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最新ニュース(116 ページ目)

[サウンドユニット・選択のキモ]第3章「外部パワーアンプ編」これを使えば確実に音が良くなる! その理由を解説! 画像
カーオーディオ特集記事

[サウンドユニット・選択のキモ]第3章「外部パワーアンプ編」これを使えば確実に音が良くなる! その理由を解説!

愛車のサウンドシステムのバージョンアップを考えているドライバーに向けて、それを実行しようとするときに役立てていただこうと、製品の選択法を説明している当連載。今回からは新章に突入し、「外部パワーアンプ」の選び方を多角的に解説していく。

走行中のテレビ視聴とナビ操作が可能に、ブリッツ「テレビナビジャンパー」に『スペーシアギア』用が追加 画像
カーグッズ新製品情報

走行中のテレビ視聴とナビ操作が可能に、ブリッツ「テレビナビジャンパー」に『スペーシアギア』用が追加

ブリッツが販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、スズキ・スペーシアギア(MK54S, MK94S 2024年9月~)の適合が追加された。税込み価格は2万7280円。

GT-Rは終了だけど…ホンダ『NSX』復活スクープにSNSでは期待大!「1000馬力実現したら凄すぎ」 画像
ニュース

GT-Rは終了だけど…ホンダ『NSX』復活スクープにSNSでは期待大!「1000馬力実現したら凄すぎ」

ホンダがスーパースポーツ『NSX』の後継モデルを開発中との情報をキャッチ。初代が1990年に登場し、2016年にハイブリッドとして復活したNSXだが、2022年に生産終了した。

【BYD ATTO 3 新型試乗】羊の皮を被った狼同然かも!?…島崎七生人 画像
試乗記

【BYD ATTO 3 新型試乗】羊の皮を被った狼同然かも!?…島崎七生人

改めてご紹介すると、車名『ATTO 3』の“ATTO”は、1 秒の100京分の1を表わす物理学で測定可能な最小の時間の単位の“attosecond”に由来するのだそう。

『プリウスPHEV』の吸気レスポンスとサウンドをアップ! ブリッツ、専用カーボンインテークシステムを発売 画像
カスタマイズ新製品情報

『プリウスPHEV』の吸気レスポンスとサウンドをアップ! ブリッツ、専用カーボンインテークシステムを発売

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からトヨタ・プリウスPHEV(MXWH61 2023年3月)用の「カーボンインテークシステム」が新発売。税込み価格は18万4800円。

Pro Shop インストール・レビュー ホンダ フリード(オーナー・宇野宏樹さん) by ウイニング 前編 画像
カーオーディオ特集記事

Pro Shop インストール・レビュー ホンダ フリード(オーナー・宇野宏樹さん) by ウイニング 前編

フリードに乗り換えたのをきっかけに、音質アップを目指した宇野さん。システムを充実させた結果、ユニットが増えたのでアンプラックを増設することになるが、インストールを担当した滋賀県のウイニングによって3列目のシートが使える独自ラックを完成させた。

「サイドビューは理想的」新型アウディ『A6アバント』公開にファン大絶賛、車名に混乱も? 画像
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「サイドビューは理想的」新型アウディ『A6アバント』公開にファン大絶賛、車名に混乱も?

アウディは3月4日、新型『A6アバント』を世界初公開した。先行してバッテリーEVの『A6 e-tron』が発表されていたが、エンジン車のA6も、新たなハイブリッド技術を採用しフルモデルチェンジする。これを受けSNS上のファンからは高評価の声が多くあがっている。

4モーター搭載で1000馬力か!? ポルシェ『カイエンクーペEV』が2027年デビューへ 画像
スクープ

4モーター搭載で1000馬力か!? ポルシェ『カイエンクーペEV』が2027年デビューへ

ポルシェは現在、フラッグシップSUV『カイエンEV』のプロトタイプをテストしているが、今回スクープ班が豪雪のフィンランド山中で捕捉したプロトタイプは、よりスタイリッシュな「カイエンクーペ」のボディだ。

最強ホイールはどれ? 軽さ×剛性で選ぶスポーツホイールの真実~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

最強ホイールはどれ? 軽さ×剛性で選ぶスポーツホイールの真実~カスタムHOW TO~

アフターパーツのアルミホイールにはさまざまなデザインとコンセプトのモデルがある。とくにスポーツ系ホイールでは、そのデザインによって軽さや剛性など各社こだわりが垣間見える。では、どのデザインのホイールが軽くて強いのか。デザインごとの特徴とは。

キャデラックの大型電動SUV『エスカレードIQ』に「L」、ロングホイールベースが登場 画像
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キャデラックの大型電動SUV『エスカレードIQ』に「L」、ロングホイールベースが登場

キャデラックは、フラッグシップ電動SUV『エスカレードIQ』のロングホイールベース仕様、『エスカレードIQL』を米国で発表した。

REGNOはすべての車種で新次元の静粛性を実現!ミニバンとコンパクトSUV向けのREGNO『GR-XIII TYPE RV』が登場 画像
カーグッズ特集記事

REGNOはすべての車種で新次元の静粛性を実現!ミニバンとコンパクトSUV向けのREGNO『GR-XIII TYPE RV』が登場PR

圧倒的な静粛性と高い走行性能を併せ持ち、ザ・グレートバランスを標榜するブリヂストンのフラッグシップブランド「REGNO」がリニューアル。RV専用パタン設計を採用した「GR-XIII TYPE RV」が登場。今回はREGNOの開発にも携わった立川祐路さんと、タレントの相沢菜々子さん…

『シビック』をよりしなやかに!タイプR用はキャンバー調整も、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズ 画像
カスタマイズ新製品情報

『シビック』をよりしなやかに!タイプR用はキャンバー調整も、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズ

ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、ホンダ・シビックシリーズへの適合が追加された。

【低音強化のススメ】Part10 “合理性”を取るか“迫力”を優先するか…。パワーアンプのセレクト法を解説! 画像
カーオーディオ特集記事

【低音強化のススメ】Part10 “合理性”を取るか“迫力”を優先するか…。パワーアンプのセレクト法を解説!

車内でより良いサウンドを楽しみたいと思ったら、いつかは「低音強化」にも取り組むべきだ。なぜならドアに装着できるスピーカーではサイズ的な問題で超低音までをスムーズに再生し難いからだ。当連載では、その「低音強化」の楽しさから実行法までを公開している。

「2トンの2ドアスポーツカーはありえない」ポルシェ ボクスター/ケイマンEV、“ほぼ”最終形をスクープ! 画像
スクープ

「2トンの2ドアスポーツカーはありえない」ポルシェ ボクスター/ケイマンEV、“ほぼ”最終形をスクープ!

ポルシェが現在開発中の2ドアスポーツカー、『718ボクスター/ケイマン』の完全電気バージョンを、スクープ班のカメラがフィンランド山中で始めて鮮明に捉えた。

レクサス『LX』、初のハイブリッド「LX700h」を3月24日発売…1590万円から 画像
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レクサス『LX』、初のハイブリッド「LX700h」を3月24日発売…1590万円から

レクサスは、フラッグシップSUV『LX』にハイブリッドモデル「LX700h」を追加し、3月24日に発売すると発表した。LXシリーズで初となる電動化モデルの登場。価格は1590万円からだ。

ホンダ『WR-V』の座り心地と上質感がアップ、「BLACK STYLE」も新登場 画像
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ホンダ『WR-V』の座り心地と上質感がアップ、「BLACK STYLE」も新登場

ホンダは、コンパクトSUV『WR-V』の一部改良モデルを発表した。3月7日から順次発売し、価格は239万8000円からだ。

[魅惑のハイエンド・カーオーディオ]第3回「メインユニット」を核に“本格システム”の美麗サウンドを満喫! 画像
カーオーディオ特集記事

[魅惑のハイエンド・カーオーディオ]第3回「メインユニット」を核に“本格システム”の美麗サウンドを満喫!

「カーオーディオ」という趣味の世界には、“とことん音にこだわる”という楽しみ方も存在している。当連載では、その魅力と実践法を解説していこうと試みている。今回は、「メインユニット」を核として構築する“本格システム”をクローズアップする。

メルセデスベンツの主力『GLC』、次期型プロトタイプの写真公開…初のEV設定へ 画像
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メルセデスベンツの主力『GLC』、次期型プロトタイプの写真公開…初のEV設定へ

メルセデスベンツは、主力SUV『GLC』次期型のプロトタイプの写真を公開した。次期型では、GLC初のEVが加わり、メルセデスベンツにとって重要なマイルストーンになるという。

ヘッドライトが突然切れたら? その場でできるバルブの緊急交換テクニック~Weeklyメンテナンス~ 画像
カーグッズ特集記事

ヘッドライトが突然切れたら? その場でできるバルブの緊急交換テクニック~Weeklyメンテナンス~

ヘッドライトは夜間走行の必須装備なのでトラブルが発生すると走行ができなくなってしまう。そこで緊急事態に備えたヘッドライトバルブのDIYでのリペアを憶えておくと良いだろう。

【マツダ CX-60 新型試乗】肝心の乗り心地、2025年モデルでどう変わったのか?…中村孝仁 画像
試乗記

【マツダ CX-60 新型試乗】肝心の乗り心地、2025年モデルでどう変わったのか?…中村孝仁

マツダ『CX-60』が日本市場に登場してから早3年。当初から不具合、リコールなどが相次ぎ、その評価は必ずしも芳しいものではなかった。

「カーオーディオ・素朴な疑問」Part6 DSP編「DSP」は魔法の箱? これを使えば聴こえ方がガラリと変わる! 画像
カーオーディオ特集記事

「カーオーディオ・素朴な疑問」Part6 DSP編「DSP」は魔法の箱? これを使えば聴こえ方がガラリと変わる!

愛車のサウンドシステムのアップグレードに興味を持っても、何となくの“分かりづらさ”が壁となりその実行を躊躇…。なんて経験をしたことはないだろうか。当連載はその“分かりづらさ”の払拭を目指して展開中だ。毎回、難解な用語等の意味や成り立ちを解説している。

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