ルノー・ジャポンは、『カングー』のホイールベースと全長を延長した7人乗りモデル『グランカングー』の限定車『グランカングー クルール』の抽選販売をおこなうと発表した。
トヨタ GAZOO レーシング(GR)は6月2日、究極のGRカローラ、『GRMNカローラ』を世界初公開した。SNSでは、「これは面白そう!」「スペシャルな車、素晴らしい!」など、話題になっている。
アウディは、同ブランド史上最速・最強の市販車となるハイブリッドスーパーカー『ヌヴォラーリ』を発表した。最高出力1001ps、最高速度350km/h超を誇り、499台限定で2027年前半に納車を開始する予定だ。
アウディジャパンは、高性能コンパクト『RS 3』をベースに、さらなる動力性能の向上と専用デザインを施した限定車「RS 3 Sportback/Sedan competition limited」を発表した。
・スバルが「レヴォーグ レイバック」一部改良モデルを発表した
・SI-DRIVE全モードで加速レスポンス向上、Sモードに新制御を採用した
・スマートリヤビューミラーを標準装備にし、MySubaru Connectへハザード点滅機能を追加した
・ホンダはシビックをマイナーチェンジし、e:HEV RSを追加する
・e:HEV RSは「Honda S+ Shift」を搭載し、専用サスペンションで一体感を高める
・全グレードで後席USBを追加し、EXとRSはステアリングヒーターも装備する
・ダイハツが「ハイゼット カーゴ」「アトレー」を一部改良し6月4日に発売
・予防安全機能「スマートアシスト」に横断自転車や交差点関連の検知を追加する
・アトレーは液晶メーター「アクティブマルチインフォメーションメーター」、ハイゼット カーゴはLEDパックを一部グ…
・トヨタ車体が「Spacious Lounge」を一部改良し、静粛性と快適性を高めた
・パフォーマンスダンパーの新設と専用チューニングのショックアブソーバーを採用した
・6月3日より全国のトヨタ販売店で発売。価格はプラグインハイブリッドが1485万円
・MINIポール・スミス・エディションのガソリンモデル3車種の価格が465万円からと発表され、全国の正規ディーラーで予約受付が始まった。
・限定色「ステイトメント・グレー」「インスパイアード・ホワイト」を含む3色のボディカラーと、ノッティンガム・グリーンのアクセ…
・トヨタはヴェルファイアを一部改良し、6月3日に発売した。新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレードに設定した。
・エグゼクティブラウンジグレードの内装加飾をブロンズスパッタリングに統一し、高級感をさらに高めた。
・2.4L直列4気筒ターボエンジン(T24A…
・ZグレードにPHEVモデルを追加し、急速充電・外部給電(V2H)機能付き充電インレットなどを標準装備
・HEVモデルに新たなGグレードを設定し、3眼LEDヘッドランプや14インチHDディスプレイオーディオなどを標準装備
・新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレード…
トヨタ GAZOO レーシング(GR)は6月2日、究極のGRカローラ、『GRMNカローラ』を世界初公開した。日本では2026年秋頃からスマートフォン向けアプリ「GR app」を通して商談に関する申し込み受け付けを開始し、2027年内に発売する予定。
・BMW X1の新エントリーモデル「オリジナル」が525万円で販売開始、納車は6月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやデジタル・キー・プラスなど先進装備を搭載しつつ、標準装備を厳選して価格を抑えた
・現行BMW X1は2023年に第三世代へ進化し、BMWカーブド…
・スズキは「ランディ」を一部仕様変更し、6月1日に発売
・ハイブリッド車に統一し、2WDで8人乗り仕様を新たに設定する
・7インチのマルチインフォメーションディスプレイや、E-FourのSNOW EXTRAモードを採用する
・MINIカントリーマン EとSE ALL4が仕様変更を実施し、価格は604万円から
・新たにSiCインバーターを採用し、電力変換効率の向上とエネルギーロスの低減を実現
・一充電での走行距離がカントリーマン Eで520km、SE ALL4で495kmに延長
ビー・エム・ダブリューは、BMW『2シリーズ アクティブ ツアラー』のラインアップに、新たなエントリーモデルとなる「オリジナル」を追加し、全国のBMW正規ディーラーにおいて販売を開始した。
・メルセデスベンツ日本がEクラスの特別仕様車「E 300 Edition Elegance (ISG)」を全国限定250台で発売、価格は1089万円
・メルセデスAMGを除くメルセデスベンツモデルとして初めて左ハンドル仕様を設定、ボンネットマスコットなど伝統的なデザインを採用
・シートベンチレ…
スズキは5月27日、軽乗用車『ハスラー』および『ハスラー タフワイルド』の改良新型を発売した。価格は159万9400円からだ。SNSでは、「正直ガチ好き」「お顔も色もかわいい」など、話題になっている。
・スズキ軽自動車で初めてブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートを全車標準装備し、安全性能を強化した。
・フロントグリルやバンパーのデザインを刷新し、新色「フュージョンイエローパールメタリック」「ウッドランドカーキメタリック」を追加した…
日産自動車が予告した次期型『スカイライン』。4月の発表から1か月以上が経つ今も、SNSでの話題は尽きない。各メディアによる予想デザインやスペック情報も後押しし、「デザイン好き」「凄く楽しみ」など期待の声が多く寄せられている。
三菱自動車工業は29日、新型クロスカントリーSUVの車名を『パジェロ』に決定し、2026年秋に世界初公開することを発表した。日本仕様は2019年に生産終了しており、国内では7年ぶりの復活となる。