カーオーディオを楽しもうとするとき、システムレイアウトの選択肢は多岐にわたる。ライト仕様でカジュアルに楽しむのも良いし、ヘヴィなシステムを構築しても良い。というわけで当連載では、各システムの特徴と、それぞれの楽しみ方のコツを紹介している。
マクラーレンが2014年から2016年まで販売していた、『650Sクーペ』『650Sスパイダー』が、高性能「MSO R」として登場した。現在マクラーレンの最新モデルは『720S』であり、旧モデルが復活した形だ。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、日本における新たなフラッグシップモデル、『アルテオン』を10月25日より発売する。
2008年の登場以来、ボルボの新しい顔として世界累計100万台を販売、現在もボルボの世界販売の3割を占める主力ミッドサイズSUV『XC60』が、2代目となって日本に上陸した。
ファミリーミニバンの御三家と呼んで過言ではないのが、トヨタの『ノア/ヴォクシー』、日産・『セレナ』、それにホンダ『ステップワゴン』だと思う。
カーオーディオでは、製品の取り付け方の善し悪しがサウンドの仕上がりの善し悪しに大きく影響する。そこにはさまざまなノウハウがあり、プロはそれを駆使して、良い音を得るために的確に製品を取り付けていく。当コーナーでは、そのノウハウの1つ1つを解説している。
人間、凄い体験をすると、怖さ=おし黙る、ではなく“笑い”がおこるのですね。
アストンマーティンは10月13日、『DB11ヴォランテ』を発表した。
『ACG2017』の第5戦、『in関西』が、10月1日、大阪府・舞洲スポーツアイランドにて開催された。そのリポートの後編をお届けする。当サイトの登録店からエントリーした下記の6台について、カスタムコンセプトやオーディオシステムの詳細を紹介していく。
アウディのコンパクト・クロスオーバーSUV『Q3』次期型を再びスクープした。2019年にも登場が期待される新型クーペSUV『Q4』のベースとなる次期型は、2代目にして大きく進化することが予想されている。
メルセデスベンツの4ドアクーペ『CLS』次期型の姿を、薄い布が掛けられただけの状態で、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが捉えた。
ボルボ・カー・ジャパンは、2代目となるミッドサイズSUV、新型『XC60』を10月16日より発売した。
10月22日(日)、静岡県の富士スピードウェイにて魅せて聴かせるオーディオカーの祭典 ACG(オーディオカーギャラリー)2017シーズンのファイナルラウンド、『ACG2017 WORLD FINAL with カスタムジャパン』が開催される。
鈴鹿サーキットは、11月3日から2018年1月8日の「コチラのキラキラウインター~冬もプッチハッチ&プッチサンタ大集合!~」イベント開催期間に、冬限定のイルミネーションを実施する。
レクサスブランドのなかでもっともリーズナブルなモデルとなるハイブリッド専用車の『CT200h』がマイナーチェンジした。
日本最大級のカーオーディオイベント『ACG2017』の第5戦、『in関西』が、10月1日、大阪府・舞洲スポーツアイランドにて開催された。前回の『in九州』とは打って変わって絶好の秋晴れの下、滞りなくプログラムが進行し、来場者はイベントを心置きなく満喫した。
フォルクスワーゲンのフラッグシップ・クロスオーバーSUV、『トゥアレグ』次期型のレンダリングCGを入手した。今年の6月には、フルヌードに近い開発車両も目撃されており、ほぼこのデザインで発表されると見て間違いない。
日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは10月12日、中東で11月に開催されるドバイモーターショー2017において、新型『QX80』を初公開すると発表した。
スピーカーやパワーアンプ群をフルキッカーでまとめた宮前さんのプリウス。前編で紹介したアイデア満載&迫力低音再生のラゲッジに加え、群馬県のto be Styleが作り上げたフロントステージはオーナーが望んだサウンドを見事に再現する仕上がりとなった。
メルセデスのトップグレード、マイバッハに乗った。このクルマの場合、本来乗ったというならば後席である。しかし、今回は運転をした。
マツダは、東京ミッドタウンで10月13日にスタートした「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2017」に出展。12月発売予定の『CX-8』を先行展示するとともに、そのデザインコンセプト「TIMELESS EDGY」を表現したディスプレイをスタンド全体でおこなっている。