「スピーカー交換」に興味を抱くドライバーに向けて、その思いを実践に移そうとするときのガイドとなる情報を多角的に発信している当連載。前回からは、「スピーカー」の取り付け作業の中身の解説を開始した。今回は「インナーバッフル」の選択法について説明していく。
オーディオテクニカから、ベストな音質を徹底追求した「Rexat」シリーズとして、スピーカーケーブル、パワーケーブル、端子など全12製品が新発売。1月24日より順次販売が開始される。
トヨタ『カローラ』次期型の予想CGを海外アーティストTheottle氏が制作した。次期型は「TNGA」プラットフォーム後継の次世代アーキテクチャーを採用、全長が伸び、ボンネットを低くすることでよりスポーティなデザインとなる。
クルマに乗り続けていると内外装は少しずつ劣化してくる。中でも経年劣化による傷みが目立ちやすいのがヘッドライト。しかしリペアアイテムも揃っているのでDIYでメンテナンスを実施してみよう。
アルパインスタイルのオリジナルカスタマイズカー・ブランド・Cal's Motor(キャルズ モーター)が新モデル『Sandy(サンディ)』、『Lewis(ルイス)』を発表。カスタムパーツ「ボディキットライン」として、販売予約受け付けが1月10日より開始される。
トヨタ自動車は、クラウン生誕70周年を迎えた2025年1月7日、東京虎ノ門のクラウン専門店「THE CROWN」において、『クラウン』(クロスオーバー)をベースとしたオープンカーのプロトタイプモデル初公開した。
2025年1月10日より開催される「東京オートサロン2025」。各メーカーが出展情報を公開し始めている中、今回はアクセス数などを元に、事前注目情報をランキング形式で紹介していく
カーオーディオシステムのバージョンアップに興味を持ちつつもなんとなくの“分かりづらさ”を感じていたというのなら、当連載に注目してほしい。ここでは、車載用音響機材に関する難解な事柄の意味や成り立ちを説明している。
ホンダは1月7日(現地時間)、米国ラスベガスで開催されているCES2025において、「0シリーズ」の『Honda 0 SALOON』および『Honda 0 SUV』のプロトタイプを世界初公開。また、これに搭載するために新開発した独自のビークルOS「ASIMO(アシモ) OS」も合わせて発表した。
メルセデスベンツの4ドアハードトップ、『CLA』次期型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
フォルクスワーゲン ジャパンは1月7日、クロスオーバーSUV『T-Roc』に新たなパワートレイン「TDI 4MOTION」を追加し、全国の正規ディーラーで販売を開始した。
ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は、CES 2025において、新ブランド「AFEELA」の第1号車となる『AFEELA 1』を発表した。
遠方への出張には新しく導入したオデッセイに乗って出かける松宮さん。そこで長距離走行を快適にするためにオーディオの高音質化を計画した。自宅から近い千葉県のアークライドでスピーカー交換からスタート、その高音質ぶりからオーディオに魅了されていく。
日産自動車とBEAMS(ビームス)がコラボした特別仕様車「ビームスエディション」が、2024年12月18日に東京・銀座の「NISSAN CROSSING」(日産クロッシング)で発表、同日に発売開始された。ファッションや装飾品を選ぶ感覚でクルマをチョイスする、そんなコンセプトカーが…
トヨタは11月、2ドアスポーツカー『GRスープラ』現行型に「A90 Final Edition」を導入、その生産を終えることを発表したが、すでに次期型の開発に着手しているとみられる。
寒いこの時期、少しでもクルマを労りたいと暖機運転をしていないだろうか。実は暖機運転は愛車を傷める大きな原因になっているかもしれない。正しい暖機運転を知って、クルマのダメージを最小限にしておきたい。
MID WHEELS(MID ホイール)が1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表。
ブリッドが1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表した。
トムスが「東京オートサロン2025」出展内容の続報として、既報の『GRヤリス』につづき、新たな出展車両『ランドクルーザー250』を公開した。
今回からスタートする不定期連載の当コーナーでは、あまたあるカーオーディオ機器の中から“名機”と呼ぶにふさわしい逸品の1つ1つにスポットを当て、それぞれが“名機”たり得ているゆえんを紐解く。今回はフランスの名門「フォーカル」の主力シリーズにフォーカスする。
BBSジャパンが1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表した。今回の展示では『ここに1本の革新がある。』をテーマとして、業界のトップランナーとして時代を牽引する姿をアピールしていく。