ついにポルシェのコアモデル『911』がハイブリッド化される。現在911シリーズは「992.2型」世代への改良に向けて開発が進められているが、今回初めてスポーティグレードの「GTSハイブリッド」の姿をスクープした。
アウディジャパンは、コンパクトSUV『Q3』『Q3スポーツバック』の限定モデル「ハイスタイル」を発表。9月25日より合計600台限定で販売を開始した。
ステップワゴンの購入を機にオーディオ機器のグレードアップを計画した橋川さん。旧知のショップである埼玉県の東京車楽で相談して、通常では取り付けられない社外ディスプレイオーディオ(2DIN)の取り付けに成功、加えてスピーカー類も一新することにした。
メルセデス・ベンツ日本は9月26日、コンパクトSUV『GLA』改良新型の販売を開始した。価格は1.4リットルガソリンモデルの「GLA180」が599万円、2.0リットルディーゼルモデルの「GLA200d」が655万円。
光り方を2タイプから選べるポジションバルブがに白色光6000Kが追加され、汎用性の高い純白光6500Kと合わせて4タイプのラインナップに
フォルクスワーゲンは9月19日、小型SUV『ティグアン』(Volkswagen Tiguan)の新型をワールドプレミアした。
9月上旬、プジョーのフラッグシップ・クロスオーバーSUV『5008』次期型の市販型プロトタイプをキャッチしたが、今度は初めて導入されるフルエレクトリックバージョン『e-5008』市販型プロトタイプを捉えた。
近年、使用率がさらに高まっている「DSP」。当特集では、この魅力からシステムへの組み込み方までを解説してきた。今回はその最終回としてここまでお伝えしてきた内容を総括し、これが必要となる理由と選び方のコツをお伝えしていく。
メルセデス・ベンツ日本は9月25日、4ドアクーペ『CLA』およびステーションワゴン『CLAシューティングブレーク』改良新型を発表し、注文の受付を開始した。
超ワイド画面でデジタルミラーや映画などにも最適なルームミラーモニター
当コーナーではこれまで、「サウンドチューニング」を司る機器である「プロセッサー」に搭載されている機能の設定方法を説明してきたが、その最後として今回からは、「サウンドチューニング」の上達法を総合的に解説していく。
フェラーリジャパンは9月20日、SF90 ストラダーレをベースとしたPHEVモデル『SF90XXストラダーレ』を日本初披露した。
純正・市販を問わずカーオーディオの「メインユニット」には「パワーアンプ」が内蔵されている。しかし愛好家の多くは敢えてそれを使わずに、「外部パワーアンプ」をシステムに組み込む。当特集では、そうする理由からこれを使うコツまでを解説しようと試みている。
◆よりパワフルな新型電気モーターを新しいPDKと一体設計
◆現行モデルよりも最大70%EVモードの航続が拡大
◆新しい2バルブショックアブソーバーを標準装備
カーエレクトロニクスやアフターパーツメーカーのビートソニックから、TOYOTAライズ/DAIHATSUロッキー/SUBARUレックス(A200系)専用設計のスマートフォンスタンド「BSA64」・スマホホルダーセット「BSA65」・タブレットホルダーセット「BSA66」が新発売。
カーオーディオ機器を自分で取り付けてみたいと考えているドライバー諸氏に向けて、それを行おうとするときのコツをさまざま紹介している当コーナー。現在は、「サブウーファーボックス」の製作手順を説明している。今回は、「補強」について解説していく。
光岡自動車は、英国車風スタイリングのコンパクトカー『ビュート』の後継モデル、『ビュートストーリー』を発表、9月22日より販売を開始する。
メルセデスベンツは7月5日、新型2ドアクーペ『CLEクーペ』をワールドプレミアした。
トヨタ『プリウス』を高音質化するために必要なユニットを余すところなく取り入れることにした川崎さん。ラゲッジにはパワーアンプ×2台をはじめとしたユニットを導入。広島県のサウンドステーション アミューズとのタッグを組んで精度の高いインストールが完成した。
レクサスは、報道向けに開催されたイベントで、『GX』『LBX』『LM』と今秋以降に日本導入される新型モデルを公開したが、その中でもう一台、注目のモデルが日本初公開となった。それが、北米で展開される3列シートSUVの『TX』だ。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスから、TOYOTAプリウス(MXWH60)用の「SpecS車高調キット」が新発売。販売開始は9月20日から。