BMWは1月14日、高性能EVの「Mノイエ・クラッセ」のプロトタイプの写真を公開した。
トヨタ自動車は1月13日、『ハイエース』(バン・ワゴン・コミューター)を一部改良し、2月2日に発売すると発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは、小型SUV『XC40』の限定車『XC40 Essential B3 Selection』を100台限定で発売した。価格は529万円だ。
ダイハツは“世代を超えて、人の輪を繋いで笑顔に。暮らしをおもろく、お客様を元気にしたい”との想いを込めたカスタムコンセプト『ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)』を東京オートサロン2026に出展した。
フォルクスワーゲンジャパンは1月9日、電動くSUV『ID.4』を一部仕様変更し、全国の正規販売店で発売した。価格は528万7000円からだ。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは「東京オートサロン2026」で、『AURA NISMO RS Concept』を世界初公開した。
スズキは1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、新型『クロスビー』をベースにしたコンセプトカー『XBEE Nature Photographer』を出展した。タフで上質感溢れるカスタマイズを施し、休日に山へ撮影に行くシーンを表現した一台だ。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、1月9日から11日まで幕張メッセ(千葉市)で開催される「東京オートサロン2026」に「シボレー」ブランドとして出展する。
TOYOTA GAZOO Racingは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、昨年12月に発表したばかりの新型スーパーカー『GR GT』を出展。一般初公開となり、多くのファンがトヨタブースに押し寄せ注目を集めた。
「NISMO」や「AUTECH」ブランドを展開する日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。
『EVERY WAGON WANPAKU RIDER』のステージには、近く発売予定の新型ネオレトロバイク『GSX-8TT』がセットで並べられていた。同ショーでは珍しい二輪の展示。その理由とは?
SUBARU(スバル)は1月9日、『インプレッサ』の特別仕様車「STI Performance Edition」を東京オートサロン2026で発表した。価格は356万8070円からだ。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは1月9日、高性能スポーツ『AURA NISMO RS Concept』を東京オートサロン2026で初公開した。
ResultJapan(リザルトジャパン)は、先代トヨタ『86』をベースに、名車『スプリンター・トレノ』(AE86)風のリトラクタブルライトを組み込んだ『NEO86』を東京オートサロン2026に出展する。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは1月9日、シボレーの高性能スポーツカー『コルベット』の高性能モデル「コルベット Z06」の一部仕様および価格を改定し、全国のシボレー正規ディーラーネットワークで発売した。
スバルは1月9日、東京オートサロン2026において、『レヴォーグ』と『WRX S4』の特別仕様車「STI Sport R-Black Limited Ⅱ」を発表した。価格は468万6000円からだ。
マツダは、1月9日に開幕したカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で、2026年中の発売が計画されている新型『CX-5』を公開。新開発した塗装色「ネイビーブルーマイカ」を採用した車両と、アクセサリーパーツを装着した車両の2台が日本初公開となった。
ResultJapan(リザルトジャパン)は、先代トヨタ『86』をベースに、名車“ハチロク”ことAE86『スプリンター・トレノ』風のリトラクタブルライトを組み込んだ『NEO86』を「東京オートサロン2026」に出展。
オートバックスセブンは、レーシングスポーツブランド「ARTA」より、ホンダ『シビック・タイプR』をカスタムした「ARTA GT FL5」を、東京オートサロン2026で初公開した。
ホンダは1月9日、東京オートサロン2026において、走りへの情熱を体現した新たな四輪コンセプトモデルやレース車両を初公開した。
SUBARU(スバル)のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルは1月9日、東京オートサロン2026でSTIコンプリートカー『WRX STI Sport#(シャープ)』を初公開した。2026年春頃に台数限定で販売予定となっている。