オートバックスセブンは、オートバックス誕生50周年記念として、パナソニック オートモーティブシステムズと協働開発したカーバッテリー『caos(カオス)X1シリーズ』を発売する。
愛車のサウンドシステムをバージョンアップすることに興味を持つドライバー諸氏に向けて、その思いを形にしようと思ったときに役立つ製品情報をさまざま紹介している当コーナー。現在は「サブウーファー」の選び方を説明している。
スズキの欧州部門は6月14日、小型ワゴンの『スウェイス』(Suzuki Swace)の改良モデルを発表した。
アウディは6月18日、スポーツEVの『e-tron GT』の改良新型を欧州で発表した。改良新型は「S e-tron GT」を名乗り、航続や性能の向上を実現している。
車高調の相談で訪れた広島県のWarpsでオーディオの楽しさにふれてオーディオのシステムアップをはじめた石原さん。愛車のサニーはスピーカー交換からはじまり、DSPアンプの導入、さらにはサブウーファー追加~フロント3ウェイ化などの進化を実践中だ。
テスラは6月14日、米国で開催した「2024 Annual Stockholder Meeting」において、新型EV 3車種のティザー写真を公開した。
イタリア車の名門ブランド「マセラティ」の人気モデルとなっているSUV『グレカーレ』に、“名前のない”特別仕様車が登場した。2月に発売した日本限定車「オルトレ」と同様に「GT」グレードをベースにしながらも、これまでGTでは選ぶことのできなかった人気内装色「レッド…
手軽なチューニングのひとつであるのがオイル添加剤を入れること。エンジンオイルにプラスすることでフィーリングが良くなったり、燃費が良くなったりする効果があるという。昔からオイル添加剤については賛否が問われてきた。
サスペンション専門メーカー・テインの車高調キット「STREET ADVANCE Z」に三菱・ギャランフォルテス/フォルティススポーツバック用の適合車種ラインナップが追加された。税込価格は11万2200円。
カーメイトは6月17日、純正ルームミラー専用設計の「ワイドリアビューミラー」シリーズに新製品4種を追加し、ECサイトで販売を開始した。
フィアットは6月14日、新型コンパクトSUV『グランデパンダ』(Fiat Grande Panda)を欧州で発表した。フィアット「パンダ」がファミリーを拡大している。
メルセデス・ベンツ日本は6月17日に、メルセデスマイバッハの特別仕様車『メルセデスマイバッハ S 580 Night Edition(ISG搭載モデル)』を発表した。
運転中に音楽を聴いているドライバーは多くいても、カーオーディオシステムに凝るドライバーはそれほど多くはいない。その実行に興味を抱いても、なんとなくの“分かりづらさ”が壁となるからではないだろうか。当連載は、その壁の払拭を目指して展開している。
ホンダの米国部門は5月31日、スクーター『メトロポリタン』の2025年モデルを6月中に発売すると発表した。
レクサスの米国部門は6月13日、SUVの『GX』新型をベースに、料理やワイン愛好家向けにカスタマイズした特別モデル『モノグラムGX』を発表した。高級調理機器ブランドの「モノグラム」と提携して開発された。
カーオーディオでは、「サウンドチューニング機能」が活用されることが多い。なぜならば車内には音響的な不利要因がいくつかあり、しかし「サウンドチューニング機能」を駆使すれば、それらへの対処が可能となるからだ。当連載では、その設定方法を説明している。
サスペンション専門メーカー・テインの車高調キット「FLEX Z」に、トヨタ『シエンタ・ハイブリッド』、『ヤリスクロス』、『RAV4ハイブリッド』、スバル『インプレッサスポーツ』用の適合車種ラインナップが追加された。税込価格は14万6300~15万7300円。
トヨタ自動車の米国部門は6月6日、新型SUVの『クラウン・シグニア』(Toyota Crown Signia)を米国市場で発売すると発表した。発売開始は今年夏頃を予定し、価格は4万3590ドル(約685万円)から。
「ドライブと音楽はセット」、そう思うドライバーは多くいる。そしてその音楽をもっと良い音で楽しみたいと考えるドライバーもまた多くいる。当連載ではそんな思いを抱く人たちに向けて、全国の“音のプロ”たちが推す“初めてプラン”を紹介している。
サスペンション専門メーカー・テインがスポーツ走行向け車高調「MONO RACING」とプレミアム車高調「MONO SPORT」、全長調整式車高調「FLEX Z」にマツダ『ロードスター(ND5RE)/ロードスターRF(NDERE)』用の適合車種ラインナップをそれぞれ追加、販売が開始された。
現行3シリーズ(コードネームG20)がデビューしたのは2019年だから、もうすでに5年目のモデルイヤーに突入している。しかし、ここに至るまで『320d』に試乗したことは無かった。