チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から『ジムニー』シリーズほかのスズキ車に適合する「カーボンシフトノブ」が新発売。5MT車専用で、税込価格は1万9250円。
軽自動車の中でも高い人気を集めるダイハツ『タフト』。スクエアなフォルムとSUVテイストを活かしたカスタムベースとして注目されている。そんな中、今回のイベント会場で目を引いていたのがラギッドさんのタフトGターボだ。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)のサテライトショップ4号店「HKS GATE OSAKA(エッチケーエス・ゲート・オーサカ)」が、2026年6月24日にオープンする。
後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。
高級車への施工から始まったプロテクションフィルムは、近年徐々に施工車両の守備範囲を広げ、一般ユーザーにも現実的な選択肢として広がり始めている。
海辺へ向かう道で、揺れるやしの木を視界に捉えながら、私はステアリングを少しだけ握り直した。DAMD 『STEP WGN RESONATOR』は、何気ない1日をほんの少しだけ濃くしてくれる。不思議と、ミニバン特有の“生活感”が前に出ない。アメリカンバンの無骨さをにじませながら、…
WRブルーのレヴォーグが放つ存在感はステーションワゴンの枠を超える。だが出発点はBLUELOVEさんの家族のためのクルマ選びだった。
オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。
スポーツ触媒は排気効率を高めパワーやトルクだけでなくアクセルレスポンスも引き出す定番チューニングだ。
鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、トヨタ『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。税込み価格は2万8600円。
サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、ジオメトリーを整えるチューニングだ。車高ダウン時の弊害対策にも有効である。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からアバルト『595/695』用の強化タイミングベルト「VIITS タイミングベルト」が新発売。税込み価格は1万9580円。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からトヨタ『ヤリスハイブリッド』(MXPH14, MXPH17 2024年1月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLMD」が新発売。価格は税込み5390円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。
タイヤ選びはクルマの安全性や快適性を左右する重要なポイント。用途に合った種類を選ぶことが大切だ。
チューニングパーツメーカー・HKSから、トヨタ『GR86』(ZN8 2021年10月~)およびスバル『BRZ』(ZD8 2021年7月~)向けの新製品「GT2 S/C×CAI アダプターキット」[12002-AT001]が発売された。税込み価格は1万9800円。
サスペンション専門メーカー・テインからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は12万3200円。
ECUチューンのさらに先にあるのがフルコンピュータ化だ。純正ECUの制約を離れ、エンジン制御をゼロから再構築できる。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、マイナーチェンジ後のe-Powerを含むC28系日産『セレナ』の適合が追加された。