ホンダ(Honda)の米国部門のアメリカンホンダは6月7日、新型『HR-V』を発表した。日本市場では『ZR-V』として、2022年内の発売を予定している。
スピーカーは音の出口だ。ゆえに「何を使うか」でサウンドの方向性が変わってくる。そして、「どう鳴らすか」でも得られる結果が変化する。当特集では、その1つ1つを解説している。今回は、ツイーターの「カスタムインストール」について考察していく。
BMW初の前輪駆動モデルとして注目を集めた『2シリーズアクティブツアラー』が2世代目に進化した。そこで、日本市場から見たこのクルマについて担当のお二人に語ってもらった。
サスペンションの専門メーカー・テインの車高調キット「FLEX Z(フレックス ゼット)」の適合車種ラインナップにTOYOTAハリアー用・ヴォクシー/ノア用、MR-S用・NISSANエルグランド用・HONDAヴェゼル ハイブリッド用・シビック用が追加となった。
カーオーディオユニットは、どう取り付けるかで鳴り方が変わってくる。当連載では、そこのところを掘り下げている。現在は、「サブウーファー」にスポットライトを当てている。今回は、「小型・薄型のパワードサブウーファー」の取り付け方について解説していく。
ステランティスの「DS」ブランドがラインアップするコンパクト・クロスオーバー『DS 3 クロスバック』の改良新型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
単身赴任先へのアクセスを快適にするため新たに購入したジムニーシエラにオーディオシステムのセットアップをはじめた岡野さん。ジムニーを得意とするプロショップとして千葉県のサウンドエボリューション・ログオンを見つけてシステムアップの相談を開始した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は6月14日、『2シリーズ アクティブツアラー』新型の販売を開始した。価格は418万円から476万円。
サスペンションの専門メーカー・テインの車高調キット「FLEX A(フレックス エー)」の適合車種ラインナップにNISSANエルグランド用が追加された。
カーオーディオシステムのビルドアップに興味を持つドライバー諸氏に向けて、それを実行しようとするときの「製品の選択法」を解説している当連載。今回からは新たな章に突入し、「周辺アイテム」にスポットを当てていく。
ベントレー(Bentley)は6月6日、『コンチネンタルGT S』と、そのオープン版の『コンチネンタルGTC S』を欧州で発表した。
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは少なくないはずだ。その音楽が、今よりもっと良い音で聴けるとしたらどうだろう。ドライブが一層楽しくなるに違いない。それを実現させようとするときに頼りになるアイテムがある。それが「DSP」だ。
スバルにとってトヨタとの協業第2弾として登場したBEV、『ソルテラ』を一般道で走らせた。街中、ワインディング、高速道路といった日常使いを想定したステージである。
メルセデスベンツのエントリー・クロスオーバーSUV『GLA』が、現行モデル初の大幅改良を迎えるようだ。プロトタイプの姿を、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
自動車アフターパーツメーカーのデータシステムがSUZUKIエブリイおよびそのOEM車用ハイマウントリアカメラキットを新発売。6月17日より販売が開始される。
カーオーディオではサウンドチューニング機能の設定の巧拙で、最終的なサウンドクオリティが変化する。当連載ではそれを自分でやってみることを推奨し、各機能の設定方法を解説している。
◆『eKクロス』とほぼ共通も、さりげないEVアピールが
◆薄型バッテリーで機能と車内空間を両立
◆駐車支援、コネクティッド…先進装備も充実
◆30年ぶりに復活したジープのピックアップ
◆オフロードで本領を発揮!
◆グラディエーターはまさにスーパーカーなのである
カーオーディオはとかく“分かりづらい”と思われがちだ。当連載は、その“分かりづらさ”の解消を目指して展開している。前回からは「外部パワーアンプ」をテーマとする新章に突入した。今回は、これには「ch数違い」があるその理由を解説していく。
BMWは6月1日、新型EVの『iX1』を欧州で発表した。同時にデビューした新型『X1』のEV版で、内燃エンジン搭載車にはないブルーのアクセントが、EVのiX1を識別するポイントとなる。
充電式+自吸式設計を採用、5in1可変ノズルも付属するコンセント・水道不要でいつでもどこでも使える高圧洗浄機