メルセデスAMGは、メルセデスベンツのSUV『GLC』新型の高性能モデル「GLC 53 4MATIC+」を欧州で発表した。これに対しSNS上では「やっぱこれでしょ」「待ってました」など、喜びの声が寄せられている。
BMWは、完全電動セダンの新型『i3』を3月18日に初公開すると発表した。プロトタイプの写真を公開している。
フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して『ゴルフGTIロードスター』を公開した。これに対しSNS上では「とうとうリアルに」「カッコいい!」など、高評価の声が多く集まっている。
ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶりに復活する。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。一充電あたりの航続距離は、日本のホンダとして初めて500km以上を実現する。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想され、価格はエントリーモデルで130万円、ハイブリッドが190万円程度で、GRでは260万円程度か。
ビー・エム・ダブリューは、MINI「カントリーマン C セレクト」、MINI「カントリーマン C」、MINI「カントリーマン S ALL4」に48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、全国のMINI正規ディーラーにおいて販売を開始した。価格は480万円から。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは話題「グリル変更か!」「アウトドアスタイルが意外と似合う」と話題になっている。
ビー・エム・ダブリューは、MINI『カントリーマン』のラインアップに新グレード「MINI COUNTRYMAN C SELECT」を追加し、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始した。価格は480万円で、納車は第2四半期以降を予定している。
BMWが開発中の最強ワゴン、『M5ツーリング』改良新型の最新プロトタイプをスクープ班のカメラが捉え、ついにその内部をスクープに成功した。新型パノラミック iDriveシステムなど、注目すべき変更点もいくつを見ることができる。
先に三菱の『デリカミニ』が出てしまったことで(わずか1日の差だが)、目新しさが少し削がれてしまったが、その出来の良さは出色だと感じられた。
日産自動車は、商用車『アトラス』の4WD2トンクラス(F25型)をF26型へフルモデルチェンジするとともに、2WD2トンクラス(F26型)を改良し、3月17日より発売すると発表した。
ポルシェ カイエン史上最強となる、『カイエン クーペ ターボGT エレクトリック 』の市販型プロトタイプをカメラが捉えた。
年初から惜別シリーズというわけではないが、惜しまれつつ市場から消えていくクルマに乗っている。
ステランティスジャパンは、アルファロメオのコンパクトモデル『ジュニア』の限定車「ジュニア イブリダ エディツィオーネ ビアンコ」を2月26日より120台限定で発売した。メーカー希望小売価格は499万円(税込)。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。これに対しSNS上では「カッコいい!」「これは買いですわ」など、高評価の声が多く見られた。
ボルボ・カー・ジャパンは、最上位SUV『XC90』の特別限定車「XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid Black Edition」を70台限定で発売した。価格は1329万円だ。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが2月28日、ホンダ『ステップワゴン』用新作ボディキット「DAMD STEP WGN RESONATOR(ダムド・ステップワゴン・レゾネーター)」の販売を開始した。
日産モータースポーツ&カスタマイズは2月26日、軽自動車『ルークス』のカスタムカー「AUTECH LINE」に、自然吸気のBR06エンジンを搭載したグレードを追加設定し、4月2日に発売すると発表した。価格は201万8500円からとなる。
ボルボ・カー・ジャパンは、『V60クロスカントリー』の最終限定車「V60クロスカントリー ウルトラ B5 AWD クラシックエディション」を200台限定で発売した。価格は819万円だ。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報を、ホームページで先行公開した。3月下旬の登場を予定しており、全国のホンダカーズで先行予約の受付を開始した。