音の情報量や解像度を高めることをテーマに掲げた宍戸さんのクラウン。フロントスピーカーに選んだのはモレルだった。ハイエンドモデルを組み合わせることで3ウェイ化を実現、北海道のZEPTが絶妙の取り付けを実施してサウンドとデザインを両立させた。
ついに復活したルノー『5(サンク)』。この勢いに乗ってルノーは、過去の名車の名前を受け継いだ新モデルを投入していく。続くのは『4(キャトル)』だ。電動SUVとしてよみがえるというこのモデルをスクープした。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は3月1日、MINI『クーパー 3ドア』新型を発売した。納車は2024年第2四半期以降を予定している。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽をより良い音で楽しむためのシステムアップ法をさまざま紹介している当シリーズ。今回は異色の方法、「ケーブル交換」について考察していく。さて、当作戦はアリなのか、ナシなのか…。
4月の正式発表が予告されているアルファロメオの新型コンパクトSUV『MILANO(ミラノ)』。その市販型プロトタイプをカメラが捉えた。公式ティザーでは見えなかったリアの様子を初めて確認することができた。
・光岡自動車『M55 CONCEPT』市販化決定
・2025年内に市場投入予定
・多くの熱望の声が背景に
メルセデスベンツは2022年5月に、世界で最も価値のある高級車ブランドとしての地位を確固たるものにするため、長期的な野心を表明した。超高級ブランド「MYTHOS(ミトス)」はその時に発表された。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持ちつつも、なんとなく分かりづらくて第一歩が踏み出せない…。もしもそのように感じていたら、当連載に注目してほしい。ここでは、カーオーディオに関して抱かれがちな“素朴な疑問”の答を、1つ1つ解説している。
フェラーリは2月28日、フェラーリ『GTO』が1984年のジュネーブモーターショーでのデビューから40周年を迎えた、と発表した。
・ボルボ特別仕様車を発売開始
・ブラックカラーを基調としたデザイン
・スポーティな21インチアルミホイール採用
当連載では音楽好きなドライバー諸氏に向けて、その音楽をより良い音で楽しむためのシステムアッププランを具体的に提示している。毎回、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し、各店ならではの独自プランを訊いている。
メルセデス・ベンツ日本は、高級SUV『Gクラス』に特別仕様車、メルセデスAMG『G63 グランドエディション』を235台限定で設定し、予約注文の受付を開始した。
BMWは2月28日、小型SUVクーペ『X2』新型の新写真を公開した。高性能なMモデル「M35i xDrive」グレードだ。
愛車のサウンドシステムを今よりもっと高性能化させたいと思っているドライバーに向けて、機材選びのコツを説いている当コーナー。現在は「パワーアンプ内蔵DSP」について解説している。今回からはいよいよ、製品選択時の具体的なチェックポイントを説明していく。
プジョーは2月26日、新型電動SUV『e-5008』を3月に初公開すると発表した。内装のティーザー写真を公開してういる。
CX-8に対してスピーカー交換やDSPアンプ、パワードサブウーファーの取り付けを施した大久保さん。シンプルな取り付けで高音質を狙って千葉県のサウンドエボリューション ログオンでインストールを開始。その結果、異次元の音空間を作り出すことに成功した。
マクラーレンオートモーティブは2月27日、プラグインハイブリッド(PHEV)スーパーカーのマクラーレン『アルトゥーラ』のオープン版、「アルトゥーラ・スパイダー」(McLaren Artura Spider)を欧州で発表した。
マセラティは2月22日、2ドアオープンカー『グランカブリオ』(Maserati Gran Cabrio)新型を2月29日、初公開すると発表した。
フィアットは2月25日、コンセプトモデル『シティカー』を欧州で発表した。次期『パンダ』を示唆している。フィアットは同日、製品ラインアップの次のステップを発表した。シティカーは複数が発表されたコンセプトカーの一つ。
「理想のサウンドを追求する」というカーオーディオの楽しみ方を当特集では「ハイエンド・カーオーディオ」と定義して、その実践法をさまざま紹介している。今回は、ドアスピーカーのスペシャルな装着法である「アウター化」にフォーカスする。
フォルクスワーゲンの3列シート・7人乗り新型クロスオーバーSUVを激写した。これまでVWは『ティグアン』に3列シートを備えた「オールスペース」を用意していたが、昨年発表された新型では廃止されていた。