ソニックデザインは、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に出展し、新開発の車載用小型スピーカーモジュールを発表する。
「好きな音楽をより良い音で楽しみたい」、そんな思いを形にしてくれる“カーオーディオ・プロショップ”。その存在をより多くの方々にお知らせすべく、当短期集中連載をお届けしている。第5回目となる当回では、“電気”に関連したプロのバリューを解説していく。
トヨタ自動車は10月16日、次期型『ヤリス』を世界初公開した。新開発のプラットフォームを採用するとともにパワーユニットも一新。チーフエンジニアを務める末沢泰謙氏は「すべての人に走る楽しさを提供したい」と語る。
カーオーディオという趣味を一層楽しんでいただくための助けになればと、製品選びの勘どころを解説している当コーナー。現在は「プロセッサー」をテーマに据え、お贈りしている。今回からはタイプごとのトレンド解説を進めていく。
BMWは10月14日、『2シリーズグランクーペ』(BMW 2 Series Gran Coupe)を間もなく、初公開するとツイッターで発表した。
今年も全国各地で開催されたカーオーディオ総合イベント「ACG(オーディオカーギャラリー)」2019シーズンのファイナルラウンドとなる『ACG2019 FINAL in 関西』が、いよいよ10月20日(日)、大阪府の舞洲スポーツアイランドで開催される。
スピーカー交換に始まったプロショップでのオーディオインストール。サブウーファーの追加に続いて、フロントスピーカーのグレードアップなど徐々に高音質化を実践中だ。オーナーのリクエストに応えた取り付けや調整を実施するのは茨城県のSOUND WAVEだ。
トヨタ自動車は、ダイハツからのOEM供給を受け『コペン GRスポーツ』を、全国のトヨタ車両販売店を通じて10月15日より発売した。
カーオーディオ製品は、取り付け方の巧拙でそのポテンシャルを引き出せるか否かが変わってくる。さて、そこにはどのようなセオリーやコツがあるのだろうか。それらを1つ1つ紐解きながら、カーオーディオの奥深さをあぶり出そうとしている当コーナー。
フェラーリ・ジャパンは9日、ブランド初の量産PHEVの『SF90ストラダーレ』を日本市場で発表した。
スピーカー交換をした後の、ちょっとした音質向上策のいろいろを紹介している当特集。その第10回目となる今回は、少々特殊な“もうひと手間”を紹介する。モノは“CDTオーディオ”の『MST』だ。さて、これは一体何であり、そしてどんな効果を上げるものなのか…。
BMW『5シリーズツーリング』改良新型のプロトタイプ車両を、これまででもっともカモフラージュが軽い状態でカメラが捉えた。
クルマの中で良い音を楽しむための必須ツール、「サウンドチューニング機能」の使いこなし術を解説している。前回までは簡易的なタイプの「タイムアライメント機能」の調整方法を紹介してきた。それに引き続いて今回からは、本格タイプの操作方法を解説していく。
SUBARU(スバル)は、『スバル XV』改良モデルを発表し、11月15日より販売を開始する。
カーオーディオでは、創意工夫を発揮させることでより良い音の獲得が可能となる。スピーカーにおいては、まずは「何を使うか」が問題となり、さらには「どう鳴らすか」も考えどころとなってくる。セッティング方法にこだわることで、音質向上が図れるのだ。
VWのマルチバン『T6』(トランスポーター6)の後継モデルとなる『T7』市販型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
ポルシェ『911 GT3』新型に設定される「ツーリングパッケージ」の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
lc sound factoryが製作したアストロを見てアルミを使ったインストールをオーダーすることを決意した戸叶さん。大好きなロックフォードのユニットを使ったヘビーシステムを組む。リアにはウォールを組んで6台の大型アンプを収める圧巻のデザインを完成させた。
SUBARU(スバル)は、『インプレッサ』大幅改良モデルを発表、11月15日より販売を開始する。
◆ミッドシップレイアウトは市販車と共通
◆パワートレインは5.5リットルV8を継承
◆高剛性と軽量化も追求
ファストバックとセダンのボディサイズの差は、全長4460mm、全幅1795mmは変わらず、全高がセダンの方が5mm上がって1445mmになることだけだ。でも人間の目で見ると、同じクルマとは思えないほどに印象がガラリと変わる。