MINIブランドは、現在『クロスオーバー』(海外名:カントリーマン)次期型の開発を進めている。登場は2023年と予想され、開発も終盤にさしかかろうとしている。そんな中、最新のプロトタイプ車両をスクープ。これまでとは全く違うヘッドライトの一部が見えた。
「FF世界最速」の称号を引っ提げて昨年春に登場した、ルノーの5ドアハッチバック『メガーヌR.S.(ルノー・スポール)』。
フロントスピーカーにロックフォードの2つのハイエンドシリーズを組み合わせて使う変則3ウェイを構築した月井さんのノート。ロックフォード好きのオーナーがこだわったサウンドとデザインを栃木県のlc sound factoryが見事に表現した。
メルセデスベンツは12月2日、新型コンパクトEVミニバンの『EQT』(Mercedes-Benz EQT)を欧州で発表した。内燃エンジンを搭載する『Tクラス』のEVバージョンになる。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売するスロットルコントローラー製品「Power Thro(パワスロ)」「Power Con(パワコン)」の適合車種にLEXUS LX600/HONDAステップワゴン用が追加された。販売開始は12月12日より。
◆1回の充電での航続は最大440km
◆「BMWライブ・コックピット・プラス」を標準装備
◆リモートソフト更新で機能をアップグレード可能
トヨタ自動車の欧州部門は12月5日、コンパクトSUVの『C-HR』の次期型を示唆したコンセプトカー、『C-HRプロローグ』(Toyota C-HR prologue)を発表した。
ドライブには音楽は欠かせないと考えているドライバー諸氏に、カーオーディオシステムのアップグレードプランを紹介している。これらを実践すれば、好きな音楽を今よりもっと良い音で楽しめる。結果、ドライブが一層快適になる。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は12月16日、2シーターオープンスポーツ『Z4』改良新型の販売を開始した。納車は2023年1月以降を予定している。
カー用品メーカーのペルシードから、メンテナンス・下地処理剤「ペルシード プレミアムミネラルカット 180」が新発売。価格はオープン・販売開始は11月15日から。購入は全国のカー用品店およびECより。
スズキは小型乗用車『ソリオ』および『ソリオ バンディット』にハイブリッドモデルを追加し、12月15日より発売する。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売中の「TV-NAVI JUMPER」のラインナップに、SUBARUソルテラ用が追加された。販売開始は12月9日から。
カーオーディオでは専門用語が多々使われる。そしてそれらの存在が壁となり、興味を抱いたビギナーを跳ね返す…。当連載はその払拭を目指して展開している。今回は、スマホを「メインユニット」に繋ごうとするときに使われる用語にフォーカスする。
◆EVモードの航続は92km
◆剛性を高めながら重量を軽減するボディ構造
◆スポーティな「Mスポーツ」も選択可能
ガラスコーティング被膜がツヤと光沢を与えながらキズや汚れが付きづらく、スマホやタブレットの画面にも使用可
ステランティスジャパンは、ジープ『ラングラー』の高性能グレード「ルビコン」に、プラグインハイブリッドモデル「ラングラー アンリミテッド ルビコン 4xe」を追加し、12月14日より受注を開始する。左ハンドルのみで価格は1030万円。
タウンユースからレジャーまで、さり気なさに散りばめられたトムスならではのスポーツテイストでVOXY90をドレスアップ
マツダのフラッグシップモデル『マツダ6』。『カペラ』の跡を継ぐ形で『アテンザ』として2002年に初代モデルがデビューし、現行3代目は2019年のマイナーチェンジの際に、名称をグローバル向けの「マツダ6」へと統一し現在へ至る。
カーオーディオフリークに愛されている、または憧れられている“名機”を毎回1つずつクローズアップし、その魅力を紐解いている当連載。今回は、イタリア発のハイエンドカーオーディオブランド、「クワトロリゴ」の『TEMPO』シリーズをフィーチャーする。
◆直立したフロントエンドに大型キドニーグリルの組み合わせ
◆「BMWカーブドディスプレイ」を採用
◆7速「ステップトロニック」にモーターを組み込む
ソフトウェア技術で前方ナンバーをクリアに記録、価格を抑えた2カメラでも3画面同時録画