ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)搭載で乗り心地も向上する純正互換高機能ショックアブソーバ2モデル
トヨタ自動車が8月2日にプロトタイプ(量産試作車)を公開したクロスカントリー4×4『ランドクルーザー250』。要求のうちとりわけ大切なのはもちろん耐久性、信頼性、走破性のクロカン3点セットだ。
サスペンション専門メーカー・テインの車高調キット「STREET ADVANCE Z(ストリートアドバンス ゼット)」にTESLAモデルY[PERFORMACNE]用の適合車種ラインナップが追加された。
フロントをはじめクルマの死角をカバーする高機能なカメラとして注目を集めるデータシステムの「マルチVIWカメラ(MVC811)」。広角(水平180度)、6種類の表示パターン切り替えなど高性能&高機能を持つ同モデルの魅力をあらためて紹介してみよう。
当シリーズでは、カーオーディオに関連した専門用語の意味を毎回1つ1つ解説しながら、カーオーディオの面白さや奥深さを紐解こうと試みている。現在は「サブウーファー」に関連したワードを取り上げている、今回は、「ボックス」の仕様違いについて説明していく。
BMW『2シリーズクーペ』の最強モデルとなる『M2クーペ』新型が2022年10月に発表されたが、さらなる高性能バージョンの開発がすでに進められている。『M2 CS』とみられるプロトタイプ、最新の姿をスクープした。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売するスロットルコントローラー製品「Power Thro(パワスロ)」とターボ車ブーストアップ製品「Power Con(パワコン)」の適合車種にNISSANスカイライン400R・フェアレディZ(RZ34)が追加された。
カーオーディオシステムのバージョンアップに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、サウンドアイテムのチョイスのポイントを解説している当コーナー。まずは「スピーカー」の選び方のコツを説明している。
ホンダは軽スーパーハイトワゴンの『N-BOX』をフルモデルチェンジし今秋より販売する。エクステリアデザインは、パッと見てN-BOXだとわからせることが重要とされた。詳細についてデザイナーに話を聞いた。
減衰力調整を車内から簡単に調整できる同社のEDFCシリーズにも対応のフルスペック車高調「RX1」と16段伸/縮同時調整で複筒式・全長調整式「FLEX Z」が同時に登場
ちょい乗り試乗を経て、今度は本格的に数日間お借りしてスバル『クロストレック』をじっくりと堪能した。走行距離はおおよそ1000kmに到達した。結論から言うと、期待は裏切られなかった…である。
複数台のクルマを所有してきたクルマ好きである来山さん。移動用に買ったekワゴンが気に入って本格的なオーディオインストールを実践。広島県のサウンドステーション アミューズで満足度の高いスピーカー&DSPアンプの取り付けを実施した。
ポルシェの高級セダン、『パナメーラ』次期型の開発がいよいよ最終仕上げに突入したようだ。テストドライバーがハンドルを握りニュルブルクリンクを走行するプロトタイプは、アクティブスポイラーが起動し、高速度域でのテストが行われている様子がうかがえる。
シートベルトの脱着に連動してブレーキホールド機能を作動・解除、動作が不要な場合は、簡単に純正の制御モードに戻すことができる
トヨタ自動車が8月2日にプロトタイプ(量産仕様試作車)を公開した『ランドクルーザープラド』あらため『ランドクルーザー250』。パワーソースは5種類。日本市場ではディーゼルの非ハイブリッドと2.7リットルガソリンの2種類にするという。
前後同時録画対応!リアカメラ表示エリア拡大・縮小機能搭載・セパレートカメラで取付自由
現代カーオーディオでは、サウンドチューニングを司るメカである「DSP」が使われることが多い。当特集では、そうである理由から使い方までを解説しようと試みている。まずはこれが必需品となった背景を分析している。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」について考える。
BMWが現在開発中のコンパクト4ドアセダン『2シリーズ グランクーペ』次期型。その最新プロトタイプをカメラが捉えた。2020年に2シリーズファミリーの新モデルとして登場したグランクーペだが、かなり早いスパンでモデルチェンジを迎えることになる。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売するスロットルコントローラー製品「Thro Con」(スロコン)のオプションパーツ「スクランブルスイッチ」に、車種メーカー別サービスパネルを同梱したセットが新登場。販売開始は8月9日より。
カーオーディオでは、サウンドチューニング機能を使いこなせるか否かでもサウンドの完成度が変わってくる。当連載では、その設定方法を解説している。現在は「タイムアライメント」の操作方法を説明している。
ホンダは日本で最も売れている軽スーパーハイトワゴン、『N-BOX』のフルモデルチェンジを発表。そのパッケージはユーザーの声を真摯に受け止めた内容だったので、パッケージデザイナーにその詳細について話を聞いた。