トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売する。価格は600万円から。2025年12月に発売したハイブリッド(HEV)モデルに続く展開となる。
ステランティスジャパンは2月19日、プジョーの3列7シートSUV『5008ハイブリッド』を全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は581万円からとなる。
ベントレーは、ドバイで開催されたイベントで、新型『スーパースポーツ』のカスタマイズ仕様を初公開した。
ステランティスのダッジブランドは、『チャージャーScat Pack』と『チャージャーR/T』のSIXPACKパワードモデル向けに、2つの新しいカスタマイズオプションを米国で発表した。
フェラーリ(Ferrari)は2月9日、「新セグメント」最初のモデル名を『ルーチェ(Luce)』と発表した。あわせてインテリアとインターフェースのデザインも公開した。これにSNSでは「」と話題になっている。
フォルビアヘラ(FORVIA HELLA)は、ボルボカーズと協力し、ボルボ『XC70』新型向けに、先進的な「トールハンマー」ヘッドランプを開発したと発表した。
ステランティスジャパンは2月12日、プジョーのCセグメントSUV『3008』初のEV『E-3008』を発売した。SNSでは、「期待のE-3008がついに…!」「ターコイズブルーが特徴的」など、話題になっている。
BYD Auto Japanは2月16日、BYD初となる軽自動車『RACCO(ラッコ)』の情報を発信する公式専用サイトを公開した。今夏の発売を予定している。
BMWグループは、新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾となるセダン、BMW『i3』新型の量産前テスト車両の生産をドイツ・ミュンヘン工場で開始した。
フェラーリ(Ferrari)は2月9日、「新セグメント」最初のモデル名を『ルーチェ(Luce)』と発表した。あわせてインテリアとインターフェースのデザインも公開した。フェラーリにとって新セグメントのフル電動スポーツカーだという。
トヨタ自動車は、北米におけるバッテリーEV(BEV)のラインアップを拡充すると発表。同時に3列シートSUV『ハイランダー』のBEVモデルを世界初公開した。SNSでは、「トヨタがついに本気出してきた!」「日本にも導入して」など話題となっている。
ステランティスジャパンは2月12日、フィアットのMPV『ドブロ』の日本市場専用限定車「ドブロ マキシ チンクエ ビアンコ ジェラート」を150台限定で全国のフィアット正規ディーラーから発売した。メーカー希望小売価格は437万円だ。
ステランティスジャパンは2月12日、プジョーのCセグメントSUV『3008』初のEV「E-3008」を全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は760万円(税込)だ。
メルセデスベンツは、ミニバン『Vクラス』をベースにしたキャンピングカー「マルコポーロ」の改良新型を欧州で発表した。居住空間の細部にわたる改良により、快適性と居住性を向上させている。
ジャガーは、フル電動の4ドアGTを2026年内に世界初公開すると発表した。開発中のプロトタイプの写真を公開している。
ポルシェは、SUV『カイエン』新型のEV「カイエンエレクトリック」の生産を、スロバキアのブラチスラバ工場で開始したと発表した。
BYD Auto Japanは2月10日、コンパクトEV『ドルフィン』の一部装備をアップデートし、全国の正規ディーラーで販売を開始した。価格は299万2000円からだ。
2026年1月、政府のEV補助金が129万円に引き上げられたタイミングで、2台のEVが販売を開始した。スズキ『eビターラ』と日産『リーフ』。どちらもクロスオーバーSUVタイプで、ボディサイズも近い。スペックや航続距離、充電性能はどう違うのか?
日産自動車は、SUV『パスファインダー』の改良新型を2026年前半に米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は3万7500ドル(約585万円)となる。
ベントレーは、オーストリアのツェル・アム・ゼーで開催されたFATインターナショナル・アイスレースにおいて、SUV『ベンテイガ』をベースにした「ベンテイガ X コンセプト」を発表した。
日産自動車の欧州部門は、太陽光発電パネルを搭載したEV『アリア』のコンセプトカーを発表した。世界で最も豊富な再生可能エネルギー源である太陽光を活用し、将来のEVがどのように進化できるかを探る試みだ。