連載では、その理由から具体的な実践法までを解説しようと試みている。今回は、スペシャルなシステム構築法である「バイアンプ接続」について深堀りする。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「RX1」と「フレックスZ」に、トヨタ・アルファードPHEV/ヴェルファイアPHEV(AAHP45W 2025年1月~)の適合車種ラインナップが追加された。
トヨタ自動車は、SUVの『ハリアー』を一部改良するとともに、ブラックの外装パーツが際立つ特別仕様車「ナイトシェード」を設定し、発売した。
梅雨のシーズンは自ずと雨中走行が多くなる、その際に気をつけたいのがタイヤだ。すり減ったタイヤではウエット性能が劣化するからだ、雨走行の安全性を考えてタイヤの残溝確認を実施してみよう
三菱エクリプス クロスが、ついに初のフルモデルチェンジへ、三菱自動車は5月に次期型のティザーイメージを公開した。。欧州専用BEVとして生まれ変わり、ルノーとの共同開発により最新の技術とデザインをまとった。
クルマの音響システムのアップグレードを試みようとして製品情報を調べてみると、分かりづらい用語や難解な仕組みの説明を度々目にする。当連載では、それらの意味や成り立ちを解説している。現在は「インストール(取り付け)」に関する事柄について説明している。
ステランティスジャパンがジープ初のマイルドハイブリッドモデル『レネゲード eハイブリッド』を7月5日に発売。544万円で、SNSでは関心が高いが信頼性についての懸念も見られる。
アウディは6月16日21時30分(日本時間6月17日早朝4時30分)、SUV『Q3』の新型を世界初公開する。
日産自動車の中国合弁会社である東風日産から4月に発売された新型EVセダン『N7』は、発売から約1か月で1万7215台を受注したという。日本のSNS上でも「売れる条件が揃っているモデル」「もう一回り小さいサイズが日本で販売されれば…!」など期待の声が上がっている。
日産自動車は、EV『リーフ』次期型を紹介したビデオシリーズ第2弾として、第3世代となる新型の技術詳細を公開した。
クルマを乗り換えるたびに少しずつオーディオへの興味を強くしていった夏目さん。現在のプリウスへの乗り換えの際にはいよいよプロショップでのインストールを決意する。静岡県のレジェーラでシステムやユニット決めを行いいよいよインストールが始まった。
パワーは合計で1000ps以上、ハイパーEVセダンだ!! メルセデスAMGは現在、『GT 4ドアクーペ』の実質的な後継モデルを開発中。最新情報をもとに、量産デザインの予想イメージをアップデートした。
国内オーディオメーカーの中でもハイエンドなスピーカー開発に力を入れてきたパイオニアの中でフラッグシップのRSスピーカーはその象徴でもある。そのパイオニアが満を持して新世代のハイエンドスピーカーであるGRAND RESOLUTIONをデビュー、その全貌に迫った。
チューニングは必ずしもクルマを速くすることではなく、自分好みに合わせこむことも指す。そこでぜひオススメしたいのがシートの交換だ。
ダイハツのロングセラーモデル『ムーヴ』が30周年の節目にフルモデルチェンジ。使いやすさを追求し、待望のスライドドアを全車標準装備。日常使いにちょうど良いサイズ感と機能性で、「毎日にちょうどいい相棒」へと進化を遂げた。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ・クラウンエステートの適合が追加された。TV-KIT「TTV443」(切り替えタイプ)と「TTV443B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV443S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
HKSがスポーツサスペンション「ハイパーマックス R」にマツダ・ロードスター用のラインナップを追加、販売を開始した。税込み価格は33万4400円。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持つドライバーに向けて、その具体的な“初めてプラン”を紹介していく連載をスタートさせる。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し、旬な機器を使ったシステムアップ法を教えてもらい、提示していく。