フォルクスワーゲンは7月5日、コンパクトSUV『Tクロス』(Volkswagen T-Cross)の改良新型を欧州で発表した。
ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)搭載で乗り心地も向上する純正互換高機能ショックアブソーバ2モデル
カーオーディオでは、サウンドチューニング機能が駆使されることが多い。車内には音響的な不利要因がいくつかあり、しかしサウンドチューニング機能を活用すれば、それらへの対処が可能となるからだ。当コーナーでは、その操作方法を説明している。
ルノーが現在開発中と見られる、伝統のミニバン『セニック』次期型の市販型プロトタイプを、カメラが初めて捉えた。
スマートなスイッチ取り付けができる、シリーズで最もリーズナブルな価格のモデルが新たに全16車種の適合を追加
カーオーディオを趣味として楽しもうとするとき、専門用語の存在が水を差す。意味が分からず前に進めなくなることもある。当連載は、そのようなことの払拭を目指して展開している。現在は、「サブウーファー」について説明している。
トヨタは2020年5月に、国内の販売方法を全面的に見直した。以前は4つの販売系列によって取り扱い車種を分けていたが、2020年5月以降は、全店が全車を扱う。
サスペンション専門メーカー・テインの車高調キット「STREET ADVANCE Z4」(ストリートアドバンス ゼット4)にDAIHATSUアトレーワゴン(S321G)/TOYOTAピクシスバン(S321M)用の適合車種ラインナップが追加された。
VWは現在、ブランド最小のクロスオーバーSUV『T-Cross(Tクロス)』改良新型を開発中だが、その最新プロトタイプをスクープした。
セキュリティの取り付けで訪れた広島県のサウンドステーション アミューズでオーディオインストールを開始した林さん。ソニックデザインのスピーカーやデッドニングを施し音の進化を体感。さらなるシステムアップに取り組んでいくこととなった。
2023年6月に発売されたトヨタ『アルファード』と『ヴェルファイア』の価格は、福祉車両のGサイドリフトアップチルトシート装着車を除くと、最も安価なグレードでも540万円だ。ヴェルファイアは一番安いグレードが655万円に達する。
フルオートで警報内容を変更する新機能を追加、独自のアルゴリズムにより走行中の警報による騒がしさも軽減、OBD2アダプターでつねに車両情報のモニタリングが可能に
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)のオールステンレスSUS304製マフラー「NüR-SPEC(ニュルスペック)カスタムエディション」シリーズに、TOYOTAカローラスポーツ(MZEA12H)用製品が登場。販売開始は6月28日から。
SUBARU(スバル)は7月3日、ステーションワゴン『レヴォーグ』の特別仕様車「スマートエディション」を発表した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は7月2日、新型車の『CLE』を7月5日、ワールドプレミアすると発表した。
ドライブ中のアクシデントは予告もなく突然やってくる。それだけに、その瞬間を映像や音声として記録するドライブレコーダーの重要度は極めて高いと言っていいだろう。ここではそんな時に役立つケンウッドの最新モデル「DRV-770」と「DRV-775C」を紹介したい。
従来、アルファードとヴェルファイアは同一のパワーユニットを搭載し、装備やデザインなどで若干の差を設けたモデルであった。しかし、新型は異なるパワーユニットを搭載し大きな差を設けるという手法を行った。
厳しい排ガス基準をクリアする浄化性能と、大幅な排気効率向上を両立し、最大出力・トルクもアップ!
Lサイズミニバンのなかで圧倒的な人気を誇るのがトヨタのアルファード&ヴェルファイア。8年半ぶりのフルモデルチェンジで大革新をとげた新型のインテリアについて解説していく。
ルノー・ジャポンは、『ルーテシア E-TECHフルハイブリッド』に、先進的でスポーティなデザインと充実装備の新グレード「E-TECHエンジニアード」を設定し、6月29日から販売を開始した。
パイオニア・カロッツェリアから新登場したパワードサブウーファー「TS-WX140DA」。2万円前後のエントリー価格帯でありながらコンパクトで大パワー、しかも高音質なサブウーファーであり手軽に車内の音質を向上するには絶好のユニット。その魅力について紹介してみよう。