フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して、2014年に発表した『GTI ロードスター ビジョン グランツーリスモ』を実車化した『ゴルフGTIロードスター』を公開した。ボディカラーは赤から黒に変更されている。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル『RS 5』の新型を欧州で発表した。アウディスポーツにとって初のハイパフォーマンスPHEVとなる。SNSでは「いくらなんでもカッコ良すぎでしょ」「インパクトあるデザインだ」と話題になっている。
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。メーカー希望小売価格は575万円から(消費税込み)。
トヨタのコンパクトカー『ヤリス』が一部改良を施し、3月2日に発売となる。新色の登場や特別仕様車への6MT設定など見どころが多く、SNS上では「褒めるところしかない」「街乗りにピッタリ」など、高評価の声が多く上がっている。
先般マイナーチェンジしたスズキ『アルト』。モデルチェンジではないにも関わらず、ボディ剛性アップなどにも手が加えられた。その目的などについて開発責任者に話を聞いた。
トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売すると発表。SNSでは、「これはBEVはもういらないかも」「このPHEVスペックは別次元」「GRスポーツ欲しい」など話題となっている。
トヨタ自動車は2月20日、コンパクトカー『ヤリス』を一部改良し、3月2日に発売すると発表した。今回の改良では、新たな装備品とボディカラーによって商品の魅力を強化するとともに、特別仕様車Z「URBANO」には6速MT車を新設定した。
アウディは2月19日、『A5』シリーズの高性能モデル、『RS 5』の新型を欧州で発表した。
ビー・エム・ダブリューは2月20日、『X3』をベースにした「20d xDrive Edition Shadow」を日本全国450台限定で導入し、全国のBMW正規ディーラーで発売した。価格は935万円。納車開始は3月以降を予定している。
ビー・エム・ダブリューは2月20日、小型SUV『X1』をベースにした限定車「Edition Shadow」2モデルを発売した。
メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。
光岡自動車は、ミディアムクラスセダン『Ryugi』(リューギ)の新車最終生産モデルとして「Ryugi FINAL EDITION」(リューギ ファイナルエディション)を設定し、2月20日より限定20台で受付を開始すると発表した。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『3シリーズ』のセダンおよびツーリングのラインアップに「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し、全国のBMW正規ディーラーで販売を開始した。価格は687万円から。納車は4月以降を予定している。
トヨタ自動車は、新型『RAV4』のプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを3月9日に発売する。価格は600万円から。2025年12月に発売したハイブリッド(HEV)モデルに続く展開となる。
ステランティスジャパンは2月19日、プジョーの3列7シートSUV『5008ハイブリッド』を全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は581万円からとなる。
ベントレーは、ドバイで開催されたイベントで、新型『スーパースポーツ』のカスタマイズ仕様を初公開した。
ステランティスのダッジブランドは、『チャージャーScat Pack』と『チャージャーR/T』のSIXPACKパワードモデル向けに、2つの新しいカスタマイズオプションを米国で発表した。
フェラーリ(Ferrari)は2月9日、「新セグメント」最初のモデル名を『ルーチェ(Luce)』と発表した。あわせてインテリアとインターフェースのデザインも公開した。これにSNSでは「」と話題になっている。
フォルビアヘラ(FORVIA HELLA)は、ボルボカーズと協力し、ボルボ『XC70』新型向けに、先進的な「トールハンマー」ヘッドランプを開発したと発表した。
ステランティスジャパンは2月12日、プジョーのCセグメントSUV『3008』初のEV『E-3008』を発売した。SNSでは、「期待のE-3008がついに…!」「ターコイズブルーが特徴的」など、話題になっている。