DIYでもできるチューニングとして定番の追加アーシング。ボディに帯電した電気をバッテリーに戻すことで
デフとか、機械式デフとも言われるLSD。なんかバキバキ音がして曲がりにくくなるという。そんなものがなぜスポーツ走行するには取り付ける必要があるのか、効果効能を解説!
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで、数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングサービスのホイールブランド「ブラッドレー」。その魅力を、使用歴じつに30年という上野和幸さんに聞いた。
ムーンアイズ主催の「34th MOONEYES Street Car Nationals」。
東京お台場の会場に集まったアメ車の数々。5月15日に開催されたムーンアイズ主催の「34th MOONEYES Street Car Nationals」。珠玉の有名車両も数多くエントリーし、他では見られない車両を身近に感じられるイベントとなった。
5月15日に東京お台場で開催されたムーンアイズ主催の「34th MOONEYES Street Car Nationals」はアメ車の一大イベントとして長くユーザーから愛されるカーショー。
「新型車はボディ剛性がアップして…」よく新車が登場すると言われること。ボディ剛性が高くなると良いことがあるというか、そのメリットは?マイカーのボディ剛性をアップできるお手軽チューンのタワーバーからレーシングカーに使われるロールバーまでその効果を解説。
ムーンアイズが主催するアメ車のビッグイベント「34th MOONEYES Street Car Nationals」。ホットロッドからローライダー、クラシックなアメ車、さらにはトラック、SUV、VWや1BOXなど多種多様。カスタムのお手本がズラリと並んだ注目のイベントになった。
EVをはじめとした次世代車に最適なホイールとはなにかを探るためにレイズが始めたEVレースへのホイール装着。年間シリーズを戦う中でさまざまな情報を得る予定。第1戦となる筑波サーキットでテストプロジェクトのスタートを見届けてきた。
アメ車文化を発信する一大イベントとなっているムーンアイズ主催のストリートカーナショナルズ。3年ぶりの開催となった同イベントに潜入して、この手のイベント未経験の読者にも大規模カーショーの楽しさを知ってもらうべくリポートした。
何気なく運転している中でも、実は燃費を悪くしてしまう習慣がある。逆に燃費を良くする習慣を身につければ自然と燃費は伸びていく。そんな街中や高速道路のドライビングテクニックに迫る。
わざわざエンジンを痛めつけてやろうという人は少ないが知らぬ知らぬのうちにエンジンに負荷を掛けている場合がある。では、そんな操作をまとめた。逆の行いをすればエンジンには優しいオーナーになれる!!
RMPやナイトロパワー、ガルシアなど、数多くのヒットブランドを持つMID。新たに生まれたMTWブランドからファーストモデルとして登場したのがテスラ『モデル3』専用設計の製品。モデル3ユーザーなら分かる付加価値満載のホイールに要注目だ。
レイズの鋳造ホイール群は、クオリティの高さ&デザイン性の豊かさを兼ね備えたモデルを揃える。そんなレイズが4月24日に富士スピードウェイで初のファンミーティングを開催した。参加したユーザーカーをチェックしてきたので紹介しよう。
オートマチックフルードやミッションオイルはいつ、どのタイミングで交換するのがベストなのか。ある程度走ったらもうATFは交換するなとも言われるその理由はなんなのか。
ブレーキパッドには慣らし運転が必要。最近のパッドは焼いてあるから不要という話もあるが、
オイルフィルターはエンジンオイルを濾過して異物を回収してくれるものだが、
リーズナブルにデメリットもなく、うるさくなることもなくチューニングできる補強パーツ
タイヤの幅には適正なリム幅があり、リム幅には適正なタイヤ幅がある。
なにげない洗車にも愛車をいい状態で長く保つためのコツが満載。どうしたらクルマが傷まないのか。間違えると洗車は逆効果にもなってしまう。
ノーマルサスペンションのスプリングだけを交換するのがダウンサス