ルノー・ジャポンは3月19日、7人乗りミニバン『グランカングー』に特別な「イエロー」と「グリーン」を採用した限定車の予告を発表した。詳細は5月に発表予定。
SPKは、ダイハツと共同運営するD-SPORTレーシングチームで培ったモータースポーツの知見を反映した車検対応コンプリートカー『ミライース tuned by D-SPORT Racing』(5MT・ターボ仕様)の車両詳細と販売概要を決定し、3月19日より抽選応募受付を開始した。
新型セレナAUTECH SPORTS SPECは家族向けながら高性能と上質さを両立し、サーキット走行も可能な進化したミニバンがとして存在感を発揮する
アウディは2026年秋、新型EV『A2 e-tron』を初公開すると発表した。シルエットを示すデザインスケッチが明らかにされている。
トヨタ『RAV4』は日本では見慣れた人気のSUVというイメージだが、“平成のヤング”なら覚えているであろうキムタクのCMが懐かしい、初代の登場はじつに32年前。1994年に遡る。
昔も今も、高性能車というのは存在する。でも今と昔が決定的に違うのは、昔のクルマはそれなりに、ドライバーへの我慢を要求したことである。
ステランティスジャパンは、アルファロメオのミドルサイズSUV『トナーレ』の改良新型を3月17日、全国のアルファロメオ正規ディーラーにて発売した。メーカー希望小売価格は599万円からとなる。
ロータスは、952馬力を発揮するPHEV技術「Xハイブリッド」を発表した。航続距離は1200kmを超え、EV走行のみで最大350kmの走行が可能となる。
メルセデスベンツ日本は、『GLC』(SUV/クーペ)の特別仕様車、メルセデスAMG 「GLC 43 4MATIC Edition Night Carbon」と「GLC 43 4MATIC Coupé Edition Night Carbon」を限定発売すると発表した。価格は1510万円からだ。
アウディスポーツは、5気筒エンジン50周年を記念した特別仕様モデル「RS 3 competition limited」を世界750台限定で発売すると発表した。
“かどまる四角”というと、かつての2代目『キューブ』を思い出す。が、あそこまで徹底していなくとも、トガらせず、軽スーパーハイトワゴンの中でも、あくまでまろやかに人の気持ちに寄り添うクルマに仕上げた……ということなのだろう。
フェラーリは、3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーの新型が「美しいし、カッコいいなぁ」、「デザインと色がとても似あっている」とSNS上で話題になっている。
BMWは、高性能スポーツクーペ『M2』向けに、サーキット走行に特化した「M Performance Track Kit」を7月に発売すると発表した。SNSでは「ここまでガチなトラックキット出すの熱い」「これで公道走れるのすごい」など、その本気度が話題になっている。
レクサスのラグジュアリースポーツセダン、『IS』次期型の情報を入手した。次期ISのワールドプレミアは2027年内と予想され、スタート価格は750万円ていどと予想される。
トヨタGAZOOレーシングは3月13日、『GRヤリス』の一部改良モデル「26式GRヤリス」を発表した。全国のトヨタ車両販売店にて注文を受け付け、4月6日より発売する。新開発の「GRステアリング」やハイパフォーマンスタイヤの採用などが目玉だ。
フェラーリは3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーで、パフォーマンス、エレガンス、ドライビングプレジャー、使いやすさ、多用途性の完璧なバランスを実現している。
レクサスは、ラグジュアリームーバー「LM」を一部改良し、全国のレクサス店を通じて4月1日に発売する。価格は1520万円からだ。
メルセデスベンツは、新型電動ミニバン『VLE』を発表した。新開発のモジュラー式バンアーキテクチャを採用した初のモデルで、グランドリムジンを完全に再定義する車両となる。
ルノーは、全長4m以下のコンパクトSUV『ブリッジャー・コンセプト』を発表した。ルノーのグローバル戦略を象徴するモデルで、都市型SUVの新基準を目指す。SNSでは、「(日産)ラシーンの現代版だぜ!」などと話題になっている。
アウディ・レボルートF1チームのドライバー、ニコ・ヒュルケンベルグとガブリエル・ボルトレートは、豪州アルバートパークサーキットにおいて、新型アウディ『RS 5』を披露した。
ポルシェジャパンは新型「カイエンSエレクトリック」の予約受注を3月10日より全国のポルシェ正規販売店にて開始した。価格は1676万円だ。