最新ニュース・まとめ(102 ページ目) | Push on! Mycar-life

最新ニュース(102 ページ目)

「ブルドッグの再来」か、ホンダの小型『スーパーEV』に熱視線! 画像
ニュース

「ブルドッグの再来」か、ホンダの小型『スーパーEV』に熱視線!

ホンダは、欧州Aセグメントのコンパクトな新型EVコンセプト『スーパーEVコンセプト』を7月に英国で開催される「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2025」で世界初公開すると発表した。

[やっぱりいつかは外部パワーアンプ!]第4回 上級メインユニットにて「バイアンプ接続」を実行すると、さらなる利点を獲得可能! 画像
カーオーディオ特集記事

[やっぱりいつかは外部パワーアンプ!]第4回 上級メインユニットにて「バイアンプ接続」を実行すると、さらなる利点を獲得可能!

愛車の音響システムを本格化させようと思ったときには、「外部パワーアンプ」を使うべきだ。当連載では、そうである理由から実際の使い方までを解説しようと試みている。今回は、上級メインユニットと組み合わせることで可能となる特別な使い方について説明していく。

V8エンジン搭載のレクサスセダン『IS500』がクライマックス! 950万円の特別仕様を発売 画像
ニュース

V8エンジン搭載のレクサスセダン『IS500』がクライマックス! 950万円の特別仕様を発売

レクサスは19日、スポーツセダン『IS500』の特別仕様車「クライマックスエディション」を発表した。2025年8月頃より500台を限定販売する。

「もはやA6並」ホイールベース延長で後席広々! アウディ『A5Lセダン』、日本のSNSをざわつかせる 画像
ニュース

「もはやA6並」ホイールベース延長で後席広々! アウディ『A5Lセダン』、日本のSNSをざわつかせる

アウディは中国専売の新型アウディ『A5Lセダン』を発表した。グローバル仕様のA5セダンと比較してホイールベースを77mm延長したモデルで、これに日本のSNSも「ホイールベースもはやA6並じゃん」など注目が集まっている。

晴れた日の洗車が愛車を傷つける! “夏洗車”の落とし穴と対策~Weeklyメンテナンス~ 画像
カーグッズ特集記事

晴れた日の洗車が愛車を傷つける! “夏洗車”の落とし穴と対策~Weeklyメンテナンス~

天気の良い週末、クルマを洗車してお出かけするには絶好と考える読者もいるだろう。しかし夏の洗車は要注意、炎天下の直射日光はボディに深刻なダメージを与えることもあることを覚えておこう。

ダイハツ『グランマックス カーゴ』が安全性能向上で価格改定、206万8000円から 画像
ニュース

ダイハツ『グランマックス カーゴ』が安全性能向上で価格改定、206万8000円から

ダイハツ工業は、商用車『グランマックス カーゴ』の安全性能を向上させる仕様変更を行い、同日から全国で発売した。

「カーオーディオ・素朴な疑問」Part7 インストール編「バッ直」って何? やらないとだめ? 画像
カーオーディオ特集記事

「カーオーディオ・素朴な疑問」Part7 インストール編「バッ直」って何? やらないとだめ?

音響システムを進化させていこうとする趣味の世界は、とかく“難解”だと思われがちだ。そしてそれが、ビギナーの壁となる。当連載は、その払拭を目指して展開している。現在は「インストール」に関連した分かりづらい用語や仕組みの意味や成り立ちを解説している。

マット塗装の『クラウンエステート』にSNSでも熱視線!「カタログカラーにしてみたら?」の声も 画像
ニュース

マット塗装の『クラウンエステート』にSNSでも熱視線!「カタログカラーにしてみたら?」の声も

トヨタ自動車は6月13日、クラウン専門店「THE CROWN」専用の特別仕様車『クラウン エステートRS THE LIMITED-MATTE METAL』を発売した。SNSでは、「これは良い色」など高評価コメントが集まっている。

日産 リーフ 新型のデザインは“スーパーエアロ”と“デジタル禅” 画像
ニュース

日産 リーフ 新型のデザインは“スーパーエアロ”と“デジタル禅”

日産自動車は6月17日、電気自動車『リーフ』の第3世代モデルをグローバル向けに発表した。新型リーフはクロスオーバータイプの次世代EVとして開発され、スリークで大胆なスタイリング、快適性と機能性を両立した室内空間が開発目標とされた。日本での発売は年内を予定。

【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁 画像
試乗記

【スズキ ソリオ 新型試乗】乗り心地と静粛性はクラストップ、だが「損をしている」と思うのは…中村孝仁

スズキのクルマと言うと、やはりどうしても軽自動車が日本の市場をけん引していることは紛れもない事実なのだが、乗用車の隠れた人気モデルがある。

car audio newcomer!  トヨタ プリウス(オーナー・夏目智明さん) by レジェーラ 後編 画像
カーオーディオ特集記事

car audio newcomer! トヨタ プリウス(オーナー・夏目智明さん) by レジェーラ 後編

プリウスではじめてプロショップの手による本格的なオーディオ取り付けを実施した夏目さん、静岡県のレジェーラのアドバイスもありフロント2ウェイ+DSPアンプの組み合わせでスタートすると、高音質化の楽しさを実感してさらなるシステムアップを開始する。

BMWの電動SUV『XM』が2モデルに集約、「Label」はM史上最強の748馬力に 画像
ニュース

BMWの電動SUV『XM』が2モデルに集約、「Label」はM史上最強の748馬力に

BMWは、高性能電動SUVの『XM』シリーズの2026年モデルを欧州で発表した。従来の3モデルから2モデルに集約している。

サブコンが再評価される理由と純正ECU時代の新常識~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

サブコンが再評価される理由と純正ECU時代の新常識~カスタムHOW TO~

現代のエンジンはコンピュータによって制御されている。アクセルの操作によって得られた信号に応じて、ガソリンを噴射し、プラグに点火して爆発させている。その量やタイミングなどすべてをコンピュータで制御して、そこから発せられた信号によって動いている。

【BYD シーライオン7 新型試乗】全幅1925mmの堂々サイズも「心配無用」、快適性はまさに至れり尽くせり…島崎七生人 画像
試乗記

【BYD シーライオン7 新型試乗】全幅1925mmの堂々サイズも「心配無用」、快適性はまさに至れり尽くせり…島崎七生人

同じ“e-Platform 3.0”をベースとする……と聞かされるまでもなく、デザインといいサイズ感といい、『シール』との近似性は肌で実感するところ。シールが4ドアセダンであるのに対して、市場のど真ん中、SUVカテゴリーに投入されたのがこの『シーライオン7』という訳だ。

マイチェン後『GRカローラ』の吸入効率アップ! ブリッツ「サクションキット」を発売 画像
カスタマイズ新製品情報

マイチェン後『GRカローラ』の吸入効率アップ! ブリッツ「サクションキット」を発売

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がマイナーチェンジ後のトヨタ・GRカローラ(GZEA14H 2025年3月~)適合の「サクションキット」を発売。ジョイントのシリコンによりレッドとブルーの2色展開で、税込み価格はいずれも2万2000円。

[初めてのカーオーディオ“とっておき”をプロが提案!]Part2 昔は「メインユニット」交換から、今は「アンプDSP」の追加から! 画像
カーオーディオ特集記事

[初めてのカーオーディオ“とっておき”をプロが提案!]Part2 昔は「メインユニット」交換から、今は「アンプDSP」の追加から!

愛車の音響システムのサウンドに不満があれば、当新連載に注目してほしい。ここでは、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いた、システムアップの具体的な“初めてプラン”を紹介している。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」の追加から始めるプランを提示する。

【ダイハツ ムーヴ 新型】スライドドア採用にカスタム廃止、大胆進化のムーヴ「四角く見せたくなかった」動きのデザインとは 画像
ニュース

【ダイハツ ムーヴ 新型】スライドドア採用にカスタム廃止、大胆進化のムーヴ「四角く見せたくなかった」動きのデザインとは

ダイハツはフルモデルチェンジした『ムーヴ』の販売を開始した。大きな特徴としてスライドドアを採用したこととともに、カスタム系の廃止がある。そこでエクステリアデザイナーにそれらを含めた特徴について語ってもらった。

ついに「BMW M3」が電気で走る! 4モーターを収める肉厚フェンダーが露出 画像
スクープ

ついに「BMW M3」が電気で走る! 4モーターを収める肉厚フェンダーが露出

BMWは現在、Mブランド初となる電気自動車「M3 EV」を開発中ですが、その最新プロトタイプをカメラが捉えました。

「これぞジープらしいタフさ」ジープ『チェロキー』新型の写真公開に期待の声 画像
ニュース

「これぞジープらしいタフさ」ジープ『チェロキー』新型の写真公開に期待の声

ステランティスはジープブランドのSUV『チェロキー』新型の写真を公開した。これに対しSNS上では「めちゃくちゃかっこいい」など様々な声が上がっている。

[サウンドユニット・選択のキモ]第4章「サブウーファー編」選択肢が多いのは「単体サブウーファー」! 選ぶべきはどんなモデル? 画像
カーオーディオ特集記事

[サウンドユニット・選択のキモ]第4章「サブウーファー編」選択肢が多いのは「単体サブウーファー」! 選ぶべきはどんなモデル?

愛車のサウンドシステムを進化させようと思ったとき、問題となるのは「何を選ぶか」だ。当連載では、その指標となる情報を多角的に提示している。現在は、「サブウーファー」のチョイスのポイントを説明している。

【マツダ CX-60 XD SP 新型試乗】やっぱり素のディーゼルが一番…中村孝仁 画像
試乗記

【マツダ CX-60 XD SP 新型試乗】やっぱり素のディーゼルが一番…中村孝仁

改良されたマツダ『CX-60』にじっくり乗ることができた。今回は一番ベーシックな3.3リットルディーゼルを搭載したモデル。電動アシストの全くないICEだけのモデルである。今回は静岡往復を中心に、およそ500km走行した。

  1. 先頭
  2. 前
  3. 50
  4. 60
  5. 70
  6. 80
  7. 90
  8. …
  9. 97
  10. 98
  11. 99
  12. 100
  13. 101
  14. 102
  15. 103
  16. 104
  17. 105
  18. 106
  19. 107
  20. …
  21. 110
  22. 120
  23. 次
  24. 最後
Page 102 of 1,509
page top