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ラジエーター交換で水温対策! コア厚や導風板 オイルクーラーの選び方を解説~カスタムHOW TO~ 画像
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ラジエーター交換で水温対策! コア厚や導風板 オイルクーラーの選び方を解説~カスタムHOW TO~

サーキット走行ではエンジンの発熱量が増え、水温管理が重要になる。そこで定番となるのがラジエーター交換だ。純正との違いや選び方、冷却効率を高めるポイントを解説する。

ランクルの足元が激変! 軽量・高剛性を極めた『ボルクレーシング』注目モデル 画像
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ランクルの足元が激変! 軽量・高剛性を極めた『ボルクレーシング』注目モデルPR

ハイパフォーマンスホイールを展開するRAYSの『VOLK RACING』。今回取り上げるのはランドクルーザー、通称ランクルに適合するモデルだ。ラージP.C.D.対応モデルや、末尾に「X」が付くクロカン4WD・SUV向けモデルが数多くラインアップされている。今回はランクルFJ、ランク…

追加メーターは見た目だけじゃない! 水温・油温・油圧から分かる愛車の異変~カスタムHOW TO~ 画像
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追加メーターは見た目だけじゃない! 水温・油温・油圧から分かる愛車の異変~カスタムHOW TO~

追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。

強い、軽い、そして美しい! レイズ『gramLIGHTS 57NR』が人気を集める本当の理由 画像
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強い、軽い、そして美しい! レイズ『gramLIGHTS 57NR』が人気を集める本当の理由PR

レイズのスポーツホイールブランド「グラムライツ」。その主軸を担う10本スポークモデル「57NR」は、モータースポーツでも高く評価される人気ホイールだ。

冷やしすぎもエンジンに悪影響? 水温と油温を適温に保つ冷却チューニングの基本~カスタムHOW TO~ 画像
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冷やしすぎもエンジンに悪影響? 水温と油温を適温に保つ冷却チューニングの基本~カスタムHOW TO~

エンジンを守るうえで欠かせないのが水温と油温の管理だ。ただし冷却チューニングは温度を下げれば良いわけではない。重要なのは走行条件に応じて適温を保つことである。

ワイドボディは見た目だけではない!?太いタイヤを生かす足回り設計の考え方~カスタムHOW TO~ 画像
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ワイドボディは見た目だけではない!?太いタイヤを生かす足回り設計の考え方~カスタムHOW TO~

ワイドボディ化は見た目の迫力だけでなく太いタイヤと広いトレッドを生かして走行性能を高められる。一方で設計を誤ると操縦性を損なうため足回り全体の見直しが欠かせない。

MIDレーシング『R06』に待望の白!FDJ2で選ばれる6本スポークの本気 画像
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MIDレーシング『R06』に待望の白!FDJ2で選ばれる6本スポークの本気PR

MIDレーシングの王道モデル「R06」にホワイトカラーが追加された。FDJ2で選ばれる6本スポークに、鮮烈なレーシングテイストが加わった。

今年の猛暑はクルマにも厳しい! 夏本番前に点検したい5つの熱対策~カスタムHOW TO~ 画像
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今年の猛暑はクルマにも厳しい! 夏本番前に点検したい5つの熱対策~カスタムHOW TO~

2026年の夏も全国的に気温が平年より高くなる見通しだ。猛暑は人だけでなくクルマにも大きな負担をかける。本格的な暑さに備え、今こそ点検しておきたい5つの猛暑対策を紹介しよう。

カーボンボンネットでクルマはどう変わる? 軽量化だけではないメリットと落とし穴~カスタムHOW TO~ 画像
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カーボンボンネットでクルマはどう変わる? 軽量化だけではないメリットと落とし穴~カスタムHOW TO~

ダクト付きボンネットやカーボン・FRP製ボンネットは、冷却や軽量化に役立つ一方、雨水対策や耐久性、車検への配慮も必要だ。効果と注意点を整理する。

ロードスターやスイフトスポーツが選ばれる理由…サーキットで運転を学びやすいクルマの共通点~カスタムHOW TO~ 画像
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ロードスターやスイフトスポーツが選ばれる理由…サーキットで運転を学びやすいクルマの共通点~カスタムHOW TO~

サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。

ブレーキパッド交換だけじゃない! マスターシリンダーチューンで制動力を自在に操る~カスタムHOW TO~ 画像
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ブレーキパッド交換だけじゃない! マスターシリンダーチューンで制動力を自在に操る~カスタムHOW TO~

ブレーキマスターチューンとは、ブレーキ操作の要となるブレーキマスターシリンダーをチューニングし、ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに最適化する手法だ。

エンジンオイルの適正油温は何度? オイルクーラーが必要な条件と注意点~カスタムHOW TO~ 画像
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エンジンオイルの適正油温は何度? オイルクーラーが必要な条件と注意点~カスタムHOW TO~

オイルクーラーはエンジン保護に有効だが、使い方を誤ると逆効果になる。油温の適正範囲と種類、装着判断のポイントを整理する。

エアロパーツは見た目だけで選ぶと危ない? 走りを変える空力チューニングの基本~カスタムHOW TO~ 画像
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エアロパーツは見た目だけで選ぶと危ない? 走りを変える空力チューニングの基本~カスタムHOW TO~

クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。

ダイハツ・タフトを“アメリカン商用車風”に!100均アイテムも活用した技ありカスタム…CARTUNE PickUpCars 2026 画像
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ダイハツ・タフトを“アメリカン商用車風”に!100均アイテムも活用した技ありカスタム…CARTUNE PickUpCars 2026

軽自動車の中でも高い人気を集めるダイハツ『タフト』。スクエアなフォルムとSUVテイストを活かしたカスタムベースとして注目されている。そんな中、今回のイベント会場で目を引いていたのがラギッドさんのタフトGターボだ。

派手さじゃない本物の迫力! 24年磨いた180SXがたどり着いた大人の理想形…CARTUNE PickUpCars 2026 画像
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派手さじゃない本物の迫力! 24年磨いた180SXがたどり着いた大人の理想形…CARTUNE PickUpCars 2026

後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。

安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工される 画像
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安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR

高級車への施工から始まったプロテクションフィルムは、近年徐々に施工車両の守備範囲を広げ、一般ユーザーにも現実的な選択肢として広がり始めている。

懐かしの“角目4灯”でアメ車に変身?! 安心の上に自由を乗せて『ダムド ステップワゴン レゾネーター』と過ごす1日 画像
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懐かしの“角目4灯”でアメ車に変身?! 安心の上に自由を乗せて『ダムド ステップワゴン レゾネーター』と過ごす1日PR

海辺へ向かう道で、揺れるやしの木を視界に捉えながら、私はステアリングを少しだけ握り直した。DAMD 『STEP WGN RESONATOR』は、何気ない1日をほんの少しだけ濃くしてくれる。不思議と、ミニバン特有の“生活感”が前に出ない。アメリカンバンの無骨さをにじませながら、…

ステーションワゴンの常識を超えたレヴォーグ、BLUELOVEさんが作り上げた理想形…CARTUNE PickUpCars 2026 画像
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ステーションワゴンの常識を超えたレヴォーグ、BLUELOVEさんが作り上げた理想形…CARTUNE PickUpCars 2026

WRブルーのレヴォーグが放つ存在感はステーションワゴンの枠を超える。だが出発点はBLUELOVEさんの家族のためのクルマ選びだった。

200系ハイエースを左ハンドル化!? 旧き良きアメリカを宿した唯一無二の一台…CARTUNE PickUpCars 2026 画像
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200系ハイエースを左ハンドル化!? 旧き良きアメリカを宿した唯一無二の一台…CARTUNE PickUpCars 2026

オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。

排気音を大きくせず走りを変える『スポーツ触媒』という選択肢~カスタムHOW TO~ 画像
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排気音を大きくせず走りを変える『スポーツ触媒』という選択肢~カスタムHOW TO~

スポーツ触媒は排気効率を高めパワーやトルクだけでなくアクセルレスポンスも引き出す定番チューニングだ。

保存ではなく走らせる旧車、S123型メルセデスベンツ280TEの美学~CARTUNE PickUpCars 2026~ 画像
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保存ではなく走らせる旧車、S123型メルセデスベンツ280TEの美学~CARTUNE PickUpCars 2026~

鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。

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