ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
BMWは、高性能セダン『M3』次期型のプロトタイプの写真を公開した。BMW『Mコンセプト・ノイエ・クラッセ』の市販版として開発が進められている。
トヨタが開発を進める新世代ミッドシップスポーツが、歴代『MR2』とは大きく異なるモデルになりそうだ。
福井県のカーオーディオプロショップ「custom & car Audio PARADA」でスバル『レガシィ』を高音質化した西野さん。スピーカーとカーナビ交換に続きDSPやサブウーファーを追加し、さらなるシステムアップを実施した。
鮮やかなブルーパールのボディに低く構えたフォルム。ひと目で相当手が入っていると分かるKIAさんのAW11型トヨタ『MR2』だが、最大の魅力はその来歴にある。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
スズキは10月6日、同社初の軽乗用EV新型『e SKY(eスカイ)』を11月16日より発売すると発表した。価格は212万円から。月間販売目標台数は1000台。
エンジンの燃焼を支える点火プラグ。ロングライフ化で交換する機会は減ったものの、状態や選び方はエンジン性能を左右する。熱価や電極素材、交換時期から最適なプラグ選びを考えてみよう。
トヨタが9月末日、愛知県長久手市のさなげアドベンチャーフィールドにおいて、『ランドクルーザー』群の4車種のプレス向け試乗会を行った。
SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX』(日本名:『WRX S4』)の2027年モデルとして、「WRX GD25」を米国で発表した。
全国各地で、“音のプロ”、すなわち「カーオーディオ・プロショップ」が多々活躍している。そしてそこに行けば、音響システムのことはもとより電装関係の悩みごともすべてをすっきり解決してくれる。当連載では、その具体的な“困りごと”とその“解決法”を紹介していく。
鮮やかなマリナブルーのボディにホワイトの15インチホイールを組み合わせたtina@GC8&NA6さんのNA6CEマツダ『ロードスター』。低く構えたスタイルも目を引くが、この一台で何より興味深いのはその来歴だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
トヨタが開発を進めている新世代1.5L直列4気筒エンジン。その有力な搭載候補として、次期『カローラ』が注目されている。電動化が進むなか、なぜ新しいガソリンエンジンを開発するのか。そこには従来の内燃機関とは異なる役割がある。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」の新ラインアップとして、フォージドカーボンテール(FORGED CARBON)の販売を開始した。
愛車の音響システムをアップグレードしようと思っているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ情報を、全方位的に公開している当連載。現在は「DSP編」をお届けしている。今回は「単体DSP」の選択時のポイントを説明していく。
ホワイトのボディにルーフからピラーへとつながるレッド、さらにカーボンパーツのブラックを組み合わせたアバルト595。オーナーのまーさんが新車から9年をかけ、自分好みに仕上げてきた一台だ。
カーライフをより快適にしてくれる便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドアを“小キズ”から守れるプロテクターを計4タイプ、取り上げる。愛車のボディをキレイなままに保ちたいと思っていたら、これらの使用が吉と出る!
2013年に初代がデビューして以来、これが3代目となる『CLA』クラス。今回お借りしたのはクーペライクな4ドアモデルで、一応CLAセダンと呼ばれる。
アウトドアでの使い勝手の良さを評価して手に入れたランドクルーザー80、しかしオーディオの調子が悪かったことから広島県のリクロスでシステムアップを計画する。フロントスピーカーの交換ではバッフル加工を含めてアイデアを込めた取り付けが実施された。
淡いブルーのボディにクラシカルなフェイス、サイドを彩るレタリングやピンストライプ。ひと目で只者ではない雰囲気を漂わせるcustom-おやぢさんのミラ・ウォークスルーバンだ。
トヨタが欧州で発表した『C-HR GRスポーツ』の新色と20インチホイールがSNSで話題になり、「日本でも売ってほしい」という声が上がっている。
パワーアップや足まわりの変更と並び、走りを変える手法として知られるのがボディ剛性アップだ。ただし補強は多ければ良いわけではなく、車両特性や用途に合わせたバランスが重要になる。