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自動車 試乗記ニュース記事一覧

【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁 画像
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【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁

2025年、マツダ『CX-5』が生産、販売の双方で累計500万台を突破した。この快挙はマツダにとって『ファミリア』『アクセラ』に続き3車種目だそうである。

【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人 画像
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【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人

試乗車返却時の満タン給油で目を見張った。計算すると20.52km/リットルの実燃費だったからだ。試乗車ホンダ『フリード e:HEV クロスター』(4WD・5人乗り)のWLTCモード燃費は21.3km/リットル。カタログ数値にほとんど遜色なしということになる。

【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁 画像
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【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁

3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。

【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】コンフォートを成熟させて完成した「大人のクーペ」…九島辰也 画像
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【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】コンフォートを成熟させて完成した「大人のクーペ」…九島辰也

『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。

【日産 GT-R 最終試乗】これほど“和風”なクルマはない…中村孝仁 画像
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【日産 GT-R 最終試乗】これほど“和風”なクルマはない…中村孝仁

R35ニッサン『GT-R』が2007年に登場したのは、当時のCEOだったカルロス・ゴーンが、それを推進するように命を下したからだそうである。

【フィアット 500e 新型試乗】コダワリ派のための「クセ強」BEV…島崎七生人 画像
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【フィアット 500e 新型試乗】コダワリ派のための「クセ強」BEV…島崎七生人

フィアット初のBEVとして『500e』の日本仕様が発表されたのが2022年4月(発売は同年6月から)。もともと直接のライバルが存在しない希少車だが、街中で見かけると、いかにも「チンクだからこのクルマを選んだ」といった風のコダワリ派のオーナーが乗っている印象だ。

【BYD シーライオン6 新型試乗】この性能、装備で400万円。今年のDセグPHEV SUV市場は一波乱ありそう…中村孝仁 画像
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【BYD シーライオン6 新型試乗】この性能、装備で400万円。今年のDセグPHEV SUV市場は一波乱ありそう…中村孝仁

EVメーカーとして日本上陸を果たしたBYDが、満を持して日本市場に投入したPHEVモデルがこの『シーライオン6』である。

【レンジローバー イヴォークPHEV 新型試乗】出来の良い兄貴を持った弟は…中村孝仁 画像
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【レンジローバー イヴォークPHEV 新型試乗】出来の良い兄貴を持った弟は…中村孝仁

今でも年間に最低でも60台くらいは、試乗車に乗る。しかし、出て来るクルマはマイナーチェンジを含めれば、そんな数では済まない。

【プジョー 2008 新型試乗】サイズ、安全支援、装備の充実度もレベルが高い…島崎七生人 画像
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【プジョー 2008 新型試乗】サイズ、安全支援、装備の充実度もレベルが高い…島崎七生人

プジョー『2008』の現行世代が導入されたのは2020年9月。その後2022年に1.5リットルのディーゼルターボを設定、2023年にはICE車のフェイスリフトが実施され、ライオンのかぎ爪を模したデイタイムランニングライトを新採用するなどした。

【VW ID.4 4000km試乗】華に欠けるが「穴場的モデル」、価格性能比ではライバル優勢か[後編] 画像
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【VW ID.4 4000km試乗】華に欠けるが「穴場的モデル」、価格性能比ではライバル優勢か[後編]

フォルクスワーゲン(VW)の全長4.6m級ミッドサイズクロスオーバーBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』の4000kmロードテスト。前編『「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は』ではシャシーと先進装備について触れた。

【VW ID.4 4000km試乗】「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は[前編] 画像
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【VW ID.4 4000km試乗】「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は[前編]

フォルクスワーゲン(VW)のBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』を4000kmあまりロードテストする機会を得たのでレビューをお届けする。

【BMW 2シリーズグランクーペ 新型試乗】今、日本にちょうどいいBMW…中村孝仁 画像
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【BMW 2シリーズグランクーペ 新型試乗】今、日本にちょうどいいBMW…中村孝仁

つい先日、同じエンジンを搭載するBMW『120d』に試乗した。何も変わっていないはずのエンジンが、やたらとスムーズで静かになっていて驚かされた。

【レンジローバー HSE D350 新型試乗】「ここは天国か?」と尋ねてみれば…中村孝仁 画像
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【レンジローバー HSE D350 新型試乗】「ここは天国か?」と尋ねてみれば…中村孝仁

最近ネットフリックスで良く海外もののドラマを見る。でもそれがイギリスのものだろうがアメリカのものだろうが、要人を運ぶクルマとして出てくるのは、『レンジローバー』と相場は決まっている。

【シトロエン ベルランゴ 新型試乗】室内も走りも、シトロエンらしい“心地いい系”…島崎七生人 画像
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【シトロエン ベルランゴ 新型試乗】室内も走りも、シトロエンらしい“心地いい系”…島崎七生人

試乗車は今年発売された『ベルランゴ』の特別仕様車のうちの1台。長いが表記を記しておくと“BERLINGO MAX BlueHDi XTR Grip Control Package”の2列シート/5人乗り、車両本体価格439万2500円というモデルで、同仕様のロングも用意される。

【プジョー 208 新型試乗】新ハイブリッド搭載で、俊敏なハンドリングがより際立つ…島崎七生人 画像
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【プジョー 208 新型試乗】新ハイブリッド搭載で、俊敏なハンドリングがより際立つ…島崎七生人

色の専門家ではないので詳しい説明はできないが、試乗車はビタミンカラーと言われる黄色も鮮やかな「GT HYBRID」。モデルそのものはこの10月に『208』に追加設定された新グレードである。

【日産 フェアレディZ 新型試乗】まるで日本製のアメ車? そこはかとなくアメリカを感じる…中村孝仁 画像
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【日産 フェアレディZ 新型試乗】まるで日本製のアメ車? そこはかとなくアメリカを感じる…中村孝仁

個人的な話で恐縮だが、日産『フェアレディZ』のデザインに関しては、初代のS30にとどめを刺すと思っている。

【BMW 2シリーズグランクーペ 新型試乗】3タイプで味わった、“身近なBMWクーペ”の完成度…島崎七生人 画像
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【BMW 2シリーズグランクーペ 新型試乗】3タイプで味わった、“身近なBMWクーペ”の完成度…島崎七生人

“プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントにおけるエレガントな4ドアクーペ”が、このBMW『2シリーズグランクーペ』の位置づけ。現行モデルはその2代目で、FFが基本の『1シリーズ』とコンポーネントを共用した成り立ちは初代と同様だ。

稀代のライトウェイトスポーツ、いよいよ現役に幕! アルピーヌ『A110』最終モデル×3に蓼科で緊急試乗 画像
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稀代のライトウェイトスポーツ、いよいよ現役に幕! アルピーヌ『A110』最終モデル×3に蓼科で緊急試乗

ついに最終モデル×3グレードが揃ったということで、蓼科で11月中旬、最後の試乗会が行われた。南アルプスや中央アルプスを遠望する試乗コースは、確かにアルピーヌの最後を飾るにふさわしい舞台だった。

【BMW 120d 新型試乗】BMWのディーゼルが凄いことになっている!…中村孝仁 画像
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【BMW 120d 新型試乗】BMWのディーゼルが凄いことになっている!…中村孝仁

現行BMW『1シリーズ』は、コードネームF70で呼ばれ、本国では2024年10月から販売が始まり、日本でも同時に発表11月から発売が開始された。

【アルファロメオ ジュニア 新型試乗】音でも魅了する官能派も、HV化でおりこうさんに?…岩貞るみこ 画像
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【アルファロメオ ジュニア 新型試乗】音でも魅了する官能派も、HV化でおりこうさんに?…岩貞るみこ

アクセルを踏んだとたんの瞬発力のよさ。一瞬、気持ちを置いていかれるほどの軽さで、心のなかで「ひょえっ」とおかしな声が出てしまう。

【マツダ CX-5 最終試乗】トータルバランスの高さは、新型にも見劣りしない…島崎七生人 画像
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【マツダ CX-5 最終試乗】トータルバランスの高さは、新型にも見劣りしない…島崎七生人

マツダ『CX-5』は、先のJMS2025会場でも新型(の欧州仕様車)が公開済み。日本市場での展開は2026年中とのことだが、発売されれば、実に9年ぶりのフルモデルチェンジということになる。

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