試乗記のニュース記事一覧(104 ページ目) | 自動車 | Push on! Mycar-life

自動車 試乗記ニュース記事一覧(104 ページ目)

【360度 VR試乗】BMW X6 M…SUVとは思えぬ圧巻の走行性能 画像
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【360度 VR試乗】BMW X6 M…SUVとは思えぬ圧巻の走行性能

大好評のレスポンス新企画、360度「VR試乗動画」。今回は『BMW X6 M』をお届け!レーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏をも唸らせた、SUVとは思えぬ圧巻の走行性能を360度動画でお楽しみ頂けます。

【三菱 アウトランダーPHEV 試乗】コーナリングも得意、見た目以上に軽快に走る…津々見友彦 画像
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【三菱 アウトランダーPHEV 試乗】コーナリングも得意、見た目以上に軽快に走る…津々見友彦

『アウトランダーPHEV』は4気筒、2リットル87kw/118psのエンジン(主として充電用)と2個のモーターと1個の発電機を持つプラグインハイブリッドSUVだ。特徴はEVとして低速から120km/h(平坦路)の高速までモーター走行がメイン。

【シトロエン C4ディーゼル 900km試乗】古き良き時代のヨーロッパ産ファミリーカーの味…井元康一郎 画像
試乗記

【シトロエン C4ディーゼル 900km試乗】古き良き時代のヨーロッパ産ファミリーカーの味…井元康一郎

今年7月、仏シトロエンのコンパクトファミリーカー『C4』に1.6リットルターボディーゼル版が追加された。そのC4「FEEL BLUE HDi」で700km+200kmの計900kmほどツーリングしてみたのでリポートする。

【VW ザ・ビートル デザイン 試乗】芯のある走り、楽しいクルマに乗りたいならコレ…諸星陽一 画像
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【VW ザ・ビートル デザイン 試乗】芯のある走り、楽しいクルマに乗りたいならコレ…諸星陽一

フォルクスワーゲンの『ザ・ビートル』がマイナーチェンジを受けた。新しいビートルはドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System”を全車に標準装備したほか、スマートフォンと接続することで、

【日産 ノート e-POWER 試乗】せっかくの良いクルマなのに、燃費スペシャルグレードはいかがなものか…松下宏 画像
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【日産 ノート e-POWER 試乗】せっかくの良いクルマなのに、燃費スペシャルグレードはいかがなものか…松下宏

『ノートe-POWER』はエンジンで発電し、モーターで走る。エンジンの力を発電だけに使う方式はシリーズハイブリッドと呼ばれるが、日産はあえてハイブリッドという言い方をせず、電気自動車であることを強調している。

【日産 ノート e-POWER 試乗】市街地燃費・パワーは優勢、課題はシャシー性能か…井元康一郎 画像
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【日産 ノート e-POWER 試乗】市街地燃費・パワーは優勢、課題はシャシー性能か…井元康一郎

日産自動車が11月に発表した新ハイブリッド『ノート e-POWER』を短時間テストドライブする機会があったのでリポートする。

【日産 セレナ 試乗】質感、実用性高め、人気も上々…島崎七生人 画像
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【日産 セレナ 試乗】質感、実用性高め、人気も上々…島崎七生人

2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーにも選出された新型『セレナ』。8月の発売以降、10月には登録台数でセグメント1位、銘柄で3位と出足も好調のよう。ユーザーに待たれていたクルマの証拠といっていい。

【360度 VR試乗】ロータス エリーゼ スポーツ…エスプリ の魂うけ継ぐ 画像
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【360度 VR試乗】ロータス エリーゼ スポーツ…エスプリ の魂うけ継ぐ

ロータスの名車『エスプリ』に冠されていた「スポーツ」の称号を受継ぐモデルとして刷新された『エリーゼ』。10kgの軽量化が施され「より機能性重視」に生まれ変わったという新型をレーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏が試乗。

【アバルト 124スパイダー 試乗】もう少し、なんとかならなかったのか、インテリア…岩貞るみこ 画像
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【アバルト 124スパイダー 試乗】もう少し、なんとかならなかったのか、インテリア…岩貞るみこ

ABARTHは、日本語読みだとアバルトで、英語読みだとエイバース。イタリア本国ではアーバルトだ。イタリアでは“TH”は「ト」になるから、ジョナサンはジョナタンなのである。なんかかわいい。と、そんなことはどうでもよくて。

【スズキ SV650ABS 動画試乗】純粋に走る歓びを満たしてくれる「原点回帰」モデル…佐川健太郎 画像
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【スズキ SV650ABS 動画試乗】純粋に走る歓びを満たしてくれる「原点回帰」モデル…佐川健太郎

今秋にデビューしたスズキのニューモデル、『SV650』のコンセプトは「原点回帰」ということで、バイク本来の操る楽しさを求めたモデルとなっている。

【三菱 アウトランダーPHEV 試乗】とにかく安心して使える、という魅力…諸星陽一 画像
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【三菱 アウトランダーPHEV 試乗】とにかく安心して使える、という魅力…諸星陽一

2015年にマイナーチェンジを受けた『アウトランダーPHEV』は、内外装の変更によって落ち着きと高級感を持ち合わせた雰囲気に生まれ変わっていた。

【ホンダ フリード+ 試乗】よく考えれば「ワゴン」のパッケージング…諸星陽一 画像
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【ホンダ フリード+ 試乗】よく考えれば「ワゴン」のパッケージング…諸星陽一

『フリード』のサードシートレスモデルが、『フリード+(プラス)』。従来は「フリードスパイク」とよばれていたモデルのネームチェンジと考えていい。

【三菱 アウトランダーPHEV 試乗】どんなライフスタイルでもどんな道でも、賢く逞しい相棒に…まるも亜希子 画像
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【三菱 アウトランダーPHEV 試乗】どんなライフスタイルでもどんな道でも、賢く逞しい相棒に…まるも亜希子

プラグインハイブリッドとEVを融合した、世界唯一のSUVとして2012年末に登場した『アウトランダーPHEV』には、これまで市街地はもちろん500km以上のロングドライブ、山道、雪上、氷上とさまざまなシーンで試乗し、その素晴らしさを実感してきた。

【メルセデスベンツ E220d 試乗】「W124」の風合いが心に刺さる…島崎七生人 画像
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【メルセデスベンツ E220d 試乗】「W124」の風合いが心に刺さる…島崎七生人

「E220d」の4気筒・2リットルディーゼルターボは194ps/40.8kg-m(欧州参考値)というもの。ところがこのクルマには、スペックを忘れさせる何かがある…そんな風に感じた。

【レクサス RX 1500km試乗】抜群の存在感に負けない「味」が欲しい…井元康一郎 画像
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【レクサス RX 1500km試乗】抜群の存在感に負けない「味」が欲しい…井元康一郎

トヨタの高級車ディヴィジョン、レクサスブランドのクロスオーバーSUV『RX』で1560kmほどツーリングする機会があったのでリポートする。

【三菱 デリカD:5 試乗】とにかく、ガッシリ感が違います…竹岡圭 画像
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【三菱 デリカD:5 試乗】とにかく、ガッシリ感が違います…竹岡圭

「え~っ!? 45度の坂を登れちゃうの?」あのCMを見るたびに驚かれている方、いらっしゃると思います。そうなんです、普通のミニバンだと、アコだのオナカだの擦っちゃったりして登れないんですよね。もちろん力強さ、トルクの太さも言うまでもないですけど。

【ボルボ XC90 T8 試乗】人をおおらかな気持ちにさせてくれるクルマ、かも…島崎七生人 画像
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【ボルボ XC90 T8 試乗】人をおおらかな気持ちにさせてくれるクルマ、かも…島崎七生人

2016年時点でいうと『XC90』はボルボ車ラインアップの頂点に立つモデル。トップグレードは1000万円超だが、新世代のデザインを纏ったエレガントなたたずまいは、“スカンジナビアンテイスト”のフレーズを聞くまでもない…といったところか。

【VW up! 試乗】万人にオススメはできないが…井元康一郎 画像
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【VW up! 試乗】万人にオススメはできないが…井元康一郎

フォルクスワーゲンの欧州Aセグメントミニカー『up!』で200kmあまりドライブする機会があった。up!が欧州デビューを果たしたのは丸5年も前のことだが、筆者は日欧含めて今回が初乗りで、初期モデルと比較した熟成度合いについては論評できない。

【VW ザ・ビートル デザイン 試乗】性能や燃費ではなく、雰囲気を楽しむ…青山尚暉 画像
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【VW ザ・ビートル デザイン 試乗】性能や燃費ではなく、雰囲気を楽しむ…青山尚暉

現代のかぶと虫、『ザ・ビートル』が4年ぶりに改良された。ベーシックモデルに搭載される105psの1.2リットルターボ+7速DSGのパワートレーンに変更なし。しかし前後バンパーに最新のVWに共通したデザインが施され、一段と精悍なスタイリングへと変身している。

【ダイハツ トール 試乗】背高ノッポのクルマ作りはさすが…中村孝仁 画像
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【ダイハツ トール 試乗】背高ノッポのクルマ作りはさすが…中村孝仁

日本のファミリー層は本当に背の高いクルマが好きらしい。そしてそれに応える自動車メーカーも、この背の高いクルマの作り方を知り尽くしているようで、新しい『トール』も実にうまくまとめている。

【アウディ A4アバント 1.4TFSI 試乗】走りも装備も“賢明な選択”…島崎七生人 画像
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【アウディ A4アバント 1.4TFSI 試乗】走りも装備も“賢明な選択”…島崎七生人

ダウンサイジングターボの普及で、“小さいほうのエンジン”でも“上のエンジン”に対して、ひと昔前のように物足りなさは感じなくなった。『A4』に新設定された1.4TFSIもそうで、「これで何の不満があろうか」といった出来栄えだ。

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