最新ニュース・まとめ(96 ページ目) | Push on! Mycar-life

最新ニュース(96 ページ目)

スバル『クロストレック』にストロングハイブリッド追加、価格は383万3500円から 画像
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スバル『クロストレック』にストロングハイブリッド追加、価格は383万3500円から

スバルは12月5日、クロスオーバーSUVの『クロストレック』の e-BOXER(ストロングハイブリッド)搭載車を発表した。「Premium S:HEV」と「Premium S:HEV EX」の2グレードが設定され、従来のクロストレックのラインナップに上級モデルとして追加される。

『スタッドレスタイヤvsオールシーズンタイヤ』冬のドライブを完全比較!~Weeklyメンテナンス~ 画像
カーグッズ特集記事

『スタッドレスタイヤvsオールシーズンタイヤ』冬のドライブを完全比較!~Weeklyメンテナンス~

暖冬傾向の今シーズンだが、ウインターレジャーや帰省の時期に降雪地域に出かけるドライバーも多いだろう。スタッドレスタイヤへの履き替えはまだ間に合うので、出かける前に交換を実施しよう。

メルセデスベンツ『CLA』次期型、新開発の48Vハイブリッドも設定へ 画像
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メルセデスベンツ『CLA』次期型、新開発の48Vハイブリッドも設定へ

メルセデスベンツは、コンパクトセダンの『CLA』次期型に、EVだけでなく最新の48Vハイブリッドシステム搭載車も設定すると発表した。

「カーオーディオ・素朴な疑問」Part4 パワーアンプ編 スペックは気にするべき? 画像
カーオーディオ特集記事

「カーオーディオ・素朴な疑問」Part4 パワーアンプ編 スペックは気にするべき?

カーオーディオシステムをアップグレードすることに関心を抱くドライバーは一定数いる。しかし、それを実行に移そうとする人の数はそれほど多くない。当連載ではその一因がなんとなくの“わかりづらさ”にあると仮説を立て、その払拭を目指して展開している。

ホンダ『アメイズ』新型、デビュー直前の最終ティザー…表情見えた 画像
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ホンダ『アメイズ』新型、デビュー直前の最終ティザー…表情見えた

ホンダ・カーズ・インディア(HCIL)は12月3日、主力コンパクトセダン『アメイズ』の新型の最終ティザー映像を公開した。実車は12月4日にデビューする。

「オタク心をくすぐる!」スバル『WRX』の高性能グレード、SNSでは国内導入を求める声も 画像
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「オタク心をくすぐる!」スバル『WRX』の高性能グレード、SNSでは国内導入を求める声も

SUBARU(スバル)は11月27日、スポーツセダン『WRX』の2025年モデルを2025年初頭、米国で発売すると発表した。SNSでは「日本に欲しい!」など、国内への導入を求める声が上がっている。

car audio newcomer!  ダイハツ ミライース(オーナー:山口龍二さん) by CAR-Fi 前編 画像
カーオーディオ特集記事

car audio newcomer! ダイハツ ミライース(オーナー:山口龍二さん) by CAR-Fi 前編

兄の影響からオーディオをDIYで始めた山口さんだったが、作業中のトラブルでレスキューを受けることになる。それが神奈川県のCAR-Fiだった。そこでプロショップのオーディオに触れることになり、本格的なシステムアップのスタートを切ることになる。

【シトロエン ベルランゴ ロング 新型試乗】見事なほどの「実用第一主義」も、間違いなく進化した…中村孝仁 画像
試乗記

【シトロエン ベルランゴ ロング 新型試乗】見事なほどの「実用第一主義」も、間違いなく進化した…中村孝仁

日本市場でいわゆる商用バンとして生を受けたクルマを、ピープルムーバーとして使用するきっかけを作ったのは、ルノー『カングー』だろう。

『マツダ6』進化形に大接近! EZ-6 は中国専売ではない? 画像
スクープ

『マツダ6』進化形に大接近! EZ-6 は中国専売ではない?

マツダは10月26日、新型電動セダン『EZ-6』を中国市場で発売したばかりだが、なぜかフルカモフラージュされたプロトタイプがドイツに出現、スクープ班のカメラが大接近した。偽装してテストをしているということは、マツダにはまだ隠したいものがあるということだ。

カスタムは『バランス』が超重要! 強弱付けて大失敗?~カスタムHOW TO~ 画像
カスタマイズ特集記事

カスタムは『バランス』が超重要! 強弱付けて大失敗?~カスタムHOW TO~

チューニングはクルマのパーツを変えて、自分好みにアジャストしていくこと。調整や調律などとも言われる。そこで言われるのがどこからどんな順番でチューニングすればいいのかと言うこと。ある意味クルマのバランスを崩す行為であり、その順番も重要になる。

「330km/h超えってマジ?」アルファロメオの新型スーパーカー、そのスペックにファン驚愕 画像
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「330km/h超えってマジ?」アルファロメオの新型スーパーカー、そのスペックにファン驚愕

アルファロメオの新型スーパーカー『33ストラダーレ』が、直径4km、全長12.6kmの高速周回路「ナルドリング」を有する世界有数の自動車テスト施設NTCで、目標最高速度333km/hを達成した。

レトロとモダンの融合、BeyondJAPAN初の『ジムニー』専用ホイール「スーパームーン」登場 画像
カーグッズ新製品情報

レトロとモダンの融合、BeyondJAPAN初の『ジムニー』専用ホイール「スーパームーン」登場

ラスターが展開するBeyondJAPANブランドから、レトロアメリカンを演出するスズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』専用設計の初オリジナルホイール「スーパームーン」が登場。

最後の6.4リットルV8エンジン「HEMI」搭載モデル、ダッジ『デュランゴSRT 392』発表 画像
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最後の6.4リットルV8エンジン「HEMI」搭載モデル、ダッジ『デュランゴSRT 392』発表

ステランティス傘下のダッジは、高性能SUV『デュランゴSRT 392 AlcHEMI』を欧州で発表した。この限定モデルは、6.4リットルV8「HEMI」エンジン搭載の最終モデルになる。

[音を良くするコツをプロが指南!]第8回「欧州車」の音を良くする“必勝法”を伝授! 画像
カーオーディオ特集記事

[音を良くするコツをプロが指南!]第8回「欧州車」の音を良くする“必勝法”を伝授!

「ステアリングを握るときにはいつも音楽を聴いている」というドライバーは多い。その音楽を、もっと良い音で楽しめるとしたらどうだろう。当連載ではその“コツ”を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し紹介している。

BRIDE×レーシングミクの最新フルバケットシート「ZETA IVレーシングミク2024Ver.」発売 画像
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BRIDE×レーシングミクの最新フルバケットシート「ZETA IVレーシングミク2024Ver.」発売

自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、「ZETA IVレーシングミク2024Ver.」を12月1日より受注開始。期間限定生産で、2025年3月31日受注終了予定。税込み価格は22万円。

メルセデス・マイバッハ『SLモノグラム』日本発表…高性能ラグジャリー2シーターの価格は? 画像
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メルセデス・マイバッハ『SLモノグラム』日本発表…高性能ラグジャリー2シーターの価格は?

メルセデスベンツグループは高級車部門「メルセデス・マイバッハ」ブランドから、2シーターロードスターの『SL680モノグラムシリーズ』を発表、メルセデス・ベンツ日本が11月29日に日本市場向けにお披露目した。アジア地域でも初のお披露目となる。

新感覚のレトロ感! ダムド、ダイハツ『タフト』用ボディキット「ダムドタフトラッキー」発売 画像
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新感覚のレトロ感! ダムド、ダイハツ『タフト』用ボディキット「ダムドタフトラッキー」発売

ダムドからダイハツ・タフト専用ボディキット「DAMD TAFT LUCKY」(ダムドタフトラッキー)の販売が開始された。フェイスチェンジキットが20万6800円・フェイスチェンジキットとオリジナルホイール・Cantabileのセットが29万7000円(ともに税込・未塗装)。

【BMW X3 新型】大胆、モダン、アスレチック---特徴はデザイン 画像
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【BMW X3 新型】大胆、モダン、アスレチック---特徴はデザイン

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、4代目となる新型『X3』の販売を開始した。その大きな特徴はデザインにあるという。

『ランクル250』をパワーアップ! ブリッツのスロットルコントローラー「パワスロNA」「パワコンNA」発売 画像
カスタマイズ新製品情報

『ランクル250』をパワーアップ! ブリッツのスロットルコントローラー「パワスロNA」「パワコンNA」発売

ブリッツのスロットルコントローラー製品「Power Thro NA」(パワスロNA)「Power Con NA」(パワコンNA)にトヨタ・ランドクルーザー250(TRJ250W 2024年4月~)用が新登場。税込み価格はそれぞれ6万2700円・2万7500円。

[サウンドユニット・選択のキモ]第2章「メインユニット編」市場全体のトレンドを分析! 画像
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[サウンドユニット・選択のキモ]第2章「メインユニット編」市場全体のトレンドを分析!

愛車のサウンドシステムのアップグレードに関心を抱くドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに役立つ「製品選択のコツ」を全方位的に解説している当連載。前回からは、「メインユニット」の選び方に関する説明を開始した。

ラングラーEV版だったはず! ジープ『リーコン』にまさかの内燃機関? 画像
スクープ

ラングラーEV版だったはず! ジープ『リーコン』にまさかの内燃機関?

ジープは2022年に新型BEV『リーコン』のプロトタイプを初公開したが、その市販型最終デザインをプレビューしよう。ジープの電動化戦略は形になり始めており、その最前線に立つのがリーコンだ。ところが予想外の展開もありそうだ……。

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