ステランティスジャパンは、アルファロメオのコンパクトモデル『ジュニア』の限定車「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」を2月26日より120台限定で発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。これに対しSNS上では「カッコいい!」「これは買いですわ」など、高評価の声が多く見られた。
ボルボ・カー・ジャパンは、最上位SUV『XC90』の特別限定車「XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid Black Edition」を70台限定で発売した。価格は1329万円だ。
日産モータースポーツ&カスタマイズは2月26日、軽自動車『ルークス』のカスタムカー「AUTECH LINE」に、自然吸気のBR06エンジンを搭載したグレードを追加設定し、4月2日に発売すると発表した。価格は201万8500円からとなる。
ボルボ・カー・ジャパンは、『V60クロスカントリー』の最終限定車「V60クロスカントリー ウルトラ B5 AWD クラシックエディション」を200台限定で発売した。価格は819万円だ。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報を、ホームページで先行公開した。3月下旬の登場を予定しており、全国のホンダカーズで先行予約の受付を開始した。
フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して、2014年に発表した『GTI ロードスター ビジョン グランツーリスモ』を実車化した『ゴルフGTIロードスター』を公開した。ボディカラーは赤から黒に変更されている。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル『RS 5』の新型を欧州で発表した。アウディスポーツにとって初のハイパフォーマンスPHEVとなる。SNSでは「いくらなんでもカッコ良すぎでしょ」「インパクトあるデザインだ」と話題になっている。
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。メーカー希望小売価格は575万円から(消費税込み)。
トヨタのコンパクトカー『ヤリス』が一部改良を施し、3月2日に発売となる。新色の登場や特別仕様車への6MT設定など見どころが多く、SNS上では「褒めるところしかない」「街乗りにピッタリ」など、高評価の声が多く上がっている。
先般マイナーチェンジしたスズキ『アルト』。モデルチェンジではないにも関わらず、ボディ剛性アップなどにも手が加えられた。その目的などについて開発責任者に話を聞いた。
トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売すると発表。SNSでは、「これはBEVはもういらないかも」「このPHEVスペックは別次元」「GRスポーツ欲しい」など話題となっている。
トヨタ自動車は2月20日、コンパクトカー『ヤリス』を一部改良し、3月2日に発売すると発表した。今回の改良では、新たな装備品とボディカラーによって商品の魅力を強化するとともに、特別仕様車Z「URBANO」には6速MT車を新設定した。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル、『RS 5』の新型を欧州で発表した。
ビー・エム・ダブリューは2月20日、『X3』をベースにした「20d xDrive Edition Shadow」を日本全国450台限定で導入し、全国のBMW正規ディーラーで発売した。価格は935万円。納車開始は3月以降を予定している。
ビー・エム・ダブリューは2月20日、小型SUV『X1』をベースにした限定車「Edition Shadow」2モデルを発売した。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。
光岡自動車は、ミディアムクラスセダン『Ryugi』(リューギ)の新車最終生産モデルとして「Ryugi FINAL EDITION」(リューギ ファイナルエディション)を設定し、2月20日より限定20台で受付を開始すると発表した。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『3シリーズ』のセダンおよびツーリングのラインアップに「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し、全国のBMW正規ディーラーで販売を開始した。価格は687万円から。納車は4月以降を予定している。