メルセデスベンツ日本は12月18日、メルセデスAMG『CLA 45』(クーペ/シューティングブレーク)の最終モデル「CLA 45 S 4MATIC+ Final Edition」と「CLA 45 S 4MATIC+ Shooting Brake Final Edition」を限定発売すると発表した。
トヨタ自動車は12月17日、SUV『RAV4』新型のハイブリッド車の販売を開始した。詳細な仕様や価格も明らかになったことで、SNSでは「ちゃんといかつい俺たちのRAV4で来たぞ」「新型コミコミ450万円と考えたら魅力的か?」など、話題となっている。
日産自動車は12月18日、ミニバン『セレナ』をマイナーチェンジし、2026年2月中旬より発売すると発表した。価格は278万5200円からとなる。
三菱自動車は12月18日、10月末に開催された「ジャパンモビリティショー2025」で初公開した新型『デリカD:5』を2026年1月9日に発売すると発表した。
メルセデスベンツ日本は12月16日、SUV『GLE』に「GLE 450 d 4MATIC Sports Night Edition (ISG)」と「GLE 450 d 4MATIC Coupé Sports Night Edition (ISG)」を追加し、全国の正規販売店ネットワークを通じて発売した。
JAOS(ジャオス)は12月17日、トヨタが同日発表した新型『RAV4 Adventure』用のカスタムパーツの販売を開始した。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは12月17日、新型トヨタ『RAV4』の発表に伴い、モデリスタブランドのカスタマイズラインナップを発売した。
トヨタ自動車は12月17日、SUV『RAV4』の新型の販売を開始した。
最近ネットフリックスで良く海外もののドラマを見る。でもそれがイギリスのものだろうがアメリカのものだろうが、要人を運ぶクルマとして出てくるのは、『レンジローバー』と相場は決まっている。
スバル・オブ・アメリカは、新型電動SUV『トレイルシーカー』を2026年初頭に発売すると発表した。現地ベース価格は3万9995ドル(約625万円)からとなる。SNSでは、「アウトバックのEV版」「割とまじで欲しい」など注目が集まっている。
試乗車は今年発売された『ベルランゴ』の特別仕様車のうちの1台。長いが表記を記しておくと“BERLINGO MAX BlueHDi XTR Grip Control Package”の2列シート/5人乗り、車両本体価格439万2500円というモデルで、同仕様のロングも用意される。
スズキは、軽乗用車『ワゴンR』、福祉車両ウィズシリーズ『ワゴンR 昇降シート車』を一部仕様変更して、12月15日より発売した。
アウディのフル電動クロスオーバー『Q4 e-tron』、SUVクロスオーバーボディとスポーツバック、両方の改良新型プロトタイプをスクープした。プロトタイプはこれまでもスクープしていたが、今回は内部を激写、大きな変更点が明らかになった。
色の専門家ではないので詳しい説明はできないが、試乗車はビタミンカラーと言われる黄色も鮮やかな「GT HYBRID」。モデルそのものはこの10月に『208』に追加設定された新グレードである。
フィアットは、コンパクトカー『500』のハイブリッド、『500ハイブリッド』を欧州で発表した。SNSでは、「国産でこんな車あったら心揺さぶられる」「気になります」など、話題となっている。
ポルシェは、2025年12月11日に生誕90年を迎えたフェルディナンド・アレクサンダー(F.A.)ポルシェに敬意を示した限定車『911 GT3 90 F.A.ポルシェ』を発表した。90台を限定生産する。
マツダは12月11日、コンパクトSUV『CX-3』の機種体系を変更し、全国のマツダ販売店を通じて予約受注を開始すると発表した。価格は270万4900円からで、販売開始は12月下旬を予定している。
ホンダは、軽自動車『N-BOX CUSTOM』に特別仕様車「BLACK STYLE」を設定し、12月12日に発売する。価格は206万3600円からだ。
個人的な話で恐縮だが、日産『フェアレディZ』のデザインに関しては、初代のS30にとどめを刺すと思っている。
メルセデスベンツ日本は12月10日、コンパクトモデル『Bクラス』に、「B 180 Urban Stars」、「B 200 d Urban Stars」を追加し、全国の正規販売店ネットワークを通じて発売した。
レクサスが、スーパースポーツ『LFA』の名を15年ぶりに復活させると話題になっている。12月5日、バッテリーEV(BEV)スポーツカーのコンセプトモデルとして『LFA Concept』を世界初公開した。