2026年10月18日、栃木県の58 LOHAS CLUBでカスタムカーショー[HYPEMOD]を開催します。緑に囲まれた会場に、異なるスタイルを持つクルマが集まる1日。展示車両のエントリーを、10月6日まで募集します。[HYPEMOD]は、似たクルマや似たスタイルではなく、自分らしい1台を…
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、レクサス『RX』、トヨタ『アクア』、日産『スカイライン』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
サスペンション専門メーカー・テインがローダウンスプリング「S.TECH K-SPECIAL」(エス・テク ケースペシャル)にスズキ『エブリイワゴン』(DA18W 2026年5月~)の適合車種ラインナップを追加。税込み価格は1台分セット3万6850円(10月1日以降は新価格3万7950円)。
排気効率の改善はパワーやトルクだけでなくアクセルレスポンス向上にも効果的だ。そこで注目したいのがスポーツ触媒。排気抵抗を抑えながら浄化性能を確保する排気系チューニングのひとつだ。
レイズが展開するベルサスブランドの中核モデル「VOUGE(ヴォウジェ)」。デビュー以来変わらないデザインで支持を集めるロングセラーだ。今回はマットスーパーダークガンメタを採用した派生モデルに注目する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がスズキ『ジムニーシエラ』(JB74W 2018年7月~)と『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合する「サクションキット」を発売。ジョイントのシリコンによりレッドとブルーの2色展開で、税込み価格はいずれも1万3200円。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
ECUチューンのさらに先にあるのがフルコンピューター化だ。純正ECUの制約を離れ、エンジン制御を大幅に自由化できるのが最大の特徴。MoTeCやLink、Haltech、F-CON V Proなどが代表的な選択肢となる。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、スーパーセミバケットシート『GIAS III(ガイアススリー)』に、アキレスが開発した高触感表皮材「NUGRAIN(ヌグレ)」を採用した新モデル「GIAS III NUGRAIN(ガイアススリー・ヌグレ)」が新発売。
タイヤはクルマが唯一、路面と接しているパーツだ。接地面積は4本合わせてもハガキ4枚分ほどといわれ、加速、減速、コーナリングといったクルマの動きは、この小さな接地面に支えられている。だからこそタイヤ選びでは用途を明確にすることが重要だ。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが9月18日より、ホンダ『N-VAN』用カスタムパーツ「トラックミラー for N-VAN」と「ルーフバイザー for N-VAN」の販売を開始した。
レイズのHOMURA(ホムラ)の中でも最多となる15本スポークを備える2×15R。ディッシュにもフィンにも見える独自のデザインは、新型エルグランドとの相性にも注目したい。
軽自動車からスーパーカー、旧車まで幅広いユーザーが集った「CARTUNE ALL USERS MEET」が9月13日に兵庫県三田市で開催。「レイズ」もブースを出展し、人気ホイールを多数展示した。
兵庫県三田市の神戸三田プレミアム・アウトレットで9月13日に開催された「CARTUNE ALL USERS MEET」。目玉企画となったのが「レイズ」のホイール比較同乗試乗だ。純正ホイールと鍛造ホイールの違いをトヨタ『GR86』で体感した。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、ボルテックスとのコラボレーションによるリアウイング「GReddy × VOLTEX エアロ ZN8/ZD8 リアウイング TYPE 1B センターマウント」[86W1BM]が発売された。税込み価格は31万7900円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ダイハツ『ムーヴ』(LA850S, LA860S 2025年6月~)の適合が追加された。
サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、アライメントやサスペンションの動きを最適化できるチューニングだ。ローダウン時の弊害を補正したり、サーキット走行に適したセッティングを狙ったりと効果は幅広い。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中ののECUリフラッシュツール『フラッシュエディター』に、トヨタ『GR86』(ZN8 2021年10月~)およびスバル『BRZ』(ZD8 2021年8月~)に対応したモデル[42015-AT105]が新たにラインナップされた。税込み価格は11万円。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)が、ホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)向けの車高調整キット「ハイパーマックス・ツーリング」[80280-AH001]を発売した。税込価格は13万9700円。
HKSは、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)向けの純正形状ストリートサスペンション「ハイパーマックスG+」を発売した。ローダウンとリフトアップの2仕様が用意され、税込み価格はローダウン仕様が23万9580円、リフトアップ仕様は26万3780円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、レクサス『NX』、トヨタ『RAV4』、マツダ『RX-8』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。