MINIは3月23日、MINI『ハッチバック』次期型のEVプロトタイプの写真を公開した。MINIハッチバック次期型には、EVと内燃エンジン搭載車の両方が設定される。このうち、EV版は2023年に生産を開始する予定だ。
エンジンを傷めないために気をつけたい暖機運転。昔ほど暖気にシビアさはなくなったが、エンジンだって寝起きに全力疾走しろと言われたらいい気持ちはしない。正しい暖気のやり方に迫る。
カーオーディオでは「サウンドチューニング機能」を使いこなせるか否かも、最終的なサウンドクオリティに大きく響く。なおその操作はプロに任せるべきではあるのだが、併せてユーザー自ら行っても楽しめる。当連載では、自分でトライする際のコツを、1つ1つ解説している。
マセラティは3月22日、新型SUV『グレカーレ』(Maserati Grecale)を欧州で発表した。グレカーレのエントリーモデルになるのが、「GT」グレードだ。マセラティの伝統ともいえるグランドツーリングの哲学を具現化しているという。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R」にNISSANマーチ/マーチNISMO用の対応ラインナップが追加され、3月25日より販売が開始される。
カーオーディオ製品のチョイスは、実は案外難しい。スペック比較だけでは製品の特長を読み切れないからだ。しかし、コツはある。当特集ではそこのところを全国の実力“カーオーディオ・プロショップ”から訊き出し、紹介していく。
アウディの欧州Eセグメント『A6』次世代型となる『A6 e-tron』市販型プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
ファッションにもチューニングも有効なホイールナット交換。さまざまな材質と形状があり、それぞれ向いているステージがある。一歩間違えれば危険も伴う部分だけどにきちんとした知識で選ぶようにしたい。
スバルの新しい電気自動車、『ソルテラ』に試乗した。と言っても今回は雪深い群馬県の山の中の特設コースということで、クルマ全体を理解するというわけには行かなかった。
人間慣れとは怖い物。音に拘ったカーナビゲーションであるダイヤトーン サウンドナビ300プレミの内蔵アンプで満足していたのだけれど・・・やっぱりね。
マセラティは3月22日、新型SUVの『グレカーレ』(Maserati Grecale)を欧州で発表した。グレカーレは、『レヴァンテ』に続くマセラティのSUV第2弾となる。
ホームオーディオの音を車内で再現することをテーマにした須田山さん。超ド級のパワーアンプをシステムに組み込んで、追求するサウンドをレクサスRXで表現することにした。青森県のingraphがサウンド&インストール面で全面バックアップを果たしている。
BMWは現在、欧州Eセグメントのベンチマークとされる『5シリーズ』次期型を開発中だが、その頂点に設定される『M5』の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
ディーフ株式会社から、アルミの「塊」から削り出した本格派フューエルキャップカバーが新発売。BMW・MINI用のほか、トヨタ・LEXUS・スバル・マツダ・ダイハツ用のラインナップで4月上旬より販売が開始される。
自動車・二輪車用品メーカーのミツバサンコーワから前後2カメラの2輪車用ドライブレコーダー新製品『EDR-22』シリーズが新発売。4月15日より発売が開始される。
◆55周年記念車に相応しい特別な内外装
◆0~100km/h加速4.5秒で最高速は240km/h
◆2つの高精細12.3インチワイドディスプレイ
◆オフロード走行専用モードの「Gモード」
台湾の光学メーカー・UGAM社との総代理店契約により、高性能純正互換タイプのヘルメット曇り止めフィルムが日本初上陸
カーオーディオを嗜もうとするとき「どのようなシステムを構築するか」、これを考えるところも楽しみどころの1つとなる。というわけで当特集では、どのようなシステムスタイルが有り得ているのかを解説している。今回紹介するのは…。
◆ベルト駆動式のスタータージェネレーター
◆合計22.5インチの2つの大型フルTFTスクリーン
◆レベル2を可能にする新しい先進運転支援システム
クルマのUSBに挿し込むだけでカーナビやディスプレイオーディオをAndroid端末としてフル活用
常用範囲において、クルマを動かす楽しさと快適性を追い求めるModulo(モデューロ)。コンプリートカー「Modulo X」の実力を再認識するために、Honda(ホンダ)『フィット e:HEV Modulo X』を走らせることにした。