◆200km/hで巡航できてしまう安心感
◆走りのトピックは「メカニカルLSD」
◆自制心との戦いになりそうです(笑)
7月28日に宮城県・スポーツランドSUGOにて開催された『ACG2019 in 東北』。そのリポートの「Part 2」をお届けする。今回も、当サイトの登録店からエントリーした注目車両について、システム内容やカスタムコンセプト等々を詳細に紹介していく。
◆インディイエローパールを新設定◆プレミアムなインテリア◆ハイブリッドシステムは573hp
クルマの中でより良い音を聴くための重要項目となる『サウンド調整術』について解説している当コーナー。現在は「イコライザー」をテーマに話を進めている。今回からは“31バンドタイプ”の「イコライザー」の操作方法を解説していく。
5ナンバーサイズの扱いやすいボディ、燃費性能、センタータンクレイアウトが実現した多彩なシートアレンジ、広い室内空間が特徴のステーションワゴン、ホンダ『シャトル』が5月にマイナーチェンジ。
◆「eKカスタム」の後継として登場
◆自然吸気とターボともにスマートハイブリッドを搭載
◆良好なドライバビリティと洗練された追従の「マイパイロット」
7月28日、全国を転戦する国内最大級のオーディオカーイベント『ACG2019』が、いよいよ開幕した。初戦の会場となったのは宮城県・スポーツランドSUGO。東北を中心に関東や西日本からも“ACGフリーク”が大集合し、盛大に催された。
2019年。オリンピックを控えた今年、レクサスがブランド誕生から30年を迎えた。1989年、北米で初代『LS』(1990年型。日本ではトヨタ『セルシオ』)を発売したのがこの年だ。以降、レクサスは順調に進化し、今日につながっている。
ポルシェ『パナメーラ』改良新型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
外装同様に内装にもフルカスタムを施した西谷さんのワゴンRスティングレー。ラゲッジに続いて、フロントまわりのカスタムもレベルが非常に高い。レザー処理、アクリル使いなど見どころ満点のカスタムを香川県のピットハウスコスギが作り上げた。
◆ファミリー需要を狙う「Bクラス」
◆洗練度では“A”の先を行くかも!?
◆早急に「インテリジェントドライブ」を標準装備にするべき
「ポールスター」でチューニングしたボルボ『XC40 T5』と『V60 T5D』をドライブ。それぞれ、心地よい性能の向上を確認できたので報告しよう。
Hi-Fiカースピーカーメーカーとして知られているアメリカンブランド“CDTオーディオ”。同社から、新たなパワーアンプが登場する。それはどのような特長を有し、どんなサウンドを奏でるのか。それらを知るために、早速のテストを実行した。
BMW初となるEV4ドアクーペ『i4』をカメラが捉えた。ミュンヘンでのウィンターテストから一転、ホットウェザーで過酷なテストが開始された。
◆ドアを開けた瞬間から、目と気持ちで楽しめる
◆ユニークで妖艶な内外装デザイン
◆走りは至って健全、闊達、快適
メルセデスベンツの末っ子ハッチバック、『Aクラス』がモデルチェンジした。その4代目は先代のAクラスより少しだけ大きくなっている。
カーオーディオの楽しみ方はさまざまある。ライトにシステムを完結させても良いし、物量を投じてハイエンド仕様を完成させても良い。当特集では、そのシステム構築のバリエーションについて解説している。今回は、通称「パッシブ」を活用するシステムに焦点を当てる。
7月18日に発表されて予約受注を開始、9月12日からの販売が予定されている『デミオ』改め『マツダ2』。車名変更にともない大幅改良を受け、その変更項目は『マツダ6』にも似た雰囲気となったフロントマスクをはじめとするデザインのみならずメカニズムにも及んでいる。
イース・コーポレーションは、米ハイファイブランド、CDT AUDIO「ACDシリーズ」の4chモデル「ACD-4090(税別価格8万6000円)」と、1chモデル「ACD-1501(税別価格6万5000円)」新型パワーアンプ2モデルを8月20日より発売する。
◆航空機からインスピレーションを得たデザイン◆デジタルコクピット採用◆4モーターで2000ps
カーオーディオの最初の一歩として人気が高い「スピーカー交換」。それを行った後の次の一手として「外部パワーアンプ」の導入をおすすめしてきた当特集。その最終回となる今回は、“番外編”として『クラリオン・Full Digital Sound』をフィーチャーする。