アストンマーティンジャパンはスーパーラグジュアリーSUVの『DBX』に追加された『DBX707』の試乗会を、富士スピードウェイにて一部ジャーナリストに向けて開催した。その走りたるやSUVを忘れさせるものだった。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスから、NISSANノートオーラ・ノートオーラニスモ(FE13)用の「SpecS車高調キット」が新発売。販売開始は8月17日から。
本格的なカーオーディオシステムを組もうと思ったら、何らか「DSP」を用意してそれを核としてシステムを組むべきだ。当特集ではそれがなぜなのか、そしてその選び方や使い方までを解説しようと試みている。今回は「DSP内蔵ハイエンドナビ」の実力を検証する。
日産は現在、スタイリッシュ・クロスオーバーSUV『キックス』次期型の開発に着手しているが、その市販型を大予想した。
最先端の高品質素材と長年の制振技術により安全性とクオリティを両立
カーオーディオではサウンドチューニングを司る「プロセッサー」が活躍する。当連載では、その設定をプロに任せつつも併せて自分でもやってみることを推奨し、その操作方法を解説している。現在は「タイムアライメント」の設定方法を説明している。
車種としてモデルライフ中に、マイナーチェンジなどを機に4WDもしくは逆に、FWD(前輪駆動)が後から追加されたパターンは従来にもあった。でもFWDだったものが後輪駆動に変わったと聞くとギョッとするというか、なぜそんな大胆なことが可能か、気にならないだろうか?
用途・ニーズに応じて「望遠レンズモデル」と「赤外線モデル」の2タイプで展開され、クラファンの2台購入コースならそれぞれの同時購入も可能
メルセデスベンツは8月3日、SUVの『GLC』新型の高性能モデル、メルセデスAMG『GLC 43 4MATIC』(Mercedes-AMG GLC 43 4MATIC)新型の受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は、8万6870ユーロ(約1380万円)と発表されている。
車内におけるAVソースの楽しみ方が変容している。当特集では、その最新事情をリポートしている。今回は、後席のエンタメ環境の整備法を多角的に解説する。ファミリーカーオーナーは、要熟読♪
BMW車のチューナーであり、コンプリートカーを製造するメーカーでもある「ACシュニッツァー」が開発中の“最強のM2クーペ”を初スクープだ。『ACS2 Sport』と名付けられるこのモデルは、新型『M2クーペ』をベースに500psものハイパワーを手に入れるという。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売中の「BLITZ STRUT TOWER BAR」シリーズに、HONDAシビックタイプR(FL5)/シビック(FL1)*のフロント用モデルが追加された。販売開始は8月10日から。
2019年8月で、惜しまれつつも生産を終了した三菱『パジェロ』。その血統は兄弟車の『パジェロスポーツ』に受け継がれ、日本への導入こそないもののアジアを中心に人気を博している。そんなパジェロスポーツがフルモデルチェンジを迎えようとしている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオールステンレスSUS304製マフラー「NüR-SPEC(ニュルスペック)VSR/VS」シリーズに、SUZUKIワゴンRカスタムZ(MH55S)用新製品が登場。販売開始は8月10日から。
好きなユニットを集大成して作り上げた庵原さんのゴルフ4。フロントスピーカーには渾身のユニットとしてZRスピーカーラボのツイーターとクワトロリゴのミッドバスをチョイス。大阪府のカーオーディオクラブがハイエンドな2ウェイスピーカーを鳴らし切る。
熱いのはこれから登場する新型車、Super Spy Scoopに登場するメーカーはマツダ!! コンパクトカー『マツダ2』とセダン『マツダ6』のフルモデルチェンジの最新情報だ。
2023年の夏空をイメージした「SKYブルー2023」で、黒やダークグレーが多いインパネ周りを爽やかに演出
アストンマーティンは8月14日、新型オープンスポーツカー『DB12ヴォランテ』(Aston Martin DB12 Volante)を発表した。従来の『DB11ヴォランテ』の後継モデルだ。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)のオールステンレスSUS304製マフラー「NüR-SPEC(ニュルスペック)カスタムエディション」シリーズに、DAIHATSUタントファンクロス用製品が登場。販売開始は8月10日から。
多くのドライバーが運転中に何らか音楽を聴いている。さてその音楽は何で再生しているだろうか。当特集は、そこのところにスポットライトを当てている。今回は、スマホをソースユニットとする場合に「それをどう繋ぐか」について考察していく。
2023年8月10日より開催中の「GAIKINDO インドネシア国際モーターショー2023」に、レクサスの高級ミニバン『LM』のプロトタイプが出展された。今秋、日本でも販売されることが明らかになっており、右ハンドル仕様の発表は世界初。